元ヤン年上女房京子 カオリさんはアナルで完堕ちイキ泣き屈服…京子の妊娠

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俺が32〜33歳の頃だったと思うが、管理部の人間が3名退職する事になり、社内は少し揺れた。

噂には聞いていたが複雑な人間関係のもつれだった。

三人とも、退職前に有休消化したので、管理部は人員不足となり、既存の管理物件・ユーザーから何だかんだとクレームは入り…その中には女王蜂カオリさまの太客ユーザーもいた。

管理部の部長からの泣きの要望で俺が対応する事に…かなり嫌な予感がした…。

問題は女王蜂さまだった…設備に対しての報告・連絡が無い、依頼した事への回答も無いと半ギレだと聞いてはいたが、

まぁ、カオリさんの会社なんで…俺はそんなに気にしていなかったが、この油断がピンチを招き…しいては夜の関係を…。

とりあえずカオリさんへ連絡…

カオリ「はい、お疲れ、◯◯の件聞いた?」

「あっはい、あの…」

カオリ「杜撰過ぎるよ、回答は出さない、請求書は間違ってる…委託先変えろって意見も出てるよ…トモ、結構マズいよ、庇うのも限度がある…管理部と話して大至急回答しないさい!わかった?…よろしく!」

一方的に言われて電話を切られた。

『ヤベェ、結構マジやな…まぁでも、カオリらしいわなぁ…』

そんな事を考えて、部長に報告して管理部と会議…この時期、俺の広域営業部も土地の買収や大規模改修の案件が重なって大忙しだったので、結局そのまま俺がカオリさんの会社に対応する事になる。

