元ヤン年上女房京子 カオリさんのヤキモチ乱れる女王蜂…英子さんの女子会、濡れる英子さん

Hatch コメントはまだありません

カオリ「うはぁぁん、うはぁぁん、うぁぁん…オッパイ摘んで…ギューってして…はぁぁぁぁん…」

まるで盛りが付いた雌犬のように激しく腰をグラインドさせるカオリさん…俺は言われた通り長く突起した乳首を摘む。

張りのあるオッパイにカチカチの長乳首…硬さも長さも『かりんとう』のようだ。

カオリ「はぁん、はぁん、はぁん…はぁぁぁん…アタシ以外…あぁぁぁ…遊ぶな…あぁぁぁん…気持ちぃぃ…オマンコ…いぃぃ…」

チンポをガッチリ咥えて、マン毛を濡らしてカオリさんはそう言った。

長乳首を摘みながら…俺は…

『何??どういう意味??何かバレた?由美の事??』

そんな事を考えながら腰を小さく上げ下げしていた。

4〜5分経っただろうか?急に吸い込むようなマンコに俺は保たずに…

「あっ、カオリさん出る…」

カオリ「はぁん、はぁん…いぃぃ、出して、いいから…はぁぁぁん…」

グラインドを止めないカオリさん…

「あっっ…」

『ピュッ、ピュッ、ピュッピュッ』

勢い良くカオリさんの中に飛び出す精子…何度経験しても堪らなく気持ちいい。

カオリ「あぁぁぁぁ……んんぐぅぅ……かっっ…ふぁぁぁん…」

眉間に皺を寄せ、天井を見上げてから、睨むように視線を俺に落とすカオリさん。

カオリ「ハァハァハァ……ゴクン…ハァハァハァ」

俺に抱き付くカオリさん。

カオリ「気持ちいい……トモ、ちょっと大っきくなったみたい…ハマったって感じ…ハァハァハァ」

「そうですか?…カオリさんが締まりが良くなったんじゃないですか?」

カオリ「アホ!お世辞もほどほどにせぇ!フフフッ…火遊びし過ぎると痛い目あうからね!ウチにも女で潰れた男いるよ…馬鹿な事しなさんな…」

姉が弟に説教するような口調だった…ウザくはなく、嬉しいというかありがたく思い、不思議にも思った。

「そんなに遊んでないですって…そんな暇無いし、そんなにモテないですよ…」

カオリ「特別イケメンって訳じゃないけど、童顔で可愛いし、アンタ優しいもん…女は優しさに弱いよ…」

京子が良く言われる台詞だった…。

「そんな…嫁とカオリさんだけですよ…」

カオリ「ウソつけ!◯◯カオリをナメんなよ!悪い事ばっかしてるから女の子しか授からないんだよ!」

「えっっ⁈⁈それって関係ある?」

カオリ「昔からそう言うの!女遊びする男には女の子が産まれる…知らないの?」

焦る俺…

「いや……知りませんでした…マジですか?」

動揺する俺。

カオリ「そんなに動揺する?馬鹿だねぇ!半分シャレだよ!営業マンが顔に出すな!あははは!…あっ、出てきた…」

マンコから出てきた精子をティッシュで拭くカオリさん…いつもは俺が拭いてやるが、この日はカオリさんは自分で拭き取っていた。

「シャワー浴びます?」

カオリ「うーん…あのさぁ……こんな時に何だけど……正直に言いなよ……ウチの高野と何かあるの?」

ちょっと言い難くそうな感じだった。

「はぁぁ??高野?何も無いですよ、っていうかカオリさんとこの本社でしか会った事ないですよ…」

高野◯◯子…カオリさんの部下の一人の女の子、この時多分、27〜28歳で主にテナントの選考・調整窓口だった。

綺麗な顔立ちで、強いて言うなら女優の松本穂香タイプで可愛いらしい感じの子だった。

