ある夜、ベッドで京子のお母さんへの誕生プレゼントをネット見ていたら、風呂から上がった京子が首にバスタオルを掛けてパンティ一枚で寝室に入って来た。
京子「はぁぁー!気持ち良かったー!やっぱ濁り湯の粉いいねぇ!」
そう言って床に座り涼む京子…ほぼ毎日見る女房の裸体だが、パツンパツンの迫力ボディに今更ながらムラムラというかドキドキというか、ソソられる俺。
学生時代に比べたら、ちょっとお尻は大きくなったが、趣味のヨガやストレッチの成果⁈なのか、30歳を過ぎても魅力的な張りのある身体の京子…
その身体にボディオイルを塗っていた。
俺「京子ってヒップ何センチ?」
京子「はぁ?何でよ⁈」
俺「別に…何となく…」
京子「何⁈お尻がデカいって言いたいん⁈…デカくて何か文句ある?」
半笑いで言う京子。
俺「文句はないよ!魅力あるなぁーと思っただけ…俺よりデカいよね?」
京子「うるさい!アフリカとかお尻が大きい女の方がモテるんよ!」
俺「ここ日本やし!…俺は小さいより大きい方が好きやけど…京子、オッパイも大っきいし!ウッシッシッ!」
京子「イヤらしい笑い方!アタシも小っこいチンチン好きよ!小っこいで可愛いし!」
何気に反撃してくる京子…馬鹿なジャブの応酬。
俺「うるさい!突っ込まれてアンアン言うくせに!」
京子「チッ!誰がアンアン言うって?誰の事?そういう意地悪な事言う奴はお仕置きやねぇ?おぉぉ!コラぁぁ!」
ふざけて、舌を回してスゴむ京子…俺の上に乗ってきた。
俺の背後から首に手を回してスリーパーホールドをキメる京子…
俺「イッタい!ヤメろ…苦しい…ちょっと…」
京子「まだ言うかぁ!コラぁ!ごめんなさいは?もう言いませんは?シメ落とすぞぉコラぁぁ!」
ふざけていてもハンパない京子の力…ゴロンと反転して自分が下になりスリーパーをキメたまま、両足もガッチリキメられて羽交締めしてきた。
俺「イッタ…痛いって…マジ…苦しぃぃ…マジ…」
京子「謝まらんと落とすぞぉ!ごめんなさいは?参りましたは?言えコラぁぁ!」
俺「参り…ました…ごめん…なさぃ…くる…しぃぃ…死ぬぅ…」
パッと手を離す京子。
京子「はい!アタシの勝ちぃ!生意気な事言うけんよ!思い知ったか!ガッハッハ!」
両手を上げてガッツポーズする京子…
俺「イタぁぁ…シメ過ぎよ!…死んだらどうする?」
京子「死なんよ!大して力入れてない!大袈裟な!自分が意地の悪い事言うけんよ!」
痛かったが、ちょっと楽しい俺…でもちょっと反撃したくなる…
俺「イタぁ……肛門でイッたくせに…」
小声で言った…聞き逃さない姐さん。
京子「何⁈今何か聞こえたねぇ?誰が何て言った?コぉら小僧!まだ分からんみたいやねぇ!」
俺をなぎ倒おす京子…もの物凄い速さで足を取られた。
俺「うわっ!ちょっと…何⁈」
気が付けば…ガッチリとチングリ返しの体勢に…
京子「はい!チングリ固め!弱いのぉぉ!アタシに勝てる訳ないやろっ!」
チングリ返しにされた俺の顔を覗き込み、余裕の表情の京子…下から、オッパイとドヤ顔が見えた。
俺「ヤメろって!痛いって!離せって!」
正直、マジで殴り合えば俺が勝つだろうが、グーで殴るわけにもいかず……痛いより情け無く、あっさり押さえ込まれて、ちょっと恥ずかしかった俺…足をバタつかせ逃れようとしたが…
京子「無理だって!あははは!悔しかったら外してみぃ!」
俺の足を両脇にガッチリ挟んで、腕も太腿で押さえ込んでいる京子…マジでビクともしない。
京子「ギブ?参った?参りましたって言わな外さんよ!参りましたは?」
俺「離せって!痛いって!」
京子「うるさい!要らん事言うけやろ!謝らなんのやったら……ホラッ!」
パンツを力任せに引っ張る京子…お尻が丸出しに…
京子「あははは!可愛いお尻!カコのお尻みたい!ちょっと⁈アンタ、勃ってない⁈⁈」
パンツの上から股間を触る京子…いつのまにかムスコは勃っていた。
