元ヤン年上女房京子 久しぶりの二人だけの夜…女装した俺を焦らす京子…熱い京子の穴への中出し…新たな命

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薄暗い寝室、ブラジャーとパンティ、ストッキング…ナプキンまで付けて女房に抱っこされている俺。

京子「フフフッ、女の子になったねぇ…ママのブラとパンティ付けてどんな感じ?」

いつになく優しい口調と表情の京子。

「うーん…恥ずかしいけど…ゾクゾクする」

恥ずかしくて、京子の顔をマトモに見られなかった。

京子「フフフッ…チンチン大っきくなって、おパンティからお顔出して…こんにちはしてる!フフフッ」

ストッキングの上から、パンティからハミ出た亀頭を撫でる京子…気持ちいい以上に、ストッキング越しのチンポと、京子のその行為に興奮する俺。

「あんっ……京子、絶対人に言わんでね…」

京子「言わんよぉ!人に知れたらウチら皆んなから白い目で見られるよ!あははは!」

あっけらかんと言う京子…微笑みながら枕に巻いてあるタオルを取って俺の手首を結んだ。

俺は黙って受け入れた…何をされるのか?

想像するだけで興奮していた。

京子「フフフッ、女の子の格好して縛られて動けんねぇ…ホラッ!チンチンから汁が出て…ストッキングが濡れとるよ…」

汁を出しているチンポの先っぽを撫でる京子…ゾクっとした。

「あんっ…」

京子「気持ちいいなら声出していいよ…全部曝け出しなさい…恥ずかしくないから」

母親のような、姉さん女房のような…そんな京子の言葉が余計に興奮した。

「あんっ……ママぁぁ……オッパイちょーだい…オッパイ欲しいよぉ…」

完全に京子に飲まれていた俺…情けない声で懇願した。

京子「フフフッ、ママのオッパイ欲しいのぉ?…でもトモは他所でもオッパイをチュッチュッしたからなぁ…どうしようかなぁぁ?」

半笑いで焦らす京子…プレイでもあり、オイタへの責めでもあった。

「もう絶対せん…ママ以外のオッパイ吸わんよ……誓う…オッパイちょーだい、お願いします」

恥も何も無く、ただただ目の前の綺麗な乳首を吸いたかった。

京子「ママ以外のオッパイ吸ったら、ママ、トモを捨てるんよ、分かっとるよね?ココもライターで炙るってママ言ったよね?」

チンポをギュッと掴んで俺の目を見る京子。

「あんっ…イタぃ……絶対しません……ママだけ……お願い…オッパイ…」

京子「ママと約束やけんね……はい、じゃあオッパイ、チュッチュッしなさい」

俺の顔を乳首に持っていく京子…夢中で吸った。

中坊から吸っている京子の乳首…中学の頃からしたら、出産もあり大っきくなった乳首だが、体質なのか黒くはなく、赤みがかったピンク色の綺麗な乳首…赤ちゃんの『おしゃぶり』のようだった。

女性は体質もあるだろうが、結構遊んだ俺としては、カオリさんのような煙突乳首や真理子さんのような葡萄のようなコロコロ乳首、雪乃さんのような小さく突起してカチカチになる乳首…多種多様というか乳輪も含めて全く違う女体。

