Mとの経緯は前までの話を読んで頂ければと思います。
俺(A)は彼女(C)とほぼ同棲していたので、中々Mと時間を合わせることが出来ず1年くらいセックスしていなかった。
でもお互い連絡はたまに取っていて、明日予定どう?みたいな。
ある日Mから連絡が
M「3月で会社辞めるね」
以前より辞めるかもという話は聞いてはいて、それまでにもう一回ヤりたいと計画してはいたものの、突然の連絡だった。
彼氏が関東の某県に住むことになったからついて行く、との理由だった。
某県は結構な距離もあるし単身で行く予定もほとんど無い。行っても彼女と旅行で行くか立ち寄るくらいだ。
地元にいる間に会わないともしかしたら会うことは無いかもしれない。
それはMも同じ考えのようで引っ越す前に会うことが出来た。
今回はその話
彼女には友達とご飯とカラオケ行ってくると伝えてMの家に向かった。
バレるとやばいので事情を知ってるその友達にも口合わせして。
俺「ほんとに某県行くの?」
M「うん。彼氏がいるからついて行きたい」
俺「そっか、でもまた会いに行くよ」
M「言ったからね!約束だよ?」
俺「もちろん。でもすぐには行けないだろうから今日はたっぷり(笑)」
M「フフッ(笑)そうだね♡」
とお互い抱きしめながらキス
Mが俺の首に手を回して舌を入れてきた。
俺は舌を絡ませながらMのEカップを揉み揉み。
服の中に手を入れてブラの上から揉んでたり乳首を刺激したりしてたら段々Mの息が荒くなってきたのでキスを止め耳を舐める。
M「んっ♡」
M「はぁ〜♡」
Mは耳を舐められて感じながらも俺の乳首を触ってくる。
服の中でブラのホックを外し、生でおっぱいを触ると乳首はビンビンに立っていた。
俺「相変わらず乳首ビンビンだよ」
M「いやっ♡」
俺「嫌じゃないでしょ、気持ちいいんでしょ?」
M「うん♡気持ちいい♡」
ソファに座りながらで体勢がちょっとキツかったので
俺「Mちょっと俺も気持ちよくして?」
M「うん」
Mは俺の服をまくって左乳首を舐め右乳首を手で愛撫してきた。
しばらく舐めた後、右乳首を触っていた手が下に降りてズボンの上からチンコを撫でる。
M「あれっ(笑)フフッ(笑)硬くなってるよ?♡」
俺「そりゃ硬くなるだろうよ(笑)」
M「見せて♡」
俺「見たいなら脱がして」
M「うん♡」
Mは丁寧にベルトを外しズボンとパンツを脱がせてくれた。
M「ビンビンじゃーん(笑)」
俺「当たり前だろって(笑)引いた?」
M「なんで??引くわけないじゃん。好きだよ?これ♡」
俺「これって(笑)ちゃんと名前あるわ(笑)」
M「おっきなチンチン君♡」
俺「可愛がってくれ」
Mがパクッと咥えていやらしい舌づかいで刺激してくる。
M「んっんっんっんっ」
俺「めっちゃ気持ちいいよ」
M「うん♡」
M「ジュボッジュボッジュボッ♡」
Mの得意技のバキュームフェラがイきそうになるくらい気持ちいい。
俺「やばい気持ち良すぎるよ。イっちゃうよ」
M「イっていいよ♡」
俺「まだイクには早いよ」
Mをベットに連れて行き攻守交代。
Mは上半身裸でスカートとパンツのみ。
キスをして耳を舐めながら乳首を愛撫して乳首を舐めて吸って。
M「はぁ♡あん♡」
俺の頭をおっぱいに押し付けてくる。
スカートをめくり、パンツを触ってみるとトロトロに溢れてた。
パンツの上から触っても糸引くくらい
俺「またパンツトロトロだよ」
M「だって///」
俺「だって?」
M「Aと久々だし気持ち良くて///」
俺「これからもっと気持ちよくなるからね」
まずパンツの上からクリトリスを撫でてあげる。
M「あっ♡んっ」
パンツをずらしてクンニすると一段と声が大きくなる。
M「あっ!♡ダメッ!♡」
お構いなしに舐め続ける。
M「あぁ〜っんっっ♡きっもちいぃ♡」
クリを舐めながら指を一本入れると
