元ヤン年上女房京子 元ソープ嬢に骨抜きにされた俺…京子のお母さんにバレて説教されて…。

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繁華街からちょっと離れた公園に着き、一服吹かしていたら、反対方向の入口からスラっとした女性が歩いて来る…久子さんだった。

黒いタイトスーツ…シルエットがかっこ良かった。

久子「お久しぶりです!フフフッ」

相変わらず、米倉涼子に似ててパッと見、42〜43歳の化粧品店経営者みたいだった。

「お久しぶりです…すみませんお休みに…」

恥ずかしくて久子さんの顔をマトモに見れなかった。

久子「そんな緊張しないで!…私がお誘いしたんですから!フフフッ…行きましょうか?」

「えっ⁈あっ、はい…」

歩く久子さんの後を追い掛ける…公園を出てすぐの角を曲がるとラブホがあり、躊躇なく入っていく久子さん。

俺…『マジか⁈⁈』

久子「テキトーでいいですか?」

部屋のパネルを押して、エレベーターで部屋へ。

無言のエレベーター内…俺はドキドキして心臓の音が聞こえそうだった。

部屋に入る、小じんまりした部屋、ソファに座る久子さん。

久子「お店には絶対内緒ですよ!バレたらペナルティだから!クビかも⁈フフフッ」

ニコッと笑う久子さん…その美貌と知的な雰囲気に圧倒される俺…

「あっ、はい…あのー…久子さん……幾らで…」

ボッタクリはないと思ったが、一応聞いてみた。

久子「いいですよ…私がお誘いしたし…もう引退した身だし!」

まさかの回答…

「いや、タダっちゅー訳には…」

ちょっと無言の時間…

久子「じゃー…タクシー代だけ…チップって事で!…マットも無いし!あははは!お風呂入りましょ!」

風呂場に行き、お湯を入れる久子さん。

俺…『これはどういうシュチュエーション??客と風俗嬢??…恋愛⁈、美人局⁈…どうしよう??』

部屋に戻って来る久子さん。

久子「結構大っきなお風呂ですよ!今日は飲み会だったんですか?」

軽やかな口調の久子さん…

「あっ、はい…接待が早く終わって…」

久子「そうなんですかー!覚えててくれて嬉しかったです!フフフッ…サービスしますよ!」

世間話している間にお湯も溜まって…

久子「そろそろいいかも…行きましょう!」

スーツを脱ぎだす久子さん…スーツ、ブラウスを脱ぐと、黒い上下の下着とストッキングが現れた。

モデルのような体型…さっさと裸になる久子さん……俺は早くも勃っていた。

スーツを脱ぎ、パンツだけで脱衣所へ…後ろから来た裸の久子さんが跪き、俺のパンツを脱がせた!

