元ヤン年上女房京子 バックを求めてきた74歳英子さん…カオリさんの荒々しいSEX

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英子さんの家がデイサービスを運営する会社に売却が決まった。

英子さん希望と相手側の都合が丁度一致して受け渡しは2ヶ月後となり、売却後の改造工事まで俺の会社で請ける事となった。

そんなある日、英子さんに呼ばれて自宅へ行った時の思い出。

英子「ごめんなさいねぇ、忙しいのに…◯◯ちゃん(ウチの顧客・英子さんの紹介者)にも見られたくない物もあるのよ…アナタを頼っちゃった、ごめんなさい、日当弾むわね!フフフッ」

相変わらずの上品さと、感じの良い話し方…オールバックでヘアーバンドをした髪型が可愛いというかカッコ良かった。

「日当とか要らないっすよ!親子でそんな事おかしいでしょ!」

英子「ありがとう…何から何までお世話になるわねぇ…アナタに会えて良かった、感謝してます、いつもありがとう」

そう言って紅茶を出してくれて、リビングで暫く話をしてから、押入れの中や、天袋から大物を下ろして、廃棄する物はとりあえず庭に出す事にした。

1〜2時間作業した時、寝室のクローゼットからアルバムが入った大きな箱が出てきた。

英子「わぁぁ!懐かしいなぁ!コレ私よ!このワンピース着てるの!フフフッ、二十歳ぐらいかなぁ!」

英子さんの実家の玄関前であろう写真、白黒ではなかったが写ってる人達の服装や髪型が昭和感バリバリだった。

「えーっ!!英子さん、めっちゃ美人じゃん!女優さんみたい!50年以上前でしょ⁈へぇぇー!超美人じゃん!」

お世辞ではなくて、マジで美人だった!

英子「お盆かなぁ?覚えてないけど父と母と姉よ!あと、母方の叔母!懐かしいなぁ!フフフッ」

ニコニコして話す英子さん。

英子「この頃にアナタと会えてたらなぁ…今更だけどね!…この歳でもアナタに会えて良かったぁ、こんなにも親しくなって…朝起きたらアナタの事考えるの…70過ぎて変だよね!フフフッ」

和やかな表情に少し寂しげな感じもあり、凄く愛おしく思えて…思わず抱きしめてキスをした。

英子「あんっ……んっっ、ダメよ…あんっ」

セーターの上から胸を揉む…俺が来るからなのか?英子さんはブラジャーをしていた。

小さなオッパイをちょっと荒々しく揉み上げた。

英子「あんっ…あんっ…はぁぁん」

泣きそうな声…声だけなら40代のようだった。

よく家で着ている茶色っぽいスカートを捲り上げると、レースが施された小さなオシャレなパンティが現れた!

俺を呼んだ時点でこうなる事を予想してオバサンパンティではなく、オシャレしたんだと思った。

パンティの上から穴の部分を撫でる…早くもちょっと湿っぽい感じがした。

数ヶ月前までは触っても舐めても全く濡れなかった老女がキスされて胸を揉まれただけで、下着を濡らしている…開花というか女性の身体というのは不思議だなぁと改めて思った。

英子「あぁぁん…ダメょぉ…はぁぁん…アナタ…ダメぇぇ…はぁぁん…」

身体をクネクネさせて上品に喘ぐ英子さん。

セーターとスカートを脱がせる…自分から手を上げて、お尻を浮かせる…ブラジャーと小さなパンティも剥ぎ取る。

英子「あんっ、イヤん…ちょっと……カーテン閉めて…見えちゃうわ…お願い閉めて…」

胸と股を手で隠して窓に背を向けた。

この日、英子さんの身体を陽の光で初めて見たと思う…お腹や足の付け根、脇元にはシワがあり年相応の身体に見えるが、顔や手、太ももや脹脛の肌は白くてツヤツヤしてて、京子のようにパツンパツンではないが、その部位だけ見ると40代と言っても良いぐらい綺麗だった。

「英子さん、肌が綺麗…ココも」

そう言って、ヌルヌルのマンコに中指を差し込んだ!

