元カノの危険日に生ハメ中出し

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元カノの名前はサトミ。身長153cmで、パイパン、Fカップ。抱き心地の良い肉付きをしている。

サトミは生理周期の知識が無かったので、安全日を知るために基礎体温を測らせ、自分が管理していた。

サトミとは普通のセックスのほかに、よく安全日に

「今日は危険日だよ」

と騙して、そのまま生ハメ中出しするセックスをしていた。

最初はもちろん嫌がったが、本当は安全日なので全然妊娠しないし

しばらく中出しするうちに、サトミも危険日生ハメに慣れてきて

全然嫌がらないどころか、生のほうがゴムありよりも感じるようになっていた。

俺も、危険日なのに生ハメを許す彼女というシチュエーションに興奮。

「危険日なのに中に出していいの?」

「前もできなかったから、今回もできないから、中に出して」

こんなかんじのやり取りを毎度していた。

そんなことをしている内に価値観の違いからサトミと別れることになったが、お互い新しい恋人も見つからないので

「どちらかが新しいパートナーを見つけたら、この関係は切る」

という約束でたまに会って普通のセックスをしていた。

今回会う日はサトミの排卵予定日の2日前、超危険日である。

別れてからは毎回安全日に会っていたので、久しぶりの本物の危険日だ。

今までの危険日セックスは妊娠した場合結婚して少々面倒くさいことになっていただろうが、今回は別である。

恋人を見つけたことにすればすぐ関係を切ることが出来る。

今回のセックスは絶対生ハメだなと考えていた。

当日、サトミと会うとすぐホテルへ行った。

早速シャワーを浴びて洗いあったりした後、すぐベッドへ。

横たわる見慣れたサトミの身体が、今回のセックスで受精妊娠するかもしれない身体だと思うと興奮は最高潮だった。

サトミの身体の中で自分の精子を泳がせたい気持ちがどんどん強くなる。

我慢汁には精子が混ざっていて、それで妊娠するという話を聞いたことがあるので

自分のチンポの先を見て、我慢汁がドロドロ垂れてるのを見ると、サトミの両脚を開いて

そのままチンポの裏筋をパイパンマンコをなぞるように擦り付けた。

「今日お前危険日だよ」

「うん…そうだね」

サトミも別れてからは、自分で生理周期を把握するようになったらしい。

つまりサトミも今日生ハメしたら妊娠するかもしれないことを知っている。

そんな状態で、恋人でもない男にどこまで許すかを見るのが楽しみだった。

俺は我慢汁を擦り付けるように、亀頭の先からチンポの根本までゆっくりマンコに擦り付けながら囁いた。

「サトミ、しってる?我慢汁には精子が混ざってるんだよ」

サトミは息を荒くして、その光景を眺めていた。

既にマンコがビチャビチャに濡れている。

亀頭をマンコの割れ目に押し込むと、抵抗無しで滑り込んでいく。

亀頭が全て収まったところで、サトミが口を開いた。

「ちょっと…ちょっとまって」

俺はそれ以上の挿入はやめて、我慢汁を絞り出すようにゆっくり竿をしごいた。

「どうした?」

「やっぱり今日は…ゴムつけない?」

多分、別れた男の子供は妊娠したくないのだろう。

俺はホテルに備え付けのゴムを取り出して、サトミの胸の上に置いた。

「サトミ、つけてくれよ」

サトミは今まで俺にゴムを付けたことが1度しかない。大抵は自分で付けていたからだ。

なので正しいゴムの付け方を知らなかった。

サトミは俺のチンポの半分あたりまでゴムを被せると

そのままチンポをマンコへと誘導した。

ゴムが付いていても、すんなりと一番奥までチンポを突っ込めるぐらいにサトミのマンコは濡れていた。

「動くよ」

俺は腰をゆっくり動かし始めた。

「あっ、あっ、あっ」

サトミの声が徐々に大きくなってくる。

「気持ちいい?」

「うん、気持ち、いい」

サトミは気持ち良さそうに喘いでいるが、俺はゴムが付いているせいか若干物足りなかった。

なので、さっさとバックにしてゴムを外す作戦に出た。

