若妻に2回の中だしを決め、すっかり満足した私でしたが、整った顔立ちを眺めていると、どうしても口が吸いたくなりました。
もう目的は果たしていたので、若妻が目を覚ましても構わないと思い、かなり乱暴に口を吸い続けました。
苦しそうに顔を横に向けるのですが、若妻は目を覚ます事はありませんでした。
次に取った行動は、若妻のスマホを覗き見る事です。
これだけ愛嬌のある女性なので、私以外にも男が居るのではないか?…
私以外の男性従業員で、彼女を狙っている者の存在も知っていたので、その者と繋がってないか確認したかったという事があったからです。
彼女のスマホはロックされておらず、いとも簡単に見る事ができました。
電話帳→メール→ライン→保存された写真を見ていきました。
結果は…職場関係では、私以外の男性とアドレス等の交換した痕跡はなく、ひとまずは安心しました。
そして、私も若妻の隣で眠ることにしました。
翌朝…
確か5時半ぐらいでしたか、若妻がいきなり飛び跳ねるように上半身を起こしました。
その勢いで、私も目が覚めました。
若妻は、自分が全裸で居ること。
隣に私が寝ていたこと。
その事実が理解できないみたいで、必死に記憶を辿っているような顔をしながら、私を見つめていました。
2人は暫し見つめ合った状態で沈黙が続きました。
そして、若妻の方から「なんで?…」と、私に問いかけるように言って来ました。
私は、まさか眠剤を使ってなんて言えないので、平静を保ちながら「もしかして覚えてないの?」と、逆に聞き返しました。
「ちょっと待って!!…」←(関西弁のイントネーション)
若妻は、物凄く不安そうな顔で頭を抱えました。
それからしばらくして、自分が全裸である事に意識が行ったのか、慌てて胸を両手で隠すように覆いました。
それから股間の方ヘも目を向け、状態を確認するように、手でモゾモゾ触り始めました。
「もしかして…中に出してへんよね?…」(確かこんな言葉遣いでした)
この清楚な若妻が関西弁丸出しで、しかも不安を滲ませた顔つきで言ってきたので、とても可愛く感じました。←余談
私「生でしたけど、外に出したよ…」
その言葉に、若妻は少し考え込んだ感じになりましたが、それ以上の追求はして来なくなりました。
そして、思い出したように慌てて浴室に駆け込んで行きました。
私も下心で、もう1度浴室で…
なんて想いで後を追いかけるように浴室に向かったのですが、若妻の剣幕に押され何もできずにいました。
若妻は朝帰りになってしまった事に、焦りを見せ浴室から出ると、直ぐに服を着だしました。
こんな感じだったので、その日は急いでホテルを出て、駅まで早歩きで向かい、そのまま別れました。
若妻がその後、私に対してどのように接して来るのか不安はありました。
ラインを入れて様子を伺おうともしましたが、躊躇いがあり、それもできませんでした。
結局、3日ほど経って若妻が出勤の日にお店に行ってみたのです。
そこには普段と変わらない明るい表情の若妻がいました。
「あら!どうしたの?…」
笑顔で私に話しかけて来ました。
私「あの日大丈夫だった?…ごめんね…」
名一杯心配そうに尋ねると、若妻からは何とか誤魔化せたと言う言葉が聞けました。
というより、旦那の方が若妻に対して関心が無くなっているような事も漏らしました。
確かに、若妻は顔だけ見れば美系で良い女なんだが、身体の方は本当に華奢で幼児体型というのでしょうか?…
胸もAカップほどだし、胴長短足の部類になります。
人それぞれ好みはありますが、女性として魅力的な身体とは言えないところはあると思います。
そんなところに、旦那も飽きが来たのかもしれませんね。←勝手な推測
しばらく私は、お店に居座って若妻が接客をしてない時に、次の約束を取りつけたいと口説きました。
「え〜〜〜この前みたいになったら困るし…」←(バリバリの関西弁)
甘えるような上目遣いで言ってきました。
若妻の雰囲気に、勝手ながらキスできるのではないか?