因みに俺は本当に何もしていない…下の名前も覚えていないし、携帯すらアドレスに入れてなかった。

ただ、その高野が休憩中や会食の時、結構話し掛けてくるのは事実で…

高野『◯◯さん(俺)って毎月東京来られてるんですか?』

『◯◯さん、めちゃくちゃ若く見えますよねぇ⁈』

『◯◯に(俺の地元)旅行行ってみたいです!お勧めスポット何処ですか⁈』

等々、ニコニコしながら話してくる高野。

正直…

『可愛い子やなぁ…オッパイは82〜83ぐらい?』

『彼氏いるかなぁ?処女ではないよなぁ』

とかは考えた事はある…まぁ、女王蜂さんがいるのでそれ以上何もないのだが…。

「何でそんな話になるんですか?」

そう言う俺の目をじっと見るカオリさん…詰めてくる時の京子みたいだった。

カオリ「ちょっと小耳に挟んだだけよ…高野、トモの事がタイプらしいよ…アイツ、トモから好かれてると思ってるらしいし…誘ってくるかもね?」

瞬きせずに俺の目を見ながら言った。

「はぁぁ?好かれてるって……俺何もしてないですよ!」

カオリ「アタシが文句言う立場じゃないけど…高野はヤメときなよ……まぁ、噂してる人間もいるって事…脇が甘いのよ!しょーもない事で足掬われるよ、担当外されてもカッコ悪いでしょ、気を付けなさい!」

ほぼ、母親と息子のようだった。

その日のカオリさんが、この高野の事で荒れ気味だったと分かった俺。

ホッとするというか、嬉しいというか…要は軽くヤキモチ焼いた女王蜂だった!

「あのぉ…カオリさん、ヤキモチ焼いてます?」

カオリ「調子に乗るな!気を付けろって言ってんの!わかりましたは?」

キリッとした表情が吉田羊を想像させる。

「はい、わかりました…すみません」

カオリ「フッ……ねぇ?もう一発、キツいのちょーだい、その太いのちょーだい!」

ニヤッとするカオリさん…寝転がって股を広げた!

カオリ「イカせてよ…高野と関係無いの証明しなさい…エクスタシー感じさせて…」

黒々とした陰毛の中に、マン汁と精子が光っていた…その奥にあるトロンとした目…ムクムクっと勃つムスコ。

その言い方も吉田羊に似てソソる。

「はい…」

内心…『何でヤル事で、関係無いのを証明する事になる??』

言えないがそう思った。

カオリさんの足を上げて、独特の匂いがするヌルヌルのマンコにに一気に刺した。

『ヌチャヌチャ』

カオリ「はぁぁぁん…はぅぅぅ…んんっっ」

目を丸くして俺を見るカオリさん…俺しか見られないチンポを挿入された女王蜂の顔だ。

身体を倒して抱きしめ合い、腰を動かす…カオリさんもガクンガクンと腰を使っていた。

カオリ「はぁぁん、はぁぁん、はぁぁん…はぁぁぁぁん…」

甲高い声で喘ぐ…ビジネスホテルでは出せない声。

カオリさんの長い乳首が身体に当たる…独特の感触が気持ちいい。

カオリ「はぁん、もっと…もっと…もっと突いてぇぇ…はぁん、はぁん……あぁぁぁ、イク、イク…イクぅぅぅ………あっっぐぅぅっっ…はっっ…」

大きく身体を揺らすカオリさん…豪快なイキっぷりだった。

カオリ「くぅぅぅ…ふぁぁぁん………気持ちいい……馬鹿になりそう……」

チンポを咥えたまま放心状態のようだった。

カオリ「まだ勃ってる…バックして…」

チンポを抜き、ゆっくりと四つん這いになるカオリさん…英子さんと比べると骨格良く見える背中と大きくて綺麗なお尻、長くて張りのある大腿部…カオリさんが多分、身長165〜166cm…京子を小さくしたような体型だ。

