高校時代に付き合った真優。
清楚な感じで半年間付き合いました。
真優が筆下ろしで、結局半年して卒業と共にお別れした。
そんな真優と付き合っていた時に、何回か母親のあゆみさんと顔を合わせていた。
小柄で真優にはあまり似ていないけど綺麗な女性でした。
「真優をよろしく」とか言われたり。
卒業して真優が進学し、就職して2年後。
仕事終わりに本屋に行き店を出た時に
「あれ?浩行くん?」
声を掛けられて見たらあゆみさんでした。
紺色のスカートとブラウスで仕事帰りの様子で
外で話をして真優の話とかを聞かされた。
そして帰り際に
「ね?連絡先教えて欲しい」と言われ教えると翌日から連絡が来るようになりました。
ゆみさんも一人暮しらしく旦那さんも単身赴任しているそうで。
「ね?今度飲みに行こうよ?」とか誘われたりするように。
時間はなかなか合わず1ヶ月位して
「飲みに行きたいなぁ」そう言われて居酒屋に行くことに。
待ち合わせの店に先について待っていたら
「ごめんね?」と遅れてあゆみさんが。
まだ朝とか夜には寒さがあり、白いコートを着ていて脱ぐと短めなスカートとニットのセーター姿で
胸元にふっくら大きめなシルエットが浮き出ていて結構おっきい…
真優はそんなになかったはず…
そんな中で乾杯して飲みました。
あゆみさんは事務の仕事をしている話や真優の話もして。
「あの子彼氏居るんだけど、いまいちで」
「浩行くんの方がカッコいいし良かったよ」とか。
そんな話をしたりして程よく酔ってくるとあゆみさんが魅力的に見えてきて
「おばさんは彼氏は居ないんですか?」
「え?彼氏居ないよ~欲しいなぁ?」
「綺麗だしすぐ出来ますよ?」
「うまいね~そうやって女の子を落とすの?」#ピン
クと。
お互いに酔って店を出ると腕を組まれて
「どこ行く?」
これってホテル行っちゃってもいいパターン?
だけど真優の母親…
そして2件目を探していると
「ねぇ?あっち行こうよ?」
路地の更に狭い路地に引っ張られて
そこは、ラブホテル街で看板が建ち並ぶ場所
二人で歩き
「入ろうよ?」
一軒のラブホに。
エレベーターで2階に上がり空き部屋に
部屋に入ると急に抱きつかれ
「あたしじゃ駄目?」とキスをされ
「あたしみたいなおばさんはそういう対象にならないかな」
見つめられて酔ってたのもありましたが、俺はあゆみさんの色香に負けてしまいました。
キスをされ吸い付き、あゆみさんも吸い付き…
どんどん興奮してきてあゆみさんをベッドに寝かせて
「大好きよ…浩行くん」
そう言われて俺はあゆみさんの唇に吸い付き…
服を脱がせると程よい肉付きでおっぱいが…
巨乳って程ではないが体の割にはおっきくて
撫で回し柔らかさと大きさを感じながら、先端の尖った乳首に吸い付き
「ンッ…アッ…ンッ…」
吸い付くと声をあげ頭を撫で回されて
「気持ちいい…アッ…ンッ…」
左右のおっぱいを味わい、俺はスカートの中に手を入れるとすでにヌルヌルに
「うわぁ」
「だって…浩行くんがおっぱいを舐めるから…」
真優よりもおっぱいもおっきい。
股間を撫で回すとピチャピチャ音が出て
「アンッ…ヤンッ…アッ…気持ちいい」
指先で撫で回しながら乳首に吸い付き
しばらくするとあゆみさんが起き上がり股間を触り
「凄いね…浩行くんビンビンになってる」
起き上がりベルトを外しジーンズとトランクスを脱がされ
「凄い…」
笑いながら見つめられ
「入れて」
そう話すとスカートを脱ぎ、パンティを脱ぎ裸に
俺も裸になると足を開かせて近づき
先端を濡れた花弁に擦り付けて
するとあゆみさんが手を引っ張り
「焦らさないで」
俺はゆっくりとあゆみさんに
「アア!硬い!」
声をあげるあゆみさんにゆっくり根元まで
「おちんちん硬くて熱い」
ゆっくりと腰を動かしながら、あゆみさんの顔を見ながら
「ンッ!太い!アッ!」
お互い息を荒くしながらヌルヌルの中に沈めていきました。
「凄い…アッ…気持ちいい!」
肩を掴まれ歓喜するあゆみさん
「俺も…」
抱き合ってキスをしながら
「浩行くんのが奥に来るの…アッ…気持ちいい…気持ちいい…」
そしてあゆみさんを抱き起こすと
「アア!アア!アア!」と声をあげながらおっぱいを揺らしてきて
俺はあゆみさんのおっぱいを撫で回しながら
「凄い!全然違う!アア!!」
体を仰け反らせグイグイ腰が動き
ガクッとするあゆみさんが
崩れ落ちるように抱きつきました。
「気持ちいいの…」
キスをされると舌を入れられディープにされ
吸い付き
そして抱き起こしたらよだれが
虚ろな目をしていて抱きつかれて
あゆみさんがそのまま倒れ込むようにして
そのままあゆみさんに動かしながら
「アッ…ンッ…アッ…アア」
そして徐々に高まる欲望
おっぱいに吸い付きながら堪えながら
だけど
「浩行くん…我慢しなくていいよ」
あゆみさんにはわかってたらしく
「そのまま出して?」
「え?」
「中でイッて」
そういう言われあゆみさんが首に手を回して来てキスをしながら。
「アア!出しますよ!」
もう限界になりあゆみさんがギュッと抱きつき
抱き合って
「イクッ!アッ!アア!」
俺はヌルヌルした中に発射!
