元ヤン年上女房京子 喧嘩の後の中出しSEXと義母の乳首

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京子のお母さんとの純愛⁈の夜を過ごしてから1ヶ月ぐらい経った頃、珍しく京子のお母さんが我が家に来る事に!

お母さんの昔の職場の同窓会というか、親睦会みたいな催しが俺たちが住む◯◯市のホテルであるという事だった。

京子から、

『お母さん日帰りするって言ってるけど、来るなら、お母さん泊まらせていい?』

俺は当然快諾する…内心…

『さすがに我が家ではマズいよなー。マッサージならいっか⁈気を使って日帰りするつもりなのか?』

とか思った。

結果的に京子のしつこい説得⁈でお母さんは泊まる事になった…。

そのお母さんが来る日の午前中、久しぶりに京子と喧嘩になる…。

まぁ、俺が悪いとは思うけど…口喧嘩になってつい昔の事を言って京子が激怒した…。

前日夜、会社の人間と深夜まで飲んで二日酔いの俺…朝から京子が求めてきた。

京子「おはよー!昨日は遅かったのにココは朝勃ちしてますねー!イヒヒヒ!」

チンポを掴んできた。

俺は二日酔いで頭ガンガン…ヤル元気など無かった…とにかく寝たかった。

「もうちょい寝る…」

京子「眠いぃー?でもココは元気ですねぇー!」

チンポを離さない京子…ちょっとムカついて…

「うるせぇー……自分でヤレば…」

この一言が原因で喧嘩になった…

京子「何それ?自分でって何よ?」

ちょっとマジな口調だったが…

「自分で触れば…昔、自分でヤリよったやん…」

悪気は無かった、俺が社会人になった年、京子が実家の自室でオナニーしている所を見た事を、深く考えず軽く言ってしまった…

京子「………」

ドンっ!!

布団の上から俺の体を京子が蹴った!

「イッタ…何よ⁈」

京子「絶対に言わんって約束したよね?……ふざけんなよ!(怒)」

京子が怒った事より、蹴られた事にイラッとした俺…思わず蹴り返した。

ノールックで蹴ったら、京子の太ももにヒット!

京子「イッタ……チッ!…」

怒った京子が寝ている俺のお尻に膝を入れてきた!

「イッタ…痛ぇぇよ、バカ!」

京子の腰の部分を蹴り返した…これもまた予想以上にクリーンヒットして、京子がベットから落ちた!

ドン!!

京子「あっ、イッタっ…」

内心…『ヤベェ…』ちょっとビビった。

京子の方を覗く…ゆっくり立ち上がる京子…目が合った…その瞬間、ものすごい勢いで俺の上に乗り、強烈なヘッドロックをカマしてきた!

「あっ……」

こめかみをグリグリと締める京子…頭が割れるかと思った。

京子「女を蹴るん?ふざけんなよ!(怒)」

京子の手を外そうとしたが腕の上に京子が乗って…ビクともしなかった。

頭と首を締め上げながら俺の身体に体重を掛ける京子…身動き出来ない俺。

お揃いのパジャマを着て、朝からベットでガチな喧嘩をする俺たち夫婦…。

京子「誰が悪いんね?おぉぉー!(怒)」

半ギレの京子。

何故か謝りたくない俺…

「ホントの事言っただけ…」

火に油の発言をしてしまう…

京子「ホントの事やったら何言ってもいいん?…謝るんね?謝らんのね?」

京子を跳ね返そうとするが、身長も体重も俺と大して変わらない京子…重たいし、ヘッドロックは半端ない力…昔取った杵柄…喧嘩慣れしている京子。

俺が悪いと思ったが、男の意地というかこのままギブアップするのも情けなく…

「イテェ、ヤメろって!」

ヘッドロックを外すと、いきなり俺の腰に乗って後ろから両腕をキメて締め上げてきた。

刑事ドラマで犯人を逮捕する時の体勢だった…。

「イッ、折れる…痛ぃぃ…」

京子「ごめんなさいやろっ!!(怒)謝れ!二度と言いませんやろ!(怒)」

ムカつくのと、痛いのと、反省の気持ちと……以前の脱臼が頭に浮かぶ…

『クソ!このアマ!』

謝らない俺に業を煮やしたのか、京子は俺の腕を両膝で押さえ、股の間から玉をガッチリと掴んだ!

