元カノとのフェチ&セックスの思い出話

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今回は元カノとの思い出について書いておこうと思います。

自分の思い出を残すといった感じですかね。

※一部ノロケ要素があります。

苦手な方は前に戻ることをオススメします。

元カノとは学生時代に都市部で行われた学生限定の恋活パーティーで知り合いました。

お互いに就職してからはしばらくバラバラでしたが落ち着いてきたところで元カノが今の職場の環境が悪く転職したいと言ってきたタイミングで私の方に呼んで同棲を始めることになりました。

前置きが長くなりましたがここからが本題です。

元カノには私のフェチも伝えていました。

私はいわゆる女性の「おしっこ」フェチです。

女性の何もついてないアソコからおしっこがピューーーっと出てくるのを見るのが堪らなく好きで元カノにも何度かお願いをして見せてもらっていました。

ある日元カノが職場の飲み会が終わって帰ってくるとテレビを見ながらゆっくりしていた私に突然抱きついてきました。

「どうしたの?酔っちゃった?」

「うん♡酔ってひっつきたくなった♡しばらくこうしてていい?」

普段から自分の前では甘えたになることはありましたがここまで甘えたになるのを見たのは初めてでした。

しばらく抱きしめて頭を撫でてると急にキスしてきました。

キスが終わると「ねぇ、久しぶりにすごく気持ちよくなりたい♡むちゃくちゃにして欲しい♡」と付き合って初めて向こうから求めてきてくれました。

そう言われたら断る理由はないのでそのままベットに行こうとすると「おしっこしたい。連れてって♡」と言ってきました。

私は「トイレくらい自分で行きなよ〜」と言いながら内心「このまま見せてもらえたらいいなぁ」って思っていたのでトイレに行くふりをして風呂場に連れていき「○○″彼女の名前″ここでおしっこして」と言うと「えぇ〜恥ずかしいよぉ〜」と言いながら「漏れそうやしする」と言って股を開いてしゃがみこみました。

数日前に整えたのか出てくるところは毛が綺麗に剃られていてキレイに縦筋が見えます。

「あ、出る。」と同時に「ピューーー」とおしっこが出てきました。

元々トイレが近い子なのにちょっと我慢していたらしく凄い勢いで出てきます。

ようやく収まると「スッキリ♡」と言って渡したトイレットペーパーでアソコを拭き始めました。

もうこの時点で私のあそこはもうムクムク。そのまま彼女を引っ張ってベットに押し倒してスタート。

一旦服を着てもらい、トップス、スカートと順番に脱がしていきブラを外すとポヨンとおっぱいが顕に。好きな人のおっぱいは何度見ても興奮します。モミモミすると気持ちよさそうに喘いでようやくパンツへ。

膨らみが全くなくパンツ姿でももうムラムラ。そして脱がすと男性とは違い何もついてなく1本の細い筋だけが見えます。

そこはもうすごく濡れていて指で下から上になぞると「あぁん♡」と喘ぎ声。

最高です。

その後前戯を楽しんでる最中に私から「○○から入れてって言って」とおねだりしました。

すると「もうすぐに入れて♡気持ちよくなりたい♡」と懇願してきたのでゴムをつけて挿入。

「あぁん♡」と声を出し、しばらくジッとしていると「気持ちいい♡すごく濡れてて気持ちいい♡」と言って目がトロントロンです。

その顔を見たらもう私も我慢出来ずピストン開始。

「あぁん♡あぁん♡」と喘ぎ続ける彼女。

私はここで今なら言ってもらえるのではと思い「〇〇、△△△″私の名前″の″女″だよって言って♡」とお願いしました。

目の前にいるのは紛れもない女の子なのですがその女の子が自分のことを「△△△の″女″だよ♡」と言うのがすごく興奮すると思い言わせたかったのです。

「○○は△△△の″女″だよ♡△△△の″女″だよ♡」と言ってくれる彼女。

もうドキドキで嬉しくて心ここにあらずでした。

その後お互いがすごく気持ちよくなっていき彼女が「イきそう♡気持ちいい♡」と言ってきたので自分も「〇〇、イッテいいよ♡そしたら俺もイクから♡」と言ってお互い同じタイミングで絶頂しました。

その後はとにかく気持ちよすぎてそして疲れ果てて私は彼女のアソコに自分の息子を入れたまま彼女の上で、彼女は私のアソコを入れられたまま朝までぐっすりでした。

その後、彼女が夢を追いかけたいとのことで別れてしまいましたが愛する女の子と同じタイミングでイケた最高のエッチでした。

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