ホテルに真理を連れ出すことに成功した
私は、着々と計画を進めていきます。
二人とも汗をかいていたので、
まずシャワーを浴びます。
久しぶりに見た真理の裸は
相変わらず私の好みの肉付きでした。
シャワーから上がり、
真理がベッドに座るのを確認すると、
私は鞄から手のひら大の缶ケースを取り出し、
隠すようにベッドに向かいます。
キスをして、雰囲気が上がってきたところで
「ねぇ真理。。」
『ん。。?』
「一緒にこれ飲もうよ」
『なにこれ?』
「んー。。女性用の精力剤なんだけど、男にも効くんだって」
『えー!!笑そんなの用意してたの??』
「うん、だって、真理とまたこういう事ができたら、失敗したくなくて。。」
『失敗?』
「そう、真理としなくなってから勃ちが悪くて。。」
『あはは!そうなんだー、、、』
「うん、だから、そういう薬を探してたんだ。そしたらこれは女性にも凄い効くって言うから、折角だし二人で楽しみたいと思って。どうかな?」
『そうなんだ、解った!一緒に飲もう!』
お互い薬を飲み終えると、濃厚なキスを交わし
ボディタッチを始めます。
『凄い、カチカチだよ。。』
「ね、凄い、効いてるのかな?」
『凄いね、、、』
「真理はどう??」
『効いてるのかな、、、?解んない。。』
「でも、凄い濡れてるよ?」
『やぁ、、あっ、、』
真理は元々濡れやすく、
ほろ酔いだったこともあり
徐々に大胆になっていきます。
さんざん焦らしたので切なそうに
脚をもぞもぞさせながら
『んっ、、、ねぇ、しよう?』
と言ってゴムを差し出してきます。
「ねぇ、真理?」
『ん、、?』
「生でしたいな。。」
『だめだよ。。赤ちゃんできちゃう。』
「赤ちゃん。。嫌?」
『嫌じゃないけど。。』
「嫌じゃないんだ。。?」
『え?そりゃあ。。赤ちゃん欲しいけど、一人じゃ育てられないし』
「じゃあ、もし妊娠したら結婚してあげるよ。」
『え??』
『良いの??本当に??』
「うん、真理は俺と生でしたくない?」
『したい。。』
「じゃあいっぱいエッチしようよ。」
『うん、、、ああっ、、!』
「どうしたの?凄い敏感じゃん?」
『だってぇぇ、、ああああぁぁ、、』
クリトリスを撫でると、
何とも淫靡な声で喘ぎます
『ねぇ、、、お願い、、』
「どうしたの?」
『欲しい。。。』
「なにが?」
『しょうごの。。』
「おねだりの仕方忘れたの?」
『ええ、、、恥ずかしい。。ああっ』
「辞める?」
『やだぁ、チンチン欲しい、、』
「おねだりは?」
『しょうごのおちんちん入れて下さい』
「ちゃんと言わないと辞めるよ?」
『真理のマンコにしょうごのおちんちん下さい、、』
「生で?」
『お願い、、、生のおちんちん早くマンコに欲しい、入れて下さい、お願いします』
真理がどんどん発情していきます。
「自分で入れて?」
仰向けになった私のギンギンに勃起した
チンコに手を添えながら、
騎乗位の体制でゆっくりと挿入していきます。
既にニュルニュルになった生のマンコの
質感を味わっていると、
『はぁっっっああああっ、、』
一番奥まで入れたところで、
真理のあえぎ声が一段と強くなり、
身体に一瞬力が入りました。
「イったの?」
『ハァ、ハァ、、う、、ん、、、』
「入れただけなのにイったんだ。超エロいじゃん。そんなに興奮してるの?」
真理は入れただけでイってしまったようで、
ビクンビクンしながら呼吸を荒くしています。
「真理可愛いじゃん。撮って良い?」
『え、、、恥ずかしい、、』
「大丈夫、顔映さないから。入ってるところだけさ、ね?」
『ああああっ、、好きにして、、』
最近のスマホは暗いところでも綺麗に写ります。
もちろん動画です。
結合部がなまめかしく、しっかりと写っています。
「すげーエロいじゃん。もっと気持ちよくなって良いんだよ?」
『あああっ、、しょうご。。しょうご。。』