英子「あぁぁぁ…んっ、くぅぅ…あぁぁぁ」

俺に授乳の体勢に抱かれた英子さんは、ビックリしたように目を丸くして俺の目を見て、口を大きく開けて…普段絶対に見せない英子さんの裏の⁈いや本性の顔だった。

突っ込んだ中指をグリグリと回してマンコの中を撫でる…柔らかさと、コリコリとした感触は英子さん独特だと思った。

『クチョクチョ、クチョクチョ』

英子「あぁぁん…くぅぅぅ…あっはぁぁぁん」

俺の目を見ながら腕をギュッと掴んで、唸る英子さん…その表情は櫻井よしこさんが感じまくっているように見える。

中指をゆっくりピストンする…

『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…』

粘性ある音が響いた…ピストンを早める。

京子やカオリさん、由美ほどではないが、マンコから溢れる英子さんの愛液…段々と泡立っていた。

英子「はぁん、ダメぇ…はぁん、ダメぇぇ……あっ…き、も、ち……ぃぃぃ……きもち…ぃぃ……んんぐっっ……あっっ、イヤぁ…イク、イキそう…イキそう、イッちゃう…イッちゃう…イッちゃうぅぅ……あっっうっっくぅぅぅ…」

俺の目をしっかりと見て、身体は足先までピンと伸ばし英子さんイッた…。

英子「ハァハァ…うぅぅぅ…ハァハァ…グスン…うぅぅぅ…ハァハァ」

呼吸が荒く肩で息をする英子さん…泣いていた。

「ごめん…キツかった?ごめんなさい」

思わず謝った。

英子「グスン…謝らないで…グスン…そうじゃないの………年甲斐もなく、こんなに……でも気持ちいい……真っ白になっちゃうの……アナタの好きにされたい…アナタだけなの…」