秒殺だった…

「あっっ…痛ぃ、ごめん…ごめんなさい…二度と言いません…ヤメて、マジで…ごめんなさい、ごめんなさい」

手を離す京子…動けない俺。

京子「今度言ったら許さんよ!!(怒)わかった?(怒)」

「わかった、ごめん」

京子がやっと身体から降りた。

京子「言っていい事と悪い事があるやろ…二度と言わんで!(怒)」

捨て台詞を吐き、京子は部屋を出て行った。

こめかみと首と肩…そして玉がジンジンと痛かった…反省はしていたが、腹も立った俺…結局はそのまま寝てしまった。

どれくらい経ったか部屋に京子が入って来た。

京子「お母さん迎えに行くけど…寝とく?」

まだ、ちょっと怒ってるようだった。

「うん」

バタン…無言でドアを閉める京子。

俺…『怒っとるなぁー…まぁ、お母さん来たら機嫌治るやろ!』

もう、午後4時を過ぎていた。

シャワーを浴びてリビングでくつろいで、パンツ一丁でソファで爆睡してしまった俺。

「お邪魔しまーす!あらっ⁈そんなカッコで寝てぇー⁈風邪引くよ!」

「あっ…久しぶり…寝てしまった…ごめん」

「いいよ、いいよ!疲れてるのよ!折角の休みにごめんねぇー!ケーキ買って来たよ!フフフッ、食べよっ!」

相変わらず感じのいい美人のお母さん…グレーのロングコートがカッコよかった!

