中学3年の夏休みの事。
僕は単独で山菜採りに出掛けたが、その日の収穫はさっぱりで諦めて下山した。
下った所には川がせせらいでおり、もはやクタクタの僕はちょっと河原で休憩。
折からの猛暑とギラギラ照りつける太陽に僕の喉もカラカラだった。
ここの川の水は地域内では最もキレイで、その流れる音に一層そそられて溜まらず僕も手にすくって口にした。
特別美味しく感じた川の清水に僕の全身も生き返り、汗だくになった顔をも洗った。
冷たくて実に気持ちいい。
すると、何気なく後ろに人気を感じた。
振り返るが誰もいない。
気のせいと思って再び冷たい川の清水で顔を洗い流す僕だが、今度は微かに女性の声、しかも聞き覚えのある声が響いた。
もう一度振り返るもまたもや誰もいない。
それでも誰かが近くにいる気配は続いている。
「疲れているのか…。」と心の中でつぶやく僕にその女性の声は近づいてきた…。
無意識のうちにまた振り返って川の方を見た。
そこには幻かと思うように全裸の女性が仁王立ちしている。
信じられないことに生まれたままの姿の大人の女性、それも友達のおっ母だ!
「T君(僕)じゃない!どうしたの?こんなとこで…。」
と低い声で問かける彼女はクラスメートのマサユキのおっ母の良子おばさん。
僕は言葉もなく目を皿のように全開で茫然と立ちすくんでいる。
ただただ、僕の目に映る良子おばさんの豊満な裸体…。
良子おばさんは35歳で昔、地元のミスコンで優勝した経験を持ち、今ではややふくよかにはなったものの、その面影を残す美貌と抜群のプロポーションを誇っていた。
僕もそのミスコン出場時の水着写真を見せてもらい、それをオカズに何度もセンズリをこいて、男性からは精液のついたファンレターが数通届いたほどだった。
僕の町では一番の美巨乳で、ボールのように弾力性のあるおっぱいは自然に重みでキレイに垂れているが、乳首がそのエロさを主張するようにやや天を向くように鋭く突出しており、乳輪もけっこう大きく、肉厚感のあるダイナミックなお尻もプリンとしている。
母性溢れる肉付きの良いそのナイスバディで特にクッキリとしたVゾーンにこの上ないエロスを感じる。
そのVゾーンにはデルタ状の真っ黒い恥毛がありのままにいやらしく美しく密生し、尚一層男の本能を掻き立てた。
もちろん僕のポコチンもそんな良子おばさんの裸身を見て黙ってはいられなかった。
良子おばさんは、健康と美容のために密かにしばしば行水をしていたらしく、膝まである水深の川の中で立ったまんまの良子おばさんは「T君、全部脱いでチンチン出してここまでおいで!とっても気持ちいいよ~。」と両手を前に翳して僕を誘った。
抑えきれない童貞の僕は悩ましげな良子おばさんの裸に魅了されるがままに全部脱ぎ捨てて、ゆっくりと川の中に入っていった。
全裸で良子おばさんに歩み寄る僕のポコチンも完全に直立した状態を越えて天を差してガチガチに硬くなっていた。
良子おばさんのもとにたどり着くと、僕のポコチンを下から軽くさするように「T君のチンチンって凄~い立派だねぇ~。大人みたいに毛もぼうぼうに生えてるし…。ウチのマサユキなんか今は一緒にお風呂入らないからわかんないけど、小学校の頃はもの凄くちっちゃくてちっちゃくて…。あの子、生まれた時に女の子と間違うくらいにちっちゃかったわよ…。」
良子おばさんの手のひらは冷たかったが初めてポコチンを触られた感触は昇天もので、まるで背筋と脳に電気が走ったようだった。
それから良子おばさんは何か手慣れたような手付きで僕のを手コキしたが、敢えなくこれで僕も即効で果てた…。
良子おばさんは丁寧に洗い流してくれて、それから二人して無邪気に真っ裸で行水したり水を掛け合いっこしたりした。
揺れる良子おばさんの至上のおっぱいと直ぐに回復して硬直してヘソまで伸びきった僕のポコチン。
「せっかく今日、こんなかっこうで会えたんだからT君が良かったらおばさんがあんたの童貞もらってあげるよ。どう…?」ともはや良子おばさんもやる気満々だった。
「お願いします!」と上目遣いに了解した僕に良子おばさんは「じゃあまず、おばさんのマンコみてね…。」と毛深すぎるマンコを僕の目の前に近づけて陰毛を掻き分けて割れ目を指で広げてその内部を大公開してくれた。
海辺に漂うような匂いが鼻を突いた。
「T君良く見なさい。これがね、マンコの中だよ。マサユキもここから出てきたのさ…。」
陰毛はお尻まで生え広がっていて、焦げ茶色のヒダが僕の目の前に広がる。
縦に3つの穴が開いていて良子おばさんは指でなぞりながら教えてくれた。
「いい?一番上が、オシッコを出す穴でね、二番目はマサユキを産んだ穴。ここに男のチンチンを入れるんだよ~。それからね、一番下がウンコ出す穴なんだよ。わかったかい?」と良子おばさんは教示してくれた。
僕ももちろん興味津々に「あ~、おばさん、このちっちゃい尖ったのこれ、なぁに?」と指でツンツンしながら訊くと、「これね、クリトリスっていって、女の人が触られて一番気持ちいい部分なの。T君のチンチンと一緒なんだよ。」とこれまた母性本能をフルに誇示するように説明してくれた。
「じゃあ次はね、おばさんがマンコの役目を教えてあげるよ。」と僕にニヤリとエロい目線を送り、再び仁王立ちしたかと思うと、マンコにてを当ててオシッコをし始めた。
まっ黄色いオシッコが噴水みたいに勢いよく打ち出される。
良子おばさんは恥ずかしさの一かけらも見せずむしろ得意気に「どう…。初めて見たっしょ?女のおしっこ…。興奮したかい?」と挑発するみたいに立ちションをした。
オシッコをする姿を見て刺激され、ポコチンが膨張しガチガチになったところで良子おばさんはそれをパクリと口に頬張り舌で先っちょを優しく舐めまわす。
初のフェラは極上の快楽でこちらもあっさりと良子おばさんの口の中に発射した。
平然と僕の精液をごっくんした良子おばさんといよいよ本番に行く!
「おばさんを抱いてごらん。」と言われるがままに先ずはいよいよ初挿入…。
予め濡れていたのでたわいなく僕の極太でややロングの僕のポコチンはすんなり良子おばさんの中に入った。
性器を結合させて立ったまんま抱き上げバウンドをした。
同時に良子おばさんの美巨乳にむしゃぶりつきながら僕は力任せに押すもさすがに馴れない僕はまた直ぐに射精した。
良子おばさんもぎこちない僕のただ突きまくって揺らしまくる動きには大爆笑するだけだった。
ポコチンも擦り切れんばかりのピストン運動で21歳の年の差をはね除けるほど、我を忘れて没頭した僕の初体験は結局この川原で日没近くまで繰り返されて、11回にまで及んだ。
マサユキはこの事実を今尚知る由も無い。