まずは簡単な紹介
妻24歳子持ち(3歳の息子)現在2人目妊娠中
胸はEカップ。
元ビールの売り子で合コンで知り合った。
夫の私が言うのも変だが妻は今でも1人で買い物に行けばナンパされるほど可愛いしできちゃった婚じゃなきゃ結婚できてなかったと思う。
私28歳身長183特に取り柄なし
妻が21の時に合コンで出会い付き合い始めたばかりで避妊に失敗、できちゃった婚から私たち夫婦は始まった。
今年の夏。
去年とは違い国内なら旅行に行けそうということで検討しているとプールのCM。
(久しぶりに妻の水着見たいな)と思い提案すると、息子も習い事でプールを始めたこともあってか
「プールなんて3年ぶり笑」と妻も乗り気。
妻は、3年前くらいの濃緑のクロスタイプのセパレートビキニを引っ張り出してくると胸が大きくなったのかピチピチでかなりエロく、改めて妻の裸を見ると、とても3歳の息子がいるとは思えないスタイルと肌艶。
「ちょっときつい…新しいの買おうかな」
「ちょうど良いくらいだよ。ちょっとえっちな方が夜も捗るしw」
と2人目の子作り最中だったことを利用しなんとか説得、その水着で行くことに。
数週間後、妻から聞いたのか「流れるプール!滑り台!波!」とはしゃぐ息子を乗せ向かうと予想外の大混雑。
テントの場所を探すのにも一苦労で私たちのテントは入り口の部分が大きく空いており外からは丸見えのため端っこの方に設置したかったのだが仕方なく人通りの多い通路沿いに設置。
通路から丸見えの状態でうつ伏せの妻に日焼け止めを塗っていると明らかにエロい目で覗いてくる男達。
少し休憩してからと思ったところ我慢できなくなった息子が
「流れるプールいく!浮き輪!」と言うので仕方なく向かうと入るのも大変なほどの人の量。
迷子も怖いので浮き輪の中に息子を入れ、向かい合うように私と妻が浮き輪にしがみつく。
「あの人妻エロ!顔タイプだわぁ」
「あの若さで子持ちはいいなぁ」
などの声も聞こえ、興奮していたこともあり足を伸ばし妻の股間を触ったり触られたりと水中で軽くスキンシップを取りながらも流れていると明らかに妻の後ろに張り付いてる男が。
正直流れるプールでは痴漢目的の男もいて、この日も軽く尻などを触っていく男は多く向かい側の私にも気づくほどなのだがその男は明らかに他とは違い妻にピタッとくっついている。
「休憩時間になったらお昼ご飯食べよっか」
とまだ妻は気にしてない様子で、人が多いこともあり私からはよく見えないのだが明らかに股間を押し当ててる。
ほっとけばそのうち消えるだろうと思って家族の会話に集中し一周以上したもののその間もずっとしっかりと妻の後ろをキープする男。
すると学生グループが押し寄せてきたと同時に妻が浮き輪から離れてしまった。周りを見渡すも他の人の浮具で囲まれ全然見当たらない…
息子と離れらない私はその場から動けず他の人の流れにも逆らえず流されながらもなんとか探そうと思うも見つからず、嫌がる息子を説得し一度テントに戻るもテントにもいない。
冷静に考え直すとあの男が妻を掴みながら引き離したようにも見えた為
「ママ探しに行こか」と息子と流れるプール周りを歩き、園内も探すも見当たらない。
歩きっぱなしの息子の機嫌を取る為かき氷などを買い与えながら2時間くらい探していると昼休憩でプールに入るのは禁止に。
少し離れた遊び系ではないジャグジーやカフェなど言うなればナイトプールみたいな大人向けのスペースがあると言うことで向かうと混んではいるものの他の場所よりは空いている感じ。
カップル専用ジャグジーみたいなところでは昼間というのに堂々とディープキスなどのいちゃつきをしてるカップルもいて息子もいる為一旦離れ遠目からジャグジーのスペースを探すと見覚えのあるポニーテールの女性が男と狭いジャグジーに肩を寄せ合い入っていた。
後ろ向きのため何をしているかは見えないが完全に恋人の距離感。本当はすぐに行きたいものの息子もおり、また完全に妻と確信した訳ではないため躊躇し遠目から見ることに。
ジャグジーの場所は端っこの方で人目につきにくく怪しまれないためにも近くのベンチに座わり、観察していると妻と思われる女性が時折ピクッピクッとなる。また髪を撫でられたり手を回して胸を揉んでいるような動作も見られ人違いか?と思ったものの明らかに妻の後ろ姿。
(何やってるんだ…)と憤りを感じながらも息子がいるため向かうことはできない歯痒さ。
少しすると飲み物を飲み終わった息子に
「おしっこ!」と言われ仕方なく昼休憩で混んでるトイレに連れていき約15分後、戻ってくるとそこに妻と男の姿はなかった。
探すあてもなく一度テントに戻ると先程とは違う男と話す妻が。
どうやらただナンパされただけのようでこれは関係なかったのだが妻の体には水滴がついており先程までジャグジーにいたように思えた。
「また、ナンパされちゃった笑。探したのにどこにいたのよ」
「〇〇(息子)と一緒に探してたんだよ。濡れてるけど1人でプール入ってたの?」
「えっ?…あーそうそう!流れるプールで逸れたからその中にいるのかと思ってさ」
反応を見て妻が嘘をついてると確信した。
一体何がどうなってあんなことになったのかも気になるが今問い詰めても無駄だと思い、一旦落ち着きお昼を食べ妻の提案で子供向けプールに向かうと先程の男が。
(待ち合わせしてたのか?)
