元マネージャーを媚薬で犯した話

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大学2年の頃の話、俺は高校で部活が一緒だった友達と同じ大学に行った。

夏休みに入る前、高校のマネージャー2人から連絡があった。

内容は、夏休みにこっちに遊びに来るから、夜は一緒に飲もうということだった。

俺とマネージャーの1人は20歳だったが、後の2人は19歳だったため、俺が酒を買って友達の家で飲むことになった。

当日、マネージャー2人が来る少し前に酒を買い集めて友達の家に向った。

俺が友達の部屋にあがると、友達がニヤニヤして待っていた。

机には小さめの段ボールが置いてあり、友達が中から取り出したものは、媚薬と睡眠薬だった。

「お前まじか」と最初は引いたが、友達が「お前、高校の時ユイとヤリたいって言ってろ?」

と言われて、否定できなかった。

(マネージャー2人の情報)

ユイ・・とにかく可愛い。身長は小さめショートヘア、童顔で胸は小さめだが、そこが異常に萌えた。

ミホ・・顔は人の好みによるが、態度や仕草が可愛いズルいタイプ。スレンダーで胸はCくらいでスタイルが良い。

缶とボトルを買っていったので、ボトルを空けておいて、そこに数滴垂らしておいた。

2人をバス停に向かいに行き、ついに飲みが始まった。

開始早々、友達がユイとミホのグラスに薬入りボトルを注ぎ、飲ませた。

ミホは19歳で、サークルでもちょっと飲まされただけらしく、少しずつしか飲まなかったが、ユイはすぐに飲み干した。

しかし、ボトルのうちの数滴なので、速攻性は無かったが、2人はエアコンが効いた部屋でも「暑くなってきた〜」と顔をパタパタと仰いでいた。

正直、ミホはこの時からウットリした様子だったので、酔っているのか効いているのかわからなかった。

話を聞く限りでは2人とも今は彼氏はおらず、期待が高まった。(後になって思うと、いたとしてもやっていたと思う)

一時間くらい飲み始めた時だった、友達が缶を持って立ち上がり、台所に向かって行った。

おそらく媚薬と睡眠薬を追加してきたのだろう。

それを飲んだミホはすっかり眠ってしまって、ユイは起きていたが、顔も火照っていてやたらアツイアツイと言っていた。

首筋にも汗が見え、舐め回したい気持ちを抑え、さりげなく「暑いなら靴下脱いだら?」

と、裸に近づくように誘導した。

ユイは靴下を脱いでぐったりしていたのだが、明らかに汗が多かった。

すると突然、友達がユイに近づき、小さな胸を鷲掴みにした。

あまりに突然すぎて、声が出なかったが俺が唖然としている間も友達はユイの小さな膨らみがある乳首あたりを指先で執拗に責めていた。

ユイの反応はと言うと、「ちょっと〜何?やめてよぉ」と気付いているのだが、乳首を攻められているのが気持ち良いらしく、全く抵抗せずに、ちょっと嬉しそうに微笑んでいた。

俺は遂にこの時が来たと思い、俺もユイの背後に回りこみ、乳首に触れた。

ユイの乳首は完全に勃起していて、明らかにコリコリしたモノが服の上から感じられた。

友達は「俺ミホ行くけど、お前ユイでいい?」

と言って、寝ているミホをお姫様抱っこしてベッドに乗せた。

俺はドキドキしながらユイのブラを外して、半袖しか着ていない貧乳のユイをどう犯してやろうと考えながら、勃起したちんこをゆいの顔の前に出した。

「ほんとやだぁ」と言いつつもまんざらでもないように笑っていたので、唇に先っぽを当てて「舐めて」というとカプッと咥えてくれた。

酔っていたからなのか、唾液の量が凄くて、それだけで逝きそうになった。

服の上からコリコリの乳首を攻め、遂に我慢できずに上の服を全部脱がした。

乳首を責めながら、少し汗ばんだユイの胸、脇、首、耳と順番に舐め回し、キスをしようとして目が合い、ヤバイ!と思ったが

「もっと強く…」と言われ、乳首を強めに摘むと海老反りになるほど感じていた。

ズボンを下ろして股を開くとパンティにシミが出来るほどぐしょぐしょになっていた。

ベッドの方を見ると既に友達はミホに入れていた。

「ゴムある?」と聞くと、「ねぇよ」とだけ言われたが、ミホも抵抗せずに喘いでいたので、俺もユイに生で入れることにした。

パンティを下ろしていくと、ねとーっとした液体がユイの股間からパンティに伸びていた。

ゆいの股間は処理があまいのか、割れ目の横まで毛が生え、恥ずかしそうにして顔を隠すユイに萌えた。

光っているユイの股間を舐め回すと、聞いたことのないエロい声で喘いでいるユイを見て、いじめたくなり、高速手マンで穴をほじくり回すと、近所迷惑並みの絶叫と共に潮を吹いて逝ってしまった。

「お前人の家だからって容赦ねぇな」と怒られたが、お構い無しにユイの割れ目を責め続け、気づいた頃には床に水溜りが出来ていた。

するとユイの方から「早く、欲しい…」と言われたので、一突き目で一番奥まで差し込んだ。

全体的に体が小さいユイはナカまで小さかった。

ミチミチに締まっていて、異常なくらいの愛液、そして何より、ヤリたいと思っていた人との行為は興奮が収まらず、経験も高校ぶりだったので、すぐにユイのお腹に出してしまった。

しかし、まだガチガチなので、バック、騎乗と体位を変え、最後は駅弁。

ユイは体重も軽かったので、容易に持ち上げることができ、高速でピストンすると、喘ぎ声が激しくなり、急にユイの中がキツくなったと同時に俺の股間がびしょびしょになるほどの潮を吹いた。すろとベッド上で見ていたミホに「以外に○○の激しいことするんだww」と笑われたので、俺もテンションが上がって、ミホに近づき、ミホの股を開いて「待って待って」と言う言葉を遮って奥までぶち込んだ。

ユイには無かった胸の揺れがあり、手をクロスさせ、胸を寄せて揺らしまくってやると、ミホも潮を吹いて逝ってしまった。

ベッドを見る限り、ミホの方が潮の量が凄いらしく、友達も何度も潮を吹かせていたため、シーツの色が変わっていた。

ふとユイの方を見ると、友達がユイとしていたので、そこからは乱行だった。

おそらく、この頃にはユイもミホもシラフになっていたが悪ノリでなんとかなった。

一通り終わって、友達のアパートの風呂でシャワーを浴びた。

怒ってはいなかったが媚薬と睡眠薬のことは伏せつつ一応謝ろうと思っていたが、2人は成り行きを覚えていないらしく、そこを敢えて蒸し返すのも野暮な事だと全員が思っていたのか、明日2人が観光する場所の話をしたりして盛り上がった。

せめてもの償いとしてタクシー代を渡し、2人はホテルに帰っていった。

アパートに戻ると、媚薬と催眠薬代の半額を支払うように言われ、媚薬の値段に驚きつつも、値段に対しての見返りを考えると、かなりお得だったと思う。

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