前回、元カノの巨乳友達と…を書きました。自分が思っていたよりも多くの方々に見ていただけたこと、嬉しい限りです。本当にありがとうございます。
さて、話は変わりますが、今回もみなみとの思い出をまた投稿させていただきます。話が長めかもしれませんが、読んでいただけると幸いです。
※私の名前は〇〇とさせていただきます。
みなみと宅飲みしてオールナイトSEXをした数ヶ月後。季節は変わり、春の暖かい日の夜。みなみから電話がかかってきました。
みなみ「もしもし、〇〇?」
俺「お、みなみ。どうしたの??」
みなみ「今、りさ(元カノ)と飲んでるんだけど、一緒にどう??」
俺「んー、明日は昼からサークルの集まりあるんだよね…」
みなみ「えー!!なんでー!可愛い子2人いるのになんでこないのー!(笑)」
俺「たしかに可愛いけど自分で言うなよ(笑)明日はサークルに顔出してくれ!頼む!って言われてるの(笑)」
みなみ「お願い!少しでもいいから、一緒に飲みたいなぁ♡」
俺「なんだよ、そんな甘えた声で言われたら行くしかないわ(笑)待っててね??」
みなみ「やったー♡りさ、〇〇くるって!」
りさ(電話越し)「ほんと!よかったー!」
みなみ「2人で待ってるね?♡じゃあ、また後でね!」
2人と会えるということで行けないオーラを出しながらも内心めちゃくちゃ嬉しい俺。
みなみとりさは結構可愛いです。みなみは可愛い系の巨乳(身長は160cmくらい)。
それに対して元カノのりさは、165センチくらいのスレンダーで、モデルみたいにスタイルがいいです。
おっぱいはそこまでだけど…
僕はいつもよりお洒落をして急いで向かいました。(第三者から見ると別にお洒落ではない。)
お店に着き、2人の元へ行くと、2人とも露出高めの服を着ていました。みなみにいたっては谷間が見えています。
みなみ「あ、来たー♡おつかれ!」
りさ「久しぶりー!」
俺「おつかれ!おー!りさー、久しぶり!」
りさと会うのは本当に久しぶりで、昔より綺麗になっていて、びっくりしました。元カノではありますが仲は変に悪くなっていなく、気まずさは、さほどありませんでした。
みなみ「イケメンが来たから、まだまだ飲むぞー♡」
俺「何言ってんのこの子(笑)」
りさ「ごめん、先にだいぶ飲み進めちゃってる(笑)」
俺「大丈夫よ(笑)3人で盛り上がろう!」
席は、4人席で、僕が1人で向かいにみなみ、みなみの隣にりさという席です。
そして、3人で乾杯をして高校の時の思い出や、部活、それぞれの大学での話をメインに喋っていました。
そこでみなみが、
みなみ「〇〇は、大学でも色んな女と楽しんでるでしょ?(笑)」
俺「なにそれ、そんなことないよ(笑)高校でもそんなことやってないわ!(笑)」
りさ「えー?絶対ヤってるよ、こんなイケメンいたら女の子は注目しちゃうよ?(笑)」
みなみ「あれ、りさそれ嫉妬〜?(笑)」
りさ「違うよ(笑)客観的に見てそうなるって言ってるの!(笑)」
俺「俺を買い被りすぎだよ(笑)別にそんなに顔も性格もいいわけじゃないんだし(笑)」
みなみ「え〜?そうかな〜?話しかけやすいし、顔もいいし、いいところばっかだと思うよ?それにアレも一級品だよ?♡」
俺「おまえ、なに言ってんだよ!(笑)りさの前で!」
りさ「へ?なにが?聞いてなかった、私にも教えて!」
ここで、りさが気づいてたら僕は終わってたと思います。鈍感な子で助かりました…(笑)
僕は、なかなか危ない話題をブッ込んだみなみに目を向けると、
みなみ(ごめんね?♡)
と、声には出していませんが上目遣いと、自慢のFカップを寄せて小悪魔のような雰囲気で僕に目を向けていました。
その目と谷間で僕は一瞬でひるんでしまい、文句の1つも言えませんでした(笑)