何となく癖のあるというか独特の乳首を持つ女性は性欲が強く、特異な性癖を持ち合わせているような気がする…どうでもいい事だが…。

京子「ママのミルク美味しい?」

「うん……甘い…」

京子「フフフッ、いい子にしてたらずーっとオッパイあげるよ…」

「うん……いい子にする…」

京子「フフフッ、カワイイィィ!アタシの息子!」

俺は薄甘い京子の母乳を飲んで、すごく幸せな気持ちだった。

だが…ウチの京子ママはそんなに甘くなかった…

京子「こんなに大っきくして…トモちゃーん、ママも気持ち良くなりたいなぁ…ママのもチュッチュッしてよ…ママを気持ち良くしなさい」

ちょっと上からの京子は俺を床に寝かせて、俺の顔に跨り、ウンコ座りのように腰を下ろした。

度アップに見える剛毛のマンコ、大きめのビラビラも赤ピンク色で卑猥…石鹸の匂いと京子独特のマンコの匂い…俺にオッパイを吸われて京子も少し湿っていた。

京子「オッパイいっぱい飲んだでしょ、今度はママも気持ち良くさせて……舐めなさい…いいって言うまで舐めるの…わかった?」

女帝のような言い方をして、俺の口にマンコを合わせてくる京子。

大きめのビラビラが光っていた。

「んんぅぅ…あぅぅ…んんぁぁ…」

強制的に舐めさせられる俺だったが、京子をイカせてやろうと思い必死に舐めた。

京子「あぁぁぁん…はぁぁぁん…」

身体を回しながら、喘ぐ京子…

京子「いいぃぃ…ソコよ、ソコ舐めて…はぁぁぁん…いいぃぃ…」

マン汁がドンドン溢れてきて、俺の口はベチャベチャになった。

マン汁も京子独特の味と匂い…僅かな甘みとマイナスイオンのような匂い…相変わらず、他の女性とは違う京子独特のモノだった。

京子は喘ぎながら、ストッキング越しに勃起したチンポを掴み引っ張った…必然的に俺は足を上げる体勢になる。

京子は両脇で俺の足をガッチリと挟む、完璧なチンぐり返しの体勢…。

京子「あぁぁぁん…あっっ…くぅぅぅ…はぁぁん、そこ、そこよ…ベロで突いて…あっっ…はぁぁぁん…はぅぅん…ベロ入れて…そう、そうよ…」

お尻をゆっくり回して、俺の舌を気持ちいい場所に合わせる京子…京子の喘ぎ声と腰を回す行為にチンポが痛いくらい勃起しているのがわかった。

京子「んんぅぅ…うぅぅぅぐっっ……そこっ…あっっ…クリ、クリも…舐めて…舐めなさい…ペロペロするの…あっっ…そう……イッく…イッく………イクぅぅ……あっっくぅぅぅ…」