勃ったままのチンポを倒してマンコへ当てようとすると、カオリさんが動いて位置を合わせていた。

ヌルッと入るチンポ…

カオリ「あぁぁぁ…はぁぁぁぁん」

腰を前後にピストンする…カオリさんは自分でも身体を前後させていた。

髪型も吉田羊と同じショートなので、後ろから突いていると錯覚する感じがする。

腰に手をやり、ガンガン突いた…マンコが纏わりつく感じで俺は我慢出来なかった。

独特の締め付けのマンコ…綺麗な肛門の横にある小さなホクロが見えていた。

「あっっ…」

『ピッ、ピッ、ピッ』

2発目の発射…カオリさんは身体を揺らす。

カオリ「あっっ……はぁぁぁぁん…」

断末魔のようなカオリさんの唸り声…萎んだチンポがマンコから外れる…横に倒れるカオリさん…

カオリ「ハァハァ…腰が抜けそう…」

紅潮する身体が色っぽく見えた。

「カオリさん…気持ちいいっす…マンコ締まって………俺、高野とは何もないですよ」

カオリ「うん……わかってる……高野はダメ……絶対……これチョン切るから…」

そう言って、小さくなったヌルヌルのチンポを掴んだ。

「うっっ……イタっ…」

カオリ「遊ぶのはアタシだけでいいの……」

「はい…あの、マジで高野さんとは何もないっすよ、マジで…」

カオリ「もう分かった……ただそんな噂する暇な人間もいるって事…油断しなさんな…分かった?」

「はい」

裸で説教するカオリさん…それも何処かカッコ良かった。

カオリ「アタシが見込んだ男…オチンチンも立派なんだし!フフフッ」

「ココは関係無いでしょ!カオリさんも綺麗で締まるアソコですよ!俺が言うんやから間違いないっすよ!」

カオリ「あははは!どういう意味?いろんなオマンコ渡り歩いたって事?フフフッ」

「あははは…まぁ、いくつかは…」

カオリ「とにかく、遊ぶのはアタシだけにしなさい…みんなが皆んな良識ある女と思ったら大間違いだよ…世の中悪い女もいるんだから」

真面目に言ってくれるカオリさんが嬉しかった。

まぁ、英子さんと由美との関係は続いたが…。

この日は、二人でそのまま泊まる事になる。

朝、別々に部屋を出る事にして、カオリさんが先に出た。

部屋を出る時…キスをしてきて、俺の耳元で…

カオリ「じゃあね!…エクスタシー感じちやった…フフフッ…コレ、大事にしなさい!フフフッ」

そう言ってカオリさんは、ズボンの上から萎んだチンポと玉を揉んでいた。

「あんっ…はい、了解しました!」

カオリ「アタシの周りの女とヤッたら殺す……わかった?」

チンポと玉をグイッと掴み直して、半笑いで言うカオリさん。

一瞬、雪乃さんの顔が浮かぶ…。

「うっっ…はい…しません…絶対」

カオリ「フフフッ、よろしい!…プッ!じゃあまたね!」

カオリさんは俺の額にチュッとキスをして、ニコッと笑って部屋を出た。

俺はしばらく、その場で立ちすくんだ…。

その後も、カオリさんとは公私共に関係を持つ事になる。

そんなカオリさんとのお泊まりがあってからも何かとバタバタ…そんなある日、現場の施工写真を撮りに行った時、何となく英子さんの事が頭に浮かんで、英子の自宅へ向かった。