何故か?感極まるような感じの英子さん…その乳首はカチカチになって突起していた。

「ちょっと横になる?」

英子「ううん……ねぇ、繋がりたい…ひとつになりたい…アナタ」

「あっ、はい…」

英子さんの『ひとつになりたい』という静かな懇願に押されカーペットに寝かせようとした時…

英子「あんっ……ねぇ…」

「えっ⁈何⁈」

俺は…

『やっぱベッドがいいのか?』

思ったら…まさかの…

英子「あの……良かったら……あの……後で…」

「えっ⁈後??」

ピンとこなかった俺…普通に考えればバックなのだが、英子さんからそんな事を要求されると思ってないので直ぐには理解出来なかった。

英子「人に聞いただけなんだけど……あの、私も、後から………ごめんなさい」

俺と目を合わさず、恥ずかしそうに言う英子さんだった。

「あっ、はい…」

俺は素早く服を脱ぎ、英子さんをうつ伏せに促して、腰を浮かせた。

素直に四つん這いになる英子さん…細い背中と小さなお尻、綺麗にセットされた茶色の髪の毛が熟女っぽくて、ゾクっとした。

英子さんの足をちょっと広げて、マンコを触った。

英子「あんっ…あぁぁん…」

ヌルヌルの感触が指に伝わってきた。

ビンビンに上を向いたチンポを倒して、マンコに当てた…生温い感覚がした…亀頭で穴を探る。

ヌルッと先っぽが少し入った。

英子「あぁぁん…はぁん」

英子さんの腰に手をやり、ゆっくりと挿入した。

英子「あぁぁぁぁ……はぁぁぁぁん……」

根元まで挿入する…英子さんは気持ち良さそうに声を出して顔を上げていた。

ゆっくり腰を動かした…。

『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…』

俺の先走りの汁も混ざってか?さっきより粘性の高い音がした。

英子「あぁん…あぁん…あぁん…あぁん…」

入れ込む度に色っぽく静かに喘ぐ英子さん…その背中はピンク色に紅潮していた。

決して締まりは良くないが、小さいというか狭い感じのマンコはそれなりにチンポを刺激してくる。

ピストンしながら、俺は…

『英子さんバック初めて?…ジム仲間のお盛んなマダム達にでも聞いたな!』

そんな事を考えながらピストンしていた。

自分でもチンポがビンビンになっているのがわかっていたが、射精するほどには達してはいなかった。

『中に出していいよなぁ…抜いてお尻に掛けるか?』

そんな事を考えて、ふと斜め前のクローゼットの横の姿見を見た…俺に突かれる英子さんが写っていた。

『んんっっ⁈⁈』

四つん這いの英子さんの横からのアングルには、床に向かってダラーんと垂れ下がる白い尖ったモノが!

二度見する俺……そう!英子さんのオッパイだった!

何度も見ている英子さんの垂れ下がったオッパイだったが、四つん這いの体勢で真下に垂れているのをこの時初めて見た。

もう少しで乳首が床のカーペットに着きそうなくらいダラーんと垂れていた!

その床に着くほど垂れたオッパイを見て、ゾクゾクっと感じた俺…チンポと頭がキューンとする感覚だった。

「あっ、出る…」

止まらなかった…。

英子「はぁん…はぁん…はぁん…はぁん」

英子さんは喘ぎながらお尻をグッと後ろに下げてきた!

スッポリ根元まで挿入した状態での射精…

『ビッ、ビッ、ビッ…ビッ』

勢い良く英子さんに入っていく精子…めちゃくちゃ気持ち良かった…。

『どうにでもなれ!』

そんな感情だった。

英子「あぁぁぁぁ……はぁぁぁぁん…」

ビクンビクンと身体を揺らす英子さん…その背中もお尻も汗か滲んでいた。

俺・英子「ハァハァ…ハァハァハァハァ」

萎んだチンポが英子さんから外れる…英子さんは肘を曲げて床に顔を伏せていた。

英子さんの横に寝そべり、胸に抱いた。

「出ちゃいました…すみません」

何故か?謝る俺。

英子「ハァハァ…謝らないで……後ろからとか初めてなの……お友達が話してて……イヤん、恥ずかしい…」

照れる英子さんがこれまた可愛い。

「英子さんって肌綺麗っすよね?結構お金掛けてるでしょ!」

英子「えっっ⁈…それなりの事はしてるけど、特別お金は掛けてないわよ…ミネラル摂って、良く寝て、後は朝晩汗かくほど深呼吸してるかなぁ…昔から人よりお肌は強いのよ、日焼けしても痛くならないの」

