元ヤン年上女房京子 お母さんを乳首イキさせた俺

Hatch コメントはまだありません

入籍した翌年、まだまだ新婚気分で楽しくイチャイチャしながらラブラブな日々を送る俺と京子。

真理子さんとの一夜の事もバレずに、仕事もカオリさんの◯◯不動産の大型案件の建設も進み、後輩も増えてきて多忙な日々だった。

ある日、午後から叔父である常務の部屋に呼ばれた。

俺が所属する『営業企画三課』主に複合施設や土地買収を担当する部署だが、課長が営業所長で転勤になるという事だった。

「はい…わかりました」

『何で俺に⁈わざわざ呼び出して⁈何⁈』

全く意味がわからない俺。

部長「トモ!わかってるか?◯◯が課長に昇進だぞ!」

「はい…だと思います…」

『何よ?どういう事?』

常務「トモ!いや、◯◯(俺の苗字)、来月から係長を頼む!頑張れよ!」

「えっ⁈⁈…自分ですか⁈」

部長「お前、喜べよ!同期で係長は初だぞ!主任飛ばして2階級上がりだぞ!」

「はい…頑張ります…あの…何で自分ですか?」

部長「イヤか?」

「いえ…イヤじゃないですけど…」

常務「とにかく決定事項だから!より一層頼むぞ!」

「京子ちゃんに感謝しろよ!京子ちゃんあってのお前やからな!」

「ありがとうございます…頑張ります」

部屋を出る…京子の名前を出されて、ハッとした…よく分からないが昇進に間違いはない。

係長じゃ大した権限は無いが、たしかに京子の存在がなかったら俺はこれだけ仕事に集中出来てなかっただろう…改めて京子に感謝していた。

夕方、京子にメールした。

『おつかれー♡よく分からんけど…来月から俺、係長だって!京子のお陰です。いつもありがとう♡』

みたいなメールを送った。

10分ぐらいして京子から電話…

京子「おめでとう!!トモ頑張っとるもん!うれしいぃーー!何でも作ってやるよ!食べに行ってもいいよ!」

予想を上回る喜びだった。

「イヤ、来月からやけん…まだヒラよ!」

京子「あとちょっとやん!とにかく今日はお祝いしよっ!アタシ今会社出たけん、買い物して帰る!待ってるよーん!」

ハイテンションの京子だった。

いつもよりちょっと早めに帰宅する…玄関を開ける…

パンッ!パンッ!

「うわっ!…何⁈」

クラッカーを鳴らす京子…

京子「おめでとうーー!!」

強烈なハグに強烈なキス…

京子「んんぅぅっつ!昇進記念のキス!イヒヒヒッ!」

「ありがと…京子落ち着け…係長になるだけやけん」

京子「凄いじゃーん!もっと喜べよ!アタシすっごい嬉しい!頑張ったトモが誇らしい!」

「うん…でも、京子がおらんかったら昇進してないと思う…アリガト」

京子「そんな事…そう⁈そう思う⁈エヘヘ…毎朝、健康とトモの仕事が上手くいくように神様とご先祖様にお願いしてた!ありがたやありがたや!」

喜んでくれる京子が美しく、愛おしく思えた。

リビングに行くとテーブルに大きな鯛の刺身とステーキがあった!

「おぉーー!凄えぇー!美味そぉー!」

京子「ちょっと奮発した…エヘヘ!アタシが捌いたんよ!手洗っておいで!食べよ!」

ちょっとハシャギ過ぎとは思ったが、京子の気持ちが嬉しかった!