京子「あははは!ひっくり返されて勃っとるやん!あははは!このM男!ホラッ!ココが大っきくなっとるやん!」
パンツの上からチンポを掴んで揺らす京子…女房ながら恥ずかしった。
俺「あんっ…ヤメろ…」
京子「ヤメろって、勃っとるくせに何威張っとるん?押さえ付けられて興奮したんやろ?M男やん!あははは!」
罵る京子の言葉に屈辱と快感があるのは事実だった。
京子「ホラッ!ホラホラッ!どんどん硬くなりよるやん!ホラッ!ホラッ!」
馬鹿にするようにシゴく京子…何故か異様に興奮した…頭がキューンとして…
俺「あっ…ダメ…京子……あっっ」
ピッ、ピッ、ピッ…
そのままパンツ射精してしまった…。
京子「えーっ⁈ウソ⁈出したん?ちょっとぉぉ!早過ぎるやろ!プッ!何パンツに出しよるーん⁈もうぉー!童貞か!」
足を離す京子…パンツの中を見る。
京子「うわっ⁈もうー!マジで出しとるやーん!……ホラッ、脱いで!子供か!」
呆れながらパンツを脱がす京子。
俺は顔が熱く、赤面してるのが自分でわかった。
無言の俺…察したようで京子は…
京子「刺激強過ぎたね、ごめん…拭いてやる、ちょっと待って…」
ティッシュでチンポを拭いてくれた。
俺「ごめん…」
情けなかった…。
京子「謝るなよ!出したぐらいいーやん!ちょっと濯いでくる…」
京子はタンスからパンツを取って俺に投げてから、汚れたパンツを持って部屋を出た。
俺は『はぁぁ…情けねぇ…何でこんな早く出たん?俺やっぱM男?…』
とか考えた。
しばらくして京子が戻って来た。
京子「まだフリチンかよぉ!…子供か!フフフっ…ホラッ!足上げて!」
パンツを履かせてくれる京子…お母さんみたいだった。
いつものように、俺を腕枕して布団を着る…
京子「気持ち良かった?」
俺「うん…ごめん汚して…」
京子「フフフッ…ママのシコシコ気持ち良過ぎたねぇ!ごめんね」
俺「俺、早漏よね?」
京子「そんな事ないよ!たまたま出ただけよ!フフフッ…カワイイ奴やのぉ!ゆっくり寝なさい…」
俺の頬や鼻を触りながら優しく言ってくれる京子…
『いい匂い…結婚して良かったぁ…』
そんな事を思いながら京子の脇に顔を埋めて眠りに落ちた。
そんな風に、家では日々、ドタバタと円満⁈に過ごしていた俺だが、実はこの日、京子からの責めに早漏気味に出してから、何故か?その後もヤッても持たない…ギンギンに勃つのだが持たない…。
今でも不思議なスランプ⁈に陥っていた。
お互い舐め合い、触り合い…挿入…4〜5秒で頭と亀頭がキューンとして射精…京子は…
「えっっ⁈もう?……………ちょっとオチンチンが敏感になっとるだけよ…気にしなさんな!あはは…」
「悩む事じゃないよ!…いーじゃん勃つんやから!…プッ!……アタシ気にしてないって!大丈夫って!」
3こすり半の俺を笑いを堪えて励ます始末…。
ある週末の深夜には、京子のマンコにチンポを当ててヌルヌルと擦ったただけで射精した…。
京子「えっっ⁈⁈ウソ⁈⁈…………いいよ……大丈夫よ……ちょっとだけクリ触って…」
と、慰められ…愛撫で京子に奉仕する俺。
くだらない事だが、結構、気にしていた俺。
風俗で試してみようと思ったが、この時期仕事がめちゃくちゃ忙しくて、そんな時間も体力もなかった。
誰に相談出来る訳でもなく、会社から帰る時には…
『また、直ぐ出るんかなぁ…京子に悪いなぁ…早めに寝よっ』
そんな事を考えていた。
就寝時、ヤリたいけど怖い…そんな初めての心境の俺…後から京子がベッドに入って来て…
京子「よっこいしょ!…はい、おいで」
枕に頭を置いている俺の首と敷布団の隙間に腕を差し込む京子…自然と京子の方を向き、京子の脇の部分に顔を置く俺。
学生の頃からの癖というか二人のルーティン…腕枕じゃない時は、京子の腕に抱きついて寝る俺。
完全に甘えているというか、寝る時は京子上位⁈の関係性の俺たち。
石鹸と京子独特のいい匂いがして、顔に当たる胸の感触が心地良く、ちょっとオッパイを触ってみた。