「アア!浩行くん!アア!アア!」
出すと強く抱きつかれ俺もあゆみさんに押し込みました。
快感としてしまった罪悪感とで興奮して
「凄い…アッ…まだ出てる」
眉間に皺を寄せながらあゆみさんが崩れ落ちると抱きしめてくれました。
「一杯出てるのがわかったよ」
「気持ち良くて」
「嬉しい」笑顔でキスをされ
「なんか凄い硬くて…もう気持ち良すぎ」
笑われた。
抜きとり横になると寄り添うように近づき見つめられ「娘とあたしどっちが良かった?」
「おばさんの方が気持ちいい」
「嬉しい~」
「あたし浩行くんタイプだから別れたらあたしが付き合おうって思ってたのよ?」
「そうなんですか?」
「うん(笑)」
「おばさんにはぁはぁしちゃって(笑)それだけでも嬉しかったよ」
「なんかまだ幼そうに見えるのにあっちはおっきくて立派で…もう堪らないわ」
「おばさんもおっぱいおっきいし色っぽくて」
「そう?」
触っていたら段々したくなり
「おばさん…もう一回いいですか?」
「え?今したばっかりなのに?(笑)」
だけど「性欲が強いんだね?」と笑いながら足を開き
再びあゆみさんの中に
「おばさん溜まんないよ!」
「気持ちいい!おばさんじゃなくてあゆみって呼んで!」
「あゆみの中気持ちいいよ!」
「浩行のも硬くておっきくて気持ちいい!」
お互いに気持ちが高ぶっていた。
すぐに高まると
「あゆみ!いきそう!」
「いいよ!あたしに出して」
「うっ!アアアッ!」
俺はあゆみさんの中に再び
「二回目でも一杯出てる」
見つめられながらキスをされ
熟れた体に二度発射しました。
そして俺もはまってしまい、あゆみさんもはまってくれたみたいで。
それからはお互いに時間が出来たら不定期に会ってしていました。
時間さえあればどこでも、ホテルや時間が無い時は人気のない公園の駐車場でカーセまでしていた。
あゆみさんとのセックスに溺れていました。
そして徐々に会うきかいも増えてあゆみさんがアパートに。
俺がニットのくっきりと浮き出る服装が好きなのもわかってるようで短めなスカートで。
ソファに座るとキスをされ吸い付き
「なんか男の独り暮らしの部屋に来るなんて久しぶり」
「来てしまったからには」
おっぱいを鷲掴みしながら
「やられちゃう?(笑)」
「こんな格好で来て」
おっぱいを揉みながら話すと
「浩行が好きでしょこういう格好」
「わかってるんだ?」
「だってじろじろ見てたからさ」
「ばれたからには」
キスをしながらソファに押し倒しおっぱいを鷲掴みし服をまくると赤い刺繍の派手なブラで
スカートを捲り太ももを撫で回しブラから乳首を出して吸い付きながら。あそこがじわじわじわじわ濡れてきて。
人差し指を入れて撫で「ああ!ああ!」
あゆみさんの声が響き。
「娘の元カレ食べておいしいですか?」
「アンッ!意地悪…そっちだって元カノの母親を食べてるじゃない」
「だって…真優より色っぽいしやらしい」
「あたしも…浩行の硬くて病み付きよ」
舌を絡めながらキスをされパンティを脱がし
おれば勢いのままズボンを脱ぎ、濡れたあゆみさんの中に
「アンッ!いきなり!」
だけどぬるぬるトロトロで
沈めながら抱き合って。
「いきなりなのにぬるぬるしてますよ?」
「アンッ!意地悪!」
「すげぇ~」
「だって浩行が今日凄い荒々しいから」
腰を動かしながら表情を見て
「いゃん!」
「欲しかった?」
「欲しかったよ!」
揺れるおっぱいをしゃぶりつきながら
あゆみさんの中に入れて激しくしていき、出したくなったら出すつもりで
バックにして後ろから打ち付けて
「ああ!いくっ!」と体をびくびくさせて
俺も高まり「あゆみさん出すよ!」
激しく打ち付けると俺はあゆみさんの中に!
「ああ!気持ちいい」と倒れ込みながら
「今日凄い荒々しいからドキドキした」
「俺も」
キスをして抜き取り溢れる精子を見ていたら
「今日危ない日なのにこんなに一杯」
笑ってゾクッと。
「不味いんじゃないの?」
「ウフフ…どうかな?若い子の精子が一杯出されたらあたしでも」
「え?」焦ると
「大丈夫だからからかっただけ」と。
「今日泊まっていい?」と言われ、泊まって何回かして。
元カノの母親と裸で翌日の昼近くまで
誕生日とか、バレンタインにも来て。
だけど出入りして向かいの大家さんに
「◯◯さんのお母さんですか?」と聞かれたらしく
「そうです」って挨拶したらしく
「なんかショック」と。
「本当の話出来ないからいいじゃん」と
そして繰り返して隣県の宿に泊まったりをしたりして。
旦那さんが帰ってくる時の週末とかは連絡も出来ず。
真優が帰って来た連休明けには
真優が、ママなんか急におしゃれになったね?とか、下着が派手だとか言われてドキッとしたと。
「怖いのは娘ね?」
「言ったら?あなたが捨てた元カレは貰ったからって」
「やだぁ」と笑われ
そんな事を繰り返して2年経ちますがまだ止められずに