俺・京子「カンパーイ!!」

京子「頑張ったねー!はい、アーンして!」

いつものように一口目は京子が食べさせてくれる。

お互い食べて飲んで、イチャイチャして楽しい食事を終えて、お風呂タイムとなる。

一緒に入ると京子がチンポとお尻を洗ってくれて湯に浸かる…二人で重なり湯船に浸かる。

京子「何か楽しいねー!」

「うん!楽しい!」

京子「おいでトモ!」

風呂の中でも俺を抱っこする京子…俺を胸に抱く…白いオッパイが綺麗だった。

京子「仕事頑張って、休みはいつもどっか連れて行ってくれてありがとう…感謝してます」

「俺も感謝しとる…ありがとう」

京子「どういたしまして…頑張ろうね!」

「うん、頑張る…オッパイいい?」

京子「フフフッ、いいよ!…ハイ!」

京子の笑顔が可愛かった。

オッパイを吸う…中坊の時に初めて吸った京子のオッパイ…あの時と変わらない綺麗な乳首と乳輪…乳首はちょっと大きくなっていた。

「乳首大きくなったよね?」

京子「うーん、トモが吸うからねー…でもピンクやろ?」

「うん!ピンク!綺麗!」

京子「中学の頃からオッパイ好きよねー!オッパイ吸う時が一番カワイイ!童顔やし、子供みたい!フフフッ」

「昔、乳首噛んで京子に殺されそうになった…怖かったー」

京子「あははは!あったねー!痛かったもん!アタシの部屋よね?」

「うん、何でか噛んで、京子がキレて…スリーパーで殺されそうになった…」

京子「あははは!そんなにやってないよー!ちょっと締めただけやん!」

「怖かったー……ねぇ…ちょっとだけ軽く噛んだらダメ?」

京子「えーっ⁈何よ急に?フフフッ、いいけど…力一杯せんでよ、軽くね」

乳首を甘噛みしてみた。

京子「あんっ…もうちょっといいよ…」

ちょっと力を入れて噛んでみる。

京子「あんっ…あっ……ちょっと感じるかも…」

強く噛んで、片方の乳首を指で摘みコリコリしてみた。

京子「あんっ…コラっ…トモ…あんっ…ダメ…あんっ…あぁぁん…」

俺の頭を抱きしめて、目を瞑って上を向きながら喘ぐ京子…

俺…『このまま乳首でイカせよっ!』

悪戯心を抱き、乳首を噛んで転がしてコリコリする…硬くなってくる乳首…

京子「あんっ…あっあんっ…トモ…あぁぁん…あっ、イイ、ダメ、イック、イッ、イックぅぅぅ…あっくぅぅあっっ…」

身体をカクンカクンと波打たせ果てる京子…

ずっと俺の頭を抱きしめていた。

京子「ハァハァハァ…イッた…ハァハァハァ…もう…お風呂で…ハァハァハァ…バカ…」

入れ替わり俺が京子を抱いてやった。

「かわいい、京子」

京子「フフフッ…ハァハァ…もうー…いじわるぅー…オッパイでイッちゃった…ハァハァ」

「乳首、カチカチになっとるよ」

京子「トモが噛むからよー…コリコリするし…風呂でこんな事やってたら、ノボせるよ!」

胸に抱いた京子の頬を優しく撫でてやる。

京子「フフフッ…幸せ…結婚して良かった…ずっと抱っこして、抱っこされたい…フフフッ」

俺にしか見せない、いや、俺しか見れない京子の甘えた表情…27歳の元ヤン妻が可愛過ぎた。

今更ながら、あれだけ怖がられていた京子が俺の胸で甘えている…たまに思うが、この日、改めて不思議というか優越感を持った。

俺を浴槽の縁に座らせ、自分は湯に浸かったままチンポをしゃぶってくれる京子。

昇進したご褒美なのか?いつもより丁寧というか入念にエロく舐めてくれた。

京子「大人のオチンチンになったね…小さくて可愛いオチンチンだったのに…赤ちゃんみたいやったよね!」

「んんぅぅ…小さいって言わんでよ…あっ…京子…気持ちいい…」

京子「ピンク色は変わらんし…童貞みたい!」

「あっ…気持ちいい…入れたい」

京子「ここで?…いいけど…」

俺は京子を抱き寄せて舌を絡めた。

浴槽の縁に座った俺の上に京子を座らせる…

京子「えっ、落ちん?、怖いよ…あんっ」

浴槽に足を置き、俺の首に手を回し、抱っこされる体勢でチンポをマンコに飲み込む京子。

その姿もソソられた。

京子「あっ…あぁぁん…あっはぁぁぁーん」

ゆっくりと身体を上下される京子…その腕はガッチリと俺の首を掴んでいた。

京子「あぁぁん、気持ちいい…あぁぁん…気持ちいい…気持ちいいよ…はぁぁぁん…」

根元までチンポを飲み込んでお尻をグリグリと俺に押し付ける京子…その表情は目を閉じて眉間に皺を寄せ、感じまくる『姐さん』だった。

京子「あぁぁぁぁぁぁん…き・も・ち・い・ぃぃぃぃ…んんわぁぁぁ…んんぇぇぇーーー」

何故か京子が啜り泣き出した!

