以前働いていたクリーニングチェーンの会社で、元パーサーをしていた若妻が店員として働いていました。
愛嬌もあり、誰とでも直ぐ打ち解けるタイプの女性でした。
尻軽なのかと思うぐらいノリの良さもありましたが、容姿だけ見てれば清楚その物で近寄り難い雰囲気もありました。
私の見立てでは、身長153〜155ぐらい。
痩せ型で推定Aカップ。
色白で透き通るような肌に黒髪ボブぐらいです。
外見からは想像できないぐらい無防備で、旦那と生活リズムが合わずに数カ月もレスである事をあっけらかんと話してきました。
こんな感じの若妻なので、誘えば付き合える予感はしてました。
そこで、多人数で飲みに行こうと誘ってみました。
彼女はノリ良く誘いに乗ってくれたのですが、「私、友達居ないから1人だけど大丈夫?」と、言って来るではないですか!
建前上、多人数と言いましたが彼女が1人なら、こちらも1人の方が都合が良いので、彼女には「何人か声掛けておくよ!」と嘘をついて、あくまで多人数という設定にしておきました。
当日!
待ち合わせ場所に彼女の姿がありました。
もちろん、私も誰にも声など掛けて居ないので、こちらも1人です。
そして、申し訳なさそうに「ごめん!みんな都合がつかなくて…」
と、告げました。
彼女はあっけらかんと「そうなんだ!」と、その状況を受け入れてくれ、2人で飲みに行きました。
当初、「私はお酒は飲めないから烏龍茶ね!」なんて可愛いことを言ってきました。
それでも時間が経つと、私からの勧めにお酒を舐める程度ですが口にするようになりました。
耳たぶや胸元が赤くなり、彼女も少し酔った雰囲気でした。
最初の居酒屋には90分ほど居て、次にカラオケ(定番w)に行きました。
確かまだ20時ぐらいでした。
個室…2人だけの空間…
そこで、私は用意していた眠剤を、彼女には気づかれないように飲ませるのです。
甘いカクテル(お酒)を彼女に頼んであげ、その中に投入…
一瞬、「ん?」と味の違和感を感じたみたいだけど、アルコールが入っているからじゃない?とか、適当な事言ってごまかしました。
あとは、30分ほどで意識が朦朧になりました。
華奢な彼女を抱きかかえるように歩くのは、それほど苦ではなかったです。
なんせ、朦朧とはしていたけど一生懸命に睡魔と戦おうとしていたし、与太ついた足どりでも自力で立とうとしてましたからね。
ホテルには流石にタクシーを使いました。
運転手に怪しまれないように、夫婦のような振る舞いで…
無我夢中で彼女をホテルの部屋まで運びました。
ベットの上では、完全に眠りに落ちていました。
さて…これからどうするかです。
とりあえず、彼女の薄い唇を舐めてみました。
意識のない女性に、好きな変態行為が出来るというだけで、愚息はビンビンにいきり立ち、射精感までこみ上げていました。
まず、自分が全裸になり彼女の衣服を脱がしていきました。
その時彼女はジーンズを穿いていました。
ファスナーを降ろし、前面を開くと薄いピンク色したショーツが見えました。
前面に花の刺繍が入ったフルバックタイプでした。
ジーンズの裾を持ち、徐々に徐々に下ヘ降ろしていきました。
完全にジーンズを脱がすと、彼女の両足をM字に開きました。
小振りなお尻に細い脚でした。
私は、ショーツの中心部分に鼻を近づけ、この若妻の匂いを存分に嗅ぎました。
彼女はあまり匂いがキツくなく、薄いチーズ臭がするだけでした。
自分がやっている変態行為に興奮してしまい、射精感を抑える事ができなくなりました。
私はおまんこの味もそこそこに、彼女が目を覚ましても構わないとばかりに、生挿入をしました。
あっけなかったです…
1度目の射精は、挿入と同時でした。
いや…ギリギリセーフで挿入できた感じでした。
「ウワッ!!」自分でも驚くほどの量が若妻の膣内に出されていました。
彼女はその事を知らずに、まだ深い眠りの中…
中だしまんこを自分のスマホで動画撮影しました。
ザーメンは拭かずに、彼女を横向きに姿勢を変えたりして、垂れ具合をバッチリ撮影しました。
まだ深い眠りの彼女を、今度は四つん這いにしました。
意識のない女性を四つん這いにするのは、まずうつ伏せ寝の状態にしてから、腰を真上に引き上げるようにすると簡単です。
特に、彼女の場合は細身なので労せずでした。
ザーメンで汚れたままの膣を指で拡げて中を観察しました。
時折、膣内に空気が「プスーッ」と流れ込むのが好きで、何度も繰り返しました。
そうそう!彼女の陰毛は薄く、ビラビラも発達しなくて、膣自体が狭かったです。
その極狭まんこに、バック挿入をしました。
湿った破裂音にも似た「ブッ!!!」という音と供に、私の愚息が侵入しました。
いとも簡単に、彼女の奥壁に到達!!
突き上げると、彼女は苦しそうなうめき声を漏らしました。
奥がとても気持ち良いのです。
当たる感じと供に、狭い膣に亀頭が締めつけられる感触が有り、射精感を即して来ます。
少しは余裕があったので、バック挿入はスマホで動画撮影をしました。
今は、その時の動画を見ながら書いています。
その後の事は、また投稿させて頂きます。