元セフレの幸江に美熟女を紹介された

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幸江とのセフレ解消後のお話です。

幸江の勤先のスイミングスクールに体験で行った後に食事に誘われた時の事です。

個室の部屋に通され、開けると幸江とかすみと言う女性がいました。

2人だとマズイから呼んでいたのだと思っていました。

食事も進み、幸江とかすみは酔いも進み少し赤くなっていましたが、俺は車なので飲まずに食事を楽しんでいました。

食事の終わり頃に幸江が俺とのセックスをかすみに話始めました。

止めたんですが、全て喋ってしまいました。

俺が新婚なのに、最初の出会いは乱交だった事、今の彼氏が出来るまでセフレだった事や、アナル処女を奪われた事、口に出したのを飲んだとか、毎回中出しして貰ったとかすみに自慢し始めました。

最初はかすみも笑いながら聞いていましたが、最後の方は落ちこんでしまいました。

どうしたのか心配していたら幸江が話を続けました。

幸江「かすみさんね、今年いっぱいで仕事辞めて実家に帰っちゃうの」

「そうなんだ」

幸江「お父さんの具合が悪くなったみたいで帰って来て欲しいって」

「そうなんだ~」

幸江「それで孫の顔が見たいって何度も言われてたみたいなんだよね~」

「旦那さんは?」

幸江「かすみさん独身なの。もう何年も彼氏もいないの」

「え?こんな美人が?」

幸江「そうなんだよね~!」

かすみ「幸江!もう良いって!」

幸江「ダメですよ!はっきりしておかないと!」

「??何の話??」

幸江「前々からかすみさんに女を取り戻してもらうって話してたの!」

「で、どうしたら良いのよ?誰か紹介してって話?」

幸江「違うよ!ひろしならエッチが上手だからかすみさんとしてあげてって事よ!」

「俺??︎俺は良いけど…」

かすみ「私みたいなオバさんじゃ悪いよ…」

幸江「かすみさんなら大丈夫でしよ?」

「お願いしたいぐらいだよ!マジで良いの?」

かすみ「あ…はい」

幸江「本当にご無沙汰なんだから優しくしてあげてよ?」

「分かってるよ!」

幸江「今日する?」

「したい!」

幸江「じゃあ行ってらっしゃい!私も彼氏ん所行って搾り取って帰るから!」

「それじゃまた!」

かすみ「幸江…ありがとう…」

幸江は彼氏の家へ、俺はかすみを乗せてホテルへ行こうとすると、自宅の方が安心するとの事だったのでかすみのマンションへ向かい、途中のコンビ二でコンドームを購入。

部屋に入るとかなり緊張していました。

かすみ「あの…コーヒーで良いですか?」

「あ、はい…」

かすみ「ゆっくりしていてください。シャワー浴びてきます」

「はい…」

かすみ「一緒に入りますか?」

「はい…」

かすみのシャワーの音が止まった所で、俺も突撃しました。

湯船で顔を背けたまま固まっています。

俺も洗い終わると、湯船のかすみの後ろへ滑り込み、抱きしめました。

「俺も緊張してますから…心臓の音分かりますか?」

かすみ「はい…お尻に固くなったのが当たってるのも分かります」

「すいません。これからセックスすると思ったら勃っちゃいました」

かすみ「私みたいなオバさんに…」

「良い女なんですから…堪りませんよ!」

かすみ「ありがとうございます…」

「行きましょうか?」

かすみ「はい…」

身体を拭いている最中、チラチラと勃ちっぱなしのチンコを見ているのが分かりました。

「チンコが気になりますか?大きさも普通だし仮性包茎ですいません」

かすみ「そんな…最後にした方より大きいと思います」

「そうですか?ベットへ行きましょう!我慢出来そうにありません!」

かすみ「はい…」

ベットへ押し倒し、キスからスタートし、バスタオルを剥ぎ取り小さめの胸を揉み始めると、小さく喘ぎ始めました。

