これまで姉の結菜とはずっと援交の関係を続けてきたが、ここへ来て付き合って欲しいと告白された。
一方、同じく援交の関係から彼女として付き合うようになった妹の綾菜からは以前のような援交の関係に戻りたいと言われてしまった。
このまま言う通りにすればこの姉妹との関係は入れ替わることになってしまう。
姉妹が何を企んでいるのかわからないが、俺は姉の結菜と付き合い、綾菜とは援交の関係に戻ろうと考えた。
俺は東京にいる結菜に電話をかけてみた。
結菜「なんですか?」
俺「やあ、例の話の返事をしようと思ってさ・・・」
結菜「はい・・・」
俺「俺、結菜と付き合いたいよ、だから付き合って欲しい」
結菜「・・・ほんとですか?」
俺「ああ、俺結菜のこと大好きだから・・・」
結菜「でも・・・もう綾菜とは別れたんですか?」
俺「・・・いや、実はこれから正式に別れようと思ってるんだけどさ、この前綾菜ちゃんの方から別れて欲しいって言われたんだよね」
結菜「えっ!?そうなんですか?」
俺「あれ?結菜知らないの?てっきりこのタイミングで言われたから、俺は結菜が綾菜ちゃんに別れろって言ったのかと思ったんだけど?」
事の真相を確かめるべく俺はさりげなくそう言ってみた。
結菜「わ、別れてなんて言ってないですよ?ただ私もYさんのこと好きだから付き合いたいって言っただけで・・・もしかしてそれで綾菜自分から身を引く事にしたのかなぁ?」
俺「ふーん・・・てか結菜ほんとに俺のこと好きなの?」
結菜「好きでもない人に冗談で付き合って欲しいなんて言いますか?今までこういう関係だったけど好きでもない人と1ヶ月も一緒に住んだりしないよ!」
いつもは割と素っ気ない感じの結菜が珍しくちょっと興奮したように話す。
俺「てかいつから俺のこと好きになったの?」
結菜「・・・ずっと前から・・・でも私こっちで生活するためにYさんの援助がどうしても必要だったから、今までそういう関係続けてきたけど・・・」
俺「俺とはちゃんと付き合いたいからバイトを始めて金銭面はなんとかしたいって考えたんだね?」
結菜「・・・うん」
結菜が綾菜に別れろと言ったかどうかはわからないが、結菜の行動自体は嘘を言ってるようには思えなかった。
俺「てか結菜さあ、綾菜ちゃんからは以前のような関係に戻りたいって言われてるんだけど、結菜と付き合いながら綾菜ちゃんと援交したらやっぱ嫌だよね?」
結菜「・・・べ、別に、綾菜とだったら・・・いいですよ?」
俺「ふーん、いいんだ?じゃ綾菜ちゃんとは元の関係に戻るからね」
付き合ってる男が妹と援交をしているなんて普通に考えて絶対許す訳がないのに、どうもこの辺がひっかかる。
何か裏があるように感じていたがそれでいいというのなら俺は2人と関係が持てるので好都合だった。
そして今度は綾菜にも電話をかけてみることにした。
綾菜「・・・はい」
俺「あ、綾菜ちゃん、この前の話の続きなんだけどさ・・・」
綾菜「・・・うん」
俺「俺、結菜と付き合うことになったから、綾菜ちゃんとは別れるよ」
綾菜「そうなんだ・・・」
俺「でも綾菜ちゃんとは前みたいな関係続けていくからよろしくね」
綾菜「ありがとう・・・」
俺「俺、結菜も綾菜ちゃんも同じくらい大好きだから本当は2人と付き合いたいんだけどねwでも綾菜ちゃんから前みたいな関係に戻りたいって言ってきたってことはやっぱりお金が欲しいの?」
綾菜「・・・別にそういう訳じゃないんだけどね・・・わがまま言ってほんとゴメンね・・・でも私もYさんの事今でも好きなのは変わらないよ?」
俺「ありがとね・・・じゃそういうことでこれからもよろしくね、また連絡してよ」
こうしてこの姉妹との関係が入れ替わることになった。
こうなったら俺も今まで以上に思う存分この姉妹を相手に楽しんでやろうと考えていた。
次の週、綾菜から電話がかかってきたのだが、どうも様子がおかしかった。
