ハメ撮りを他人に見せるのは倫理に反すると分かっていても、
「絶対に誰にも黙ってろよ。」
と言って見せちゃうものだ。
俺も、大学時代の2学年下の元カノと撮ったハメ撮りビデオを、卒業して3年後に、飲んだ勢いで大学時代の友人に見せたことがある。
ベタなセーラー服着せて、足をM字開脚して拡げたオマンコに少しずつ寄ってドアップに、画面いっぱいピンクになる。
クリ弄りでアヘアヘ、セーラー服着たままフェラ、下だけ脱がせて生ハメの結合部と元カノの表情を交互に撮影。
騎乗位にして、セーラー服の襟をフワフワさせて悶える元カノのセーラー服をまくり上げて乳房揉み、この時撮影が片手になって、ヨガる元カノが揺れてピンボケ。
再び正常位になる前にセーラー服は脱いで全裸、三脚にカメラを据えてガン突き、ヒイヒイ喘ぐ元カノに中出し、再びカメラを手に持って、チンポを抜いたらポッカリ開いたマンコから流れ出る精液を撮影して終わり。
元カノは美人じゃないけど、幼顔で純情顔だったから、見ていた友人達は、
「あの子があんなに乱れるとは意外だな。」
「大人しいイメージが崩れたよ。」
「いくら安全日でも、中出しは怖いねえ。」
と言いつつ興奮していた。
その友人達や俺は、俺の元カノに会うことなんか一生無いと思ったから見せたが、その4数年後、別の友人が俺の元カノと結婚した。
俺とハメ撮りを見た友人も披露宴に呼ばれた。
新郎に、
「元カノさんもらっちゃって、ワリイな。まあ、お前も結婚してるから関係ないよね。」
と言われたが、2次会は元カノのハメ撮りビデオを見た友人達が酔って変な事を言うんじゃないかって、ヒヤヒヤして全く酔えなかった。
しかし、ハメ撮りの元カノはセーラー服が似合う幼顔で子供っぽかったけど、7年経ったらちゃんと大人の女になってたな。
7年ぶりに俺を見てはにかんでたけど、俺が初めての男だったし、やっぱりハメ撮りのこと思い出していたんだろうな。
もっとも、そのハメ撮りビデオは俺が結婚した時に焼却処分したからもう無いけどね。