そう思わせてきました。
私「ちょっと…」と、言いながら若妻を引き寄せてみると、ヨタヨタと体勢を崩しながらもたれてきました。
ここはチャンスとばかりに、キスを決行!!
若妻の方に1度、身体の関係になったという認識があったからなのか、いとも簡単にキスする事ができ、しかも若妻の方から舌を絡ませてきました。
調子に乗った私は、「ツバ飲ませて!」などと言ってしまいました。
若妻は、クスッと笑みをこぼしながら「汚い!」と言いながらも、私の要求に応えてくれました。
私「この女、なんでも有りだな!」と、期待と股間を膨らませてしまいました。
ここで、私はこの若妻を専用肉便器にしたいという思いが芽生えてきたのです。
何せ、この若妻の膣の狭さと締めつけは過去に味わった事のない物でしたからね。
次回、再び会うことになったのは、その日から約2週間後でした。
私はその2週間、どんなプレイをするか?
頭の中は変態妄想が、次から次へと湧き上がってきました。
その中で、やりたい事リストを作り、念入りにシュミレーションをしました。
①セックスは絶対に生中だし
②リモコンローターorノーパンミニスカ
③公衆トイレor人目のつかない場所で立ちバック挿入
④ホテルでは、ソフトSM
…目隠し他、拘束しての玩具攻め
⑤はめ撮り
⑥彼女の唾液or飲尿
⑦アナル舐め
実際、どこまで実践できるか定かではなかったけど、毎日若妻とラインで会話を重ね、感触を探りました。
そして当日…
若妻の近所まで車で迎えに行きました。
白のブラウスと言って良いのでしょうか?七部袖の上着にブルーの膝上スカート。
凛とした佇まいは、一層清楚感を引き立てていました。
この時、若妻はラインでの会話の中、私からのリクエストで、生脚で来るようにお願いしていた約束を守ってくれてました。
細めだけど、真っ白な脚が眩しく見えました。
流石にノーパンで来るようには、ハードルが高く言えませんでしたけど、期待感が高まる一瞬でした。
さて…ここから、リモコンローターの事をどう話していこうかです。
とりあえず、私はとある公園を目指して車を走らせていました。
公園と言っても、だだっ広く、緑が多く、そしてテニスコートが隣接しているところです。
平日は時折、散歩に来た老人とすれ違う程度で人影はまばらです。
その公園の駐車場に車を停めました。
その日は、私の車しかありませんでした。
絶好のチャンス!!
若妻は「へぇ〜こんなところがあったんだ?」と、関西弁で聞いてきました。
キョロキョロと周りを見渡していた若妻に、不意打ちでキスを強行!!
何かを言おうとしているのだろうが、「う〜〜〜ん」と、唸る声しか発せない若妻。
ようやく口が自由になると
「こんなところでヤバいって!!!」と、関西弁丸出しで言ってきました。
私「誰も居ないから大丈夫だよ!」
若妻「誰かに見られるって!!!」
こんな押し問答をしながら、若妻の反応をみました。
本気で嫌がっている雰囲気がなかったので、リモコンローターを見せてみました。
私「今日…こういうの用意したんだけど…」
興味を持ったような顔つきとも、不思議な物を目にしたような顔つきとも、どちらにでも取れる表情で、若妻はリモコンローターを手に取りました。
「何?何?」とあらゆる角度でリモコンローターを眺め始めました。
私「少しでいいから試してみない?」
若妻「えーーー!!!」
拒否はして来なかったし、雰囲気的に強行したら出来そうだったので、私は若妻を車外へと連れ出しました。
駐車場から200メートルぐらいでしょうか、公衆トイレがあるのでそこに連れて行きました。(この公園には2箇所トイレが有り、そのうちの1つです。)
案の定、付近には人影はなく、私は身障者用のトイレに誘いました。
若妻は、ビックリしたように「えーーー!ここで?」
私「今、誰も居ないから早く!!」
と、少し強引に引きずり込みました。
中に入ると、若妻は笑みを堪えるような仕草に上目遣いで私を見つめてきました。