綾菜「あ、Yさん、急にお金が必要になっちゃったんだけどいい?」
俺「あれ?この前別にそうでもないようなこと言ってたのに早速何か欲しい物でもできたの?」
綾菜「・・・違うの・・・どうしてもすぐに必要になっちゃって・・・」
俺「わかったよ、いくら欲しいの?」
綾菜「・・・10万・・・」
俺「えっ!?」
綾菜「ごめんなさい!無理言ってるのはわかってますっ!でもどうしても必要になっちゃったから・・・」
俺「何か慌ててるみたいだけど何かあったの?何に使うか教えてくれないとあげられないよ?」
綾菜「・・・実はね、昨日部活が終わって部室に戻ったら誰かが侵入したみたいで・・・私の制服全部盗まれちゃったの・・・」
俺「えっ!?マジで!?」
綾菜「うん、だから制服ないから今日はずっとジャージで授業受けてたんだよ・・・多分もう私の制服出てこないと思うし、もし戻ってきてもそんな誰が触ったかもわからない制服気持ち悪くて着れないから、新しい制服買うしかないんだよね・・・」
俺「事情はわかったけど、そのお金を俺が出さないとダメなのかな?親にはちゃんと話したの?」
綾菜「・・・お母さん生活ギリギリだからムリだって・・・」
俺「お父さんは?」
綾菜「・・・いないよ・・・」
俺「そ、そうだったんだね・・・」
今まで結菜と綾菜の家庭事情を全く知らなかったが、まさか母子家庭だったとは知らなかった。
綾菜「ほんとYさんしか頼れる人がいないの・・・助けてもらえなかったら私毎日ジャージで生活しないと・・・何でもするからお願いしますっ!」
懇願してくる綾菜を放っておく訳にもいかないと思った。
俺「わかったよ・・・その代わり何でも言うこと聞いてくれるんだね?」
綾菜「えっ?う、うん・・・」
俺「じゃ急いだほうがいいよね?とりあえず明日会おうか?」
先日、綾菜に着せたままセックスをした時の制服を盗まれたというのは俺もショックだった。
綾菜に好意を持ってるやつの仕業なのかわからないが、明日会った時に詳しく聞こうと思っていた。
翌日、学校帰りの綾菜はジャージ姿で俺の家を訪ねてきた。
綾菜「ほんと急にごめんなさい・・・」
俺「それにしても本当に誰かに盗まれたの?綾菜ちゃんの制服だけ無くなったの?」
綾菜「ううん、他の子の制服も無くなってたから誰かに持っていかれたんだと思うんだ」
俺「そっか、同じ学校の人間の仕業なのか外部の人間なのかはわからないの?」
綾菜「それはわからないけど・・・でも部活中に外部の人が侵入してたら怖いよね・・・」
俺「そっか、ただ俺は綾菜ちゃんの制服だけ狙われたみたいじゃないようだから少し安心したよ・・・てか制服って10万もするの?」
綾菜「うん・・・うちの学校私立だし、ブランド物だから高いんだよね・・・」
俺「そうなんだ・・・てか綾菜ちゃん家ってお母さんだけだったんだね?話したくなければ別にいいけど、綾菜ちゃん家の家庭事情教えてくれないかな?」
綾菜「別にいいよ。てかお姉ちゃんから聞いてなかったんだね」
俺「うん、お父さんいないって言ってたけどどうしたの?」
綾菜「・・・2年前にお母さんと離婚した・・・」
俺「そっか・・・でも2年前って結構最近だね」
2年前といえば、もう俺が結菜と知り合って援交していた時の話だ。
綾菜は詳しく教えてくれたのだが、父が浮気をして離婚することになったらしい。
それまでは俺ん家の近くに家族で住んでいたみたいだが、離婚を機に母親と結菜と綾菜は祖母の実家に引っ越しをしたという事だ。
それを聞いて初めて結菜が高◯3年生になった時、今までと違う電車に乗って通学し始めた理由がわかった。
そして引っ越しをしてすぐに祖母も亡くなり、今は母親と綾菜2人で生活しているらしい。
俺はその話を聞いて、結菜と綾菜のような年頃の女の子がこんな家庭事情であれば、グレてしまったり援交のようなことをしてしまうのは無理もないのかも?と思ってしまった。
