元カレとセフレになって4年。~NTRプレイしてきました~[前編]

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久しぶりの体験談投稿です。

少し前に色々元カレ(セフレ)とのSEXの話を書いてましたが先日また、すごくエッチなプレイしてきました♡

まず簡単にお互いのプロフィールから。

元カレ(以後M)→38歳 バツ1 今現在フリー 私情により現在市内住み 極度のS。ちんぽおっきい♡(長いし太いから私の奥まで余裕) 緊縛とか無理やり大好き人間。

私→28歳 身長高めぽっちゃりのGカップ 地元側在住 あの後彼氏(前に付き合っていた方)と復縁したにもかかわらず元カレとセフレ継続中 度が過ぎるM。

私の幾つか書いた体験談を読むとわかりやすいかも知れませんが二人ともバランスが取れたSとMで会ったら必ずアブノーマルなSEXしちゃう様な関係。寄りを戻すとかいうよりお互いにセフレという身体関係と友人の様に過ごす時もありますし、バランスが取れたセフレ。

そんな私たちが久しぶりにお互いの都合が合い

会うことに。

久しぶりに会うので私は欲求不満で堪らなかったのでLINEメッセージで

「前にした縛ってヤって欲しいな…、またMに無理やりされたいです。」

と、入れておく。

彼氏(以後N)とSEXしない訳では無いけど

Nは早漏であり1回戦で終ってしまう。

それが理由で1度お別れ。

しかし、今はまた復縁した。

だけど、MとのSEXが辞められない。

M「わかった。ロープとローション持ってくねー。」

私の度が過ぎる要望に応えてくれるMは

ほんとに優しい。

私の地元駅でMと合流。

駅から近いラブホに向かう。

Mとの行きつけになってしまったラブホ。

部屋を選んでエレベーターに乗り

部屋に入ると、雑談しながら

Mが湯船のお湯を溜めながら

最近仕事できついとか色々体調が良くないとか

在り来りな会話をして過ごす。

この時間も私は好きで、楽しい。

私は喫煙者でMは仕事の関係上タバコの匂いが服に付いてしまうのはあまり宜しくないため

上に着ていた服を脱ぎ過ごす。

久しぶりに広くてガタイのいい身体を見てたら

ベッドに座ったMの背中に周り後ろから抱き締めた。広くて温かい背中を堪能しながら頭を撫でて

「仕事頑張ってるんだね…凄いね!」

と、何故か私の中の母性が働くのか

10歳くらい違うのに撫でてしまう私に対して

嫌がりもせずに

「ありがとう…」

と、いいながらMは体勢を変えて私に向かい合うようにして手を広げながら私を抱き締めてくれた。

ほんとに居心地いいMとの関係が続いてしまうのはおそらくMが私の扱い方をよく知って居るからだと思う。私も私でそれに甘えてしまうのも良くないのにズルズル関係を続ける。