『留守かなぁ?』

と思いながらも、連絡せずに向かった。

駐車場に見慣れぬ小さなベンツが停まっていた…

『来客?…えっ⁈まさか男⁈イヤイヤ、英子さんがそんな事…でもSEXに目覚めてるし…お盛んなマダム友達から紹介とか⁈…』

冷静に考えたら英子さんがそんな不埒な事をする訳がなく…俺と違って…。

俺は急に切なくなり…車を停めてインターホンを鳴らした。

英子「はい…」

「あっ、俺です…◯◯です」

英子「あらーっ!トモ君!どしたの?、ちょっと待って鍵開けるわ!」

明らかに嬉しそうな英子さんだった。

この時点で男ではない、そう確信した俺…急に元気が出た。

『カチャ』

ドアを開けてくれる英子。

英子「トモくーん!ビックリしたぁ!どうしたの?あっ、携帯鳴らした?気付かなかったわ…」

いつもの上品で優しい表情だった。

「あっ、いえ、近くの現場に行ったんで…別に…」

玄関には3〜4人の見慣れないハイヒールやパンプスがあった。

英子さんが俺に近づいて耳元で…

英子「ジムのお友達が来てるのよ…」

「そうなんですか⁈ちょっと寄っただけなんでまた連絡します、すみません」

英子「ごめんねぇ…あっ!良かったら上がらない?皆さんに紹介するわよ!仕事に繋がるかもよ!……お願い、ちょっとだけ!」

可愛くお願いされて俺はリビングへ通された。

四人のマダムがソファや床に座っていた。

60〜70歳前後でオシャレなマダムというかセレブっぽい感じの熟女だった。

英子「家の事、お願いした不動産会社の担当の◯◯さん…トモ君です!」

マダムA「あらーっ!お若いのねぇ!オバサンの女子会にようこそ!あははは!」

茶髪のポッチャリ熟女。

マダムB「こんにちは!英子さんアナタいいわねぇ、こんな可愛い子と知り合いなんて!ウチのヒロくん(多分、彼氏)より若いじゃない!」

60半ばのちょっと派手な熟女…見た目は、女優の夏木マリさんのような派手目の顔立ちで、直感で英子さんからよく聞くエッチな熟女だと分かった。

マダムC「こんにちは!座ってくださいな!何、お飲みになる?」

細身の上品な女優みたいな熟女だった。

この中の、マダムBが俺に仕掛けて来て…。

英子「担当なだけよ!こんな若い子が私なんか相手にしないわよ!フフフッ、でも良くしてくださるのよ!片付けまで手伝ってくださって…」

「こんにちは…すみません突然お邪魔して…直ぐ帰りますんで…」

マダム達「直ぐ帰らないでいーじゃない!たまにはオバサンと飲むのも楽しいわよぉ!あははは!」

酔ったマダム達はタチが悪い…改めてそう思った。

英子さんはキッチンに行って…俺はマダム達の質問攻めに…

『お幾つなの?結婚は?子供いるの?』

『可愛い顔してぇ!英子さんどう?美人だし、頭良いし!優しいわよぉ!ちょっと寝技は慣れてないみたいだけど!あははは!』

『お子さん3人もいるのぉ!夫婦仲良いのねぇ!毎晩頑張ってるんでしょ!奥さん肌ツヤ良いんじゃない!あははは!』

もう、めちゃくちゃというか、下ネタ言いたい放題のオバサン達…英子さんがヤケにイイ女に思えた。

英子さんがキッチンからノンアルビールとピザを温めて持って来てくれた。

英子「あんまりイジメないでね!私の担当降りられちゃうから!トモ君がいないと私、困るのよ!」

マダム「英子さん、最近、何だか綺麗になって若返ったと思ってたら、トモ君が原因なのぉ?いいなぁぁぁ!」

英子「違うわよぉ!仲良くしてもらってるだけよ!営業マンとお客の関係よ!ねートモ君!」

「あっ、はい…」

マダムB「英子さん付き合ってみなさいよ!トモ君もいいでしょ⁈熟女ブームだし!英子さん、真面目でアッチの事は無知だし!処女みたいな女性よ!何なら私でもいいわよ!あははは!」

「あははは…」

英子「馬鹿な事言わないの!飲み過ぎよ!」

マダムB「あぁ、ごめんなさい…でもトモ君可愛いじゃない!英子さんが行かないなら、今度私とデートしよっか?」

「あははは…」

マダムB「どっか美味しい物でも行こうよ!フフフッ…ちょっとトイレ…」

そう言って立ち上がりトイレに行くマダムB…俺の前を通った時…

マダムB「はい、捕まえたぁ!熟れた女はいかが?好きにしていいわよぉ!」

酔ったマダムBがソファに座る俺に抱きついてきて、俺の膝の上に座って、体面座位みたいな体勢になった!

