元ヤン年上女房京子 久しぶりの二人だけの夜…京子の迫力ボディに甘えまくり、女装させられて…

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ヤリ過ぎなのか⁈

俺も京子も腰・肩が痛み、俺達が住むマンションオーナーの紹介で整体院に。

チビ達を愛子さんに預かってもらい、京子と二人で整体院へ行った。

50歳過ぎの男みたいなオバサン先生で、施術する前に簡単な問診があり、身長・体重を計測して施術。

一人約30〜40分で、施術後、俺も京子も体が軽くなって、ナント、身長が伸びていた!

俺は1.8㎝伸びて、京子に関しては2.5㎝伸びていた!

元々、2〜3㎝しか変わらない俺たち…ちょっとだけ京子が大きく見えた。

施術を終えて帰る時に…先生が

先生「綺麗な奥さんでご主人幸せねぇ!」

「あははは…まぁ…」

先生「ご主人は学生さんみたい!奥さん、ご主人、童顔だし可愛いいでしょ!フフフッ!」

京子「あははは!ですねぇ…中学の2つしたの後輩なんです!親同士が知り合いで…」

先生「あらーっ!まさか、中学からのお付き合い?」

京子「まぁ…主人が中学卒業する時で、私が高2かな、付き合ったのは…で、こうなってます!エヘヘ!」

先生「まぁぁ!凄い!運命の人なんだぁ!ご主人、感謝しないと!」

「あははは……尻に敷かれてます…力強いんで喧嘩したら負けるし…強いし怖いんですよ…」

先生「あははは!奥さん体格いいからねぇ!骨も太いし筋肉が柔らかくて!アスリート体質だなぁ!触ると分かるから!」

「あははは!でしょ!女子プロレスファンですもん!今まで何度ヤラれた事か!」

京子「コーラッ!喋り過ぎぃぃ!ウソですよ!冗談です!ウチは亭主関白です!」

「よー言うわ!昔、僕、脱臼させられたんですよ!プロレス技掛けられて!」

先生「えーーっ!奥さん強いんだぁ!あははは!」

京子「昔の話ですよ!大袈裟な!ちょっと肩が外れただけですよ!男のくせに大袈裟なんです!」

先生「あははは!面白い!仲がいいのねぇ!羨ましい!出来れば2〜3週間後くらいにもう一度いらしてください、2〜3回でかなりズレは改善すると思うんで!」

京子「はい!また連絡します!凄い楽になりました!ありがとうございます!」

その帰路の車内…

京子「ちょっと!変な事言わんでよ!汗出たわ!」

「何が?」

京子「脱臼とか!喧嘩強いとか!アタシが鬼嫁と思われるやろ!」

「いーじゃん別に!ジョーダンやん!」

京子「良くないよぉ!骨が太いとか言われるし…アタシ、レスラーじゃねーし!頼むでぇ!」

「あははは!言いよったねぇ!でも、運命の人とも言いよったやん!俺、そーやなぁって思ったよ!」

ちょっとゴマをする俺。

京子「あははは!言ってたねぇ!アタシもそう思う…エヘヘ」

「俺は、京子が自分が俺を男にしてやったって言うかと思ってドキドキしたよ!」

京子「あははは!そんな事言うか!アタシ、馬鹿じゃないけん!初対面の人にそんな事言わんわ!」

俺・京子「あははは!」

そんなバカ話をしながら家に帰った。

バカ話していたら二人ともチビ達を迎えに行くのを忘れて自宅に帰ってしまい、駐車場に停めてから気付いた。

京子「まぁ、夜でいいっしょ!お姉ちゃんご飯食べさせてくれるよ!一旦帰ろっ!」

そういう事になりとりあえず帰宅。

整体の先生に言われた通りに二人で微温めの風呂に浸かり、新婚⁈のように乳クリ合ってからリビングへ。

涼んでいたら、いつものようにバスタオルを肩に掛けてパンティ一枚の京子が入ってきた。

俺が異常なのか?結婚5年以上経っても風呂上がりの嫁のパンティ姿にムラッとする。

張りがあって形の良いバスト、デブではないムチムチの迫力ボディ、パツンパツンの太ももと脹ら脛、綺麗な黒髪、パッチリした目…見るだけで勃ってくる。

床に座った京子の腕を引っ張り、勃起チンポを促す。

京子「イタタっ、何⁈……」

「ちょっとだけお願い…エヘヘ」

京子「もうー!いきなりぃ!…フフフッ…エロ小僧!フフフッ」

そう言いながら京子はニヤッとして勃起したチンポを掴んで咥えてくれる。

京子「んんぅぅ……あぁぁぁん…」

「あんっ…あぁぁぁ」

柔らかい唇がチンポを咥えて上下する…堪らなく気持ちいい。

何百回、何千回も京子にしてもらっているフェラ…他所で遊んでもやっぱり京子が一番気持ち良くて、興奮した。

裏筋もペロペロと舐めて、玉を咥える。

「んんっっ…」

思わず声が出る。

京子「気持ちいい?……声出していいよ……」