私も、このシチュエーションに早くも射精感が高まってしまってました。
私「俺がつけるから…」
緊張からなのか、興奮からなのかわかりませんが、呼吸は乱れ手の震えが抑えられませんでした。
生地の薄いブルーのスカートを捲くると、真っ白な綺麗な肌が目に入りました。
「嫌や!!」←関西弁
両手でスカートを押さえるように、1度は抵抗を見せてきました。
私「大丈夫だから!!」←何が大丈夫なのかわかりませんが、つい言葉に出てしまいました。(笑)
私の気迫に圧されたのか、それ以降はずっとうつむいたまま、じっと耐える姿を見せました。
スカートの前面を上まであげると、スカートの濃いブルーに合わせたのか、薄めのブルーのショーツが見えました。
匂いを嗅ぎたくなったのですが、そこは我慢して、若妻におまんこを舐めさせてくれないかと聞いてみました。
若妻は無反応…
構わず私は、くるりと反転させお尻が目の前に来るようにしました。
ショーツを膝のあたりまで下げると、遠慮なくクンニを始めました。
女性が喘ぎ声を漏らさないように我慢している姿を見ると、私は物凄く興奮してしまうのです。
時折、活きの良い魚が跳ねるように、若妻の身体が反応を見せてくれました。
後ろからのクンニなので、当然アナルにも舌を伸ばしました。
これでアナル舐めもクリア!!
舐められた時の若妻の反応は…
上半身は仰け反るように…お尻の肉で肛門を隠すように閉じ…下半身は前に逃げるように…そして、「ハァ!!」と、短く声を漏らしました。
私は、構わずアナルを舐め続けました。
若妻「汚いって!!…」
本当にかすれるような小声を漏らしました。
舐め終わると、若妻は耳を真っ赤にしながら恥ずかしそうに「バカ!!…」と言ってました。
こんな顔した女だから、とっくの昔に誰か他の男にアナルを舐められていると思ってましたが、初体験だそうです。
私は本能的に、挿入して射精したくなってました。
もう、リモコンローターなんて、どうだってよくなってました。
だって…公衆トイレでの立ちバックというシチュエーションに強い憧れを持っていたからです。
せっかく若妻を公衆トイレの中に引きずり込む事に成功したのだから、リモコンローターより立ちバックを選んでしまいました。
あの時の狭いおまんこをもう一度体感する事ができる!!!
しかも立ちバックで!!!
ここにはゴムなんて邪道な物はありません!!!
ここで挿入=生挿入!!!
そんな事も理由の1つです。
私「ちょっといい?…」
私は若妻には何も告げずに、若妻の身体を反転させました。
若妻「え?…」
私「そこに手を着いて!…」
若妻「え?…何?何?…」
不思議がりながらも、言われた通りに手を着く若妻…
私は無言で自分のベルトを外しファスナーを降ろしました。
私の足元にズボンとパンツが下がり落ちました。
若妻「ちょっと!…こんなところでダメだよ!…」
察した若妻がこちらに向き返りました。
私「いいから!!…」
少し強引に反転させ、また手を着かせました。
若妻「ダメだって!!…」
口ではダメと言いながら、身体は逃げていませんでした。
身長差がある2人…
しかも、若妻は胴長短足の部類…
私は腰を思いっきり降ろさないと上手く入らないと思いました。
射精感がこみ上げる中、亀頭で入口を探りました。
薄い陰毛の辺りを行ったり来たり…
これが亀頭を刺激するのです…
私は早くあの締めつけを…思いっきり中に射精したい…そんな想いが益々射精感を早めました。
またもやギリギリセーフで入口を見つけ、挿入しました。
結果は前回同様…
しかし…今回は、若妻に意識があるという事が前回と違うところで(笑)
若妻は、私の射精量に驚愕!!
自分の足元に、たった今出されたザーメンがボタボタと垂れ落ちるのですから…
半泣きの表情で私の顔と自分の足元を交互に見つめていました。
最終的には中に出した事は許してもらい、関係継続中です。
また、今後の展開も書きたいと思っています。
情けない早漏オヤジ