私はあえて気づかないふりをしていると妻は
「財布ロッカーにしまうの忘れた。トイレ行って先テント戻ってるからちょっと遊んだら戻っておいで」
と行ってしまった。
私は怪しいと思いたまたま近くにいた係の人に
「ちょっと車に忘れ物しちゃってちょっとの間息子を預かってもらえないですか?」と聞くと
「わかりました。じゃあ迷子センターの方で預かりますのでそちらに来てください。」
とすんなり進みすぐに妻をつけて行くと先程の男と合流した。
私は頭の中で
(前からの知り合い?)
あんな男見たことないしどう見ても妻とは釣り合わない。
(脅されてる?)
見えなくもないけど何を理由に?
など必死に考えるも全然わからない。
すると男は妻の尻に手を置きまるで彼氏のように振る舞いそれを見て少し興奮してる自分がいた。
バレるの覚悟で僅かに声が聞こえるまで近づくと完全には聞こえないものの妻は敬語で男はタメ口。
(やっぱり脅されてる?けどなんで?)とさらにわからなくなっていると前を歩いていた男が妻の水着の上から股間あたりに手をやり食い込ませ、水着の布も少し中に巻くように生尻を少しだけ露出させた。
すると私のすぐ横を歩いていた二人組が
「ねーみろよあれ、えっろ!露出プレイかな?」
「尻少し見えてるじゃん胸大きくてスタイル良いし顔気になるな」
と片方がさりげなく妻の顔を見に行き戻ってきた。
「待って!超美人なんだけど」
「本当だ!やべっ!勃ってきたわ笑」
私は自分の妻が他人に勝手にいじられまた別の他人に興奮されると言う特殊な状況に興奮を覚えていたのかもしれない。
男二人組は途中まで妻達の後ろをつけた後
「尻も充分見れたしこれ以上は虚しくなるだけだから戻ろう」とどっかへ行った。
私はさらについていくと妻達は温水の休む用の広めの簡易温泉?みたいな場所へ。
ここも家族連れや学生よりはカップルのいちゃつき場所、また無理矢理連れてこられたような父親たちの休憩場所みたいになっていた。
そのおかげで私も浮くことなく妻達の正面の位置に座る事ができた。
私はバレないようにサングラスをし、ここで流れるプール以来に男の顔を見る。
顔を見て元カレの線は消えた。
男の顔は30代くらいに見えるが頭は禿げかかっていて顔もカッコ良いとは言えない。
そんな男に肩を抱かれている妻が目の前にいる。
正直どうすれば良いか分からなかった。
最初の時点でいけないと後はタイミングを見失う。
私は、胸を揉まれ、水着の中に手を入れられ、キスをし足を絡ませあって、嫌がってるようにも見える妻を静観するしかできなかった。
人目もあるためそこまで大胆ではないがその状況も男からしたら興奮するのだろうか?
その後も男と妻は恋人のように周りのカップルと変わらないイチャつきを私に見せてきた。
それから20分ほど経っても一向にテントに戻る気配がない。
仕方なしに先に上がり電話をかける。
遠目から妻が首から下げてるスマホを耳に当てるのが見え「なに?」と妻。
「テントに戻ってきたけどいないからさ」と嘘をつくと。
「あっ!ちょっとトイレ混んでて今テント向かってるよ」
と携帯を切ったと同時に男と妻が出ていくのが見えた。
(どうしよう。問い詰める?)などと思いながら後をつけているとテントとは逆方面へ。
(どこいくんだ?)と思いながらもついていくとなんでこんな所知ってるんだと思うほどの多分一般の人が入ってはいけない場所へ。
今度は妻と男の事は少ししか見えないものの会話は完全に聞こえる位置を確保。
妻は壁越しに立たされており、すぐに助けに行く準備をしていると男が
「今日のところはもう1発ヤらさせてくれたら開放してやるよ。」
(もう1発…?)とは思いつつ聞いていると
クチュグチュグチュという擬音と
「アッンッ!ウッ!」と喘ぎ声が。
もう一度覗き込むと妻が壁に押し付けられ激しく手マンされていた。
ヤバいとは思いつつもそれを見て少し興奮しているのもあり、もう少しだけと待機していると「ンンンッ!アッ〜!」と完全にイッた時の声。
「じゃあ次は俺の」と聞こえまた覗き込むとフェラの体勢へ。
「舐めろ!」と少し高圧的な声が聞こえ
ジュボジュボとフェラする妻。
妻の元彼はイケメンばかりでなぜこんな完璧だった妻の性遍歴にこんな汚い男を加えるんだと落胆しつつも自分のちんこは完勃ち。
さらにフェラはエスカレートし壁と挟むような形でイラマチオ。
ゲホッ、ボエと聞こえ本気で苦しそうな妻に耐えられなくなり思わず咳払いすると
「ヤバい誰か来たっ」とすぐに気づき妻を放置し私とは逆方向の扉へ逃げ出す男。
私は知らないふりをして戻ろうかとも思ったものの無かったことにはできないと思い妻の元へ。
目は充血し少し涙目。
私に驚いたようで
「違うの!」と言われたものの
「後で聞く。〇〇(息子)預けてきちゃったからさ」とその場を後にした。
息子を迎えに行きテントで妻のブラを少し捲るとキスマークっぽいあざ。
私はまたあの男に会うことを恐れ嫌がる息子を今度違うところに連れてくとなんとか説得し帰宅。
家につき息子が寝た後に、ことの経緯などを詳しく聞いたが、この時はまだ妻があの男と連絡先を交換していたことを知らなかった…
もし好評なら妻からの視点も書きたいと思います!