今年の夏に起きた話
会社の仲間と飲んでいる時に次のようなことを始めて聞いた。
”車を60キロで走行中に窓から手を出して、手のひらに感じる風圧の感触が
Dカップのオッパイを触った感触と同じ”
そいつの話しでは、高校の修学旅行の時に、観光バスから数人と一緒に手を出して
試したら、運転手がバックミラーで気付き、先生から怒られたと昔話を聞かされた。
「それでDカップの感触だったのか?と」俺が聞くと
「童貞だったから、わからないけど、オッパイの感触はあったよ」と返ってきた。
俺は表向きは馬鹿にしながらも心の中で試してみようと思った。
翌日、得意先と打ち合わせのために会社のライトバンで出発した。
俺はすぐに昨日の”60キロ走行はDカップオッパイの感触”を思い出した。
ひとりで運転しながら右手の手のひらを窓から出して試してみた。
1回ではわからず、何度も試した。時にはオッパイを揉むように動かしながら。
何となく、そんな感じはしたけど、所詮は空気だからなアホらしいと思った。
その時、白バイが近づいてきて誘導されて路肩に停車した。
夢中で試していたので白バイに気付かなかった。
危険運転行為と注意され、アルコール検査を受けることになってしまった。
あまりにオカシナ仕草をしたから酔っ払っていると疑われた。
もちろん飲酒はしていないので結果はOKだった。
今度は薬をやっていないか聞かれた。よっぽど精神異常者に見えたようだ。
俺は、お客との約束の時間も気になるし、ライトバンに社名が描かれていたので
このままでは洒落にならないと思い、恥ずかしいなんて言ってる場合ではない
正直に60キロ走行はDカップオッパイの感触の話をした。
警官は思わず笑いだした。俺がまともな社会人だと分ると納得してくれた。
俺は恥ずかしさで一杯で俯いてしまった。
警官から「早く大きいオッパイの彼女を見つけなさい」と冷やかされた。
やっと解放され、疲労感で一杯になった。当然、誰にも話さないで秘密にした。
それから1週間ぐらい経過した。
仕事終わりに会社の近くの立ち飲みで軽く飲んでから家にむかった。
最寄り駅で降り歩いているとアパートの大家の娘のミキさんと遭遇した。
ミキさんのスペックは
33歳のバツイチの出戻り。離婚して実家の美容院を手伝っていた。
因みに俺の住んでいる4階建てのアパートの1階が大家の美容院だった。
ミキさんは、少し前のグラビアアイドルの川村ひかるに似た人。
大学の時にミスコンで優勝したらしい。
ミキさんは年下の俺に興味を示していたが、バツイチで年上なので避けていた。
「あら、伊藤君。会社の帰り?」
「はい、そうです」
「たまには、一緒に飲もうよ」
「えっ!、、、」
「いいから、行こう」と手を引かれ、断るスキを与えてくれなかった。
連れて行かれた所はマンションの前だった。
「ミキさん、どこの店に行くんですか?」
「私の部屋で飲もうよ」
「えっ!、、、」
「だって、バツイチの出戻りだから周りの人の目が気になるの」
「、、、」気にしてるんだ。少し同情した。
「商店街の人達は噂話がすきだから、困っちゃう」
部屋に入り途中で立ち寄って買った惣菜をテーブルに並べて飲み会が始まった。
「伊藤君、髪の毛伸びたわねえ、、、」
「土日は床屋が混んでいるので、ついつい、後回しになってしまって、、、」
「閉店後に、私がカットしてあげるわよ」
「!、、、だいじょうぶですよ、、、」
「遠慮しなくていいわよ。連絡先を交換しよう」
マズイ展開だ。その後、不安を打ち消すように飲むピッチを上げた。
ミキさんも俺に合わせるように飲むピッチを上げてきた。
酔うごとに気が大きくなってきた。
酔ったミキさんはソファーで隣り合わせで座っていた距離を急に縮めてきた。
その後、驚くべき話がミキさんの口から出た。
「今日ね、美容院に常連客で旦那さんがお巡りさんの奥さんが来たの、、、」
「旦那さんの話では、変な運転をする人が署内で話題になっているらしいの」
「なんか、窓から手を出して手のひらで風を受けながら運転してるらしいの。
その風を受けた感触がDカップのオッパイと同じ感触らしいの、、、」