M「はぁ〜んっ♡ダメダメッ!あっ♡」
M「あっっあぁ♡ダメだよイきそう♡」
一旦口と手を離してキス。
M「んっ♡はぁ〜♡ねぇ気持ち良すぎ♡」
俺「彼氏とどっちが気持ちいい?」
M「…言わないよ///」
俺「もっと気持ちよくなりたいでしょ?(笑)」
M「〜///Aの方が気持ちいいに決まってるじゃん////」
俺「そっかそっか(笑)じゃパンツ脱ごっか」
M「入れるの?♡」
俺「まだ入れないよ。欲しいの?」
M「入れてほしい♡」
俺「まだダメ〜」
Mの中に指を2本入れてGスポットを刺激。
M「ぁぁ〜♡」
M「チンチン入れてほしいのに////」
俺「指でももっと気持ちよくなれるから」
二本の指を子宮口まで入れて振動されるとめっちゃ気持ちいいらしい。
M「あぁ〜〜♡それやばい♡」
M「気持ちいいぃ♡♡」
M「イきそうかもっ」
同時に乳首を舐めると
M「あぁっ!ダメッッ♡イっちゃう!イクイク!♡んっ!!」
体がビクッと跳ねて入れてる指が締め付けられた。
M「はぁ…はぁ…♡」
M「やっ!ちょっと!イったばっかだから♡」
M「んっっあぁ♡なにこれ気持ちいい♡」
二本の指のうち中指は奥を、人差し指はGスポットを刺激する。
M「これやばいぃ♡」
M「んっっ♡またイっちゃう!」
俺「イっちゃいなよ」
M「あああぁあっあっんっ〜〜んっ!!!♡」
M「はぁ…はぁ…はぁ…またイっちゃった♡」
Mはヨイショッと起き上がり、フェラを始めた。
M「んっんっんっ」
亀頭を中心にいやらしい舌づかいで舐めてくる。ちゃんと竿と玉も丁寧に舐めてくれるのはさすがだ。
口の中で舌だけ動かしてカリを刺激してくるから堪らない。
M「ジュポッジュポッジュポッジュルルル」
激しいバキュームフェラに射精感が高まってきたので
俺「気持ち良過ぎてそろそろやばいんだけど、どうする?」
M「んっ、入れたい!」
M「おちんちん入れて?♡」
俺「どこに?」
M「MのおまんこにAのおちんちん入れて?♡」
俺「じゃ入れるよ」
M「うん、きて♡」
M「んっ♡あぁ〜〜♡おっきい♡」
俺「Mの中めっちゃ熱い」
M「Aのおちんちんも熱くて大きい♡」
M「今日大丈夫だから中で////」
俺「ほんとに!?あ、こないだの中出しでハマった?(笑)」
M「…うん♡でも危ない日はしないよ?赤ちゃん出来たら困るし。それにAとは次いつできるか分かんないし、中出しにハマったのもAのせいだし♡」
俺「じゃ今日はたっぷり中出しするからね」
M「いっぱい気持ちよくなろ!♡」
正常位で突いて時に浅めでスローペースにしたり、
M「あっ♡気持ちいい♡」
俺「あれから彼氏とは生でやった?」
M「してないっんっ♡」
俺「なんで?中出しハマったんでしょ?」
M「Aにされるから気持ちいいんだよっ♡」
俺「彼氏の気持ちよくないの?」
M「んっ♡気持ち良くないわけじゃっ♡ないけど、Aの方がおっきい♡」
俺「向こう行ってから苦労するな(笑)」
M「A思い出してするっ////」
俺「忘れられないようにしてやるよ」
M「もう忘れられないよぉ♡♡」
Mを四つん這いにしてバックで挿入
M「ああっ!奥っ♡当たる!♡」
M「んっ気持ちいい♡気持ちいい!♡」
M「あぁぁ♡イク!イクッ!!イっちゃう!!」
M「あぁぁぁぁっ♡イクッッ!んっっ!!!♡」
俺「Mこっちおいで」
Mを玄関に連れて行き扉に手をつかせて立ちバック
M「あぁぁっ♡やばい♡奥気持ちいい♡」
俺「前も玄関でやったよね。覚えてる?」
M「覚えてるよっ♡あの時も気持ちよかったっ♡」
そろそろ逝きそうになってきたのでラストスパート
M「あぁぁぁぁっ!!激しいっ♡もっとぉ♡」
M「あぁぁイきそう!♡」
俺「M出すよ!」
M「うんっ♡いっぱい出して!♡おまんこに中にいっぱい出してっ!♡♡」
今日の為に溜めた精子をMの奥深くにたっぷり出しました。