「イテっ…」

マダムB「うぅぅーん……オッパイ触っていいわよ…フフフッ…」

俺にキスをして、俺の手を胸に当てた!

呆然とする俺…無意識に豊満な胸を掴んでいた。

マダムB「あぁん、まだ現役よぉ!オッパイ見たい?フフフッ」

「いえ、ちょっと…」

焦る俺、チラッと英子さんの顔が見えた…苦笑いというより、哀しげな表情だった。

マダムA・C「ちょっと!ダメよ!コーラッ!」

そう言ってマダムBを俺から下ろした。

A・C「何やってんの!若い子にそんな事して!アナタ、ヒロ君がいるでしょ!」

笑いながらも半分マジな口調だった。

マダムB「いーじゃない!ヒロは最近忙しいって言って会えないもん!……トモくんのオチンチンが見たーい!!」

英子「ダメよ!!私のトモ君!!……トモ君、ごめんなさいね、お仕事あるんでしょ?巻き込んでごめんなさい…」

英子さんが俺に帰るよう促しているのが分かった。

マダムB「いーじゃない!ウチもリフォームするわよ!トモ君にお願いするから!オチンチン見せてぇぇ!あははは!」

「あははは…是非その時は…あははは……じゃあお先に失礼します、ご馳走様でした!」

マダム達「じゃあねー!また会いましょう!月イチでババ会やってるから!またおいで!」

リビングを出て玄関に行く…英子さんが付いて来た。

英子「ごめんなさい、私が上がらせたから…」

申し訳なさそうに言う英子さん。

「いえいえ、アポ無しで来てすみませんでした…出直します」

その時、英子さんが俺の手を握った。

英子「ねぇ……あの……もし来れたら……ううん、電話して…お仕事終わったら連絡して…」

ちょっと真面目な顔で言った。

「はい…英子さん…抱きたかった」

そう言って英子さんを抱きしめた。

英子「あんっ……ごめんねぇ……電話待ってる」

英子さんは静かに俺に抱かれて、俺の背中に手を回していた。

英子さんからフワーッと良い香りがして…英子さんのチノパンのチャックを下ろした!