追加設置の太陽光発電設備の見積りを取り、仕様書を整理・編集して…3〜4日間、久しぶりに深夜作業となる。

数日後、強気の女王蜂を裸に剥いて勝負…屈服させる事になる俺。

資料を揃えて管理部の課長と東京へ…俺も課長も爆睡のフライトだった。

女王蜂の本丸へ…4時間以上の打合せとなった…正直、俺は途中からヘトヘトで、半ばどうでもいい…みたいな気にもなった。

ムスッとしたカオリさん…怪訝な顔も吉田羊ソックリに見えた。

何とか、カオリさんやその他顔見知りの人達の援護もあり、カオリさんの上司らをほぼ納得させて、多少の宿題はあったものの丸く収まった形となる。

会議室からお偉いさん方が退室した後、カオリさんから会食の誘いがあったのだが、会議中のカオリさんの言動にちょっとイラッとしていた俺…課長を差し置いて…

「あっ、すみません、室長の仰る通りウチは仕事が遅いんで、このままホテルに戻って課長と内容を煮詰めます、すみません」

ちょっと、ぶっきらぼうに言って深々と頭を下げて、さっさと退室した。

課長もカオリさんもその部下も、ビックリした雰囲気だったが、俺は構わず退室した。

後を追ってくる課長。

課長「トモ、ヤバくないか?室長、怪訝な顔して…」

「構わんっすよ!ウチも悪いけど、今まで無理も聞いて来たでしょ!ガタガタ入れる筋合いないっすよ!」

キレてはないが、俺も入社10年目…それなりに場数を踏んで、客との『押して引いて』は分かっていた。

焼鳥屋で課長と一献やってホテルへ戻り、

シャワーを浴びてゆったりした時、案の定、女王蜂からメールが入った。

カオリ「お疲れさま!二人ぼっちで仕切直しで、一杯どう?」

この時点で俺は女王蜂への『勝利』を確信したが、敢えて無視した。

15〜20分後、カオリさんから着信…無視する。

10分後、再度着信がある…無視する。

5分後、カオリさんへ掛け直した。

カオリ「はいもしもーし!ごめん寝てたぁ?」

「いえ、気付きませんでした、すみません、何かありました?」

カオリ「いや…ちょっと一杯どうかなぁーと思って…」

「気を使わんで下さい!カオリさんも疲れてるでしょ?また今度にしましょう!」

カオリ「あっ、うん……トモ、怒ってる?」

「いいえ!全然!ウチが悪いのに怒るわけないでしょ!いろいろ援護射撃ありがとうございました!帰ってウチの人間にはキッチリ言って聞かせますんで!」

早口で捲し立てた。

カオリ「……怒ってるじゃん……ちょっとだけ会おうよ……ダメ?」

矛を下ろすタイミングだと思った…カオリさんの『ダメ?』という言い方が可愛かった。

「ダメじゃないけど……何処にいるんっすか?」

カオリ「今、岩本町…前に、一緒行った◯◯酒場…いつものホテルでしょ、タクシーでおいでよ、待ってるから…お願い…」

顔は見えなくてもカオリさんの表情がわかった…吉田羊に似たツンとした美人が言い難くそうに優しく話している…『お願い』が可愛くもあり色気もあった。

結局、タクシーで岩本町へ…店には入らずにカオリさんに連絡して、出て来たカオリさんをタクシーへ…カオリさんの香水の香りが心地良かった。

「遅くなりました…運転手さん、近くの静かな個室にお願いします…彼女、疲れてるんで」

大抵の運転手さんはコレで通じる。

カオリ「えっっ……」

15分ほど走ったラブホ手前でタクシーを降りる。

「行こっ…」

カオリ「あっ、うん…」

適当に部屋を選んでフロントに…俺の後ろポケットにお金を入れてくれるカオリさん。

エレベーターに乗り部屋へ…お互い無言だった。

部屋に入り、俺はさっさとスーツを脱ぎ、パンツ一枚になった…ソファに座るカオリさん。

カオリ「お風呂入れよっか…」

立ち上がったカオリさんを抱き寄せて、ベッドに押し倒した、

カオリ「あんっ…ちょっと…痛いよぉ…」

俺は無言でカオリさんのスーツを脱がせた。

カオリ「キャっ、イヤん、ちょっと…イタタっ…ちょっと待って…あんっ」

イヤと言いながらも、抵抗しないカオリさん。

グレーのブラジャーとパンティ、ストッキング…変わらないグラマーな身体だった。

カオリ「ダメって…ちょっと待って…」

「カオリさん、もう乳首勃ってるでしょ?」

冷たく言ってみた。

カオリ「そんな事…トモ、ちょっと待ってって……あんっ…イヤん」

ブラジャーとパンティ、ストッキングを強引に剥ぎ取った。

カオリ「あんっ…イヤん」

手で胸を隠し、足をクロスさせて股を隠す弱気なカオリさん。

京子もそうだが、強引に剥かれた女性は肉体関係があっても、とりあえず胸と股を隠す…本能なのか?

カオリ「ちょっと…暗くして…お願い…トモ、怒るよ…」

無理に怒ったフリをして、動揺を隠そうとするカオリさん…それも可愛かった。

枕元の照明スイッチでメインの照明を消してから、仰向けになっているカオリさんの口に強引に勃起したチンポを押し込んだ。

カオリ「あぁぁくぁぁん…あぅぅん…」

苦しそうな表情で俺を見ながらもチンポを咥えるカオリさん。

腰を振りチンポをカオリさんの唇でシゴくような感じだった。

昼間の会議室での厳しい女室長の言葉を思い出す…

カオリ「事情はあるでしょうけど、締切日は守ってもらわないと困るのよ…全てが遅い」

「この見積り、ギャランティ入ってるの?…明記しないとわからない…っていうか同等品の見積り取ってないの?…はぁー…」

キリッとした目で俺と課長を責め立てた室長◯◯カオリ…そのカオリが下請けの約一回り年下の若造に無理矢理、裸にされてチンポを口に捩じ込まれている…それだけでも俺の頭は熱くなっていた。