無言でキッチンにいる京子…まだ、怒ってるようだった。

お母さんの様子から見て…

『喧嘩の事はお母さんには言ってないなー』

とわかった。

「京子、ケーキ出してよ!食べよっ!」

京子「あっ、食後にしようよ…晩御飯作るし…」

「あー、そーねー、そうしようか!」

お母さんを和室に案内する京子…俺とは話さず目も合わせない…

『しつこいのぉー…謝ったやろ!冷戦続けるんなら、やってやるわ!』

徹底抗戦を決意する俺。

キッチンに戻って夕飯の支度をする京子…何も喋らない。

部屋着に着替えたお母さんがリビングに来た。

「京子、手伝おうかぁー?」

京子「ううん、いいよ、ゆっくりしときな!」

「そう!トモ君、相変わらずお仕事忙しい?」

「うん、結構忙しい…お母さん、今日のコートも服もカッコいいねー!髪も綺麗、似合っとるよ!」

「えぇぇー!そう!嬉しい!ちょっと張り切っちゃって!」

「似合っとるよー!お母さん、骨太でデカく無いし!マジでカッコいいよ!」

京子の視線を感じるが、無視。

「そんな事ないよー…中年太りよ!あははは!」

「太ってないよ!お母さん、若い頃は華奢な身体やったやろうねぇー!愛子さん、細いもんねぇー!」

明らかに京子の視線を感じる…無視無視。

「愛子は昔から少食だしねー…京子の方が良く食べて身体強かったよ!」

「へぇー!だからデカいで、力持ちなんやねぇー!」

京子「うるさい…黙れ…」

ドスが効いた静かな声で反撃してくる京子…構わず喋る俺。

「お母さんも愛子さんも上品やし、優しいもんねぇー!」

「えっ⁈……そんな事ないよ…」

何かを察するお母さん…

「いや、お淑やかよ!暴力振るったりせんやろうし!」

「……」

変な空気が流れる…そんな時…

京子「おチビちゃん、卓上コンロ出して」

コッチを見ないで、言葉のフックをカマしてきた京子…イラッとする俺

俺…『ほぉー!それを言うか!このクソアマ!』

お母さんの手前、黙って卓上コンロを出す…匂いで、すき焼きだとわかった。

5〜6分してキッチンで煮詰めたすき焼き鍋を卓上コンロに置く京子…

京子「ちょっといい肉にしたよ!お母さん食べよー!」

お母さんと自分の器にだけ、卵を解く京子…自分で卵を割る俺。

「わぁー!凄い!美味しそう!こんなに豪勢にしないでいいのに!いただきます!」

「お肉柔らかいねぇー!高かったやろうー?美味しいねートモ君!」

「うーん、やっぱお母さんと食べたら美味いねー!」

暫し、無言の食卓。

「ちょっといい?」

箸を置くお母さん。

「二人とも、箸を置きなさい」

真顔のお母さんだった…静かな迫力に素直に箸を置く俺たち。

「アンタ達、喧嘩しとるの?…何があったか知らないけど、ご飯の時はお互い楽しく食べる…それで大体のことは解決するの」

俺・京子「………」

「わかった?」

「はい…」

返事をしない京子。

「京子は?わからんの?」

京子「わかりました…」

納得してない感じの京子。

「じゃあ、京子、お肉をトモ君に食べさせてあげなさい」

俺・京子「えっ⁈…」

「大切な旦那さまに食べさせてあげるのがイヤなの?へぇー?イヤなんだ…」

不思議そうな顔をするお母さん…さすがお母さん、役者が違った。

京子「イヤじゃないけど……はい…」

京子が俺の口に器を持ってきて肉を食べさせてくれる…

「あぁーん、ぐらい言えば!」

京子「…あぁーんして…」

体裁悪そうに言う京子…俺も体裁悪く口を開ける…京子が口に肉を入れる。

「美味しい?美味しいでしょ!」

「うん、美味い…」

「はい、トモ君も京子にお肉食べさせてあげて!」

「えっ⁈……はい…」

逆らえる状況では無かった。

「あーんして…」

口を開ける京子…肉を口に入れてやる俺。

「美味しいでしょ?」

京子「うん、美味しい…ありがと…」

「はい!仲直り出来ました!じゃあ食べよっ!」

「トモ君、たまにはお母さんに電話してる?」

「トモ君と初めて会った時、中学だっけ?可愛かったなぁー!」

「京子は成績は普通だったけど、包丁は最初から上手かったのよ!私に似たのかな?あははは!」

「早く孫を見せなさい!もうすぐ愛子が見せてくれるだろうけど!アンタ達の子供が見たい!」

気を使ってベラベラと話すお母さん…自然と少しづつ話す俺と京子。

俺…『やっぱ、このオバちゃんには勝てんわ…」と心で笑った。

食べ終わって、俺は風呂を入れた。

先にお母さんに勧めたが、

「一番風呂は男からよ!」

俺から風呂に入った。

湯に浸かっていると、脱衣所に人影が⁈シルエットで京子とわかった。

服を脱いでいる様子…

俺…『えっ⁈一緒入るの?』

と思ったら、京子が入って来た。

京子「いい?お母さんが食器洗っとくから風呂入って来いって…」

バツが悪そうに、ちょっと微笑む京子。

「あっ…入れよ…寒いやろ…」

股を洗い湯船に浸かる京子…ほぼ毎日見る京子の裸体…我が女房ながら出る所は出て、締まる所は締まっている…何年経っても見るだけで勃ってくる。

京子「ごめんね…ヤリ過ぎた、反省しとる…ごめん」

こういう時の京子も妙に可愛い。

「俺もごめん…要らん事言った…ごめん」

京子を抱き寄せて、キスをした。

激しく舌を絡める京子…

京子「すき焼きの味がする、エヘヘ」

恥ずかしくて、誤魔化すようにオッパイを吸った。

京子「あんっ…あんっ」

可愛く悶える京子。

硬くなった乳首を強めに摘んだ。

京子「あっっ…痛い…」

「チンポしゃぶれ…」

偉そうに言ってみる。

京子「はぃ…」

お母さんから怒られたのか?命令口調にも素直に従う京子。

風呂の縁に座って、チンポをしゃぶらせる…湯に浸かったままチンポを頬張る京子。

チンポを掴み上げて、裏をペロペロと舐めてくれた。

「京子、入れたい」

京子「ここで?…はい…」

入れたくて我慢出来なかった。

「うん…バック」

京子「あっ、はい」

四つん這いになり、素直にお尻を俺に向ける京子…ヘッドロックをキメてきた威勢は全く無い、従順な妻だった。

大きくてハリのあるお尻…足を広げさせて勃起チンポをマンコにあてがう…京子は自分でチンポを掴みマンコに当てる。

ヌルヌルした感触がチンポに伝わってきた。

一気に刺した。

ヌルッと入っていくチンポ…熱い京子の穴の中…いつもより熱く感じた。

京子「あっっ…あぁぁん…」

お母さんがいるからか、いつもより小さな声で悶える京子。

腰に手をやり、突きまくる…相変わらず入口も中も締まる京子のマンコ…この瞬間が堪らない。

パンッ、パンッ、パンッ…

身体が当たる音が響いた。

「マンコ気持ちいい?」

従順な京子を虐めたくなる俺。

京子「あっっ、はい…あんっ、あんっ…気持ちいい…です…あんっ、あんっ」

突かれながら必死に応える京子。

悶える京子の後ろ姿を突きながら見ていて、不純な事を思い付く俺…風呂場のドアを開けた!