「あっ……すみません」

天を向いたチンポ…恥ずかしい。

久子「元気ですね!綺麗なピンク!」

我慢出来なかった俺…久子さんに抱きついた。

久子「あんっ……」

「すみません…」

久子「フフフッ…いいのよ…」

大人の対応の久子さん…柔らかくて華奢な身体…贅肉もほぼない。

久子「フフフッ…温まりましょ!」

俺を浴室に連れて行き、シャワーで身体を洗ってくれる。

肩、腋、腹…フル勃起のチンポと玉…股に手を入れて優しく撫でるように洗ってくれた。

鼻血が出そうなくらい興奮する俺。

ボディソープを手に取り、泡立たせて巧みな技でチンポと玉を弄ぶように扱う久子さん。

「あっっ…」

久子「感じちゃう?フフフッ…ここで出します?」

「いや…大丈夫です…すみません」

久子「謝らないでよ…浸かりましょ!」

二人で湯船に浸かる…借りてきた猫のような俺。

いろいろ話したが、段々と敬語とタメ語が混じってくる久子さん…嫌な気はせず、むしろ親近感というか親しくなっていくようで心地良かった。

久子「あのー……今日は私のペースでいいかなー?……やっぱりお店みたいなやり方がいい?」

よく意味がわからなかったが…

「久子さんに任せますよ…」

と言った。

風呂から出て、ソファに座りちょっとひと息付いた時…

久子「始めましょうか?…」

俺をベットに促して、バスタオルを俺から取った。

裸でベットに大の字の俺…久子さんもバスタオルを取る…形の良い85〜86センチの胸とフサフサのマン毛が目の前に現れた。

照明を調整する久子さん…薄暗くなる部屋。

大の字の俺の横に座り、キスをしてくる。

久子「フフフッ…可愛い…ココも可愛いけど…フフフッ」

萎んでいたチンポを触る久子さん…ニヤッとした表情が興奮した。

久子「結構遊んでるみたいだけど、ピンクで童貞君みたいなオチンチン…フフフッ……大っきくなってきた!…感じてるの?」

久子さんの声と雰囲気に完全に飲まれまくっている俺…

俺…『もう好きにして…気持ち良過ぎる…』

そう思った。

「あっっ…あんっ…」

久子さんの胸に手をやる。

久子「フフフッ…オッパイ欲しいの?」

「はい…」

久子「舐めていいのよ…」

俺の口にオッパイを持ってくる…小さめの茶色っぽい乳首を吸った。

「んっっ…ふぁん…」

久子「フフフッ…子供みたい…ココがカチンカチンになってる…玉はどうかな?」

玉を揉む久子さん…その指技は絶品というか達人技で、それまで味わった事のない快感だった。

「あぁぁ…あんっ」

情けない声を出す俺。

久子「フフフッ、金玉揉まれて感じてる…声出していいのよ…さらけ出しなさい…」

「あんっ…あんっ」

玉を揉み、緩急付けてシゴく久子さんの技に俺は早くも骨抜き状態だった。

俺の足を上げる久子さん…チンぐり返しの体勢にされる!

玉を揉みながら、蟻の道に舌を這わせる久子さん…肛門も指で刺激される…。

めちゃくちゃ気持ちいい…チンぐり返しの体勢にされている事も興奮した!

俺の顔を覗く久子さん…

久子「こんな格好して気持ちいいの?フフフッ、お尻も丸見えで、金玉も膨らんで…M男君なのね…フフフッ」

優しく責めてくる久子さん…京子とは違った色っぽさで米倉涼子似の顔がいじめっ子のように見えた。

久子「私も気持ち良くしてよ…ゾクゾクさせて」

俺の足を離して、69の体勢になる。

綺麗なマンコが目の前に…ビラビラは小さくて、外見はピンク色のマンコ…手入れしているのか?マンコの周りには毛はなかった。

開いてみると、ツルツルでピンクの久子さんの穴の中…舐めようとしたが、久子さんからフェラの洗礼を受けてとろけそうなチンポ…息が荒くなり思ったように舐められなかった。

負けじと必死に舌を使いマンコを舐めた。

久子「んんぅぅ…あっっん…」

ちょっとだけ唸る久子さん…ジワーッと汁が出てきた。

京子より薄味の汁…クリにも舌を伸ばした。

久子「んっっ…ふぅぅん…」

ビクッとする久子さん…明らかに感じていた。

ちょっと嬉しくなる俺。

久子「あぁぁ…ダメ…」

そう言って俺の上から離れる久子さん…俺の唇をチャンと触って。

久子「お上手な事…フフフッ…だいぶ遊んでるわね!フフフッ」

いちいち、言い方が大人の女の久子さん…真理子さんとは違う大人の色気だった。

俺の身体を起こして、四つん這いにする…素直に従う俺。

肛門をペロンと舐める久子さん…

「あんっ」

久子「こっちも好きみたいね…凄く大っきくなってるわよ!フフフッ」

肛門に指を少し入れて、フル勃起のチンポを後ろから引っ張りながらシゴいていた。

久子「カリが破裂しそうよ!フフフッ…ローション持ってくれば良かった…痛かったら言って」

「あんっ、はい…あんっ」

しばらく、四つん這いで責められ…

久子「さっ!一つになりましょ!フフフッ」

ゴムを取る久子さん。

俺…『やっぱゴム付けるんだ…そりゃそうよなぁー…』

ちょっと残念に思っていた。

久子「私は大丈夫だけど……要らないよね!あなた病気じゃないでしょ!私は半年以上やってないし……中にいいわよ…」

そう言って俺に跨がる久子さん…チンポを持って自分でマンコに当てがい、ゆっくりとハメていった。

ブシュブシュブシュ…艶めかしい音を立てて久子さんの中に埋もれていくチンポ。

俺・久子「あぁぁぁぁ…はぁぁぁぁん…」

同時に同じように唸った。

キューんとした感覚がチンポを襲う…

「久子さん…吸われる…出る」

情けなく言ってしまった。

久子「あんっ…えっ⁈もう?…ダメよ…あんっ…まだ、あんっ…あんっ、あんっ」

ウンコ座りの格好でゆっくりと上下する久子さん…その大股開きの格好もソソられた。

久子「もうちょっと…あんっ…あんっ、あんっ…あぁぁぁ気持ちぃぃ…太ぃぃ…あぁぁぁ…ぃぃ…あんっ…いいわぁぁ…はぁぁぁん…すごぃ…」

演技⁈かと思うくらい気持ち良さそうに悶える久子さん…指を俺の手とガッチリ組み合わせてピストンして、オッパイがブルンブルン暴れていた。

下から見る久子さんは目を閉じて眉間に皺を寄せて…

俺…『プロが本気で悶えよる…米倉涼子もヤル時こんな顔しとるんかなー…』

そんな事を考えた、その時…急にマンコがギュッと締まった!