口からチンポを離して、カオリさんの足の間に移動してチンポを匂うマンコに当てがう。

手マンも舐めも無し…シャワーを浴びてないので正直匂うマンコ。

カオリ「あんっ…待って……イヤん…イヤだ…待って…」

弱々しく懇願するカオリさん…構わず濡れてないマンコに刺す…。

カオリ「あっっ…んんぐっっ…あぁぁぁ…はっっくぅぅぅ…」

カオリさんは眉間に皺を寄せて唸る…快楽より痛み、屈辱感という表情だった。

カオリさんを抱き寄せてゆっくりピストンする…カオリさんは俺の身体に手は回さなかった。

カオリ「んんっっ…くっっ…あっっぐぅぅ」

低く唸るが、悶えないカオリさん…ちょっと俺の強引さに怒っているのがわかった。

怒っていても、濡れてなくても身体は正直なもので、カオリさんの煙突乳首はビンビンに勃っていた。

身体を起こし、細く長く勃った約3cmの二つの乳首をギュッと力強く摘んだ。

カオリ「あっっ…あっはぁぁぁぁん……あんっぐゅゅぁぁぁ…はぁぁぁぁん」

激しく悶えるカオリさん…同時に乳首はより硬くなり、マンコからもクチョクチョと卑猥な鳴き声がしてきた。

ここぞとばかりに、勃った乳首を引っ張る。

カオリ「はぁぁぁぁん……くぅぅぅぅ…」

大きく悶えるカオリさん…俺はピストンを止めない。

カオリ「あぅぅぅぅ…はああぁぁぁぅぅぅ…」

目を半開きにして悶えまくるカオリさん…乳首を離して抱きしめた。

悶え震えるカオリさんの耳元で…勢いで…

「腰使え…」

俺は静かに言った。

カオリ「あぁぁぁぁ……はぃぃ……んんぎゃぁぁぁ…」

カオリさんは素直に腰を使ってきた…この夜、最初の女王蜂の完堕ちだった。

それなりにチンポを味わってきた40過ぎの熟れた女の腰使いは、俺が動かなくてもいいくらいチンポを出し入れしてくれる妙技だった。

従順なカオリさんに調子に乗って言う俺…ピストンを止めて…

「夜は俺の女やろ…」

カオリ「あぁぁ……はぃ……」

「昼、威張っても夜は俺の女やろ…」

カオリ「……はぃ、オンナです……威張ってごめんなさい……」

半泣きでそう言ってカオリさんは俺を抱きしめた…2回目の完堕ちだった。

ゆっくりとチンポを抜く。

「カオリ、バック」

偉そうに言う俺。

カオリ「はい…」

うつ伏せになり、四つん這いでお尻を高く上げるカオリさん…プーんとマンコの生臭い匂いがした。

チンポを水平にしてマンコに当てた。

「入れては?」

カオリ「あんっ……入れて…」

カオリさんのお尻を張り手する。

バシッ!

張り手の意味を理解できるカオリさん。

カオリ「あんっ……オマンコに……入れて……入れてください……」

四つん這いになり下を向いてカオリさんは小声で言った。

京子と同じ、勝気な女は一旦崩れると弱気に転ずる…あくまでも俺の経験上だが…。

匂うマンコに突き刺す…

グジュグジュ…生臭い匂いも慣れれば興奮して、自身を曝け出すカオリさんが愛おしくもあった。

カオリ「あぁぁぁ…あっっはぁぁぁん…」

ゆっくりピストンすると、カオリさんは大きく喘いだ。

「動いて…」

カオリさんは無言で身体をゆっくり前後に揺らし、チンポを飲み込み、吐き出し…

ヌチャ・ヌチャ・ヌチャ…

何とも言えない音が部屋に響いた。

チンポに付いたヌルヌルを指に取り、カオリさんの綺麗なアナルを撫でた。

カオリ「あっっ……あんっ……ダメぇぇ…」

感じながら拒否するカオリさん…数ヶ月前にアナルでイカせた時も最初は嫌がっていたが、結局、イッてしまったカオリさん。

「じゃあヤメる…」

俺はアナルから指を離した…ここで予想外の事を言うカオリさん…

カオリ「あんっ…………ウソ……入れて……お尻に……入れて……ほじくって……お願い」

小さくハッキリとアナルへの指を求めた!!

「チンポ入れる?」

意地悪に言う俺。

カオリ「あんっ……それは………指を……お尻に…」

カオリさんが言ってる途中に人差し指を刺してみた…意外とすんなり咥えるカオリさんのアナル…

カオリ「あっっ、くぅぅぅ…んんぐぅぅぅぅ」

低い唸り声を出すカオリさん。

「入った…」

ゆっくり抜き差しをしてみる…段々と緩くなり、抵抗がなくなっていく。

カオリ「はぁぁぁぁん……………………いぃぃ……き・も・ち……ぃぃ…」

弱々しくも官能的に本当に気持ち良さそうに悶えた。

カオリ「あぁぁぁぁぁん………ダメぇぇ………トモぉぉぉ…………」

半泣き状態のカオリさん…凄く愛おしく思った。

指を根元まで差し込んで、穴の中を捏ねる…ゴリゴリとした感触が指に…

カオリ「あぁぁぁぁ…ダ・メッ………あっ……くぅっっ……イッくぅぅぅぅ……イッくぅぅぅ…………はっっ……ハァハァハァ」

3回目の完イキ…再び女王蜂がアナルで堕ちた瞬間だった。

カオリ「うぅぅぅ……うぅぅぅ……うぇぇぇん…うぇぇぇん…」

カオリさんは啜り泣いた…どういう涙なのか?