ピタッと腰を回すのを止めた京子…イッたのがわかった。

俺の口はマン汁でベタベタになり、鼻の先までマン汁が付着していた。

京子「ハァハァハァ…ゴクン…ハァハァハァ……ママ、イッちゃった…ハァハァハァ」

息が荒い京子…それも色っぽくソソられた。

俺の顔の上から身体をズラす京子。

京子「ハァハァハァ…お口がママのお汁で汚れちゃったねぇ、ごめんね…」

ティッシュで口を拭いてくれる京子。

京子「あぁぁ、気持ち良かった…ペロペロしてくれてありがとう…ブラ付けてオマンコ舐めて…フフフッ、カワイイィィ!」

京子は俺をギューッと抱きしめた。

京子「大好きよ、トモ子ちゃん!フフフッ…こっちおいで!」

俺を鏡の前に連れて行く…ブラジャー、パンティ、ストッキングを付けた姿…後ろから京子が股の部分を触る。

京子「フフフッ、女の子なのにココ膨らませて!フフフッ…カチンカチンじゃない!フフフッ…どうして欲しいの?言ってみなさい」

艶かしく言う京子。

「あんっ……ママに甘えたい…赤ちゃんみたいに甘えたい…」

何故か無意識にそう言った。

京子「フフフッ…甘えたいのぉ?フフフッ…どうしよっかなぁ?…あっ⁈カコが使ってたおしゃぶりがあるよ!ホラッ!…咥えて!」

次女のおしゃぶりを俺の口に入れる京子…素直に咥えた。

京子「あははは…女の子の格好しておしゃぶり咥えてぇ!フフフッ…チンチン勃てて、トモちゃんは変態だねぇ!」

「あんっ……ママぁぁ…オッパイ欲しい」

京子「フフフッ……チンチン勃ててる子にはあげなーい!フフフッ、小っちゃくしなさい!小さくなったらオッパイあげる!」

悪戯っ子のような表情の京子…中学の頃の京子の顔だった。

「あんっ……これ脱いでいい?…履いとったら小さくならんよぉ…脱がして…」

京子「ダメぇぇ!頑張って小さくしなさい!…はい、こっち来なさい!」

京子はベッドの脇に座り込み、俺を前に立たせる。

京子「フフフッ、まだ勃ってるじゃない!ホラッ!トモちゃん頑張れ!チンチン小っちゃくしなさい!おチビちゃんにならないとオッパイあげないよ!」

そう言いながらもストッキングの上から勃起したチンポを摩る京子…小さくするなど不可能だった…。

「あんっ、触らんで…触ったら小さくならんよぉ…あぁぁぁん…」

俺もシュチュエーションに興奮して京子に懇願していた。

京子「フフフッ…カッチンカッチン!凄いねぇ!フフフッ…ママが育てたオチンチン、包茎だったのに立派になったもんだ!フフフッ」

京子は微笑んで親指と人差し指でチンポを摩る…益々固くなる気がした。

「あんっ…ママ触らんで…あんっ」

京子「フフフッ…じゃあオマケしてやって、ストッキングだけ脱がせてやる!フフフッ」

京子がストッキングを脱がせてくれた。

薄い青っぽいパンティが現れて、パンティの上の部分からは亀頭が顔を出していた。

京子「フフフッ、まだ、チンチンがこんにちはしてるじゃない!フフフッ…中学の時と一緒!トモ、全然衰えないよねぇ!童顔だからココも若いのかなぁ!ホラッ!」

京子がムニュッとチンポを掴んだ。

「あんっ、イタぃ…ヤメて…あんっ」

京子「カワイイのぉぉ!…あらっ?トモちゃん、チン毛がハミ出てるよぉ!いつもママの事、剛毛って笑ってるクセに自分もオ毛毛がハミ出てるじゃーん!あははは!」

京子は笑ってパンティの端から出ているチン毛を引っ張った。

「あんっ、イタっ…イタぃ…」

コレは恥ずかしいより、情けなかった。

京子「フフフッ…まだ小さくならんねぇ!元気なチンチン!気合い入れて小っちゃくしなさい!フフフッ」

俺も京子も完全にイッてたと思う…旦那が勃たないで妻が文句言うならわかるが、勃起したまま小さくならないで怒られる…興奮しながら不思議な光景だと思った。

京子「ちょっと、トモちゃーん!お汁が垂れてるぅー!あははは!エッチなチンチンねぇ!フフフッ、チンポ汁垂らしてごめんなさいは?」

チンポからの汁を指で伸ばしながら京子は笑っていた。

「あんっ…チンポ汁…垂らして、ママごめんなさい……もう無理……シゴいて…ママ…」

頭とチンポが熱くてたまらなかった。

京子「フフフッ…降参する?」

「あんっ…はい、降参します…シゴいて…お願い…あんっ」

今更だが、もう男としての…夫としてのプライドなどなかった俺…半泣きだった。

京子「フフフッ…小さくするのは許してやる、でもシゴくのはダメぇ!最後はママが硬いのを食べるから!イッヒヒヒ!」

京子はそう言うと、パンティを一気に下ろした。

天井を向いたチンポが露わになる。

京子はパンティからナプキンを外して、チンポに当てた。

京子「ナプキンと長さ変わらんねぇ!あんな小っこいのが、こんなになって!君は相変わらず勃ったら太いねぇ!フフフッ…コラッ!」

チンポを指で弾く京子。

「イタっ…」

京子「そこに寝て!…ママがチンチン飲み込みんじゃうから!フフフッ…」

不敵な笑みの京子…床に寝た俺に跨りチンポを掴んでマンコに擦り付けていた。

『クチョクチョ、クチョ』

京子も充分濡れているようだった。

京子がマンコにゆっくりと入れていく…異常なまでに熱いマンコの中。

京子「あぁぁぁぁ……あっはぁぁぁぁん…ふぅぅぅぅん…」

ガッチリと根元まで飲み込む京子…お尻をグリグリと回わす。

京子「き、も、ち…ぃぃ…はぁぁぁん…」

いつもより、官能的に悶えているような京子…薄暗い部屋にその声が響いた。

大股開きでお尻を回し続ける京子…真っ黒い股部が目の前にあり、ヌチャ・ヌチャ…艶かしい音…堪らなく興奮した。

2〜3分経った時…

京子「んっくぅぅぅ…おぉぉぅぅぅ…」

唸る京子。

マンコの中がキューンとなり、チンポを吸い付けた。

「あっっ…出る…京子…出る」

京子「あぁぁぁ……うん……あっはぁぁぁん…」

抜かない京子…お尻をグリグリと回したまま外さなかった。

「あっっ……」

ビュッビュッビュッ、ビュッ…

動きを止める京子…大量の精子が何度も出たような気がした。

京子「あぁぁぁ……はぁぁぁん……」

ウンコ座りのまま目をつぶって動かない京子…。

「ごめん、出た」

京子「ハァハァハァ…うん…ハァハァハァ…いいよ…ハァハァハァ」

発射して小さくなるチンポ…京子は俺の横に倒れ込み二人で並んで寝た状態…

京子「ハァハァ…めっちゃ気持ち良かった…トモ、今日大っきかったね…ハマったって感じやった、フフフッ………出来たかも…」

「えっ⁈出来た⁈…マジで⁈」

京子「分からんけど…何となく……イヤ?」

「イヤじゃないよ!嬉しいよ!…まぁ、でも大変なのは京子やし……」

京子「フフフッ……出来っとったら男の子がいいやろ?」

「別に!どっちでもいい…三姉妹も可愛いやろ!」

京子「そうねぇ……でもアタシは一人は男の子がいいかなぁ…まぁ、元気ならどっちでもいっか!あははは!……………でも、またダメやったらどうしよぉ……ちょっと怖い…」

弱気というか、ちょっと悲しげな京子。

「大丈夫!……京子が元気ならそれでいい……その子に力があれば生まれてくるよ……俺は京子が大切」

本心だった。

京子「うれしい……あなたと結婚して良かった…………ありがとうございます…グスン」

感極まった感じの京子…俺は嬉しかったが、照れ臭くて…

「神妙になるなよ!…旦那に女装させて、ハメてアンアン言ってイッたくせに!」

京子「あははは!ヤメてよ!そんな言い方!意地悪やねぇ!…また四の字掛けるよぉ!」

俺・京子「フフフッ…あははは!」

その後、朝方まで抱き合い、キスをして舐め合い、甘え合い…愛し合った。

チビ達が生まれてから、初めての二人っきりの忘れられないプレイ…いや、夜となった。

京子の予想通り…この時の営みが『当たり』となる…が、その後も意に反して女人に翻弄される俺…金運も、くじ運も無いが、何故か女性、それも年上の女人に縁がある俺。

占い師の言った事は当たっていると、認めざるを得ない人生…根本的にはいつも京子の手のひらで踊らされている俺だが…。

京子の妊娠、会社での騒動、客とのトラブル…カオリさんとの関係性…まだまだ若造の俺だった。

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