今回は、元カノ家族、ニューハーフの彼の弟、大家さん家族との乱交を書きます。
元カノ家族からです。
依然、お誘いを受けていたんで予定を合わせて遊びに行きました。
家族は、両親、彼女、妹、弟、母親の母の6人家族です。
当日は、家族以外に、彼女の今彼と、その彼の弟、妹の彼氏と私が来るという事で、母親の母の友人女性2人が来てました。
私が家につくと彼女が迎えてくれました。
居間にいくと両親と、母親の母と女性二人が待っていました。
他のメンバーは、すでに始めてました。
暫く、雑談をしていると両親と彼女が連れて行かれ、母とその友人二人と私だけになりました。私よりかなり年上の三人に囲まれ緊張していると、母から義息子達たら上手くて、凄いと聞いていると言われ、欲求不満でいつもレズしている友人二人も誘ったそうです。
友人二人は、元カノ家族との乱交にも参加しているそうですが、それでも欲求不満になるくらいの淫乱だそうです。
ちなみに、母は、60歳、友人二人は58歳と65歳だそうです。
いつのまにか三人に誘われて、みんながいる部屋に移動しました。
さすがに年齢だけにテクニックは、凄くて直ぐに勃起してしまいました。
全裸になっても三人ともスタイルが崩れておらず、抱いてても、また抱きたくなる体でした。私は、三人を順番つきまくり、失神してしまうぐらいに満足させました。
私が水分補給していると、三人とも孫みたいな三人同時に突かれまくり感じまくっていました。私は、元カノ家族の女性と順番に楽しみました。
帰りは、友人二人と一緒に帰りましたが、一人の女性の自宅に誘われ三人で朝まで楽しみました。
次にニューハーフ彼の三男弟です。
その日は、暇で繁華街をプラプラしていると可愛い女の子から声をかけられました。
最初は、誰かわからないでいると体をすり寄せてきて、弟と教えてくれました。
少し話をしていると、これから友達の家で遊ぶ予定で向かってる最中に私をみかけ声を
かけたそうです。一緒に遊ぼうと誘われましたが、高◯生とは、話が合わないと思いことわったんですが、無理やり連れていかれました。
友人宅には、高◯生が4人いました。
最初は、雑談していたんですが、そのうちに4人と弟がエッチをはじめました。
私は、しばらく見学していました。全員でフェラしあったり、驚いたことに全員がアナル出来るみたいで交互に挿入しあってました。私が、驚いてみていると弟が誘いにきて、私のをしゃぶり始めました。私は興奮していたので直ぐにフル勃起してしまい、それをみていた4人が私のさわりにきて、大きいとか凄いとかいって順番でフェラしてくれました。高◯生のわりにフェラがうまいのにおどろきました。私は、我慢できなくなり弟に入れてガンガン突きまくりました。4人も入れてほしくて、おねだりされました。
仕方ないんで、5人を四つん這いにし順番に突きまくりました。
5人とも女の子みたいに声をあげて感じてました。
それから私もくわわり全員でまじわりました。
6人で連結したのは、楽しかったです。
どれくらい楽しんでたかわかりませんが、突然扉があいて女性が入ってきました。
その女性は、この家の男の子の母親で、高◯生の関係を知っていました。
さらに、男の子が母親に、ママもやろうよって言ったのはびっくりしました。さらにびっくり母親が服を脱いで参加してきたことです。母親は、子供達とキスとかフェラとかしてたのしんでました。私に気付くとびっくりしてましたが直ぐに私ともからんできました。
私も母親に挿入して突きまくりました。
あとから聞いたんですが母親はレイプみたいな感じで犯され、癖になって一緒に楽しむようになったさうです。ペニバンもありみんなを犯すこともあるそうです。
全員からまた、遊んでって、お誘いをうけ、遊ぶ約束をしました。
最後に大家さん家族との乱交です。
大家さんの奥さんとは、たまに遊んでましたが、とうとう大家さんにばれてしまいました。
ばれてしまったというか、奥さんが大家さんに話していました。
それで、ある日大家さんから遊びに来るように誘われました。
大家さんの家に行くと奥さんが全裸で迎えてくれました。
玄関から手を引かれて今に入ると、何人かの男女が全裸でお酒を飲んでました。
大家さんが良く来たと迎えてくれました。私は直ぐになぜ全裸なのかと、他の方は誰なのかを聞きました。答えは、今乱交していて、メンバーは大家さん夫婦と息子夫婦、それと孫姉妹だそうです。まさか大家さん家族も家族乱交しているとは思いませんでした。直ぐに乱交再開で私もまじり楽しみました。
大家さん夫婦もあのご夫婦に誘われて仲間になったそうです。
それから、大家さんの奥さんだけじゃなく息子さんの奥さん、お孫さん姉妹も私の部屋に遊びに来るようになりました。一人できたり、みんなで来たりと色んなパターンでたのしんでます。
そのあと大家さんからきいたんですがマンション内にも仲間がいるそうです。
続きは、別の機会にかきます