俺「綾菜ちゃん、いろいろ大変だったんだね・・・でもよく頑張ってると思うよ?でも俺が制服買ってあげるのは全然いいんだけど、お母さんどうやって買ったのか絶対不審に思うでしょ?」
綾菜「・・・うん・・・でも、とりあえず彼氏に買ってもらったって言うしかないかな・・・」
俺「俺と別れたばっかりなのに?でも援交相手に買ってもらったなんて言えないもんね。てかお母さんに俺のことって話ししてるの?」
綾菜「うん、年上の付き合ってる彼氏がいることは話してるよ。でももう別れたって事は言ってない」
俺「そっか、じゃそれでなんとか納得してもらうしかないね」
俺は綾菜に10万を渡した。
俺「ただ、事情は何であれこれだけの大金を稼ぐのは容易じゃない事はわかるよね?」
綾菜「うん・・・どうすればいい?」
俺「そうだな・・・じゃ無理な事は言わないけど、俺の言う事聞いてもらうからね」
綾菜「・・・わかった・・・」
俺「とりあえず今日は綾菜ちゃんもまだ色々動揺してるだろうし、落ち着いてからまたお願いするよ」
綾菜「・・・ありがとう・・・でもそれじゃ悪いから今日少しだけ・・・してあげる」
俺「そう?なにしてくれるの?」
綾菜「・・・そこに立って」
俺はその場に立ち上がると綾菜は俺のズボンを下ろしにかかるとチンポを露出させ、手でしごきだした。
いつも部活でラケットを握っている握力で激しくしごかれると、普通の状態だった俺のチンポはみるみる勃起してくる。
そしてチンポをしごく手を止めないまま綾菜は亀頭を舌でチロチロと舐め回す。
俺「あ、ああっ!」
気持ち良さに思わず声が上がり、身体が少し震えた。
しばらく綾菜はその行為を続けた。
これが高◯2年生のフェラテクとは思えない。
そして綾菜は俺のチンポを咥えると前後に頭を動かし、その動きが段々激しくなってくる。
綾菜は大金を貰うことに感謝と申し訳ない気持ちを持っているのか、いつもよりも激しくフェラをしてくれているように思えた。
俺のチンポを咥える綾菜の口からよだれがダラダラと垂れていやらしい。
俺「ああっ、気持ちいい・・・」
段々と射精感が込み上げてきたので、俺は綾菜のポニーテールを掴み自分からも腰を動かした。
綾菜「んんっ・・・んぐっ・・・」
俺「はぁ、はぁ・・・い、いくっ・・・うっ!!」
俺は腰の動きを止め、綾菜の口の中に大量の精子を放出した。
しかし綾菜はまだ口の動きを止めないで動かす。
射精が終わった直後も刺激をされ続ける。
俺「綾菜ちゃん、もうイッたよ?ううっ!」
男ならみんなわかると思うが、イッた直後を刺激されるとどうにもならない感覚に襲われる。
綾菜は口からチンポを抜くとすかさず力強くチンポを握り、亀頭から竿を激しくしごき続けた。
その手の動きは凄まじく、俺はイッたばかりなのにもう2発目?が来そうな今までにない感覚になった。
俺「あああっ!綾菜ちゃんヤバいって!!」
もはや気持ちいいというよりは苦痛にも感じる感覚に襲われた。
そこからいつもの射精感とはまた違う、どちらかというと排尿感のような感覚に襲われてきた。
俺のチンポからは白い液体ではなく、透明の汁が吹き出てきた。
その液体が綾菜の上半身のジャージにもかかる。
俺は腰が抜けたように崩れ落ちてしまった。
俺「・・・はぁ、はぁ・・・」
そんな俺に綾菜は顔を近づけてくると、口を大きく開けて中を見せてきた。
俺が射精した精子をまだ口の中に含んでいたのである。
そして口を閉じた綾菜は、少しうつ向いてからまた口を開けるとその中にはもう精子が無くなっていた。
綾菜が全部飲み込んだ事が理解できた。
そこで喋れるようになった綾菜が、
「てかなにあれ?おしっこじゃないよね?」
と言ってきた。
俺「あ、ああ、ごめん綾菜ちゃんにかかっちゃったね、俺もこんなの初めてだったよ・・・」