泣きながらもお尻を俺にグリグリと擦り付ける京子…感極まった感じで…

京子「ふぅぅぅぇぇぇーーん…きもちぃぃぃ…んんぇぇぇーん…トモぉぉ…うえぁぁぁーん」

京子の背中に回した手で頭を撫でてやった。

泣きながらも腰を回す京子…俺は愛おしく思ったが、京子の締め付けに耐えられず…

「京子、出そう」

京子「うん…いい…出して…うぇぇぇん…」

泣き止まない京子…

俺…『中でいいや…』

そう思った時…京子が大きく腰を俺の方へ動かした…

「うわっ!…」

京子「きゃっ!」

ドスンっ!!

二人でハメたまま、風呂の床に落下…俺は腰を強打…。

「イッタっ…」

俺の上には、超ビックリした表情の京子が…

京子「……ごめん!…トモ!大丈夫⁈⁈」

焦りまくる京子…唸る俺。

「イッタっー…んんぅぅ…」

京子「いやん、腰打ったやろ!大丈夫⁈」

俺を抱き抱える京子…

京子「ごめん…アタシが動いたけん…ごめん…痛い?骨折れてないよね⁈⁈」

以前の肩脱臼の事もあってかマジで心配してくれる京子…その表情も可愛かった。

京子に担がれて、しばらく浴槽に座ってから、

風呂を出た。

ベットで京子が湿布を貼ってくれた。

京子「ごめんね…アタシが動き過ぎたけん…マジでごめん」

「いいよ…京子のケツがデカいけん余計痛かったかも!」

京子「お尻の大きさ関係無いやろ!意地の悪い事言って!コラッ!」

お尻をおもいっきりツネる京子。

「イッタ!…イテぇよ!」

俺・京子「フフフッ、あははは!…」

京子「あっ!あのさー、中学の時のウチらのメンバーでミニ同窓会やろってサチから連絡あってさー……」

「うん…」

京子「なるべく早く帰るけん……行ってもいい?」

言い難そうに遠慮がちで言う京子。

「いいよ!行けよ!遅くなってもいいよ!京子送ってから京子の家に行こうかな?」

と、こんな感じで翌月地元に帰る事になった。

京子はちょっとオシャレして、夕方からミニ同窓会へ、俺が指定の居酒屋まで送ってやった。

車内での、ちょっとした会話…

京子「旦那によっては奥さんの同窓会とか嫌がる人もいるんだって…行かせてくれて感謝してる」

「ふーん、別にいいやんね!何で嫌がるんかね?」

京子「奥さんが夜外に出るの嫌とか…浮気とか疑うらしーよ…」

「へぇー…京子浮気せんし…せんでね⁈」

京子「せんよ!する訳ないやん!そもそも今日、男子おらんし!」

「アタシはトモだけ居ればいいもん、嫌な顔せんで送ってくれて…優しい…アリガト…」

俺にとっては妻を同窓会に送ってやる…大した事ないというか当たり前なような気がしたが、妙に感謝する京子だった。

京子を店の前で下ろして、京子の実家に行った。

これが、情事では無いが…お母さんとのエッチな出来事となる…。

「ただいまー!」

「おかえりー!早かったねー!お風呂沸いてるよー!」

台所からお母さんの明るい声。

入籍してから、俺とお母さんはいつの間にか遠慮なくお互い実の親子のように話していた。

「うーん、入るー!」

実際、実の母親より京子のお母さんといる方が居心地が良かった。

ゆっくりと風呂に浸かり…上がる…脱衣所で身体を拭く…何気なく洗濯機の横に置いてあるカゴに目がいく…

『んっ⁈…』

タオルの下に下着らしき物が…高校生の頃、こっそり見たお母さんの下着…悪い俺が出てしまった…。

お母さんが台所にいる事を確認して、カゴに手をやる。

グレーのフルバックのデカいパンティ…前面に花柄の刺繍があって、いかにもおばさん的なデカいパンティ…股の部分を見ると、シミが…無意識に嗅いでいた俺。

オシッコの匂いと、京子に似たマンコの香りがした。

親子だからマンコの匂いも似るのかな?とか思った。

