やよいはまた部屋で寝始める。
服を着て部屋を出る。リビングに行くとお母さんがいた。
「おかえり」
「ただいまです」
「ごめんなさいねホントに」
「お母さんは悪くないですよ」
「今夜は泊まってくれるのよね?」
「もちろんです♡」
そう言い近付いて下半身押し付けあった
「旦那はいないけど、いつもなら朝は9時からで普段も夜の10時まで仕事で帰って来るのが、12時過ぎなのよ。娘は夜8時」
「じゃあやり放題ですね!」
「平日休みがあるの?」
ちょっと嬉しそうだった。
「やよいは定期ですけど、僕不定休なんで!」
仕事柄、部署が違い休みの形態も違う少し特殊かもしれない仕事。
「今度のお休みはいつになるの?」
今日は日曜。
「明日も休みですよ♡」
「旦那、明後日まで帰って来ないの♡」
連絡先を交換した。
翌朝。8時。
連絡無しで彼女の家に向かう。
やよいが車に乗って会社方面に出ていくのを見届ける事ができた。
そこに自分の車を停める。
ピンポーン
「はぁい」
家の中で声がした。
ガチャ
「やだ!もう来たの!」
驚いていた
「車やよいんとこに停めちゃいました!」
「大胆ね!!!だけどまだ私歯も磨きたいから、私達の寝室でいいから上がって待ってて!すぐしてあげるから」
「家事なんかあとでいいので早く♡」
部屋を探した。
ここだ。
ドアを開けてベッドに座る。
トントントントン
階段を駆け足で上がる音。
「もう!早いわよ!」
なんだかんだ満更でもない顔をしていた。
「昨夜はありがとうございました!」
「こちらこそ!」
そんなことより相手と交わった快楽を思い出された。
2人は、脱ぎながらだった。
お母さんはおっぱいを出してパンティだけ穿いたままだったが押し倒した。
「あ♡」
パンティの上からまんこを指で、乳首も転がしながら愛撫して、キスをした。
「ん〜♡ん〜♡」
お母さんはすぐに濡らしたのがわかった。
パンティの中に手を入れて手まん。
「はぁはぁ♡」
彼女の母親のあえぐ声に興奮した。
「舐めて」
「うん♡舐めさせて♡」
位置を変え、勃起したちんこを突き出す。
「やだもうおっきい…」
「今日は好きなだけ楽しめますよ♡」
そう言い口元に近付けた。
「はぁはぁ♡」
興奮してる。
「はむっ」
「はぁ…」
気持ちよくてため息が出た。
「ん〜♡」
ぬるぬるした舌がちんこを舐め回してくる。
「気持ち…いい」
「んふふふ♡」
満足そうに咥えたまま笑う。
根元までノーハンドで、乳首を刺激されながらじゅるじゅると音を立てて舐め始めた。
「あっ!あっ!」
奥まで吸われる度に喘ぐ。
「ヤバイ…イクッ」
「ん〜〜〜〜!!!!」
お口に出してしまった。
じゅるじゅる
根元を強くしごかれ、ちんこの先端を力強く吸われた。
全部吸われた。
「あ〜」
お口の中を見せられた。
「こんなに出たの!?」
お母さんは口を開けて上向いたまま頷く。
「ゴクン」
音を立てて飲んだ。
「濃い♡中に出してもらえばよかったかしら?」
「すごテクですね!」
「これしてあげても旦那は自分しか気持ちよくなろうとしかしないのよー…」
お母さんは不服そうだった。
「じゃあ代わりに僕で満たして♡」
まだイケる。
「えっ、勃ってる…♡」
自分でも驚いたが、そり返るほど興奮してる。
お母さんが股を拡げて仰向けになった。
「ほら、おいで♡娘なんか、下手だし魅力ないなら娘の母親が代わりに、また満たしてあげる♡」
「はぁはぁ♡」
やよいの母親とのセックスに本気で興奮してる。
あと戻りが出来ない。
ぬる
「おっきい♡」
「最高のまんこです♡」
「いくらでも出して♡」
ぬちゃ…ぬちゃ…
「卑猥な音ですね♡」
「そうね♡」
ぬちゃ…ぬちゃ…ぬちゃ…ぬちゃ…
「はぁはぁ…♡」
「はぁあぁ♡」
おっぱいを揉みながら、彼女の母親に発情した。
我慢ができなくなった。
腰を持ち、ガン突きした。
「あっ!♡すごーーーい!!あんあん!!」
「はっはっ♡」
犬のように息を吐きながら腰を振った。
「あんあん♡」
部屋のドアは開けっ放し。
家の中に、家主の奥さんの鳴き声が響いてるだろう。
「まだ出ないですよ!!」
「まだ!あっ!あっ!なの?♡」
声を張り上げて何も考えず、相手とのセックスに没頭した。
彼女の母親の巨乳は揺れ、喘ぐ声はエロい。
ちょっと疲れてペースダウン。
ゆっくり動いていると
「ねぇ?避妊しなくてもいい?」
「お母さんが?」
「うん♡」
「妊娠したいってこと?」
「うん♡おばさんとの間に子ども授かるのはさすがに気持ち悪い?」
興奮して何を言っているのかわからないという感じはない。
「でも、バレちゃうよ」
「いいのよもう娘も大人だし。あと旦那、不倫してるのよだから別にいいのよ」
思わぬ言葉に抱き締めた。
「あと、この間2人デートした?」
「はい、しました」
「何時にお開き?」
「夕方6時頃だったかと!家まで送りましたよ?」
「やよいね別の男と会ってるのよ。まさおくんが私に振り向いて欲しいからとかじゃなくてね?あの娘、あのあと別の男連れ込んでたのよ」
「ここに?」
「後で見せてあげる」
頭が真っ白になった。
「母親である私があの娘に浮気は怖いこと教えてあげるから」
セックスは続行した
自分がされると思わなかった。
「やっぱりダメね…私がもっと早めに伝えるべきだった」
ゆっくり抱き締められた。
彼女の母親とセックスに及んだ挙げ句
彼女の母親から彼女の浮気を知るというのは、
アブノーマル過ぎる。
その日はお開きになった。