これが噂に聞いていた「男の潮吹き」というものだった。
まさかこんな高◯生の娘にこんな体験をさせられるとは思ってもいなかった。
俺「綾菜ちゃん、どこでこんなの覚えたの?」
綾菜「え?ただいっちゃった後も続けたらどうなるかなって思って続けたらこうなっちゃったw」
俺「ほんとかよw」
綾菜「今日はこれでいい?次はもっと頑張るからね?」
そう言ってその日綾菜は帰って行った。
どちらかというといつも受け身の結菜に対し、綾菜は自分から積極的に攻めてくるところが魅力でもある。
次会った時はもっと頑張ると言っていたので期待せずにはいられなかった。
そして数日後、学校帰りの綾菜が俺の家を訪ねてきた。
綾菜はおニューの制服を着ていた。
俺「あ、もう制服買ったんだね?」
綾菜「うん、ほんとありがとう、助かったよ」
やっぱり綾菜の制服姿は可愛い。
俺「さて、今日は何してくれるのかな?」
綾菜「この前みたいのする?」
俺「いや、あれはまた今度でいいよ?ちょっと刺激が強すぎたw」
綾菜「そうなの?てか制服新しいから着たままするのはやめてね」
俺「大丈夫だよ、今日はちゃんと衣装を用意してるからそれを着てもらおうかな?」
綾菜「衣装?もしかして・・・」
俺はチェック柄の衣装を取り出した。
綾菜「えーっ、これってAKBの衣装?ほんとに用意したんだ?w」
俺「ああ、コスプレ衣装買ったんだよ、今日はこれを着ていろんな事してもらうよ?」
綾菜はその場で衣装に着替え始めた。
そして衣装に着替えた綾菜はもはや完全にアイドルと言っても過言ではない可愛いさだった。
俺「本物のアイドル顔負けだなw」
そして俺は久々にビデオカメラを手に取ると、綾菜のアイドル姿を撮影し始めた。
綾菜「え?今日これ撮るんだ?」
俺「そうだよ?今日はこれから綾菜ちゃんの一部始終を撮影するからね?」
綾菜「えー・・・」
俺「何でも言う事聞く約束だよ?」
綾菜「う、うん・・・」
綾菜はちょっと嫌そうな素振りをみせたが、あれだけの大金を貰った恩を思い出したのか言う通りにしてくれた。
俺「よし、じゃまずは脚開いて床に座って?」
綾菜「こう?」
衣装の下は綾菜の白い生パンで、丸見えになる状態で座った。
俺「じゃパンツの上から自分でアソコを刺激してみようか?」
綾菜「ええっ!?オナニー・・・するの?」
俺「そうだよ?嫌かな?」
綾菜「恥ずかしいよ・・・」
俺「何でも言うこと聞くんでしょ?」
綾菜「う、うん・・・」
綾菜はパンツの上から指で割れ目を摩りだした。
最初は躊躇っていた指の動きが段々速くなってきた。
綾菜「・・・はぁ・・・んんっ・・・」
綾菜から微妙に声が漏れ出すと、綾菜の股間部分は濡れて染みになってきた。
その様子をアップで撮影する。
俺「綾菜ちゃんいやらしいな、まるで本物のみーおん(AKBメンバーの名前)がオナニーしてるみたいだよ」
綾菜「なにそれ・・・恥ずかしいってば・・・」
俺「よし、じゃパンツ脱いでそのまま続けようか?」
綾菜はパンツを脱いで同じ体勢になるとオナニーを続けた。
俺「ちょっと待って、やっぱり邪魔だな」
綾菜「え?何が?」
綾菜が指の動きを止めた。
俺は髭剃り用のムースと剃刀を持ってきた。
俺「全部剃っちゃおうか?」
綾菜「ええっ?毛剃るの?恥ずかしいからやめてよっ!」
俺「ん?前に1回剃ってるじゃん?恥ずかしいって俺以外の誰かに見せることあるのかな?」
綾菜「男の人になんて見せないけど、今度部活の合宿あるし、お風呂でこんなの見られたらヤバいよ!?」
俺「それはなんとか隠すしかないな。てか言うこと聞く約束だぞ?」
俺は綾菜のマン毛にムースを塗りたくると剃刀で毛を剃ってやった。
すると綾菜のアソコは見事にツルツルのパイパンになった。
そんな綾菜のマンコのビフォーアフターをしっかりカメラに収める。