俺には分からなかった。

指を抜くとプーンとウンチの匂いがしたが、さすがにカオリさんに言う事は出来ず、黙ってティッシュで指を拭いた。

カオリさんを抱き寄せた。

「イッたねぇ…気持ち良かった?」

カオリ「うぅぅぅぅ……良かった…………恥ずかしい………恥ずかしいよ………お尻ホジられて……アタシ……うぇぇぇぇん、うぇぇぇぇん」

カオリさんはしばらく俺の胸で泣いた…泣いていてもまだ乳首はビンビンのままだったが…。

カオリ「トモ…怒ってたんでしょ?…ごめんなさい…アタシが言い過ぎたよ…ごめんなさい」

昼とは全く違う弱々しい話し方…。

「怒ってはないよ…ちょっとイラッとしたかな…でもウチが悪いし」

カオリ「ごめんなさい…変に庇うと余計マズいと思って…上には上手く伝えたから、許して…」

「うん、ありがとう……カオリ、出したい…乗って」

カオリ「あっ、うん…はい」

素直に俺の上に跨り、騎乗位でチンポを飲み込むカオリさん。

マンコはもうベチャベチャだった…俺の下腹部までカオリさんの汁でチン毛もベタベタ。

カオリ「あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん…あぁぁぁん」

「カオリ、出る」

カオリさんは無言でチンポを全部飲み込んでお尻をグリグリと俺に押し付た。

カオリさんの中に放出…大量の精子が注ぎ込まれた。

射精しながら…

『京子ごめん…今日は許せ…お前が一番………もし出来た時は……』

そんな事を思った。

倒れ込んで俺に抱き付くカオリさん…

カオリ「ハァハァハァ……もうダメぇ……ハァハァハァ…気が狂っちゃう……」

「凄い締まって……大丈夫?」

カオリ「うん…大丈夫……また泣かされた……お尻まで……また曝け出しちゃった」

「夜は俺の女、昼は俺の上役……それでいいじゃん…カオリ」

カオリ「うん…アタシの身体、あなたにあげる…好きにして…」

改めて言われると、ちょっと照れくさかった。

「あっ、うん…カオリ…」

カオリ「でも、怒っても電話は出てよ…二人の時は言いたい事は言って…無視されると寂しい…」

囁くように話すカオリさん…可愛かったが、仕事関係の人間がこんなカオリさんを見たら超ビックリするだろう…そう思った。

結局この日、カオリさんは俺と同じホテルに別に部屋を取り、朝まで抱き合って寝た。

朝、別れ際…俺に抱き付いてキスをして、俺の口にコーヒーを流し込んできたカオリさん。

カオリ「またね…何だか自分の身体じゃないみたい…火照ってる、フフフッ…昼も夜も宜しくお願いします…フフフッ」

この日を境に、カオリさんは昼も少し優しくなった…それでも、イザ言う時は相変わらず結構な勢いだったが…。

周りからは…

『◯◯さん、綺麗になったよなぁ、彼氏でも出来たか?』

『何か丸くなったよな?愛想いいし!』

そんな声がしていた。

アナル貫通が効いた⁈そんな事を思いつつ、俺は優越感に浸っていた。

カオリさんとの夜から3〜4ヶ月経った頃、夜帰宅した時…

京子「おかえり!……パパさん、やっぱ出来たみたい…エヘヘ!」

京子のご懐妊だった!

「マジで!エラい京子!」

二人で喜んだ夜…久しぶりに労うように京子をじっくりとマッサージしてやった。

この京子の妊娠期間中…またいろんな事が起こる…人生、山あり谷あり…神様からの試練は続いた…。

ちなみにカオリさんは命を宿してはいなかった…と思う。

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