子宮を押しつけるような腰のグラインドがどんどんスピードを上げていきます。
このあたりから顔を映さないと言う
約束はどこかへ行って
バッチリ真理の恍惚に染まる顔も写っています
「そんなに激しくしたらイっちゃうよ?」
『ああっっ、、イって良いよ、イって、ああ、、』
「生チンコ好き?」
『好き!!気持ちいい!!ああっ!!中に出して!!ああっ!!』
真理の生マンコの気持ちよさに
イキそうになりましたが、
私より先にまた真理がイってしまいました。
「またイっちゃったんだ?すげー興奮してんだね。そんなに気持ちいい?」
『うん、、ヤバい。。』
「ふうん、○○とどっちが気持ちいい?」
『え?』
○○=元カノが浮気した、私たちの破局の原因です。
『なんでそんなこと聞くの、、、?あぁ、、』
挿入したまま、イったばかりで身体も火照りまくりの真理に畳みかけます。
体制をかえて、正常位の体位で
録画を続けます。
「○○とどっちが気持ちいいの?」
『言えない、、、撮ってる、、』
「なんで言えないの?」
『だってぇぇ、、ああっ』
「結局あいつと付き合ってるの?」
『え、、、あああっ』
「教えてよ」
『付き合って、、る、、、、』
予想はしていましたが、
思いの外ショックだった気持ちと、
興奮がこみ上げてきます。
「ずっと誤魔化してたくせに、付き合っていたんだね。」
『ごめんなさい。。ああっ、申し訳なくて言えなかった、、ああんっ』
「ふーん、で?あいつとは最近してるの?」
『最近は、、、あっ、、してない、、、』
「また嘘?」
『あああっ、、、先週、、、』
「あはは、してんじゃん。」
『でも、、、』
「でも?」
『生でしたこと無い、、、』
「そうなんだ?」
『うん、、、結婚するまでお金貯めなきゃって、、子供はそれまで作れないって』
「あはは、そうなんだ。それはそれは、真面目だね。んで?真理は今何してるの?」
『んぁぁあっ、、、言わないで、、』
「言わないでじゃ、ないよね?」
『ああっ、、』
「子作りセックスしてるんだよね?」
『あああんっああっ!!』
「また彼氏を裏切って、今度は元彼と子作り生セックスしてるんだよね?真理は悪い子だね?」
『んんっっ!』
またイったみたいで、
エビぞりになって呼吸が一瞬止まりました。
荒々しく呼吸をしている真理に続けます。
「またイっちゃったね?凄いね、すぐイくじゃん。気持ちいい?」
『気持ちいいい、、ああぁ』
「本当に悪い子だね?」
『ごめんなさい。。ああ、、』
「誰に謝ってるの?」
『え、、、』
「ちゃんと○○に謝らないとだめだよね?」
『ああん!!あぁ、はぁっ、、ん、、○○くん、、ごめんなさい。。』
「なにが?」
『ああっ、、、浮気してごめんなさい。。』
「違うよね?何してるかちゃんと言わないとだめだよね?」
『んんっ!!はぁっ、、』
「元彼の俺となにしてるんだっけ?」
『あああっ、、、』
「ちゃんと言って」
『あああ、、、○○くん、、あああっ、、、元、、元彼と、、子作り生セックスしてごめんなさいいっ!!』
「どっちが気持ちいいの?」
『しょうご。。しょうご。。の、、』
「俺の?」
『しょうごのチンコの方が○○くんのチンコより気持ちいいの!!ああっ!!生チンコ気持ちいい、気持ちいい!!!』
「じゃあ、真理のマンコは誰のかちゃんと言わないとね。」
『あああっ、真理のマンコは、しょうごの物です!しょうご専用です!!ああっ!』
「俺専用なんだ?じゃあ俺のチンコ無しじゃ生きていけないね?」
『生きていけない!!しょうごのチンコが良い!!好き!!好き!!!あぁぁっイクッイクッ、、』
真理も凄い興奮度合いで、
私も限界でしたがここで寸止めして抜きます。
『ええ、、?え?なんでぇ、、、』
切なそうに腰をもじもじさせてます
「そろそろ俺もイキそうだよ。どうして欲しいかちゃんと教えて?」
『イカセて。。。』
「そうじゃないよね?ちゃんと広げて。おねだりして?」