M「はぁ…はぁ…んっ♡出てる♡」
俺「子宮にいっぱい出したよ」
M「ドクドクしてるのわかったよ♡」
Mから抜くとポタッと精子が垂れてきた。
M「垂れてきた♡えっちぃ♡」
そのままMは振り返ってしゃがみ、お掃除フェラを始めた。
床には精子が垂れ落ちているけど気にしない。
俺「自分の味する?(笑)」
M「自分の味はわかんないけどAの精子の味する♡」
M「またおっきくなってきた♡」
俺「お掃除フェラされたら大きくなるよ。入れるね」
M「うん♡入れて♡」
出したばっかなのにギンギンになったのでまた立ちバックで挿入。
M「ぁあぁ〜♡おっきい♡」
Mのまんこからはねちょねちょエロい音が出ている。
M「あっっ♡2回目なのにおっきい♡」
M「A気持ちいいよっ♡」
俺「俺もMのまんこ気持ちいいよ」
M「奥まで突いて♡」
激しく腰を振りパンパン音を立てる。
間違いなく外まで聞こえてると思うけど(笑)
またベッドに戻って今度は騎乗位でMが自分でちんこを持って挿入。
M「はぁぁ〜♡」
激しいグラインドで快感を求めている。
M「んっ♡奥♡擦れる♡」
Mが上半身を倒してきてキス。
俺はMの腰を掴んで下から突き上げる。
M「あぁ!!」
M「ダメダメっ♡イったばっかだから!♡」
知らないうちに何回かイっていたようで声が一段と大きくなった。
M「そんなに突いちゃだめぇ♡」
M「またイっちゃうぅ♡何回イったかわかんないよぉ〜」
M「あぁぁぁぁ〜♡ダメッ出ちゃう♡」
俺「潮吹きなよ!」
M「ダメダメダメッ♡イク!♡出ちゃう!♡あっっ!!!」
俺の股間と内もも辺りがあったかくなった。
M「はぁはぁはぁ…♡またAに塩吹かされた(笑)」
俺「気持ちよかった?(笑)」
M「めっちゃ♡」
そして正常位で2回目の中出し。
M「おまんこAの精子でいっぱいだよ♡」
俺「俺以外と中出ししないでよ?(笑)」
M「しない♡彼氏ともしないよ♡」
その後シャワーを浴びて、まんこの精子を出してたら俺も復活してきたのでクンニ開始。
M「あんっ♡まだ出来るの??♡(笑)」
俺「できるよ!もう出来ない?」
M「出来る…というかしたい♡」
そのまま風呂場でフェラをしてもらい浴槽に手をつかせ立ちバック。
浴室だから声も響いて興奮度MAX。
しばらく腰を振った後俺が浴槽の縁に座り上からMが跨がる後面座位?をしてから鏡に手をつかせて立ちバック。
Mは何回もイったし、潮も吹いた。
最後はそのまま中出し。
風呂出てからは服を着てまた絶対会おうねとか約束をしながら談笑。
そろそろ帰らなきゃまずいなって思ったけどまたムラムラしちゃったのでキスしておっぱい触ったら
M「まだできるの??(笑)今日すごいね♡」
俺「溜めてたからね(笑)」
俺「俺もさM思い出してオナニーしたいからさ、最後ハメ撮りしない?」
M「えー?やだよぉ恥ずかしいもん」
俺「見るの俺だけだし恥ずかしくはないでしょ(笑)」
M「えー?…ん〜…じゃ絶対誰にも見せないでよ?」
俺「それはまじで約束する。てかMの裸は誰にも見せたくない」
M「じゃ…いいよ」
ベッドでフェラ、クンニ、手マン、69、正常位、バック、騎乗位、玄関で立ちバック。ここまでは着衣セックス。
燃え上がってしまったのでまた風呂に入りフェラ、座位、立ちバックをして結局2回中出しをしました。
最後の方は精子は出てなかったと思う(笑)
Mも「1日でこんなにやったのはじめて(笑)」
って笑ってましたが
M「最高に気持ちよかったよ♡いっぱい中に出して貰えたし♡♡」
こうしてMとのセフレ関係はひとまずの終わりを迎えました。
俺がMの街に行けたり、Mの実家はこっちなので帰省でタイミング会えばまた遊ぼうって話してます。
長々と下手な文章でしたが、読んでいただきありがとうございました!
次気が向いたら別な同期のYとの話をしようと思います。