1時間半程経って、そろそろお店を出る頃合いかと思い、会計を済ませて外に出ました。
俺「じゃあ、明日もあるし、そろそろ帰るかな〜。」
みなみ「えー!せっかく来たのに、もう帰っちゃうの?寂しい…」
りさ「そうだよ、せっかく久しぶりに会えてこんなに楽しいのに、もう少し3人でいよう…?」
2人はだいぶお酒を飲み進めていたので、気がおかしかったのでしょう。
みなみは僕の右腕に、りさは僕の左腕に抱きついてきました。
可愛い2人にそんなことをされては、僕も帰りたくなくなり、もう少し2人と飲むことにしました。
俺「じゃあ、場所はどうする?」
みなみ「ここからりさの家近いから、りさの家で飲み直そうー!」
りさ「そうしよっか!」と、歩き始めました。
ですが、2人は僕の腕に抱きついたまま。
周りにも結構な人が歩いており、時々見られていることに恥ずかしくなり、
俺「2人とも、もう離れていいんじゃない?」
みなみ「みなみ〇〇から離れたくないもん♡」
りさ「私もくっついてたい♡」
俺「でもね、ほら周りの人もいるからさ…」
みなみ「もう少しで着くからこのまま♡」
りさ「大丈夫だから♡ね?いいでしょ?♡」
僕も嫌な気はせず、むしろ嬉しいのでりさの家までその状態のまま行くことにしました。
家に行く前にコンビニでお酒を買う際にも、腕を一切離さず、店員さんにもニヤニヤされながら会計されたことを今でも覚えています(笑)
マンションに着き、りさの部屋に行くとやっと僕から離れてくれました。
お部屋は綺麗に整頓された白が基調とされた1LDKのお部屋でした。
早速、3人で乾杯をして、TVを見ながらお話をしていましたが、3人とも結構なアルコールを摂取していたのでボディータッチが過剰に多く、話している途中にキスをするなど訳の分からないことになっていました。
40分くらい経って、りさが眠くなってきたのか、頭をカクンカクンさせていたので、
俺「りさ眠くなっちゃった?ベットで寝る?」
りさ「うーん、ねむい…ベット…抱っこ…」
俺「わかったよ。じゃあベット行くね。」
りさはもともとお酒は強くないので無理をしていたのでしょう。
寝室のベットまで抱っこして連れて行くと、すぐに寝てしまいました。
リビングへ戻ると、戻ってきた僕をみなみは少し睨んでいました。不思議に思った僕は、
俺「みなみ、どうかしたの?」
みなみ「りさを抱っこしてた…ずるい。みなみも抱っこ。」
俺「あれは、寝かせただけで不可抗r…」
みなみ「みなみも抱っこ!!ねえ、いいでしょ?♡」
また、おっぱいを寄せて上目遣いをしてきて、それに興奮してしまった僕はみなみを抱っこして、キスをしました。
俺「ここ、りさの家だぞ?そんな誘惑していいのかよ?(笑)」
みなみ「だって、もう我慢できないの…早く私を気持ちよくして?」
俺「こっちだって黙ってらんないよ?」
みなみ「えへ♡みなみのこと…好きにしていいよ?」
その言葉で僕はスイッチが入りソファーにみなみを下ろし、熱いキスをしました。
それに答えてくれたみなみは、これを待っていたのか気持ちよさそうに答えてくれます。
みなみ「ん…あ…ハァ…ん…」
俺「そんなにキス気持ちいい?」
みなみ「だって、〇〇エッチなんだもん…」
俺「みなみがそうさせてるんだよ?」
みなみ「もう、好きになっちゃう。ばか。」
みなみ「みなみもう我慢できない…早くおっぱい触ってよ…」
俺「わかったよ。」
みなみ「ん…あん…やばい…ん…気持ちいい…〇〇触り方エッチ…」
俺「もっと気持ちよくなっていいんだよ。」
みなみ「なんで、乳首触ってくれないの?早く触って気持ちよくして…」
俺「そんなに焦ったらだーめ。もっとおっぱい触らせてよ。」
一向に乳首を触らないようにして焦らす僕。