『カチャ』

京子がドアの方を見た。

京子「えっ⁈…あんっ、ダメよ…あんっ、あんっ、あんっ」

リビングにお母さんがいる…京子が必死に声を抑えようとしているのがわかった。

チンポを抜き、体勢を90度変える。

京子の手は脱衣所の床に付かせる…脱衣所のドアは閉まっているが、3〜4m先には実の母がいる。

京四つん這いの京子が振り向いて俺に目で訴えていた。

『聞こえちゃう…許して…お願い許して』

泣きそうな表情だった。

そんな京子に興奮していたが、リビングにいるお母さんにも聞かせたいというより、聞こえるかも⁈という状況に俺も興奮していた。

普段、姉さん女房的な京子が泣きそうな顔で懇願する光景に頭が熱くなる俺…俺は変態なのか?と思ってしまう。

よがり狂い、悶える京子…一段と激しく打ちつけた。

京子「あんっ、あんっ…イッ、イッ…」

スッとチンポを抜いてみる…

京子「あっ…………」

京子をイカせない…意地悪い俺。

京子「何で?、入れて…」

「言えよ!」

たまにヤル、焦らしだ。

京子「そんな…聞こえるよ…入れて…………オチンチンください………」

足をバタつかせる京子…動かない俺。

京子「お願い、イキそう…お願いします……チンポ…チンポください…入れてよ…お願い」

イキそうだった京子はMモード全開で懇願してきた。

可哀想で愛おしい京子…突き刺してやる…

京子「あっっ、あんっ、あんっ…あんっ、あっはぁぁぁーーん…」

声を抑えようと必死だが、お母さんには多分聞こえてると思った。

1〜2分、突くとキューっと吸い付くような感触がチンポを襲う…京子の体調なのか?快感の度合いなのか?吸い付きのタイミングや吸引力は都度違う…あまり吸い付かない時もたまにある。