優しい口調で言って、指で肛門を弄る京子。

「あんっ……京子……気持ちぃぃ…」

京子「フフフッ…可愛いぃぃ!」

京子はソファに座る俺の足を上げて、俺はM字開脚の体勢になる。

京子「お尻の穴が丸見え…トモはココも好きやもんねぇ…」

悪戯っぽく言ってアナルを舐める。

京子の柔らかい舌がアナルの周りを優しく舐めて、舌で穴を突く…俺は気持ち良くて身体が震えた。

もちろん、穴を舐めながらも京子の手はチンポをシゴいていた。

「あぁぁぁ……キョーコォォ……気持ちぃぃ…ダメ、出る…」

京子「フフフッ…いいよ、いっぱい出しなさい…ママが受け止めてやる…出しなさい」

めちゃくちゃ優しい言い方だった。

緩急付けて京子がシゴく…女房ながらシゴくテクニックは匠の技⁈だ。

「あっっ、ダメ、出る」

あっけなく発射…京子は躊躇なく咥えたまま受け止めた。

京子「んんぅぅ………」

発射後もチンポを口から離さず、シゴきながら吸う京子。

京子「あぁぁぁ…ニガい…いっぱい出たねぇ…フフフッ」

京子はティッシュに精子を出していた。

「ごめん……骨太でも何でも、俺、京子が嫁で良かった、マジで…京子が俺の自慢よ…」

本心だった。

京子「こんな時に…フフフッ…分かってる、アタシもトモが自慢よ!お嫁さんにしてくれてありがとうございます…感謝してます」

正座して俺の目を見て言う京子…天使というか菩薩に見えた。

「エヘヘ…こちらこそ」

京子「っていうか、手で射精してウチら何の話しよるん!あははは!」

キレた時と全く違って超優しい京子…

久しぶりに夫婦でまったりとした良い時間だった。

京子はいつものようにウエットティッシュで丁寧にチンポを拭いてくれた。

京子「普段ホント、小さいよねぇ!フフフッ…こんな小っこいオチンチンがあんなに太くなって…ホント生き物みたいだねぇ!あははは!」

京子は萎んだチンポを拭きながら楽しそうだった…が、ちょっとイジける様な気になった俺。

「ねぇ……今更やけど、普段からちゃんとした、大きいチンポの方がいいやろ?」

京子「はぁぁー⁈⁈何それ⁈⁈今更イジけるなよぉ!…小さかろうが、大きかろうがそんな事は関係ないの!」

「うーん…」

京子は俺を授乳するように抱きかかえ…

京子「じゃあトモはアタシの胸が小さかったら結婚せんかった?」

「したよ…別に関係無いよ…京子は京子やし」

京子「そーやろ!アタシもオチンチンの事とか関係無いよ!っていうか何で急にそんな事言う??…あーーっ⁈⁈まさかどっかの女に言われたのぉぉ?」

戯けるように頬をプーっと膨らませる京子、

「違うよ!誰にも言われてねーよ!見せてもないわ!」

京子「ホントかなぁぁぁ??…このお兄ちゃんはオイタするからねぇぇ!まぁ、バレたらきっちりシメるけどね!ガッははは!」

「………」

京子「でも不思議だねぇ…ココからミコもカコも出て来て、アタシのお腹で育って、入って来た所から出て来てくれた…」

チンポを弄りながら、しみじみと話す京子。

京子「勃ったオチンチンも好きだけど、小っこいオチンチンも大好き…アタシが育てた…綺麗なオチンチン…フフフッ…」

京子は小さなチンポを指で摘んで、懐かしんでいるようだった。

抱かれた体勢で目の前には赤ピンク色の乳首が…思わず吸った。

京子「あんっ…フフフッ……オッパイ美味しい?」

優しい笑顔だった。

「うん………あっ⁈ミルク出て来た!」

京子「あらっ⁈⁈まだ出るんやねぇ??あははは!最近はブラにも漏れて無かったのに…吸ったら出るんやねぇ…エヘヘ」

薄甘い母乳…俺はしばらく吸った。

京子「もうー!飲み過ぎよぉぉ!……あれれっ⁈オチンチン大きっくなってきたじゃない!フフフッ」

いつのまにか反応しているチンポ。

京子「トモって高校の時と全然変わらんよね?カチカチやもん!先っぽもピンクやし!」

「あんっ……嫁さんが美人やけん……マンコの締りも最高やし!エヘヘ」

京子「あははは!…ちょっと嬉しい!エヘヘ…この子がアタシの宝物ぉぉぉ!」

俺をギュッと抱きしめる京子。

ちょっと痛かったが、俺も嬉しかった。

暗くなるまで、俺はリビングで京子にベッタリと甘えた。

京子「トモは良い子だねぇ…ママがずーっと抱っこしてやる…フフフッ、かわいいぃぃ!」

そんな事言ってずっと甘えさせてくれた。

そろそろ、チビ達を迎えに行かないといけないと二人して言っていた時、愛子さんから連絡があり…

愛子「晩ごはん食べるから、泊まらせていい?愛果も喜ぶし!いいやろ?」