みなみはそれに耐えきれず、僕を押し倒し、ズボンを脱がせてきました。
みなみ「もう!焦らしてばっかでずるい!私にも責めさせて!」
そう言い、すぐに僕のパンツを下ろし、咥えてきました。
みなみ「あー♡このおちんぽ待ってたの♡〇〇様のデカチン♡だーいすき♡」
俺「急に…ダメだって…それにそんなこと言ったら…」
みなみ「うるさい!早く気持ちよくなってみなみにデカチンザーメンかけて♡」
俺「そんな早く出ないから(笑)出して欲しいなら気持ちよくさせろよ?」
みなみ「わかりました♡〇〇様♡」
ジュポジュポジュポ…レロレロレロ…
みなみ「〇〇様、みなみのお口気持ちいいですか?」
俺「すげえ気持ちいい…ん…前より上手くなってるだろ…彼氏とどれだけヤってんだよ…」
みなみ「こんなにおちんぽ大きくないもん…このデカチン忘れられないの…ねえ、疼いてきちゃった…早く入れて?♡」
俺「前も思ったけど、彼氏いるのにいいのかよ…(笑)」
みなみ「彼氏のだったら〇〇とヤった時みたいに気持ちよくならないの!いいから早く生ハメしてください…♡」
俺「そんなん言われたら俺も止まんねえわ」
みなみのズボンと下着をおろすと、最上級にヌレヌレになってる穴が。
俺「イジッてないのにこんなに濡れてるよ?」
みなみ「デカチン見たら、止まらなくなりました…もう…早く!我慢できない♡」
そう言われた瞬間にみなみの上の服は着せたまま一番奥に入れました。
みなみ「ア…!いきなり奥…ダメ…もうイキそう…」
俺「気持ちよくなりたいんだろ?早くイカせてやるよ!」
パンパンパンパンパンパンパンパン…
みなみ「ねえ、だめ!もうイッちゃう!デカチン気持ちよくてイッちゃう!」
俺「イけよ。もっと早くしてやるから」
パンパンパンパン…
みなみ「イクイクイク…あ…あん…イッッ!」
みなみ「アン…!ハァハァハァ…ダ…メ…気持ちよすぎ…デカチン…やばい…気持ちいい…」
俺「俺まだイッてないから、また始めるね」
みなみ「ねえ!まだイッたばっ…アン!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
みなみ「ア!…おまんこ…ん…おかしくなる…ン…!みなみおかしくなる…ア!気持ちいい!…アア…アンアンアンアン!」
俺「みなみおまえ最高だぜ…服着たままなのにおっぱいすげえ揺れてるぞ…気持ちいいよ俺も…」
みなみ「みなみも…ア!…気持ちいい…!りさの家…ン!…なのに…友達の…元彼のお〇んぽで…またイッちゃう…アン!」
パンパンパンパン
俺「俺もイきそう…気持ちいいぞ…どこに出してほしい?」
みなみ「顔にかけて!…ン!…デカチンザーメン…アン!…みなみの顔にたくさんかけて!…」
俺「出すぞ…みなみ…あっ…イク!」
みなみ「アン…出して!精子出して…!」
俺「ハァハァ…最高…」
みなみ「はぁ〜♡デカチンザーメンいっぱい♡最高…♡」
俺「みなみ…お前いい女過ぎ…ハァ…最高だわ」
みなみ「みなみも〇〇とエッチ好き…こんなデカチンとヤレるなんて…幸せ♡」
俺「好き過ぎかってお前…ほら、早く顔洗ってこい…」
みなみ「ダメ!もったいないよ…〇〇のザーメン飲みたい…♡」
俺「さすがにりさに起きちゃうって…」
みなみ「やーだ!大丈夫だから、ザーメンください…♡」
俺「じゃあパイズリで次イカせて?」
みなみ「わかったよ、おっぱい大好き〇〇♡」
僕はみなみの服を脱がせ、ブラジャーを外しておっぱいを露わにしました。そこには、綺麗な形をしたFカップが。
俺「このおっぱい最高…早く挟んで…」
みなみ「わかった♡いっぱい気持ちよくなって♡」
たくさんの唾を垂らしヌルヌルになった俺のアソコとみなみのおっぱい。