ムスコはいつのまにかフル勃起状態だった。

『あの綺麗なお母さんがこんなシミを付けたパンティを…』

何度も嗅いでしまった…。

『京子が幼い頃に離婚したって言ってたなぁー…もう25年ぐらいヤッてないのかなぁー?』

とかどうでもいい事を想像した。

下着を元に戻し、リビングへ行く。

「お湯ヌルくなかった?」

「うん、ちょうど良かった!」

顔も髪型も名取裕子さんに似てる…この人があのシミパンを…そう思うとちょっと勃った。

「今日はトモ君が好きなトンカツと肉じゃがよ!」

楽しそうに言うお母さん…京子の明るさはお母さん似だと改めて思った。

「おぉぉー!美味そうー!京子よりお母さんの料理の方が美味そー!」

「あははは!そう⁈京子に怒られるよ!あははは!食べて!食べて!」

二人でいろいろと話して、美味しいお母さんの手料理を堪能…美味しくもあり、楽しくもあった。

食べ終わり、お母さんは後片付けをして風呂へ…俺は京子を迎えに行く予定だったので酒は飲まず、リビングでテレビを観ていた。

白っぽいパジャマを着て風呂上がりのお母さんがリビングに入って来た。

「はぁー!気持ちいい!京子、遅くなるかなぁー?…タクシーで帰って来ればいいのにね!ごめんね、トモ君」

「別に…滅多に無い事やし!懐かしい話しで盛り上がっとるよ!」

「優しいねー…トモ君にお嫁にやったのは間違ってなかった!ありがとう!」

「あははは!俺の方が京子に感謝しとる…いつも俺の為にしてくれる…いい嫁!」

そんな話をしていた。

お母さんが首を押さえて回していたので、マッサージしてやる事に…これが発端となった。

遠慮していたお母さんだったが…

「遠慮せんでよ!息子の言う事を聞く!」

お母さんの後ろに回り、タオルを首に置き軽く揉んでやる。

時折、京子にやってやるので俺は慣れていた。

「あぁぁー…気持ちいい…ありがとう…トモ君上手いねー!あぁぁぁ…気持ちいい」

おでこを押さえ、首から後頭部をマッサージしてやった。

石鹸の良い香り…染めているブラウンの濡れた髪が色っぽく感じた。

お母さんを床に寝かせて背中や腰を揉む。

『柔らかいなぁー…抱きついたら怒るよなー…?』とか思っていた。

「あぁぁぁ…気持ちいいぃぃ…マッサージとか久しぶりよ…気持ちいい」

気持ち良さそうなお母さん。

背中を押していたが、ブラジャーの感触が無い…ノーブラだった。

腰の部分が肌着まで捲れて皮膚が見える…この時、60歳前後だったお母さん…当然、京子より肌は弛んでいたが、その肌は白くて色っぽかった。

思い切って腰からお尻まで揉む…お尻の両端から手の甲で押し揉む…柔らかい大きなお尻…プニョプニョで弾力あるお尻。

お尻を揉んでもお母さんは…

「あぁぁーーん…効くぅぅ…気持ちいい…ありがとう…」

足の裏から太ももを入念に揉む…エッチな気持ちもあった反面、マジでほぐしてやろうと思っていた俺…だったが…。

パジャマのズボンのゴムの部分からハミ出ているベージュのパンティ…レースの部分に興奮してしまう。

「京子もたまに揉んでやるけんねー…リンパほぐしたら病気になり難いらしいよ」

喋って場を和ませる。

「京子はいいなー…旦那さんにマッサージまでしてもらって…フフフッ」

お母さんの足を少し広げる。

太ももの内側を両手で揉む…柔らかい太もも…俺はドキドキしていた。

マンコまで約5センチ…直ぐそこに京子が産まれてきた穴がある…ずっと使ってないであろう穴が…。

葛藤する俺…止まらなかった…太ももを揉みながら右手の人差し指と中指を立てた…。

徐々に手を足の付け根部分に移動させる…

チョンっと一瞬だけマンコ部分をタッチ!!