チンポを引き抜き、サトミを四つん這いにする。

「はやく、はやく入れて」

サトミはこちらに尻を向けて誘っている。

俺はチンポを思い切り奥まで突っ込んだあと、早めに腰を動かした。

サトミは快感を貪っているようで、一緒に腰を動かして大声で喘いでいる。

早く動くと、さすがにチンポへの刺激が強くて射精しそうになったので一旦腰の動きを止めた。

ドクン、ドクンとチンポが跳ねる。我慢できたかと思いきや、ビュルッと少しだけゴムの中に射精してしまった。

しかしチンポはガチガチだし興奮は全く止まないので、ゆっくり出し入れしながらサトミの耳元に囁いた。

「俺、やっぱゴム付いてると気持ちよくないかも…」

「ゴム…外す?」

もちろんです。

サトミを仰向けにして、目の前にゴムが若干外れてきているチンポを突き出す。

「外してくれ」

サトミはゆっくり、チンポからゴムを外す。

危険日の女がチンポのゴムを外す…

妊娠より快楽をとるかのようなそのシチュエーションではち切れんばかりにチンポが充血する。

ゴムを外すと、亀頭には我慢汁と精液がたっぷりと付着して糸を引いていた。

「チンポに漏れた精液付いてるんだけど…このまま入れていい?」

「そのぐらいなら大丈夫だから、はやく入れて…」

間髪入れずに生チンポを一気に奥まで突っ込む。

ゴムが無いだけで、段違いに気持ちがいい。

膣内をかき回すように腰を動かして、亀頭と尿道に残った精液を一番奥に擦り付ける。

もうこの時点でかなりの量の精子が、サトミの膣内で泳いでいるのだろう。

「あ、あ、あ、あ、あ」

「サトミ、危険日生ハメ気持ちいい?」

「あ、あ、きもちいい、」

「しかも今日は1番危ない日だよ」

「できない、できないもん」

「本当?」

「できないから、もっとナマハメして」

サトミはもう快感の虜のようた。

腰の動きを速めると、サトミの声もどんどん大きくなる。

マン汁が尻を伝って垂れて、ベッドがもうベチャベチャだ。

激しく動いているせいか、すぐに射精感がこみ上げてきた。

「サトミ、そろそろ出すよ」

「あっ、あっ、出すの?」

「そう、どこに出してほしい?」

「中、サトミの中に出して」

「今日は危険日でしょ?できちゃうかもよ」

「できない、できないから、中に出して」

俺は少しピストンを遅くして、一番奥を押し込むように動いた。

「こうやって子宮口にぶっかけたら、もっと妊娠率上がるかもよ」

「できないから、大丈夫だから、一番奥でビュッってして」

「妊娠してもいいの?」

「だめだけど、赤ちゃんできるぐらい、たくさん一番奥に出して…」

その言葉を聞いて俺は全力で腰を振った。

サトミもそろそろイきそうで、喘ぎ声が甲高くなっていく。

精液が尿道まで上ってくる感覚がしたので最後にサトミに聞いた。

「出すよ、サトミ」

「出して!」

「超危険日の子宮口にぶっかけるよ」

「ぶっかけてーーー」

腰を思い切り打ち付けて、チンポを根元まで突っ込んでから射精。

それと同時にサトミのマンコが搾り取るように俺のチンポをぎゅうぎゅうと締め付けてきた。

凄まじい量の精液が放出されていく。

しばらくしてチンポを抜くと、マンコからゆっくりと精液が垂れてきた。

「サトミ、気持ちよかった?」

「うん、気持ちよかった 一緒にイっちゃったもん」

「安全日と危険日、どっちが気持ちいい?」

「やっぱ危険日かなー、すごい興奮する」

「今日は1番危ない日だし、ホテル出た後もやろうか」

「うんいいよ、赤ちゃんできるぐらいいっぱい出して、子宮犯して」

チンポについた精液をパイパンマンコに塗りたくると

クリトリスや大陰茎が精液まみれになってとてもエロかった。

それを見ていると射精直後なのに勃起してしまったので、休む暇も与えずすぐにチンポを突っ込んだ。

その後はホテルから出たあと、超ミニスカートを穿かせて自宅やゲーセンのトイレで中出しセックスをしたが

サトミのSNSを見た感じだと妊娠はしなかったらしい。

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