私は、元彼とまるでオスとメスみたいなSEXをするんだけど。私にも元カレにも彼氏彼女居るのに
お互い、パートナーとのSEXに不満で
たまーにあってラブホで会ってます。
元カレは彼女に、
「ちんぽが小さくてなんかヤル気無くす」
とかでセックスが楽しめないらしい
一方私は
「彼氏が早漏過ぎて話しにならない」
という感じ。
お互いに相手の身体や感じるところは
解ってるからセックスもヤリやすい。
元カレのちんぽはちゃんと裏筋やカリを舐めたり
口に咥えても我慢汁がちょっとしか出ないし、
精液ダラダラだす彼氏より美味しい。
懐かしいちんぽジュボジュボ音を立ててフェラしてるだけで腰をビクビクする元カレに嬉しくなる。
私もおまんこ濡らして69でお互い舐めたり…
元カレに両手の人差し指を穴に入れながら
穴をグイグイ拡げられ
「あぁ。〇〇のおまんこの中グチュグチュ…。子宮口降りてきてない?……ほら。ここ。」
おまんこの奥の子宮口を指で撫で回しながら指をクイクイ曲げる元カレ。
「んっ…それっ…好きっ…それしたら潮吹くからっ…顔にかけちゃうっ」
「いいよー。沢山〇〇の潮……俺の顔にピュッピュッして。」
そう言いながら子宮口の近く、左側をピンポイントでグリグリ抑える様に擦り指を出し入れされながら
潮を吹いてちんぽに舌を這わせてハァハァする私の姿を見て……ちんぽがバキバキに反り立つ
「……いっぱい出たねえ…〇〇溜まってたの?」
「そりゃあね…彼氏じゃSEX満足に出来ないし。」
「〇〇のおまんこ締まりが良いし、中が小さくて奥にすぐ届くし、彼女のまんこ…奥の方まで俺のが小さくてダメらしいわ。」
「……私はこのちんぽ好きだけどねえ。亀頭のこの辺が子宮口コリコリしてくれるのすき。」
先端からでるヌルヌルの我慢汁を指で撫でながら伝えると、ヤル気が出たのか。
「〇〇のおまんこの子宮口コリコリしていい?」
そう言いながらキスしながら正常位の格好で
私の脚のあいだに身体をいれ
生ちんぽでおまんこをすりすり…
「ん…沢山生ちんぽジュボジュボして??」
ちんぽにお互いの汁を塗り合わせたあとに
入り口に先端を出し入れ…
「うわ…〇〇のおまんこの入り口カリが引っかかって…やばっ。」
「んっ…っう。それっ気持ちいい…」
入り口にちんぽを擦られておまんこがどんどんヌルヌルになるとぴちゃぴちゃと音が立ち始め
「〇〇…ちんぽ入れて欲しい?…奥の方まで…俺のちんぽ…欲しい?」
ハァハァと荒い息を出して腰を動かす元カレに
「…おちんぽ欲しいっ…〇〇のおまんこに…っちんぽ……っ」
ちんぽを奥に入れてと。オネダリしながら
腰を下からクイクイと突き出し…
「っぁ…やばっ……〇〇のおまんこ。やっぱ気持ちいいわ…」
膣穴を撫でながらにゅぷーっと奥までちんぽを押し込まれ足ピンで感じてちんぽを締め付けながら元カレの名前を呼ぶ
「っあ…〇〇の子宮口あたるわ…ほら。ここっ…これ…」
子宮口をちんぽで撫でるようにベッドに押さえつける様にして腰を動かす元カレ。
「元カレのちんぽジュボジュボされて…何回もイクとか…ド淫乱だな。」
沢山言葉でなじられながら
胸を鷲掴みにされてピストンを繰り返す
「あー。ヤバっ…いきそっ……。〇〇の中でイきそっ。ちんぽもっとおまんこ穴で扱いて…っあ。」
元カレのちんぽに感じながらイきそうな彼をみて
自然におまんこの中を締め付けてしまう
「〇〇…っあ。いくっ。……っあっ…っあ…。」
激しく子宮を突かれながら種付けプレスで
どちゅどちゅされながらイク瞬間にちんぽを
おまんこから抜かれ潮吹きする私のお腹に精液に出す…。
「っあ…ヤバかった…〇〇のまんこの中に出しそうだったわ…」
「孕んだらどーする?子宮口あんだけちんぽ擦られてたら妊娠確定だよ。」
「〇〇孕ませたら…まあ……。」
言葉をお互い濁らせながら
お互い彼氏彼女から来たLINEに返信し始める。
そんな関係