と、有難い連絡…京子とありがたくお言葉を受け賜る事にした。

電話を終えた京子がニヤッとして…

京子「トモちゃーん、ママと二人の夜になったよ!イッヒヒヒ!ベッド行こっか!フフフッ」

「あっ、うん…」

ちょっと怖い京子の言葉と笑み。

結婚5〜6年目の32歳と34歳の夫婦が手を繋ぎ寝室へ…悪い事では無いと思うが、ちょっと違和感を感じる俺だった…。

フリちんのまま寝室でもベッドの上で胡座を掻いた京子に抱っこされた。

京子はパンティだけのオッパイ丸出し…

豆球だけの部屋…怪しい雰囲気だった。

京子「何して遊ぼっか?…あっ!」

思い付いたようにパンティを脱ぐ京子…同時に剛毛の股部が現れた。

京子「パンツ履かせてやる!はい!足上げて!」

「何でよ⁈イヤよ…」

京子「いいから!はい、ママの言う事聞く!…お尻上げて!」

ほぼ無理矢理パンティを履かされた。

身体にピッタリフィットするパンティ…パンティを履いた事がある男なら分かるだろうが、トランクスに比べると正直、履き心地は良い。

京子「カワイイねぇ!あははは!オチンチン小っこいからキチンと収まってる!あははは!」

「笑わんでよ…」

京子「いーじゃん!カワイイィィ!中学の時、パンティ履いて遊んだよね?シゴかれてトモ、直ぐ出したよね?あははは!懐かしいねぇ!」

「あぁぁー、あったねぇ!…京子の誕生日やったよ…京子の部屋で」

京子「そうやったっけ⁈…あっ、ブラも付けたよね⁈付けてみる?あははは!」

結局、ブラジャーも付けさせられる俺。

京子「あははは!カワイイィ!童顔やけん女の子みたい!フフフッ」

この時、久しぶりにブラジャーとパンティを付けた…恥ずかしいけど、ちょっと興奮する俺。

「京子……あのさぁ…ストッキングあるー?」

履いた事がないストッキング…履いた感触に、ちょっと興味があった…

京子「あるよ!履いてみたいん?いいよ!」

クローゼットから素早く持って来て俺に履かせる京子…ウキウキな感じだった。

光沢あるベージュっぽいストッキング。

俺を立たせて履かせてくれる京子。

京子「はい、足上げて……ヨイショ…はい!OK!あははは!カワイイィィ!アタシより似合っとるよ!あははは!」

興奮と恥ずかしさ…

京子「あらっ⁈あららら⁈トモちゃーん!オチンチン大っきくなってるじゃない!ホラーッ!勃ってるぅぅ!あははは!」

勃起したチンポを摘んで擦る京子。

「あんっ…あぁぁん…」

京子「フフフッ…モッコリなっとる!」

ブラジャーとパンティ、ストッキングまで履いて勃った俺…それをシゴく嫁…隠し撮りでもされていたら俺たちは遠くに引っ越すしかない光景だったと思う。

更に不埒な事を想像した俺。

「ねぇ……やっぱいい…」

京子「何⁈男が途中でヤメないの!何よ?」

「いや…あのー………ナプキンってどんな感じなん?」

京子「ナプキン⁈⁈どんな感じって……付けてる!いいよ!ちょっと待っとき!」

ナプキンを取って来る京子…以上に楽しそうだった。

ストッキングとパンティを膝まで一気に下げて…

京子「ちょっと足広げて……はい、OK!フフフッ…ヨイショ!…はい!どう⁈」

クロッチ部分に白いナプキンを張り付けて、パンティを履かせてストッキングも上げる京子。

京子「どんな感じ⁈」

「うーん、そんなに違和感ないけど、ちょっと何か挟まった感じ…柔らかいね」

京子「あははは!ゴワゴワ感は無いやろ!でも、出血したら気持ち悪いんよ…多い時とか特に…女は大変なんよ!」

夫に女装させて、ナプキンまで付けて…何故か京子はニコニコだった。

京子「あらっ⁈オチンチン小っちゃくなって!ナプキンより小さい!あははは!」

ストッキングの上から、萎んだチンポを触って笑う京子。

興奮より、恥ずかしさというか、ちょっと情け無くなった俺…

「笑わんでよ…」

京子「ごめーん……おいで、抱っこしてやる…こっちおいで」

イジけた子供を慰める優しい母親のようだった。

壁に背中を当て、女装した俺を胸に抱く京子…変な感じだったが京子の身体からは良い香りがして…脇腹には京子の股の剛毛がジョリジョリと当たっていた。

まだまだ、変態夫婦?の夜は続いた。

これまで京子とはいろんなプレイを楽しんで?きたが、チビ達もいなかったからか?

この日はお互いの性癖というかヤリたかった事を、ヤッてヤラれて…ある意味、ちょっとした乱行となる…。

エロ夫婦だが、『やっぱり京子が一番』そう思う夜になった。

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