真面目に答える英子さん…こういう所も可愛かった。

「70超えても顔にシミとか無いもん!手も綺麗やし…」

お世辞ではなく英子さんは顔にシミが殆ど無い。

英子「あははは!あるわよ!頬にあったシミは取ったのよ!手は何もしてないけど…ジムに美容整形の奥様がいてね、フフフっ…お安くしてもらったの!」

「へぇー!オッパイもしてもらったらいいのに?シリコン入れてバストアップ!」

英子「意地悪な事言うわねぇ!垂れたオッパイって言いたいんでしょ!もうー!知らない!意地悪、フンッ!」

プイッとそっぽを向く英子さん…そんな74歳のお婆さんが妙に可愛かった。

「怒らないの!英子さん…お風呂入ろうっ!」

英子さんを背中から抱き寄せると…

英子「あんっ…意地悪な人は知りません!…フフフッ」

「ごめんなさい…英子さんのオッパイが好きです」

垂れ下がったオッパイを後から掬い上げて揉んだ。

英子「あんっ…あんっ…コラ、あんっ…」

「オッパイちょーだい」

英子「あんっ……甘えん坊さん………好きにして、好きにしていいのよ…」

英子さんは伸び切ったオッパイを掬い上げて、その乳首を俺の口に持ってきてくれた。

「あーんっ…んんっ」

英子「フフフッ、赤ちゃんみたい…オッパイは出ないわよ!フフフッ」

ピンク色の乳首を吸った…俺が吸うからなのか?当初に比べると英子さんの乳首は明らかに長くなっていて、硬くなってない時は少しお辞儀するぐらい長くなっていた。

結局、それからしばらく乳クリあってから風呂に入り、俺は夕方まで荷物の整理を手伝った。

帰り際、英子さんが…

英子「はい、これ!お礼よ!忙しいのにごめんなさい、助かったわ!」

一万円を出してきた。

「要らないっすよ!まだ荷物あるでしょ!また来ます!その代わり、オッパイください!」

英子「はぁぁ⁈…プッ!何言ってんの!フフフッ…こんな萎んだオッパイもらっても割に合わないでしょ!いいから取っときなさい!またお願いするから!」

英子さんは俺の胸ポケットに一万円札を押し込んだ。

靴を履いて、英子さんを抱きしめた。

「また来ます…英子さん、俺、英子さんが好き、大好き!ずっと抱きたい…」

英子「フフフッ…ありがとう…私も好きよ…ボケちゃうまで仲良くしてね、フフフッ…」

もし独身だったら、俺は英子さんと結婚していたかも?しれない…それぐらいこの時期、俺は英子さんにハマっていた。

何というか、上品さと優しさと気遣い、ゆったりとした話し方、垂れたオッパイまで俺はマジで愛おしかった。

まぁ、多分、プロポーズしても英子さんは受け入れなかったと思う…俺の事を考えて…。

今でも俺の『菩薩』だ。

英子さんとそういう関係を楽しんでいた俺。

ウチの社の地域にあるカオリさんの会社の支店にカオリさんが来訪…予想通り前日に連絡があり、俺は待ち合わせた普段行かないエリアのBARへ…

運悪く?この日、京子とチビ達が実家に泊まる日…

この時、カオリさんは44〜45才だったと思う…身体のラインは崩れてなかったが、歳をとるに連れ、ワガママで激しいSEX…それも悪くはないのだが…。

以前、カオリさんをアナルでイカせて従順になった事はあったが、あれ以来、何度か身体を重ねるも、体位も奉仕もカオリさんのやりたい放題?だった…。

『はぁぁぁ…初めてカオリさんとヤッた時、色っぽかったなぁ…長い乳首で…締まりいいし』

そんなくだらない事を考えていた。

10分程して女王蜂さまの登場…ニコッとするカオリさん…この時久しぶりに会ったが相変わらずバリバリのキャリアウーマン感を醸し出していた。

吉田羊似のキリッとした顔、グレーのスーツがキマッていて、正直カッコいい。

カオリ「お疲れ!ごめん遅くなった!抜ける隙がなくて!ごめん!」

サバサバした口調、組んだ長い足…

「お疲れさまです!何飲みます?」

カオリ「うーん…じゃあバーバン!」

女王蜂はアレも酒も強い…それもカッコ良かった。

テキトーに飲んで店を出た…

カオリ「ねぇ、行こっか⁈時間あんまりないでしょ?」

意外と優しい口調だった。

「今日、俺独身ですよ…実家行ってて独り身ですよ…」

カオリ「あらっ⁈じゃあアタシが一夜妻ね!フフフッ…行こっ!」

人目を避けてちょっと離れたホテルへタクシーで移動…BARもタクシーもホテルもカオリさんが払った…超大手ディベロッパー勤務の四十路で独身キャリア室長、年収は俺の約倍はあるだろう…まぁ気前は良い女王蜂さん。