味わった事の無い感覚…京子の締まりとは違う穴全体が吸い付くような感じ…

「あぁぁ…久子さん出る…あっ、ダメ」

久子「はぁん、はぁん、はぁん…んんぎゅゅ…出して、出していいから…中にいいから…はぁぁぁぁぁぁぁん…」

大きな声で叫ぶように悶える久子さんだった。

「あっっ…」

ピュッ、ピュッピュッ…ピュッピュッ。

何度も発射する感触のチンポ…まさに絶頂だった。

久子さんは、チンポを全部飲み込んでビクンビクンと揺れていた。

久子「ハァハァ…感じちゃった…ハァハァ…」

やり切った感の久子さんを見ていたら…

久子「ハァハァ…見ないでよ!…ハァハァ…オバサンが感じてるって思ってるんでしょ!ハァハァ」

「そんな事思ってないっすよ!綺麗やなぁーと思って…ホントっすよ!」

久子「やだー!この歳でこんなに感じて…いやだぁー…あははは…あなたの硬いもん!…」

マジでちょっと恥ずかしがる久子さんが可愛かった。

ベットに並んで横になり、いろんな事を話していると…

久子「あっ、あなたのが出てきた…」

俺は癖でティッシュを取ってマンコを拭いてやろうとした…

久子「イヤん!ちょっと!…プッ!自分でやるから!イヤだ!」

照れて焦りまくる久子さん…仕草が可愛かった。

結局、久子さんの足を上げて、赤ちゃんのオムツ交換するような体勢にして、精子を拭いてやった。

久子「イヤん!…こんな事初めて…あははは!…恥ずかしい…」

久子さんは手で顔を隠しながら笑っていた。

時間も遅かったので、この日はシャワーを浴びてホテルを出た。

久子「たまにはお店にも来てくださいな!ご立派なココをタップリとサービスします!フフフッ」

エレベーターの中でチンポをムニュっと掴んで戯ける久子さんだった。

ちなみに、久子さんは遠慮していたが、タダと言う訳にもいかず…チップとして2万円渡した。

爽快な気分で帰宅した俺…チビ達もお母さんも寝ていた。

オニギリが置かれたリビングで久子さんの余韻に浸る俺…京子からのメールに返信していた。

京子…『新宿の◯◯◯ホテルに着いたよー!』

『今から食事行ってくるね!』

『今、ホテル戻った!トモ、接待だってね!お疲れさま!』

等々、報告のメールが5〜6件入っていた。

ちょっと罪悪感を覚える俺…そんな時、お母さんがリビングに入ってきた。

京子母「お疲れ様!遅かったわねぇー!お腹は?」

「あっごめん、起こした⁈悪ぃ!悪ぃ!オニギリ食べよ!」

お茶を入れてくれて、床に座るお母さん…

京子母「まだ起きてたのよ!お風呂湧いてるよ!追い焚きして来よっか!……あらっ⁈⁈」

お母さんが俺の顔をじっと見た。

「何⁈…」

京子母「何かいい匂いがする…香水⁈……トモくん…あなた顔も髪もスッキリしてるねー…」

マジな顔のお母さん…俺の首の辺りを嗅ぐ…。

京子母「ちょっと…ワイシャツも……はぁー……何処に行って来たのかしら…コラッ!言え!白状しろ!」

軽くだが、俺の耳を引っ張るお母さん。

この時点ではお母さんはまだ半笑いだった。

「イテテっ…イヤ…ちょっと…スナックで…女の子が……あのー相談が…ごめんなさい」

京子母「ふーん…あのさぁー、義理の母親としてじゃなくて実の母親と思って言うけど、嫁がいない時に子供置いて何してるの?」

ソファに座ってマジなお母さん…

俺…『ヤベェ…匂いチェック怠った…お母さん怒っとる…」

「イヤ…ちょっと…飲み過ぎて…女の子と……お風呂で……ごめんなさい…」

言わなくてもいい事を言ってしまう俺…。

お母さんの顔が怖くて、テーブルのオニギリを見つめていた俺。

『バンっ!』

テーブルの叩くお母さん!