マ○コを触ると毛の処理もしてあり、トロトロになっていました。

かすみ「アッ!恥ずかしい!優しくお願いします!」

「ゆっくりしますから…」

かすみ「本当に久しぶりなので…」

「どれぐらいシテなかったんですか?」

かすみ「恥ずかしいです」

「教えて」

かすみ「あの…10年以上です…」

「え?本当ですか?」

かすみ「はい…28の時に1回だけ…」

「その前は?」

かすみ「24の時のに数回…」

「俺で何人目?」

かすみ「3人目です…」

こんな美人が3人目で数回のセックスしか知らずにこの年まできたのかと思うと、俺の物にしたいと言う思いが出てきてしまいました。

恥ずかしがるかすみの脚を無理やり拡げ、クンニしました。

嫌な匂いもなく溢れ出る愛液を舐め、クリを中心に堪能させていただきました。

四つん這いにさせ、今度はアナルを舌先で刺激してみました。

かすみ「ダメです!そんな所!汚いから!お尻はダメです!止めて下さい!」

「大丈夫だから!俺に全て預けて!」

かすみ「イヤ~~!あっ!ダメダメ!」

この時にもマ○コの中には指も下も入れていません。

開通はチンコにしようと決めていました。

クリからアナルまできっちり刺激してみました。

おそらくイッた事は無いと思っていたので開発してみようと思って時間を掛けて30分以上はクリ、アナル、小陰唇へのクンニを続けました。

かすみ「イヤ~~!ア~~!落ちる!落ちちゃう~~!」

何これ~~!ア~~!初めてイッたようです。

ぐったりとして痙攣したように全身をヒクヒクさせていました。

「良かったですか?」

かすみ「こんなの…初めてです」

「イク事出来て良かった!」

かすみ「これがイクって事なんですね…」

「やみつきになる?」

かすみ「はい…」

「そろそろ俺のしゃぶって!」

かすみ「あの…した事無いけど良いですか?」

「あ、そうか…教えるからしてくれる?」

かすみ「はい…」

かすみを座らせ、顔の前に我慢汁でドロドロになった被ったままのチンコを出しました。

仁王立ちフェラです。

かすみ「どうしたら良いですか?」

「まず仮性包茎のチンコの場合、皮を剥いてみようか?チンコを軽く握って根元に向かって剥いてみて!」

かすみ「はい…」

恐る恐る竿を握って皮を剥かせました。

「ほら!剥けたでしょ?慣れてきたら口で剥けるようになるから!次は咥えてみようか?歯が当たらないように唇と舌を使って好きなように咥えてみて、」

かすみ「はい」

ゆっくり咥え始めました。

さすがに初めてフェラするので上手ではありませんでしたが、口の中で舌を一生懸命使って奉仕してくれました。

5分以上は咥えさせました。

「そろそろ入れましょうか?」

かすみ「はい…下手でごめんなさい」

「大丈夫ですよ!十分気持ち良かったですよ」

かすみを寝かせ先ほどコンビ二で買ったコンドームを取り出しました。

「ゴム着けますね」

かすみ「あの…着けないでシテ下さい」

「え?それはまずいですよ!」

かすみ「今日大丈夫な日ですから…」

「俺は良いですけど大丈夫ですか?」

かすみ「この年ですし、安全日なので着くても大丈夫だと思います」

「生でした事ある?」

かすみ「いえ…今日が初めてです」

「分かった!挿れるよ?」

かすみ「はい…あの…本当に久しぶりなので入るかわからないので…」

「大丈夫だよ!ゆっくりするから」

かすみ「はい…」

ゆっくりと挿れ始めると半分ぐらい入った所でかすみは身体をさらし、悲鳴にも似た声を出し始めました。

かすみ「イヤ~~!入って来た~~!」

あまりに大きい声を出すのでキスして口を塞ぎ、奥までゆっくりと挿れました。

「全部入ったよ!」

かすみ「本当に入った…気持ち良すぎるから…お願い!ゆっくりお願い!」

「俺もすごい締まってて気持ち良いよ!堪んないよ!」

かすみ「本当?本当?良かった」

「動くよ?」