俺は驚きのあまり、口元にあった飲みかけのグラスを落としてしまった。
「!、アッ!、、、」股間にこぼしてしまった。
「!伊藤君、だいじょうぶ?」と言って、おしぼりで股間を拭き始めた。
ミキさんは条件反射的に拭いてくれたが、股間を拭いている現実を知り
「あらっ!ごめんなさい、、、」と言って拭くのを止めた。
俺が動揺していることに怪訝そうな表情をしていた。
少し時間が経ってから何かを閃いたように
「もしかして、、、伊藤君のことだったの?、、、」
ヤバッ!俺は誤解を解くために、友達から聞いた事実を正直に話した。
「やだぁ、そうだったの!、、、それでDカップのオッパイと同じだった?」
「えっ!もう勘弁してくださいよ、、、その話は、早く忘れてくださいよ、、」
「感想だけ聞かせてよ。教えてくれないと言いふらすわよ!ふっふっふっ」
と言って俺の腕にしがみ付いてきた。
「えっ!、、、よく分からなかったですよ、、、」
「それにDカップの彼女と付き合ったことないし、、、」
「!、、、私、Dカップなのよ。私の体でよかったら確認してみる?」
「えぇっ!ですから、、、」
「本当よ!ブラジャーのサイズを確認してみる?、、、」
「えっ!、、、ホント勘弁してくださいよ、、、」
「クスクス!それよりズボンが濡れたままよ。シミになるから、こっちに来て」
ミキさんは俺を弄んで楽しんでいた。
手を引かれて風呂場に連れて行かれた。
「脱いだら、すぐに洗濯するからね、、、私も一緒に入るね!」
そう言うとミキさんは脱ぎ始めた。
「!!!」俺が驚いて固まっていると
ニコッと笑って、俺のYシャツのボタンを外し始めた。
「伊藤君、今日は帰さないから」と言って俺の首に抱きつきキスをしてきた。
ヤバッ!上手なキスに速攻でボッキしてしまった。
それに気付いたミキさんは、ベルトを外してきた。
「ミキさん、自分で脱ぎますから、、、」
「うん、わかった。でも私に反応してくれたのね!嬉しい!、、、」
恥ずかしいから、急いで脱いで浴室に逃げ込んだ。
遅れてミキさんが入ってきた。背後から抱きつかれた。
「!、、、」わぁーっ!すごいオッパイの感触を背中で感じた。
背後からミキさんの手が伸びてきて、チンポを握られた。
「いやらしい、こんな大きなオチンチンして!、、、」
すると今度はミキさんが俺の正面に回り、裸を俺に見せつけるように立った。
「一応、Dカップはあるのよ」と言って、俺の手をオッパイに持っていき、
再度キスをしてきた。
スタイルは維持してるようだ。色気のある体型で完璧だった。
オッパイは大きくて重さに耐えかねて少し垂れていた。それが堪らなかった。
手のひらから、こぼれるくらいの巨乳だ。柔らかくてマシュマロのようだ。
ミキさんに出鼻からメロメロにされてしまった。
こうなると、バツイチで戻りとか年上とか、どうでもよくなった。
俺も慣れてきたので遠慮なく触ったり揉んだりした。
イチャイチャしながら体を洗い風呂場を出た。
そのまま、ミキさんのベットへ直行した。
「伊藤君、滅茶苦茶にして!」
「どうしたんですか?」
「伊藤君に抱かれてスッキリしたいの。滅茶苦茶にして」
「、、、わかりました」
「中に出していいからね。イクときは一緒だよ」
俺は頷いてキスから始めた。
Dカップのオッパイも同時に揉みながら愛撫した。
唇から耳、首筋、脇と唇と舌を這わせるように愛撫した。
「伊藤君、じょうず!あ~ん、感じる、、、」
Dカップのオッパイのふもとから徐々に頂上へ向けて愛撫した。
やっぱ巨乳はいいなあと思った。
乳首がビンと立ち、より大きくなったピンク色した乳首に興奮し、
またしゃぶりついた。勃起した乳首はコリコリだった。
「伊藤君、あ~ん、そこ感じる、、、」喘ぎ声が更に大きくなった。
乳首が感じやすいと分かると、ビンビンに勃起した乳首を中心に愛撫した。
俺の髪の毛を掻きむしりながら感じていた。
「伊藤君、今度は私にやらせて」と言って、俺の股間に顔を近づけてきた。
「いやらし。こんな大きなオチンチンして!許さないから!」
チンポを手でしごきながらカリを舐め始めた。
舐めながら俺の様子を伺っていた。