抱き締めてくれたあとにキスしながらイチャイチャしながら私をベッドに押し倒して服の上から胸を揉まれる。

M「あー、ほんとにE。の胸フニフニで好き…。」

そういうと私の胸に顔を埋めながら息を深く吸い込む。

「ありがとう…///」

M「あ、俺仕事終わってすぐきたから汗流していい?」

「私も一緒に入る!」

そういいながら2人でお風呂に入る

私はその前日に下の毛を綺麗に剃っていた。

理由は Nが「パイパン好きなんだよね。」と言われて剃ったばかりだった。

Nの為に剃ったパイパンをセフレのMに見せる私。

M「パイパンだ。めっちゃエロい…♡」

Mもパイパン好きなのは覚えてた。

Mと付き合いたての頃に パイパンにしてみてもいい? と言われて付き合って数週間で剃ってもらいながらおまんこをグチュグチュに濡らした時の事を思い出す。

「パイパンだから…濡れたりしたらすぐわかるんだよね……」

そう言いながら湯船に浸かって2人で話しながら暖まる。

最近一気に冷え込んだ外から来たのもあり

お風呂が気持ちよくて仕方なかった。

Mに背中を向けて足の間に座りながら湯船に浸かっているとMが胸を掌を使い揉んでくる。

たまに掌で乳首が擦れて身体がビクッと反応してしまいそれを楽しむM。

M「E。 今日敏感だね…(笑)」

そういうと指先でわざと乳首を摘んで引っ張って離すを繰り返す、私はその度に身体をビクビクさせながら乳首を固くさせながら小さく喘いだ。

「んっ…ぁっ//」

M「E。の乳首コリコリになってきたねぇ?」

耳朶を舐めながら囁かれまた声が漏れる。

背中に硬くなったちんぽに気付いた私はMに

「お風呂…暑いから…上がりたいっ…///」

そういうとMが湯船から上がりお風呂の淵に座る。

私はMがいる方を向くと顔の前には

硬くなってるちんぽがあった。

だいぶあってないのもあり目の前で硬くなったちんぽを見たあとに自分から舌で舐める。

湯船の淵に座ったMのちんぽを私はお湯の中で四つん這いの姿勢になりながらフェラをするとドンドンMのちんぽがビクッと時折反応する。

Mが感じる裏筋のちょっとズレた場所が1番好きだということを覚えている私はそこを舌先で刺激しながら右手でちんぽを上下に扱く。

M「…E。彼氏とは順調なんだね。」

唐突に言われたMの言葉にびっくりしたが

聞かれた理由がすぐにわかった。

右手の薬指にペアリングを付けたままで私はMのちんぽを扱いていた。

「…ごめん…外すの忘れてた…。」

M「大丈夫。E。が幸せならいいよ。上がろうか?」

と言われお風呂をあとにする。

私は申し訳なさとか

彼氏がいるのに…とか色々グルグル考えてたら

またタバコを吸っていた。

Mはベッドに座りながらソファーに居る私を見てくる。

「…指輪外しとくね…」

と、ソファーから立ち上がって

指輪を外そうとすると

M「大丈夫だって、これさ。NTRじゃない?」

と、言ってくる

M「彼氏じゃないちんぽが大好きなE。とか良くない?俺今日それ楽しみたいなぁ…」

と、また私がびっくりする様な提案をしてきた。

「Mがそれでいいなら…。」

私の薬指の指輪を見ながら

M「これ、タダのペアリング?婚約的なーとか深いやつじゃないん?」

「いや、ただのお揃いだよ?」

M「そかそか…。」

そういうとMにいきなりベッドに引っ張られて

身体ごとベッドに倒された後、手首をMが押さえつけながら私の乳首に吸い付きながら抵抗する私を固定する。

M「彼氏とのお揃いの指輪付けたまま、彼氏じゃないちんぽに犯されに来るとか、淫乱だね。」

と、言われドMな私はドキドキしてしまう

「違うっ……」

M「違わないでしょ?このちんぽ欲しくていつもあってんじゃん(笑)」

と、いいながら硬くなったちんぽをおまんこにそって宛てがいながら言われ私はまたおまんこを濡らしてしまう。

自分にも聞こえるくらいぴちゃぴちゃ音が鳴るのにまたゾクゾクと感じてしまう。

M「彼氏とは生でやるの?」

「生じゃしないよ…っ。あっち早漏だし妊娠はさすがにアレだし…」

M「彼氏がまだハメてないおまんこに生ちんぽ入れて欲しいんじゃない?(笑)」

Mが楽しそうな笑顔で尋ねてくる

Mのスイッチが入ったらしい。

Mは度が過ぎるSだからか無理やりとか犯す感じとか

好きなシチュエーションを始めると

自分の中でスイッチが入り

ニコニコ笑いながらSEXする癖(?)がある。

M「こんなにヌルヌルにしたら、俺のちんぽ入るよ?いいの?」

そう言いながらバキバキになったちんぽをおまんこに押さえつけるように動かす。

けどMはきちんと宛てがう場所の判断は出来る人。

絶対に穴には先端を宛てがいはしない。

「生は…ダメっ…ちゃんとして?」

M「…E。のその顔やっぱそそるんだよなぁ…怯えてどうしようって顔がまたいいんだよね。」

そう言いながらほっぺたを撫でられながら

キスを繰り返す。舌を吸われたりMの舌が私の上顎を舐める。

M「…今日は沢山イクまでやるから。」

そう言いながら私の足を押さえつけるように開かせる…

(((長くなりそうなので、前編後編わけます!)))

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