俺の名前はかずや、色々訳あって娘1人のシングルファザーです。
そんな娘も今では小学生になりました、そんな2人暮らしだが、下の世話をしてくれる女がいる、それは娘の保育園の先生です。
名前はゆうな、地元の同級生です。
ゆうなとは昔の元カノで、高校までは度々会ってたんだけど、結婚から離婚までの間音沙汰は無かったんだが、保育園で久しぶりに会った。
世話をするきっかけの話をします。
俺は仕事があり、保育園に行くのも本当に最後が多く、娘を迎えに行く時にも最後なのでゆうなと話す機会が多い。
俺『久しぶりやなー』
ゆうな『なぁ、久しぶりすぎて忘れてたかと思ってたけどな笑』
俺『忘れる訳ないやろ。』
ゆうな『今は家変わってるの?』
俺『連絡網の住所見ればわかるっしょ』
ゆうな『ばれた?今度遊びに行っていい?』
俺『娘おるんやぞ笑』
ゆうな『バレた?ごめんごめん、奥さんにも悪いね』
俺『いや、嫁さんは居ないよ』
ゆうな『ええ?』
俺『まじまじ、嫁さんの色んなことがあって別れた。親権は俺が持ってるけどね』
ゆうな『そうなんやなー。大変やね』
俺『俺こそ申し訳ないけどね、娘をこんな時間まで居らせるのも』
ゆうな『楽しそうだよいつも』
俺『そっかそれは良かった。』
俺『まぁ土日ならいつでも暇だから来なさいな』
ゆうな『はあい』
そこから毎週土曜日はゆうなが来るようになった。
俺『娘もゆうなが来るから喜ぶようになったな笑』
ゆうな『嬉しいね笑』
俺『でもゆうな彼氏居ないんか?』
ゆうな『なかなか出来ない。』
俺『そうかー。もう俺も懲り懲りだわ』
ゆうな『まぁそうだろうね』
俺の全てをゆうなは知ってるからこそそういってくれた。
俺『娘が家を出る歳になるまでは独身で居るつもり』
ゆうな『まじかよ、大丈夫なん?』
俺『もう嫌だもん』
ゆうな『まぁね、寂しい時はどうするの?』
俺『娘を抱きしめるとかじゃないかな』
ゆうな『これしたくなった時とかは?』
ゆうなは俺の息子を触る。
俺『それは風俗行けばいいかなって』
ゆうな『昔はたくさんしたやん』
俺『もう今は付き合ってないし』
ゆうな『良いよ?私で良いならこれからもしよ?』
俺『いや、いいやもう一生独身のまま過ごそうと思ってるし』
ゆうな『そっか。』
俺『ごめんな。』
そんな感じでその日はおわった。
次の週の土曜日いつも通りにくるゆうな。
俺『ゆうな、する?今日。』
ゆうな『逆に良いの?』
俺『まぁおれもさ、性欲には負けれなくてゆうなが帰った後に1人で済ませちゃってね、虚しくなった。』
ゆうな『そうなんだ。あはははやっぱりね!』
俺『うん、まぁ俺はゆうながしたい時にするだけでいいからいつでも誘って。流石に平日は厳しいけどこういう日なら全然いいよ。』
ゆうな『私もいつでもかずやのこと考えてたよ。今日しよ』
娘も起きてるし、流石に昼間は出来ませんでした。
が、娘が珍しく夕方くらいに寝てしまった。
ゆうな『〇〇ちゃん寝ちゃったね』
俺『そうだね、する?今から!』
ゆうな『でも2時間しかないけど』
俺『しゃあない。』
昔の嫁と俺の寝室に向かった。
俺『昔は嫁と使ってた部屋今は使ってないけどね。』
ゆうな『そうなんだ。ここでしても良いの?』
俺『うん。別にもう帰ってこないし。俺もそんなここにはきてないよ。』
ゆうな『ありがとう、』
俺『この日の為にゴム買っておいた。』
ゆうな『ありがと。』
俺『はじめよっか。』
ゆうな『うん、』
お互い脱ぐ。
ゆうな『なんか恥ずかしいね』
俺『俺も、めっちゃ恥ずいわ8年ぶりくらいやもんな。』
ゆうな『見て?昔よりも大きくなってるんだよ一応』
俺『本当やね、昔こんなんだったもんな笑』
ゆうな『言い過ぎ、もう少し、こんくらいだったわ!』
俺『なんか懐かしい感じ、』
そこからキスを始めた。
20分くらいしたんかな。
ゆうな『昔よりもねっとりになってるね笑』
俺『うん、何かこの方がいいんでしょ?』
ゆうな『私は好きだね。昔は軽くキスするくらいが丁度いいけど今はこの方がいい。』
俺『ね。じゃあ舐めてくね。』
ゆうな『うん。』
俺『相変わらずピンク色の乳首やね』
ゆうな『辞めて恥ずかしい』
俺『何でいいことだよ』
ゆうな『そうなのかな。』
俺『うん、めっちゃ良いよ』
ゆうな『ありがとう。んっ』
俺『下の方もツルツルしてるね』
ゆうな『一応毎日剃ってるからね』
俺『なんで?』
ゆうな『だってかずやと昔してた時はずっとツルツルだったからその方が昔と同じ体験できると思ってね。』
俺『俺の為に…。でも俺はこんなジャングルだよ。大丈夫?』
ゆうな『男の人はそれが1番。』
俺『ありがとう。』
下の方も舐めていった。
俺『昔と変わらない味。』
