私には人に言えない性癖がある。大学の友人も親もその私の本当の顔を知る人はいない。その性癖は大学受験のストレスから目覚めた。優等生の自分が多くの人が乗る電車の中で、しかも薄汚いおじさん達に痴漢行為をされたのです。誰もが優等生と認める私をあのケダモノどもは、馬鹿な女子◯生と同じように容赦なく取り囲み、服の中に汚らしい手を差し入れおっぱいとおまんこを触ったのです。
「可愛いよ、君は綺麗なJ◯おまんこちゃんだね!」「おっぱい手のひらサイズ、おじさんが開発してあげるね」などと知性の欠片もない
呼ばれ方をして、しかしその特別扱いされない、むしろ蔑まれ、性欲処理の道具として貶められる行為が、私の体に異常な性的興奮をもたらし、初めての痴漢で私は電車内で絶頂に追い込まれ、無残に失禁して果てました。そしてそれが始まりで、最初は自ら痴漢されそうな車両に乗り、男たちの痴漢行為に身を任せています。そして、痴漢との遭遇率を上げるために痴漢サイトへも、告白や写メの投稿をするようになりました。掲示板も使うようになった。「朝7時20分の湘●新宿LINE、〇〇駅より●●号車に乗ります。水色のポニーフック、身長160センチ、Cカップ の美乳です。目立たないようでしたら服の中に手を入れていただいて構いません(//∇//)おまんこ指入れはNGで!ボディタッチ限定で可愛がってくれる優しいおじ様をお待ちしています。」初めて掲示板に自らの痴漢以来を掲載した時の感覚。まさに自分を谷底に突き落とすような興奮は忘れる事ができません。その日は8人以上のおじさんに取り囲まれて、私の幼い体を隅々まで触られました。もうずっと電車からおろしてもらえずに、神奈川県から、埼玉県の大宮まで入れ代わり立ち代わり、私の体を触りました。最初はパンティーの上から触られて、「あ、ああ、いっく!」と小さく喘いで軽くイッてしまい。私の手のひらに2人のおじさんが射精。その後もまた別のおじさん達に囲まれて、次はパンティーの中に手を入れられて、クリトリスを触られて、声を出せないように口を押さえられた状態で絶頂しました。だってその時は360度おじさんたちの壁の中でおまんこもお尻の穴もおっぱいも全部触られちゃって、唇まで奪われて、私、恥ずかしいのに自分からいやらしく腰を振ってしまいました。パンティーはその時剥ぎ取られていて、多分おまんこ直にに見られて、写メなんかもとられていたと思います。私は、何人ものおじさんたちの体臭に包まれて、アクメに追い込まれました。「いやぁキスはダメ!うぶぅ、ああ、やあ、そんなとこ、ひん、ああ、や、や、いやぁ、きちゃうぅぅ、イクッ、フーフーーーーーいーーーぐーーーうーーー」おじさんたちは面白がって私を何度も絶頂に追い込みました。その度に私の小さな体が漁師に捕らえられた魚のようにビクビクとおじさんたちの体の間で跳ねました。おじさんた達は精液をスカートの内側や私の太ももに容赦なく射精しました。剥ぎ取られた私のパンティはザーメンまみれの状態で制服のブレザーのポケットに突っ込まれていました。
そして湘●新宿ラインでは痴漢OKの獲物としておじさん達に目をつけられたようで、そしてある時から4人組のおじさんに声をかけられて、電車から外に連れ出され、工場地帯の高架下で毎日のように痴漢プレイに興じるようになりました。その様を目撃した友人の摩耶は巻き添えになっておじさん達に陵辱を受けることになり、私も自分自身のブランドとして守ってきた処女を失うことになりました。このエピソードについては、彼女自身がこのサイトでの以前に告白しているものと思います。
今日はそれから後、私が国立大学に入学してからの話をしたいと思います。誘い受けでおじさん達に痴漢されるのを待つ私の日常の話です。山が高くなれば谷が深くなるように、私が大学で高い知性と教養を身につける程に、獣のような男たちに貪り食われたいと言う感情は大きくなるばかりなのです。ちなみに私はさほどか弱くは無い、合気道と空手の有段者で、褒められた話ではありませんが高校時代に男子生徒と素手の殴り合いで勝利したこともあります。堅苦しくてちょっと生意気な性格は自覚しています。しかし筋骨たくましい大女と言うわけではありません。友人からは宮崎あおいさんに似ていると言われています。少なくとも痴漢のおじさんが食指を動かす程度には女らしいと言うことです。