かすみ「はい」

最初はゆっくり動かし、徐々にピストンスピードを上げました。

かすみ「ダメ~~!そんなにしちゃダメ~~!壊れる~~!」

「気持ち良くないの?」

かすみ「気持ち良いの~~!」

「なら大丈夫!」

続けて突き続けました。

かすみ「ダメ~~!アッアッ!また!また!来た!」

イッ…イッ!ツ~~!ギューと締まり脱力しました。

初めての中イキでした。

「中でもイケるんだね」

かすみ「ハァハァッ!すごいね…幸江もこんなに感じでした?」

「幸江も最初はこんな感じでイッちゃったよ!後半は俺が犯されてる感じかな!上に乗って腰振りまくりだつまたから!」

かすみ「すごいね…私もう立てないよ…」

「まだまだ出来るでしょ?」

かすみ「はい…もう好きなように私の身体使って下さい」

「良いの?遠慮せずに突いちゃお!」

四つん這いにし、今度はバックで嫁やセフレのゆかり、純子とする時のように、思いっきり突き続けると、声にならい声を出して、ベッドシーツを握り締め、イッてしまいました。

かすみ「すごいね…こんなに気持ち良かったんだ…」

「俺ももう少しでイキそうなんだ!最後は正常位で!」

恥ずかしそうに、自ら脚を拡げさせました。

「いやらしいよ!挿れやすいように指でマ○コ拡げて!」

かすみ「はい」

かすみは素直にクパァと拡げたので、一気に挿入し激しく突き上げました。

「そろそろイキそう!外に出すよ!」

かすみ「あ~~!ダメ!そのままお願い!」

「ダメだって!出ちゃう!」

と言ったんですが、俺の首に手を回し、脚を腰に回し、抜け無いようにホールドされ強制中出しをさせられました。

「ダメって言ったのに…でも気持ち良かったよ!」

かすみ「ごめんなさい…一度でいいからしてみたかったの…」

「そうなんだ…そろそろ抜くよ?」

かすみ「はい」

抜くと思った以上に射精したようで、中からドロっと出て来ました。

「いっぱい出ちゃったみたいだ」

かすみ「出した時にピュッていう感じ温かいのとピクピクするのが分かりました」

「すっごく良かったよ!」

かすみ「私もすごく感じましまた」

中から垂れる精液を拭き取ってあげると、かすみが自ら口で綺麗にしてくれました。

「あ~~気持ち良い。お掃除フェラなんて誰に教わったの?」

かすみ「幸江に…出した後は口で綺麗にしたら喜ぶよって…」

「大丈夫?」

かすみ「はい…しょっぱくてちょっと苦いけど、美味しいですよ…」

「次は口に出していい?」

かすみ「はい…好きなようにして下さい」

すぐに回復したので、もう一度フェラしてもらい、今度は初めての騎乗位をさせてみました。

かすみ「挿れるのって難しいです」

「大丈夫だから!焦らずゆっくり挿れてごらん!」

かすみ「あっ!入ってきた…」

ゆっくりと動き方を教えると一生懸命奉仕してくれました。

息が上がってきたのて、対面座位で俺が下から突き上た後に、バック、正常位をしましまた。

そして最後は口内発射しました。

「あ~~すごく良いよ!そのまま掃除して!」

かすみは咥えたまま頷き、舐めとってくれました。

「そのまま飲める?」

眉をひそめながら目を瞑り、飲み込んでくれました。

かすみ「飲めちゃった」

「嬉しいよ!ありがと!」

2時間ヤりっぱなしで、そろそろ帰らないといけない時間になったので、シャワー浴びて帰る事に。

「また来ていいですか?」

かすみ「また抱いてくらるんですか?」

「良ければですけど」

かすみ「お待ちしています」

連絡先を交換し、後日メールが来ました。

かすみ「先日はありがとうございました。また宜しくお願いします。あの件ですが、大丈夫でした。ご安心下さい」

と、嫁に見られても問題無い内容の文章が届いていました。

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