京子母「こっちを見なさい!付き合いはわかる…ミコとカコが父親を待ってるって思わない?」

静かな怒りのお母さん…お母さんからこんな感じで怒られたのは、この時が初めてだった。

ちょっと焦る俺。

「思う…思います……ごめんなさい…」

怒った顔も名取裕子に似ていた…。

京子母「遊ぶのはいいけど、時と場合を考えなさい…父親でしょ…京子がいたらこんな事しないでしょーに!私だからバレないと思った?」

「イヤ…そういうわけじゃ……つい…酔った勢いっちゅーか…ごめんなさい」

京子母「京子が怒るよぉー!どうする?」

「えっ⁈イヤ……京子には……ごめんなさい、もうしません、ごめんなさい」

テーブルに手を付いて頭を下げた…何も言わないお母さん…俺は頭を下げたまま…

俺…『ヤベェ…京子に言うつもり??マジか??』

京子が帰って来た時の修羅場を想像する俺…マジでゾクっとした。

京子母「顔上げなさい…」

顔を上げる俺…俺をじっと見るお母さん。

京子母「京子に謝りなさい…スナックの子とお風呂入ったって…笑って許してくれるかもよ?」

「イヤ……京子には…言わない方が…ヤバいと思う……俺、ボコボコにされる…」

キレる京子…考えるとマジで怖かった…その時!

京子母「プッ!!…フフフッ…あははは!…言わないわよ!ホントに全く!殺されるよ!フフフッ!…ビビった⁈」

吹き出して、大笑いするお母さん…ホッとした。

「お母さん、勘弁してよぉーーー!マジでビビるよぉーー!」

気が抜けてソファに寝転がった…。

京子母「あははは!トモがオイタするからでしょ!普通の嫁のお母さんなら怒るよ!言ったでしょ、遊ぶなら分からないようにやんなきゃ!コラッ!フフフッ」

ドッキリを成功させたようなお母さん…笑顔が可愛かった。

京子母「いやらしい所に行ったんでしょ!石鹸の匂いさせて!お顔ツルツルで!香水の匂いまで!バレバレじゃない!あははは!っていうか、オイタをするな!」

「いやらしい所って……ちょっとホテルで…あははは…でも、もうせんよ!マジで!」

京子母「ウソ!絶対するよ!京子が言ってたよ、年上にモテるって!でもね、バレて説教されてシュンとするトモくんが可愛いって!フフフッ」

「あははは……京子怒ったら怖いもん…蹴られて、殴られて…アソコ鷲掴みされて…マジで怖いんよ」

京子母「まぁー!京子そんな事を……でも優しい子なのよ…仲良くしてやって!宜しくお願いします」

頭を下げるお母さんだった。

「イヤイヤ、俺が悪いし…でもマジで怖いんよ、絶対言わんでよ!約束して!」

京子母「わかってるって!その代わり、京子を大切にしてやって、約束よ…今回の事は貸しよ!フフフッ」

「うん、約束する…俺も、お母さんをイカせたとか言わんよ!あははは!」

調子に乗る俺…

京子母「ヤメてよ!それは関係無いでしょ!悪い息子ねぇー!コラッ!…コチョコチョコチョ!」

俺が脇のコチョコチョ攻撃に弱い事を知っているお母さんは脇を攻めてきた。

「うわっ!ちょっと、ヤメて…うわっ!」

深夜にリビングで戯れる義理親子だった。

翌日、朝からドタバタで長女を保育園に連れて行き、下のチビはお母さんに世話を任せた。

昼過ぎに京子からメールが来て、やはり帰りは明日の午後との事だった。

翌日の事もあり、早めに帰宅する俺。

チビ達を風呂に入れて、晩御飯を取り、チビ達を寝かせた。

お母さんが風呂から上がって、二人で缶チューハイを飲んだ…パジャマ姿のお母さん。

ほろ酔いで赤くなったお母さんも可愛かった。

「カコの子守り、疲れたやろ!マッサージしてやるよ!」

京子母「えーっ⁈いいよー!疲れてるでしょ⁈」

「いいから!はい!横になって!」

久しぶりのお母さんへのマッサージ…女の性というか…この後、痙攣するように身体を揺らすお母さん。

明るく⁈卑猥な夜が始まった…。

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