僕(まさお)21
元カノ(やよい)21
元カノ母親(のりこ)45
元カノと付き合って半年、お母さんに挨拶する機会があった。
「はじ、めまして。まさおと言います」
「はじめまして。やよいの母です。緊張しなくていいわよ」
別に特別綺麗とかでは無いが、何故か引き込まれる魅力を感じた。
その日は特に何もなかったが、徐々に家へ行くようになった。
お父さんは仕事があり、タイミングがなく会えなかった。
「美味しいです!」
「よかった」
酒も飲みながらだった。
やよいはリビングで寝てしまった。
今夜は泊まるつもりはなく、帰る予定。
「遅いし泊まって行って」
お母さんは、その時は下心なく善意で言ってくれたのがわかった。
泊まることにした。
「すみませんなんか」
「いいのよ楽しいから」
「改めてお付き合い許して頂けて嬉しいです」
「かしこまらないで!娘にいい人がいるなら私も安心できるから。迷惑かけてない?」
「全然もう、はい」
迷惑とかでは無いが、セックスが下手だった。
だから少し溜まっていた。
母親にそれを言うのもあれなので嘘をついたが
「なにかあるの?」
「あ〜いえ大した事ではないので!」
「ビシッ!と言っておくからなんでも言って」
「その、セックスが下手で、溜まってるんです僕…」
お母さんはキョトンとした。
「あっ!ごめんなさい!そういうことね!それはたしかに言いにくいわね…」
変な空気になった。
「やよい下手なの?」
空気を変な言葉で破ったお母さん
「愛撫とか短すぎて本気になれないんです…」
「あっ、そうなの…」
空気が最悪だった。
「お母さんは悩みとかありますか?」
「えっ!?まぁねそのレスなのよ」
お母さんも恐らく酔っている。
「酔ってるわね私たち(笑)」
笑い話に昇華したかったが、最悪な空気がそういう空気になったと思った。
「お母さん、溜まってるんです?」
「ちょっとね」
多分もう時間の問題になると思って覚悟を決めずに本能のまま近付き隣に座る。
目を見つめたり、唇を見た。
ゆっくり顔を近づけて、ギリギリで止めた。
「今後とも宜しくお願いいたします」
「こちらこそ、娘でよければ幸せにしてあげてください」
挨拶してそのまんまディープキスから始めた。
唾液はぬるぬる。
数秒で服の中に手を入れておっぱいを鷲掴み。やよいより大きく張りがある。
その場で服を脱ぎ始める。
止まらない。
全裸になり、
「大きい♡」
「お母さんもいいもの持ってますね♡」
軽く触り合って
やよいの寝ているソファの、
隣のソファで舐めてもらった。
「気持ちいいっす」
「じゅるじゅる…旦那より大きいし若い子とするの初めて…じゅるじゅる」
頭を撫でた。
お母さんは上目遣いでテクを披露された。
「やばっ」
力を込めて出そうになったのを止めた。
「もういきそう?」
「やばいです!♡クンニします?」
「出そうなら一度出してもいいよ?出しちゃっても回復できる?」
「多分大丈夫だと思います♡」
お母さんの脚を拡げてソファに座らせた。
「入れますね♡」
「うん♡」
勃起したちんこを彼女の母親のまんこに擦って、避妊してないまま
ぬる
「あぁ♡」
気持ち良すぎて声が出た。
「かわいい♡やよいは生でしないの?」
隣で寝てるのに聞いてきた。
「最近は、生外でしますけど、洗っても舐めるのもしてくれないので結局生でしても変わらないですよ」
お母さんのおまんこに入れておっぱいを揉みながら、彼女を見ることなく答えた。
「こればっかりは経験だものね~…さて♡」
お母さんは、頬を擦ってきた。
顔を近付けてキスと同時に腰を動かす。
お母さんは既にぬるぬる。
まじでヤバイ
喘ぐ声を聞きたくなり唇を離すと
「あっあっ♡こんなに腰振りうまいの!?♡気持ちい…い♡」
「やよいよりエロいし、興奮してるんですよ!」
目はとろけていて女というより雌の顔。
超エロい。
「お母さんもおっぱいでかすぎる」
目のやり場にも耳からも刺激が強い。
やよいがいるのも忘れていた。
この際、どうでも良くなってたのは間違いない。
「ダメ…!!♡」
「あっあっ!!♡」
「イクッ!」
お母さんに抱き締められた。
もちろん抜く気も無かったが、抜かなくて良いよという意思表示だとわかったので遠慮しなかった。
「はぁはぁ…」
「はぁはぁ…出しちゃったね♡彼女の母親のまんこに♡」
頬を優しくつねられてぐりぐりされた。