5月、俺のLINEに元カノから数ヶ月ぶりにLINEが来た。
元カノの名前は絢香、俺と同じ21歳だ。顔は本田翼に似てる。背は160cmくらいで巨乳の持ち主だ。絢香とは1年前に別れていた…。
LINEをしている内に俺は絢香にもう一度会いたいという思いが強くなっていき、2人で遊びに行こうと誘った。
無事に絢香は誘いにのってくれて日曜日に公園デートをする事になった……。
この時、俺は会いたいというよりも絢香とsexをしたいという思いがあった。
これといった事も無く呆気なく日曜日を迎えた。
天気は快晴。
午後に待ち合わせということで、しっかり身だしなみを整えて電車で待ち合わせ場所に向かった。
待ち合わせ場所は都内のとある大規模な公園の入り口の前…。
緊張しつつそこに向かう…。
そこにいたのは、公園デートらしくスニーカー、ジーパンを履きトップスはピンクの胸元がレースで出来ている半袖の服に上から茶色のコートを羽織り肩を少し越える綺麗な髪をした絢香だった…。
やはり何を着ても絢香のたわわなおっぱいは目立つ…。
公園に入り俺達は広い野原を目指した。
野原には老若男女がそれぞれ楽しみあっていた。
俺達はカップル達がいる地帯に行きシートを広げ並んで座った。
お互い近況を報告しあいながら会話を楽しんでいた。
すると絢香が天気が良いので横になりたいと言ったので、俺は絢香の腰に手を回し俺の太ももに頭がくるように寝かせた。
暫く束の間の休息をしていると絢香が起き上がった。
すかさず俺は起き上がった絢香を足の間に入れて後ろから覆い被さるようにハグをした。絢香の耳元で甘い言葉を囁く…。
そして勇気を出して絢香の耳を甘噛みした。すると絢香はくすぐったいと言い顔を髪で隠した。
俺は髪を退けて今度は頬にキスをした。
そして首にもキスをした。
しかし一向にその気にならない絢香…。
俺はキスをしつつおっぱいも揉んだ…。
おっぱいはブラがあったので少し硬かった……。
絢香はじゃれあいのような声で軽く俺に怒ってきた。しかしめげずにおっぱいを触る…すると徐々に揉むのを受け入れ始めた。その流れで唇同士のキスをしようとするも絢香は初めての相手は違う人にしろだの理由をつけて拒否した。
俺はしつこいと思い一旦責めるのをやめた……。
再びキスを再開する…。
最初は嫌がっていた絢香は徐々に受け入れ始めた…。
今度は服の間から見えるおっぱいを見つつコートで手を隠しコートの裏で揉んだ…。そして我慢しきれなくなった俺は服の間から手を入れて左のおっぱいを生で揉み、下着の下に手を入れて乳首を触った…。周りの目もあるのですぐ引き抜いたが絢香のおっぱいは柔らかい美乳だった……。
そして俺は耳を少し激しく責めつつ抱きつく力も少し強めて絡みあうように動いた。そして俺の気持ちいい?という問いに絢香は少し恥じらいつつ、うん、と答えた。俺はイケると確信した。絢香の出方を伺うために一旦責めるのを止めた。
すると絢香は顔を俺に向けた………。
俺はそれがYESの合図と理解し
唇に軽くキスをした…。
絢香の唇は柔らかく艶やかだった…。
…
絢香はこれが最初で最期だからと言い、また前を向いてしまった…。あくまで俺とは友達でいたいらしい。
キスの余韻に浸りつつ再びキスを再開した。
絢香は今度は右が良いといって髪を退けてくれた。何回も頬にキスをしていると今度は絢香が俺にキスしてきた…。
しかも今度は舌を入れてきた…
絡みあう舌…いやらしい音が聞こえる。
俺は公園という事もあったので少し早めにディープキスを終わらせた。さすがにこれは子供に見られたら大変ですので……
そして俺は絢香の耳元でトイレにいって続きをしようと誘うも絢香は断った…
俺は粘るが絢香の意志は固かった。
さすがにしつこく誘うのは嫌なので今回はこれくらいで終わらせた。
シートを畳み帰り支度を済ませた。
帰り道は腕を組み余韻を楽しみがら帰った。
絢香は今度はこんなことしないからと言っているが、俺は絢香とsexするまで諦めずに努力する。