俺・母「…………」

二度、三度…指をマンコに当てた…無言のお母さん。

調子に乗って太ももを揉みながら立てた指をマンコに当てたまま暫くマンコ部分を撫でた!!

パジャマとパンティ越しにマンコの感触が手に…俺は頭が熱くなっていた…鼻血が出そうだった。

「ちょっ…当たってる…あんっ…コラッ」

平成を装いながら恥ずかしそうに言うお母さん。

「えっ⁈…あぁー、ごめん…息子に恥ずかしがるなよー!」

俺も平静を装う…必死だった。

「あんっ、ちょっと…そんな所…コラッ…あんっ…イヤン…」

義理の母親ではなく、女の声だった。

ふくらはぎの上に跨っていた俺はフル勃起…多分、お母さんはふくらはぎに当たるチンポに気付いていたと思う。

これ以上はマズいと判断…

「はい!仰向けになって!」

「えっ⁈あっ、はい」

恥ずかしそうに仰向けになるお母さん。

ふくらはぎ、太ももを前側から揉む…両手で太ももの両端から揉む。

半ばヤケクソで、右手の指で股をタッチ!!

「んっ…ふぅぅー…」

ビクンとするお母さん…名取裕子さんが目をつぶって何かに耐えていた。

反対の太ももも同様に揉みながらマンコを指で突く…20〜30秒突くと…

「あんっ…コラッ…当たってる…ダメよ…トモ…あっ…」

「足の付け根ってリンパ通っとるんよ!ちょっと当たるぐらい我慢する!」

「あっ…うん…はい…」

焦りながらも素直なお母さんだった。

多分、この時点でお母さんは濡れていたと思う。

お母さんの頭の方へ移動して肩を揉む…徐々に胸の方へ手を移動させた。

元々垂れているからか、おっぱいは両端に垂れて胸はペチャンコ状態…京子と違い、上への膨らみは無かった。

おっぱいの柔らかさは手に感じる。

俺…『どうしよう…ヤバいよなー…でも以前温泉に行った時、京子と間違ってお母さんのおっぱい触ったよなー』

とか考えて葛藤する俺。

『マンコ触ったんだから…ちょっとやってみよ』

思い切って手を下げて、ゆっくりとおっぱいを寄せて優しく揉んだ!!

プニュプニュのおっぱい!!京子とは全く違う感触…乳首の突起が手に感じる。

「あんっ…コラッ…胸はいいよ…やめ…あんっ」

明らかに感じているお母さん…その言い方が可愛かった。

俺は心臓の鼓動が聞こえるぐらい興奮していたが…

「たまには揉まんと…乳がん予防よ!照れるなよ!親子やん!」

興奮しながら明るく言った。

「そんな…もうー…あんっ…やめて…京子に怒られる…あぁん…ダメって…」

ヤメて、と言いながらもそのままの体勢のお母さん…俺は我慢出来ずパジャマの中に手を入れた…入れてしまった!!

両端に垂れてぺちゃんこになっている、おっぱいを寄せて揉む…ふわふわの肌…突起した乳首はカチカチだった。

「あんっ…ちょっと…ダメだって…コラッ…あんっ…」

突起した乳首を摘んでみた!