京子「あんっ…痴漢がおる!フフフッ…」
俺「キョーコー…」
京子に抱き付いた。
京子「何だよぉぉ!フフフッ…甘えん坊!」
俺をギュッと抱き返えしてくれる京子…股を触ると…
京子「あんっ…したいん?」
俺「うん、ダメ?」
危ない日という事でゴムを取って、俺の下半身を脱がせて勃ったムスコに装着してくれた。
京子「相変わらずビンビンですねぇ!フフフッ…」
京子はパジャマとパンティを脱ぎ、俺の上に乗って、チンポを掴みマンコに擦り付けていた。
京子「んんっっ…あぁぁ…」
可愛く喘ぐ京子だったが、上半身を脱がない京子…
『俺が直ぐ出すと思っとる?』
快感と同時にそんな事を思っていた。
クチョクチョと鳴くマンコ…ゆっくりと京子は穴に咥え込んだ。
京子「あぁぁ…んんぅぅぅ…はぁぁん」
いつものように気持ち良さそうに唸る京子はゆっくり身体をグラインドした。
グイン、グインと身体を動かす京子…チンポとマンコがガッチリ噛み込んだような感触。
熱いマンコの中…マンコの中のゴリゴリする感触がチンポを包んだ。
京子「あぁぁん…あぁぁん…あぁぁん…」
唸りながら、俺に抱き付く京子。
京子「あぁぁん…いぃぃ…あぁぁん…トモ…太い…あぁぁん…あぁぁん…き、も、ちぃぃ…」
俺の耳元で囁くように喘ぎ、耳の中をエロく舐めた。
ゾクっとする俺…久しぶりに味合うハメてからの京子の耳舐め…堪らなく興奮した。
『気持ちいい…今日は出そうにない!イケる⁈」
そんな事でワクワクというか、優越感、安心感を懐く俺。
調子に乗って、バックを促す…京子は無言で四つん這いの体勢を取って、これまたルーティンのチンポを京子自ら掴んでマンコに誘導してくれる。
ゆっくり刺した…。
ヌチャヌチャ…カチカチの勃起チンポが京子に入っていく。
京子「あぁぁぁ…あっはぁぁん…」
大きなお尻…独特のマンコの匂いがした。
射精する事なく、ピストン出来る嬉しさ…俺は京子の腰に手をやりガンガン突いた。
パンッ、パンッ、パンッ…俺と京子が当たる音が響いた。
京子「あぁん、あぁん、あぁん、あぁん…」
腕を真っ直ぐにして犬のような体勢で喘ぐ京子…久しぶりに見るその後ろ姿に興奮した。
多分、2〜3分、いや4〜5分は突いたと思う。
京子「あぁぁぁぁぁ…イッく…イキそう…イッ、イッく…イクイクイク…あっっ…んんくっっ…」
ビクン、ビクンと揺れる京子…マンコの中がキューっと吸い付く。
チンポから頭に『ビューン』⁈⁈と電気というか快感というか何かが走った。
チンポを引き抜き、ゴムを外して放出…京子の背中やお尻に飛び散る精子…大量だった。
震える俺…めちゃくちゃ気持ち良かった。
俺・京子「ハァハァハァ…」
背中の精子を拭き取り、ベッドに倒れ込んだ。
京子は枕に顔を埋めじっとしていた。
俺「久しぶりに出来た…」
京子「ハァハァ…うん…めちゃくちゃ太く感じた…頭が真っ白…腰が抜けそう…フフフッ」
俺「直ぐ出らんで良かった…永遠に早漏やったら離婚されそうやもん…」
京子「はぁぁ?あははは…馬鹿!する訳ないやん!何でそんな事で離婚するん⁈あり得んわ!」
俺「わからんよ!京子が欲求不満で浮気するかもしれんやん!」
京子「せんわ!誰かさんと違うもん!…アタシはこの子だけやもん!」
そう言って小さくなったチンポをギュッと掴んだ。
俺「イッタ!痛い!」
京子「調子に乗って悪い事したらまた地獄見るんよ!わかっとるよね?」
俺「イッタぃ…せんよ…する訳ないやろ」
京子「当たり前よ…悪い事したらバチが当たるんよ!」
俺「はい…」
何故か説教を喰らう俺…誤魔化すようにマンコを拭いてやった。
結局、この原因不明の早漏事件はコンドーム使用により解決⁈する事となった。
単なる俺の劣等感?からか、早漏だった期間、普段の生活でも京子上位だったというか、何となく肩身が狭かったような気がするが…。
忘れられない思い出だ。
その後も、まだまだ女人に何かと振り回され…成長させられる若造の俺だった。