カオリ「はぁぁー疲れたぁ!……何か久しぶりだねぇ…トモ、メール来てちょっとイヤだったでしょ⁈」

「そんな事ないっすよ!イヤやったら出張入れて断りますよ!」

カオリ「ホントかなぁ⁈フフフッ…最近、若い子から煙たがれるのよねぇ…甘い顔ばっか出来ないし…使えないオッサン達はいるし…コレでも結構大変なんだよぉ…」

カオリさんの本心だと思った。

たしかに、ウチの連中もカオリさんにビビってるし、カオリさんの部下達からも聞いた事はある、『仕事が出来過ぎて怖い、隙がない、笑わない…』等々。

ちょっと可哀想に思った。

「俺、たまに無性にカオリさんに会いたい時ありますよ!マジで!会って抱きしめたい時ありますよ!」

ちょっとウソをついた。

カオリ「えーっ⁈…フフフッ…嘘でもちょっと嬉しいかも⁈あははは!」

仕事の時と全く違う表情のカオリさん…この吉田羊似の女性がこれから俺のチンポを咥え込んで喘ぎまくる…そんな事を想像する、それだけでムスコは元気良く大きくなっていた。

「シャワー浴びよっ!」

服を脱ぎ裸になる…

カオリ「もう勃ってんじゃん!フフフッ、先に行っといで!」

俺は先にシャワーを浴びる…入れ替わりでカオリさんが入った。

ソファに座りビールを飲む…カオリさんがバスタオルを巻いて部屋に入って来て、ベッドに座った。

ワザとなのか?ちょっとブスッとした表情だった。

カオリ「ねぇ、溜まってるの…激しいのちょーだい…」

捨て台詞のような口調だった。

「あっ、はい」

ベッドの方へ行った…

「イテっ!…」

カオリさんは俺の腕を引っ張りベッドに倒した…まだ小さなチンポが露わになった。

カオリ「相変わらず可愛いオチンチンねぇ…30過ぎてもピンクのまんま…今日は頑張ってもらうわよ…」

意地悪そうに言ってチンポを弄った…直ぐに反応してしまうムスコ…

「あっ…あんっ」

カオリ「おぉぉ!もう勃った!カチカチじゃん!ちょっと太くなってない?火遊びばっかしてるからじゃない?フフフッ…飲み込んでやる!」

妙にテンション高いカオリさん…妖艶というか不気味だった。

俺に跨り腰を下ろしてチンポを掴んでマンコに擦り付けていた。

カオリ「あぁぁぁん…はぁぁぁん…満足…させなさいよ…あぁぁぁん…金玉にあるだけ出しなさい……あっ…くぅぅっ…」

俺の目を見てそう言って、ウンコ座りでフル勃起のチンポをゆっくりと飲み込んだ。

『ヌチャ、ヌチャヌチャ』

カオリさん独特の音が聞こえた。

カオリ「はぁぁん、はぁぁん、はぁぁん……突き上げて…突き上げるの…」

この日のカオリさんは違っていた…溜まっているというか、S女っぽくて言葉が荒かった。

下から見るカオリさん…早くも長い乳首が2〜3cmに突起していた。

カオリ「はぁん、はぁん……遊ばないように……食いちぎってやる…はぁん…はぁん…綺麗なチンポ……ちぎってやる…」

『ちぎってやる』たしかにそう言った…カオリさんからそんな事は初めて言われた…。

『何のつもり??怒ってる??』

俺はそんな事を考えながら、チンポに力を入れて長い乳首と女王蜂の悶える顔を見ていた。

その時、悶えながら不気味にニヤッとしたカオリさん…

カオリ「チンポ…力入れなさい……全部出すの………精子全部……取ってやる……はぁぁん…あっはぁぁぁん…」

女王蜂との長い闘い?が始まった。

俺はこの夜、まだカオリさんの事を知らなかったんだと思い知る事に…搾り取られた後、聞いた内容でカオリさんの激しいSEXは理由が分かるのだが…やっぱり女は怖くて深い。

まだまだ女性が分かってない若造の俺だった。

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