この日の吸い付きは強かった…抗えない俺のムスコ…

「京子、中出すぞ…」

京子「あぁぁん…はぃ…はぁぁん…はぁぁん…」

「んっっ…あっっ…あっっ、あっ…」

音が聞こえるぐらい勢い良く放たれる精子…

『ピュッ、ピュッ…ピュッ…』

精子が出るタイミングで身体をビクッと揺らす京子…その後ろ姿も興奮した。

俺・京子「ハァハァハァ…ゴクン、ハァハァハァ」

萎んだチンポが京子から外れた…床にヘタれ込む京子。

京子「ハァハァハァ…ハァハァハァ」

犯された女のようで…それも興奮した。

「舐めて」

上から言ってみる。

京子「…はい…」

弱々しく振り向いて、萎んだチンポを掴んで、しゃぶる京子…

京子「んんぅぅ…はぅぅ…ふぅぅ…」

そんな京子が可愛かった。

「人前でチンポの事とか言うなよ…」

京子「ふぁぃ…ういません…ごめんなさい…」

しゃぶりながら、謝る京子…興奮した。

勃ってくるチンポ…しゃぶりながら上目使いに俺を見つめる京子…泣きそうな表情だった。

マン汁と精子でベチャベチャになったチンポをしゃぶる姿に興奮すると同時に愛おしくなった。

京子の頭を押さえて腰を振った。

「あっ、出る」

ピュッ、ピュッ…

京子「んんぅぅ…はぁんん…んんぅぅ…」

俺の目を見たまま苦しそうに精子を受け止め、飲み込む京子。

京子「ハァハァハァ…ハァハァハァ」

ちょっと可哀想になった。

「ごめん…出せ」

京子「ううん…大丈夫…大量に…ハァハァハァ…お母さんの前で変な事言って…ごめんなさい…悪かったです…」

京子は風呂の床に正座して手をつき土下座して謝った。

ビックリして慌てて京子の手を握った。

「謝るなよ…俺が先に言ったけん、俺が悪い…ごめん、ごめんなさい」

京子を抱きしめた。

京子「あの時ね、トモに見られた時……トモに会いたくて、会いたくて…ホントはこっそり研修先に行こうと思ってた…」

「マジで?」

京子「うん…会いたくて…抱かれたくて…恥ずかしいけど…身体が火照って…触っちゃった…トモを思ってだよ…いろいろ思い出して…」

「あの時が初めてなのはホント…でも、トモが帰って来なかったら毎日ヤッてたかも…」

俺の胸に抱かれて話す京子…堪らなく愛おしかった。

たまのオイタする自分に嫌悪感を覚える…。

一緒に湯に浸かり、舐め合う…お湯が冷めてくるほどの時間、愛し合った。

俺だけ先に上がり、リビングに行く。

お母さんはテレビを観ていた。

「いいお湯だった?」

「あっ、うん」

「長いお風呂だこと!京子の幸せそうな声が聞こえてきた…仲直りしたならいいけど、ちょっと声落としなさい!フフフッ」

ワザとでも、恥ずかしくて顔が熱くなった。

「ごめん…」

「フフフッ、京子を愛してやって…よろしくお願いします」

深々と頭を下げるお母さん…俺のチンポを飲み込みヒィヒィ言って悶えていたなど、全く想像出来ない『母親』の姿だった。

微笑む名取裕子⁈さんを抱きしめた。

「ちょっと…」

「ありがと、仲直り出来た、お母さんのおかげ!」

「京子が来るよ…ダメだって」

ヒソヒソ声のお母さん。

「まだ湯に浸かっとるよ…孫が出来たかも…」

「まぁー!…母親にそんな事言って!フフフッ…おチビちゃんって言われてたね!あんなに立派なモノなのに!フフフッ」

「普段、小っこいんよ!京子は強い!喧嘩しても勝てんわ!口でも腕力でも!」

「えーっ⁈腕力でも?」

「うーん!朝、押さえつけられたよ!玉、握り潰されそうになった!」

「えーっ⁈京子そんな事するの?ごめんねー…可愛いココもいーじゃない!フフフッ」

そう言って小さなチンポを掴むお母さん。

「んっっ…」

「かわいいオチンチン…フフフッ、京子と喧嘩したら連絡しなさい、上手い事やるから!」

ありがたい言葉でもあり、その言い方も可愛かった。

「うん!その時はよろしく!」

「あんっ、イヤん!」

トレーナーの中に手を入れ、シャツとブラを避けてオッパイを触り、ギュッと摘む、

「あんっ、ちょっと…あんっ」

「お母さんが来てくれて良かった!仲直り出来たお礼!」

風呂場に耳を傾けて、乳首を責める。

「あっっ…ダメよ…あんっ…」

お母さんも感じていたが、俺も勃っていた。

「お母さん触るから、勃ったじゃん!」

「あんっ、イヤん…あんっダメって…あんっ」

硬くなる大きな乳首…

「今日はマッサージどうする?」

乳首をコリコリと責めながら聞く。

「あんっ、そんな…あんっ」

「イヤ?ヤメとく?」

ちょっと無言のお母さん。

「あんっ、お願い…しようかな…あんっ…いい?あんっ」

身体をビクつかせるお母さん。

「はい!わかりました!じゃあ、オッパイもアソコも洗わないでね!」

耳元で小声で言った。

「えっ⁈あんっ、洗わないって…あんっ」

困惑気味のお母さん。

「お願いします…俺からのお願い!じゃあ後でね!」

俺はリビングを出た。

寝室で涼んでいると…

京子「風呂いいよー!」

京子の声が聞こえた…和室に向かうお母さんの足音…暫くしてバスタオルで身体を巻いた京子が入って来た。

京子「あぁぁー!良いお湯でした!フフフッ…後でケーキ食べよ!ちょっと髪乾かすね!」

すっかり機嫌も治った京子…いつもながらバスタオルを巻いて髪を乾かす姿が色っぽく感じた。

京子「あっ!後でお母さんマッサージ、ダメ?」

「いいよー!若返るマッサージね!」

京子「あははは!心も身体もほぐしてやって!」

まだまだ終わらない、長くて、ちょっとエロい夜だった…嫁と義母…可愛くて愛おしい女たちだった。

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