「これ吸って京子は大きくなったんやね…京子良く飲んだ?」

場を和ごすように明るく言う。

「あんっ…そうよ…ほとんど母乳だったから…あんっ…ダメって…あっ…」

眉間に皺を寄せて話すお母さん…感じるのを必死に耐えているようだった。

揉むのをヤメて乳首だけをコリコリと責めた。

どんどん硬くなるのがわかった。

嫁の母親の乳首を摘んで責めている…それだけで俺はイキそうだった…

「あっ…トモ…ダメっ…あっ、あっ…んっっ…トモぉぉ…んっ……ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ…」

ビクンと身体を揺らしたお母さん。

イッたのがわかった…お母さんはじっとして無言で肩で息をしていた。

そんなお母さんが可愛くもあり、可哀想でもあり…やり過ぎた…ヤバい…とも思って、手をパジャマから出した。

黙って息を整えるお母さん…優しく起き上がらせて抱きしめた。

「気持ち良かった?」

「………うん…」

小さな声で言って頷いた。

「ごめん…でもホントに身体にはいいんよ…お母さんまだまだ若いんよ!可愛い!」

「もうー…ハァハァハァ、親にこんな事して…ハァハァハァ、悪い息子…」

俺に抱かれて静かに言うお母さん。

俺はスケベな気持ちだけではなく本当に母親として、愛おしかった…世間一般では非難されるだろうが、浮気とか不倫というモノでなく、綺麗事だが、義母と婿の信頼というか、純愛だった。

「俺、お母さんに言われて、他の女の人は終わらせたよ…京子だけ大事に…ホントよ」

お母さんを抱きしめたまま言った。

「うん、わかってる…ありがとう…でも京子に悪い…こんな事…」

俺に抱かれたままのお母さん。

「浮気じゃない…お母さんと俺の秘密の健康法…絶対秘密の…」

「……京子を大事にして…守って…私は二の次でいい…」

弱々しく言うお母さん。

「京子にプロポーズした時、お母さんを大事にするって約束した…俺が守ってやる」

「うん…京子に聞いた…嬉しかった……おっぱい揉まれるとは思わなかったけど…」

ちょっと微笑むお母さん。

「おっぱいも、アソコも全部守る…お婆ちゃんになっても守る」

「えっ⁈お婆ちゃん?…」

俺・母「フフフッ…あははは!」

何故かお互い、笑った…

「秘密よ…こんな事…こんな関係…京子が悲しむ…だから…」

「うん…俺とお母さんだけのマッサージ…健康マッサージ…そうしよーよ!」

「………」

「絶対秘密にする…乳首でイッた事も!」

茶化すように言った。

「ヤメてよ!イッてないよ…親を揶揄わないの!コラッ!」

「イッたように見えたけど…まぁ、そういう事にしといてやるよ!あははは!」

「もうー!イッてないって!感じてないもん!」

「あんあん言ってたやん!」

「イッてないって!…そんな感情もう忘れたよ…悪い息子!フフフッ…」

「とにかく、絶対内緒よ…マッサージしてもらっただけ…わかった?」

「うん、わかっとる…そのかわり、肩やら首がコったらちゃんと言って、病気になったらイヤやけん、約束ね!」

「うん、わかった…約束する」

お母さんは俺の両頬をつねって…

「でも可愛い!カワイイ息子!京子とアタシを守ってね!フフフッ」

おばさんだが、言い方と仕草が可愛いお母さんだった。

この日から、お母さんとは何でも話せる仲になった。

京子には口が裂けても言えないが、喧嘩をした時もお母さんが上手く動いてくれて俺と京子はお互い謝って、仲直り出来た。

深夜に京子を迎えに行く…珍しく酔った京子。

同じ方向の京子の友人を乗せて、家まで送ってやる。

助手席でグロッキーの京子。

京子「あぁぁー…飲み過ぎた、ごめんトモ…頭がクラクラする…マジごめん」

車から家まで京子の肩を抱える。

京子「ごめん…んんぅぅ…吐きそう…」

トイレに連れて行き吐かせ、冷水を飲ませ介抱してやった。

服を脱がせ、パジャマを着せる。

京子「トモごめーん…飲み過ぎたよ…反省しとる…」

ちょい泥酔と言っていい京子…それも愛おしかった。

その夜は俺が京子を抱っこして寝た。

京子「みんなに羨ましいって言われた…ミコの旦那さんとか今日行くのも機嫌悪かったって…ありがとうトモ」

酔って半分寝ながら話す京子…。

この日は色んな意味で忘れられない夜になった。

その後も、仕事や家庭、妊娠騒動⁈に翻弄される俺と京子だった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です