ゆうな『何よその味って〜笑笑』
ゆうな『時間やばいよ?入れちゃう?』
俺『そうする?』
ゆうな『うん。』
俺がゴムを手に持とうとすると。
ゆうな『昔みたいに生でしない?』
俺『え?駄目だよ』
ゆうな『そうだけど…』
俺『子供とかもう作れないぞ俺。責任も取れないかもだし。もしできたら流石に取るけどさ。なによりも関係崩したくないから』
ゆうな『そうだね。じゃあしよっか。』
俺『うん。ごめんね』
俺はせっせとゴムをし、ゆうなのまんこに導く。
俺『相変わらず気持ちいなぁ。』
ゆうな『あぁっ、かずやぁ。久しぶりだね。』
俺『気持ちいい。』
そこからひたすらピストン運動。
ゆうな『いけそう?』
ゆうなは途中でもう2回くらいいってますが、俺はまだいけなかった。
俺『気持ちいいんだけどまだいけない。』
ゆうな『相変わらず遅漏だねかずやは。もうゴム外そう。』
抜いて、ゴムを外すゆうな。
ゆうな『早く行かないと娘が起きるから早く済ませようね。』
ゆうなが上になってくれ、腰を振ってくれた。
俺『あぁ、ヤベェ、笑笑』
ゆうな『あぁん、良いよ出して??』
俺『行くよ…』
俺はあっという間に果てた。
ゆうな『凄いね、沢山出てる』
俺『久しぶりだったから。でも大丈夫なの?生で』
ゆうな『私昔からピル飲んでるから大丈夫だよ』
俺『あー、そういうことね』
ゆうな『だから別に生でしてても何も気にしないよ』
俺『そっか、分かった。』
ゆうな『〇〇ちゃん起きちゃうからまた後から続きしよっ?』
俺『まだしたいの?笑』
ゆうな『良いじゃん。』
急いで着替えて、娘の元へ戻る。
まだ娘は寝ていたので安心して、夜ご飯を作る。
ゆうな『私作るね』
俺『手伝うよ』
ゆうな『ありがとう』
作ってる際の話。
ゆうな『懐かしかったね。』
俺『昔から遅漏だからさ。』
ゆうな『ね、昔よりも早く行けるようになってるけどね笑』
俺『あ、そうなの?笑』
ゆうな『うんもっと遅かったよ』
俺『やっぱSEXって気持ちいね』
ゆうな『私も、早く男作らなきゃ』
俺『そうだよ。俺は本当に作らないけどね。仕事と娘だけで良い』
ゆうな『でも〇〇ちゃんの為にもお母さんは必要なんじゃない?』
俺『そうかな?』
ゆうな『うん。だってさ、お母さんが居ない家庭っていじめとか…大丈夫?』
俺『あー。まぁね。考えるわ』
ゆうな『うん。私でも良いよ笑笑』
俺『んー、わかんない。本当に懲り懲りしてるからねぇ。』
ゆうな『まぁ気楽にね。』
俺『もう出来るから娘起こすね』
ゆうな『あ、うんおねがいー!』
俺は〇〇を起こし3人でご飯を食べた。
ご飯を食べ、娘とゆうなは一緒に風呂に入っていった。
そして、風呂から出た2人ともを見るとこの光景いつまでも見たいなと思うように。。
そして俺も風呂に入り、〇〇を寝かせ、ゆうなとリビングに戻る。
俺『ゆうな、風呂中でずっと考えてたんだけど、俺とやり直そう。
結婚は早いかも知らないけど。また1から積み重ねて、結婚するタイミングになったら結婚をしよう。』
ゆうな『どうしたの急に。私は良いよ、かずやのことは昔から大好きだし。お願いします。』
俺『何かな、〇〇とゆうなが風呂から出た時、いつまでも見てたいと思った。』
ゆうな『おぉ、笑笑』
ゆうな『私もね、〇〇ちゃんと風呂に入って、シャワーしてる時にかずやの精子見て嬉しかったよ』
俺『中出しするつもりはなかったからねごめん』
ゆうな『いや大丈夫。むしろ中出しして良いよ。』
俺『じゃあする?』
ゆうな『うん!』
俺『なんか昔を思い出すわ』
ゆうな『昔もこういう風に中出しばっかしてたじゃん』
俺『だってゆうなが中出ししろって言うから。俺だって怖かったぞ?今ピル飲んでるって聞いてるからあれだけど昔ピル飲んでるなんて聞いてないからね』
ゆうな『言ってなかったけ?笑』
俺『うん。』
俺『じゃあ寝るけどさ、〇〇の横だからね?』
ゆうな『そうなの?あそこは?』
俺『昔俺が使ってただけだからね。離婚してからは〇〇と寝てるよ。』
ゆうな『そっかぁ、そうだよね笑』
俺『まだしたいの?』
ゆうな嬉しそうに一本指を立てる。
俺『じゃあ後一回だけな。』
俺『流石に寝たいからあとの風呂は俺は良いや』
ゆうな『私も』
俺『ゆうなは入った方が良いんじゃない?』
ゆうな『じゃあはいる。』
俺とゆうなはもう一回戦して終わった。
〇〇が起きるか心配だったが何とか起きずに安心した。
そんな感じの生活になってから半年が過ぎました。
俺とゆうなは相変わらずエッチはしていますが結婚まではまだ至っていません。
まぁ〇〇が小学生になっているんで会う時間が土日しかない事ですね。
これから結婚もしていきたいなって思います。
ご閲覧ありがとうございます。