真理は人差し指と中指で
真っ赤に充血したマンコを懸命に広げながら
おねだりしてきます。
『お願い、、チンコ欲しい、ここに、、生で奥ぐちゃぐちゃにかき回して沢山精子出して欲しいです。しょうごの赤ちゃん欲しい、お願いします。入れて下さい』
「良い子だね。じゃあいくよ?」
再度ヌルヌルのチンコをズブズブと挿入します。
『奥!!奥突いて!!あああっ、、!』
「はぁ、、ああー、、イくよ?中に出すよ?」
『来て!!お願い!!ああっ!!来て!中にいっぱい出して!!!ああっ!』
私が逃げないように、
両脚で私の腰をがっちりホールドしてくる
真理にラストスパートをかけます
「ああーイクッイクッ!!」
『来て!来てっ!!あああ!!!!!』
ドピュルルル
過去に経験したことの無い様な射精感とともに、
彼氏持ちの元カノの生マンコの一番奥に
大量の精子をぶちまけました。
私の射精とともに
また真理はイったみたいでビクビクしています。
しばらく射精の余韻を真理の生膣で堪能し、
引き抜くと、中から大量の精子がドロ◯と流れ落ちてきました。
「沢山出たよ。でもこぼれちゃったね?」
『ああ、、、もったいない、、』
精子を指ですくうと、そのまま指をマンコに入れて精子を膣の中に戻そうとしています。
その姿はオナニーの様でまたそそりました。
「はは、ていうか、そんなに俺のこと好きなの?」
『うん、、、、ずっと後悔してた。。』
「そうなんだ?後悔して、俺をおかずにそうやってオナニーしてたの?」
『えぇ、、してないし、オナニーじゃ、、』
「じゃあしてよ?そのまま」
『ええ、、、』
「凄くエロくて素敵だよ?」
『やぁ、、あっ、、』
「いいね、してくれるんだ、何でも言うこと聞くじゃん(笑)薬効いてんのかな?」
『んっあっっ、、熱い。。』
白濁液でテラテラと鈍く光るマンコを
真理は言われるままいじりだしました。
「素直で可愛いね。もっと気持ちよくなって良いんだよ?」
『やぁ、、、あっ、あっ、、キモチイい、、ダメ、、、』
最初はゆっくりと、中指だけだったはずが、
いつの間にか指二本で、
どんどん激しさを増していきます。
クチュクチュと言う音のテンポが早くなり、
真理の息も上がっていきます
『あああああ、、!イっちゃいそう!イクッイクッ!!』
ピュッピュッピュッ
オナニーでイって、
可愛らしい潮吹きまで見せてくれました。
「またイったの?しかも潮まで吹いてる。」
『ハァ、、ハァ、、』
「元彼との生セックスの後に、中出しされた精子でオナニーして潮を吹くってヤバいね、ド変態じゃん(笑)」
『いじわる、、、、、ねぇ、、、』
おもむろに私のチンコを咥え、
フェラチオを始めました。
グジュ、ジュポッとエロい音が響きます。
「どうしたの突然?そんなに舐めたかったの?」
『んん、、』
「久しぶりのフェラはどう?」
『んはぁ、、美味しい。。大きい、、凄い固い。。』
「○○のとどっちが大きい?」
『こっち。。ンッ、、』
真理はさっきのオナニーから、
ずっとクリトリスを弄りっぱなしでした。
私のチンコをしゃぶりながらオナニーをしてます。
もともとエロかった真理ですが、
今日は特に磨きが掛かってます。
「あはは、そうなんだ?こっちが良いんだ?」
『うん、、、入れて欲しい。。』
「うーん。。でもなぁ。。○○に悪いしなぁ(笑)」
『お願い。。』
「○○のチンコじゃダメなの?」
『しょうごのが良い。。』
「なんで?」
『しょうごの方が、、気持ちいい。。』
「○○のじゃ満足出来ないんだ?」
『うん。。こんなにイケないから。。ンッ』
「ずっとしゃぶりながらオナニーしてんじゃん。マジエロいね。じゃあ四つん這いでおねだりして?」
真理が四つん這いで、可愛いお尻を
こちらに向け、
今度はちゃんと自発的に
自分の人差し指と中指でマンコを広げます。
『入れて下さい。。』