俺が気持ちよさそうにしてるのを見て嬉しそうだった。
いったん離れるとオッパイで俺のチンポを挟んでくれた。
人生初のパイズリに興奮した。
そのまま、オッパイで挟んでシゴいてくれた。
「伊藤君、どう?」
「ううっ!、、、あぁっ!気持ちい!」
今度は、パイズリを止めチンポを口に含んで、しゃぶり始めた。
「ジュル、ジュル」と音を立てながら唇でシゴいてくれた。
片方の手はタマタマを揉んでくれた。
ミキさんのフェラは上手だった。
ああ、もう限界だ!口の中に出しちゃいそうだ。
「あぁっ!ミキさん!出ちゃいそうです、、、」
ミキさんは止めてくれなかった」
「うっ、うっ、、、あっ!!、、、フゥーーッ、、、」
思いっ切り口内射精をしてしまった。
「すいませんでした!ミキさんが止めてくれないから出ちゃいました」
「だって大きいから夢中になっちゃったの!早く続きをやろう!」
もう1回、見事なオッパイを愛撫してから下半身責めすることにした。
オッパイを揉んで揺らしてプルプル揺れるのを見て興奮し、乳首を吸った。
オッパイをじゅうぶんに味わったので下半身責めに移行した。
薄い毛でVゾーンは処理していた。
割れ目は乳首と同じように割れ目もピンク色をしていた。愛液で光っていた。
挨拶代わりに全体を軽く舐めてあげた。
「あぁぁぁっ!、、、」と喘ぎだした。
下から上に向けて繰り返し丹念に舐めた。すぐに愛液があふれた。
「あぁぁっ、あぁぁっ、気持ちいい!気持ちいい!」
照準をクリトリスへ合わせた。
クリに軽くキスをし、ペロペロ舐めたり、舌で転がして刺激した。
「あぁぁっ、あぁぁん、、、いやぁぁっ、、、」
刺激を強くして続けた。クリを強めに吸った。
体をクネクネして喘ぐたびに、オッパイが大きく揺れた。
「あぁぁん、もう~駄目っ、早く、早くハメてぇぇ、、、」
正常位でM字開脚のままチンポを割れ目に擦り付けた。
クリにも擦り付けた。
「あぁん、、、あぁん、、、」
そのまま挿入せずに擦り続けて焦らした。
「ねぇ、焦らしちゃ、イヤッ、お願いだから早くハメて、、、」
ミキさんは締りが良いので少しずつ様子を見ながら挿入することにした。
「あぁぁん、おっきぃぃぃ!、、、あぁぁん、、、」
取りあえず、チンポをGスポット付近まで浅く挿入した。
Gスポットを刺激するように浅いピストン運動をして様子を見た。
グチュグチュ音を立てながら浅いストロークのピストン運動をした。
最初は満足そうに大きな声で喘いでいたが、次第に奥までの挿入を求めてきた。
「もっと奥までハメて!もっと欲しいの!、、、あぁぁん、、、」
奥まで挿入すると子宮に当たった。
「あぁぁん、すごぉぉぉいっ!、、、こんなに奥まで、、、」
最初はゆっくりとピストン運動を始めた。
「あぁぁん、あぁぁん、、、当たる!当たる!あぁぁぁっ、、、、」
ピストンを続けながら、オッパイを揉んだり、乳首に吸い付いたりした。
プリンのようにDカップのオッパイが揺れていた。
ピストン運動を早めた。
「あぁっ、はぁぁっ、、、あっ、はぁっ、はぁっ、、、」
「グチュッ、グチュッ」と「パンパンパン」といやらしい音が聞こえる。
同時に指でクリトリスも刺激しダブルで攻撃した。
ミキさんは狂ったように喘いだ。
「あっ、あっ、あっ、、、はぁっ、はぁっ、、、ああああん、、、」
「ミキさん!逝っていい?」
「いいよ!、、、あっ、あっ、あぁぁん、一緒に逝こう!、、、」
クライマックスに向けてピストンを激しくラストスパートした。
「あっ、あっ、、、イク、イク、逝っちゃう!、、、あん、あん、あん、、、」
「あっあっあっ!ああんイク!イッイッイクゥゥゥ!もう~ダメ!、、、」
「ミキさん!ホントに中でいいの?」
「いい、いいから出して!一緒に逝こう!、、、ああん、ああん、、、」
「あっ!あっ!、、、あああああああああん!、、、」
彼女が逝った時に、腰にしがみついたままなので挿入したままだった。
一息付いてから、抜いた。
「私、、、最初から、伊藤君と結婚すればよかった!」
そう言って、ミキさんは俺に抱きついて目を閉じて余韻に浸っていた。
機会があれば続きを書きます。