英子「あんっ、ダメよぉ、来ちゃうわ…あんっ、あんっ」

手を突っ込んで股を触る…ガードルらしき手触りがした。

マンコ部分をガードルの上から優しく撫でる。

英子「あんっ、あんっ…ダメぇ、ダメぇょ…」

身体をクネクネと揺らして、感じる英子さんが可愛かった。

俺は、廊下の先のリビングにいるマダム達の声と気配を気にしながら英子さんの股を触り続けた。

目を閉じて顎を上げて感じる英子さん、明らかに声を我慢していた。

ガードルとパンティの脇から強引に指を入れると、湿っぽい感触が…マンコに指を入れてみた。

『クチョ、クチョクチョ』

英子さんは既に濡れていた。

英子「あんっ、ダメ…ダメって…はぁぁん…」

弱々しく泣きそうに悶える英子さん。

手マンでイカせたかったが、さすがにそれは危険だと思って手を引っ込めた。

英子「はぁん…もうー、意地悪…こんな事して…」

「すみません…英子さん良い匂いするから…ごめんなさい」

英子「悪い子…でも大好き…」

ニコッとする英子さん、まさに菩薩だった。

「あっ!英子さん、指に付いて…」

マン汁が付いた指を見せる。

英子「イヤん!ちょっと!プッ!コーラっ!意地悪ねぇ!もうー!」

顔を赤くして恥ずかしがる英子さん、慌てるように下駄箱の上のウエットティッシュで俺の指を拭いてくれた。

「すみません」

英子「困った息子だ…はい、綺麗になりました!フフフッ…気を付けてね!」

俺は英子さんの頬にキスをして玄関を出た。

おばさま達の迫力に圧倒されたが、嫌な気持ちはしなかった。

午後7時前、英子さんに連絡…マダム達は帰っていて、英子さんの自宅に向かった。

周りの目もあるので、ファイルと鞄を持って営業マンっぽくインターホンを鳴らし、家に入る。

英子「いらっしゃい!待ってたわ!フフフッ」

マジでチャーミングで可愛い英子さん…櫻井よしこさんより美人だと思った。

その場で抱きしめた。

英子「あんっ…はぁぁん…来られないかと思ってたの、嬉しいわぁ…ありがとう…んっ、んんぅぅ」

そう言う英子さんの唇を吸う。

英子「んんぅぅ…あぁん…はぁん」

「会いたかった…」

英子を見つめて言った。

英子「私も会いたかった…昼間はごめんなさい…悪い人たちじゃないのよ、ちょっとエッチに奔放なの!」

「あははは!元気なマダムさんでした!」

英子「あのね、本当はね、みんなにあなたの事見せたかったの…私にもこんな若くて可愛い知り合いがいるのよって、ちょっとだけ自慢したかったの…私、馬鹿なお婆さんだよねぇ…」

優しく微笑む英子さん。

「何か言ってました?」

英子「うん、可愛いって言ってた…◯◯さんなんて、アナタと本気でデートしたいって…ダメって言っちゃった!フフフッ」

「あははは、◯◯さんって俺にキスした人でしょ?オッパイ大っきかったなぁ!」

ちょっと意地悪な事を言ってみた。

英子「何よそれぇ…じゃあ◯◯さんとデートしたいの?…」

英子さんはマジで悲しげな顔で俺を見て言った。

「冗談です…俺は英子さんがいいです…好きです」

そう言って玄関の照明を消した…パチン…薄暗い玄関…

「俺の女でしょ?俺は英子だけ…」

カッコつけて言う…ビックリした感じの英子さん。

英子「あんっ…はい…あなたの女です」

泣きそうな声…細い身体を力強く抱いた。

英子さんの上着を脱がせる…

英子「えっっ⁈…」

ビックリしつつも腕を上げて脱がされる英子さん。

チノパンのベルトを外してチャックを下ろすとチノパンがストンと床に落ちた。

ブラジャーとガードル姿の英子さん…

英子「イヤん…部屋に…」

焦る英子さん…俺は無言でブラジャーを取り、ガードルを強引に下げた!

レースが付いた茶色っぽいパンティが現れ、それも一気に下げる。

英子さんの足元にガードルとパンティが…相変わらずの垂れ下がったオッパイ、薄い陰毛、割れ目がハッキリと見えた。

英子さんの肩を押さえて跪かせて、俺もズボンとパンツを下ろした。

半勃ちのチンポを英子さんの口に近づける。

英子「あぁん……あの…鍵を…んんんぅぅ…」

チンポを強引に英子さんの口に押し込んだ。

英子「んんぅぅ…あぁぅぅん…」

受入れる英子さん…勃起するチンポ。

英子さんの頭に手をやり、ゆっくり前後に動かす。

柔らかい英子さんの唇、温かい感触がチンポを包んだ。

英子「はぅん…はぅん…はぅぅん…」

74歳の上品で清楚な老婆が薄暗い自宅の玄関で素っ裸に剥かれて40歳年下の若造のチンポをしゃぶる…何とも言えない雰囲気と興奮だった。

英子さんが更に一皮剥ける⁈夜となった。

乱れる英子さん…女の性なのか?英子さんの本性なのか?

ジム仲間のマダム達が見たら、さぞかし驚くであろう英子さんの姿…、

責めて責められ、淫靡な夜となった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です