「ん?そんなおねだりで良いと思ってないよね?」
『ん、、、真理のマンコにしょうごの生チンコ入れて下さい。。』
「入れて、どうして欲しいの?」
『奥かき回して、精子いっぱい欲しい。。』
「さっきも出したのに(笑)そんなに中出し好きなんだ?」
『好きいいぃ。。入れて。。』
「じゃあ、○○に報告して?」
『ん、、、○○くん、今から元彼に中出ししてもらいます。』
「○○のじゃだめなんだっけ?」
『○○くんのチンコじゃイケないので、元彼のおっきいチンコに中出しされていっぱいイキたいです。』
「良くできました。」
『入れて下さい!入れて下さい、、!』
指で広げたマンコから愛液と精子が混ざった液体が垂れてます。
「いくよ?」
後ろから一息に奥まで突き刺し、そのまま奥にチンコを数秒押し付けました。
『ンンッ!!!!』
またイったようです。
ですがお構いなく、激しく腰を打ちつけます。
『あっあっあっあっあっああああっ!!!』
息が荒くなったところを見計らって
一番奥にチンコをゆっくりとグリグリ押しつけるようにこすると、
真理はたちまちイってしまいます。
イク度に締まるマンコの気持ちよさに、
思わず射精してしまいそうです。
「ねえ?」
『は、、はいい、、』
「真理のマンコ最高だよ。もうイキそう。」
『中に出して、、中出しがいい、、ああっ』
「本当に中出し好きなんだね?」
『本当に気持ちいいの、大好き、、っあっ全部出して、、全部頂戴、、』
よほど妊娠したいようです。
彼氏が居るのに(笑)
この映像を見たら今の彼氏が卒倒しそうで
とても楽しみです。
「じゃあ、出すよ?」
『ああっあんっあっああ、、、中、、、なかぁあぁ出してええ』
情けない叫び声を上げる真理に腰を打ちつけます
「あああー、イクっイクよ!!中に出すよ!」
『ぁぁあああああ!!!』
二度目にも関わらず、
またも大量の精子を真理の膣に放出しました。
『あああ、、、凄い。。凄い。。中でビクビク動いてる。。お腹熱い、、、』
「出された感覚解るの?」
『解る、、、中でおっきくなって、奥が凄い熱い感じ、、、』
「中出し好き?」
『好き。。癖になっちゃう。。』
「俺も中出し大好きだよ。」
『もっといっぱい。。しよ?』
こうして、
ワンチャンの妊娠を狙う
浅はかな元カノに
一晩中中出しを続けて、
次の日のチェックアウトとともに別れました。
『しょうごがくれた薬凄いね、めっちゃ感じちゃった』
「そっか、またしたい?」
『またしたい。。』
私があの時飲ませたのは、
アフターピルです。
私自身は本当にバイアグラを飲んでいましたが、
私が飲んだ錠剤自体は意図的に真理に見せないようにしていました。
つまり、発情効果もなければ、
妊娠するはずもありません。
にもかかわらず、あそこまで発情したのは、
元々の真理の変態性と、
妊娠欲求からでしょうか。
『妊娠したらどうしよう。。』
「したいんでしょ?」
『うん、、、でも、、、』
三回目の中出しを終えたあたりで、
復縁を迫って来た真理でしたが、
正直、都合のいい中出しマンコとしては
最高の具合でしたが、
私は年下の彼女と円満なので、
しっかりと、
付き合っている人が居る事を伝えました。
驚きつつ、落ち込みながらお互い様だと
納得していましたが、、、
「大丈夫だよ、嘘はつかない。」
『本当?そっか。。じゃあ、妊娠してたいな。。』
「はは、まぁ、また浮気セックスしたくなったら言ってよ。」
『バカ。。』
○○のことは忘れてるのかな?(笑)
と思いつつ、
まぁ、アフターピルまで飲ませてそれでも妊娠したなら
責任とってあげても良いですけどね。
一ヶ月後
真理からLINEが来ました。
あの後生理が来たこと、
彼氏とまだ続いていること、
また抱いて欲しいとのことでした。
俺から真理を寝取った男への復讐と、
俺を裏切った真理を肉便器に落とす道は、
まだまだ続きそうです。