おっぱい好きの僕は一生懸命奉仕してくれる巨乳美女のみなみにメロメロになり、すでにイきそうです。
俺「やばい…みなみのパイズリ最高…すげえ気持ちいい…ん…あ…」
みなみ「おっぱいほんと好きだね♡そんなに気持ちいいでちゅか?〇〇ちゃん♡」
赤ちゃん扱いされた僕はもう限界です。
俺「あ…それやめろ…もうイきそう…やばい…ダメ…」
みなみ「いっぱい出ちてくだちゃい♡みなみのおっぱいで精子たくさん出ちまちょうねー♡」
俺「やばい…あ…イク…イク!!」
みなみ「ん!」
射精した瞬間、みなみは僕のアソコを口に咥え、みなみの口の中で果てていきました。
俺「ハァ…おっぱいめっちゃ気持ちいい…」
みなみ「ザーメンいっぱい…♡」
ゴクッ…
俺「は!?お前…」
みなみ「デカチンザーメン美味しい…♡」
飲んだ姿に我慢できず、みなみを押し倒しすぐに生で挿れました。
みなみ「ちょっと!急に…アン!」
俺「みなみずるすぎ。そんなことされたらもう止まらないじゃん。」
みなみ「みなみ、もう一回挿れてもらうの待ってた…一番奥に出して?♡」
パンパンパンパンパンパン
みなみ「ン…アンアンアン…ア…ア…」
俺「みなみ大好きだ…あ…ん…」
みなみ「みなみも…もう〇〇のおちんぽでしかイけない…アンアンアン…ア!」
俺「何回でもイかせてやるよ…」
パンパンパンパン
みなみ「みなみもうイク…またりさの家でイッちゃう…!」
俺「俺ももう出そう…」
みなみ「一緒にイこ?一緒に気持ちよくなろ♡」
そこでみなみは足を僕の腰に絡めて離れなくしました。僕の精子を中に出してもらうように。
俺「あ…お前、それはダメ…!」
パンパンパンパン
みなみ「もう我慢できないの!中に欲しいの!アンアン…早く…早く出して…〇〇のデカチンザーメン…アンアン…みなみのおまんこにいっぱい出して…!!!」
俺「出る出る出る出る…イクぞ…!ん!…」
みなみ「アン…イクー!!!!」
俺とみなみ「ハァハァハァハァ…」
俺「やば…気持ちよすぎ…」
みなみ「いっぱい出てる…はぁー♡」
俺「中に出して大丈夫なのかよ?」
みなみ「大丈夫♡今日は安全日♡」
俺「なら、大丈夫か…一応ピル飲んどけよ…」
みなみ「もちろんでーす♡…あんなに声出しちゃったけど…りさ起きてないかな…?」
俺「ちょっと寝室見てくるよ。」
みなみ「みなみも一緒に行く〜♡はい、抱っこ♡」
俺「はぁー?(笑)あんだけ腰振ったらもうそんなのできないって…(笑)」
みなみ「いいから♡早く抱っこして?♡」
俺「その上目遣いと谷間はダメだって…その技でお前、色んな男落としてきただろ?(笑)」
みなみ「おっぱい見せるのは、〇〇だけだよ♡」
俺「口が上手いわお前は(笑)」
そんなやり取りをして仕方なく抱っこをして、りさの部屋に行きました。
お酒もたくさん飲んで、3人で騒いだため、疲れていたのか。僕たちがどれだけ激しいセックスをしても全く起きていませんでした。
俺「はぁー…起きてないかな…よかったー…」
みなみ「大丈夫だったね♡じゃあもう1回…」
俺「しねえよばか!今日はおしまい(笑)」
みなみ「はーい(笑)」
とは言いつつも、この後イチャイチャしながら、りさの家の風呂に入り、2人で寝たのはいい思い出です(笑)
次の日のサークルは一応行きましたが、めちゃくちゃ腰が痛く二日酔いで行ったので、友人やサークルの先輩にすげえイジられました(笑)
いかがだったでしょうか?話が全体的に長くなってしまい申し訳ありません。
この文章を考えながら思い出に浸っていました…笑
みなみとの思い出はこの2回が濃ゆい思い出となっているのでこれで終わりかなと思います。
別の子との出来事でいいから、読みたいという方がいれば是非書かせていただきたいと思っています。
それでは、ありがとうございました。失礼いたします。