もちろん何事につけても用意周到な私は、このようなリスクがあるプレイに対して備えがないわけではありません。まず、私なりにプレイの際の擬態を身につけました。まずはメガネを着用する。このアイテムは弱気で奥手なイメージを相手に与え、誘い受けにはうってつけ。そしてメイクは、堅苦しい私の性格を隠すかのようにゆるふわ系に見せるメイクにするが、メイクを盛りすぎない、あくまでナチュラルに引き算も大事なポイントなんです。私は大学ではまとめ髪にしていますが、プレイの際にはまとめ髪を解きポニーテールでまとめる。洋服もファストファッションを中心に日常的な可愛らしさを演出する。セクシーな服装など論外、痴漢のおじさんは着飾らない方が食いつきが良いのです。性根の腐った痴漢らは、擦れていない汚れない娘を自分達の性的テクニックで、淫らな女に堕としたいのです。当然、彼らの好む立ち振る舞い、痴漢をしても訴える勇気のなさそうな気弱な女の子の雰囲気、私は完璧に身に付けています。そして名前も私は偽名を名乗っています。私の名前は真理と書いてマリと読みますが、私の処女奪った痴漢四人組のリーダーのおじさん、川崎の工場の工場長、ごま塩のヒゲの佐竹というおじさんは私の事を最近、シンリちゃんと呼ぶんです。佐竹さんとは恋人のようなセフレのような親子のような、なんとも変な関係が続いています。ともかくそこから私は痴漢サイトへの告白や掲示板のハンドルネームをシンリィとしました。在日中国人の父親と日本人の母親のハーフという設定。少し海外の匂いがすることで、男たちにリスクを感じさせ、危険な行為には及ばせないと言うセキュリティーも兼ねてのネーミングです。
さて今日は大学は休講です。授業のレポートや教授の手伝いなどで1ヵ月近く禁欲生活をしてきた私。今日はまさにその解放の日です。完璧な誘い受けの擬態を施し、今回はいつもの湘南新宿LINEではなく、八王子始発で中央線に乗ります。事前に痴漢掲示板にもアップしておきました。 「ハンドルネーム、シンリィ 身長160 Cカップ 黒髪ポニテ 今日7時40分、八王子発、東京いきの2号車の連結部分そばで緑のブックカバーで本を読んでいます。清潔感のある優しいおじさんの痴漢希望です。SEX以外は可、精液は手のひら又はスカート内側、目立つとこNGで。複数名での痴漢可」はじめての中央線、駅の長いエスカレーター。猥雑にならない程度に短めのスカートからから伸びる私のスラリとした生足に下から登ってくるおじさんたちのいやらしい視線が詰まっているのが分かります。そしてエキナカの喫茶店でしばし時間調整、私は読書に熱中するふりをしてスカートの中の足を開いてみせる。しっかりと本で顔は隠して、男たちに白い生足をを見せ付けます。おそらく前にいる男たちからは私の白いパンティーが見えているはず。ちょっとおどおどするおじさん、スマホを長めにふりをして動画を撮っているお兄さん。ねっとりとした視線で明らかに私を犯す妄想しているであろうでっぷりとしたおじさん。男たちの私を性のはけ口として見る視線がいやがおうにも私の子宮をうずかせる。私の体が、私の下着が、男たちを煽っているのです。ゾクゾクするような感覚、私と言う人間の奥に潜む決して表には出してはいけない感情が次第におまんこの穴の奥から這い上がってくるような感じです。
そして私はいよいよ中央線になります。掲示板の通り緑のブックカバーをかけた本を読んで、継ぎ目の扉のところによりかかるのです。
喫茶店にいたでっぷりしたおじさんも同じ車両に乗ってきました。乗車する際に2号車の所だけ男性が多めになっているのに私は気づきました。他の車列の1.5倍ほど並ぶ人が多いです。これは大変なことになりそうです。今なら間に合う引き返せと私の理性が警告します。しかし燃え盛る情欲の炎の中に飛び込めと私の本能が背中を押します。結局私の周囲はシルバーシートに座りうとうと居眠りをしている80代くらいのおばあさん1人を除いて全員おじさん達で固められました。二号車入りきれない男たちは3号車の扉に張り付いてこちらを見ています。ざっと18人、この私の小さな体を弄ぶために男たちは集まったのです。おそらく今何をされても車内の人が気づいてくれないでしょう。そして私は何も知らぬ無邪気な獲物のように本を読んでいます。でも心の中はこれから始まる性の饗宴に打ち震えています。まず1人の痩せ型のサラリーマンのおじさんが、私の後ろに回りお尻をなで始めました。おじさんの手を払いのけるように軽い抵抗を見せます。私の恥じらいが肉食の獣たちの嗜虐心に火をつけるのです。続いて横に喫茶店に行ったでっぷりとしたおじさん。私の太ももを触り始めます。私も本をハンドバックににしまっておじさんの手を払いのけようとします。もう男たちは私が掲示板の投稿者であることを気づいています。そして私の正面に筋肉質の肉体労働系のおじさんきました。おじさんは私の肩を抱くとためらいもなくブラウスの間にゴツゴツ手を刺し込んでブラジャーを押しのけて私の乳首を触りました。突然の領域侵犯、私の体がビクッっと緊張します。
「いや、やめてください」睨む私にマッチョおじさんが私のブラウスのボタンを外して、ブラジャーをまくり上げて白いcカップの美乳を晒します。私のの乳房を大きな手のひらで弄びながら囁きます。「お前、、シンリィだろ、想像してたより可愛いじゃないか。その表情、その煽り方、マジゾクゾクするぜ、周り見てみろよ男達みんなお前が痴漢されてどんな顔するか、どんなパイオツしているか、どんなおまんこしてるか、そして触られてどんな声で泣くか、ちんぽビンビンにボッキさせて見ているんだぜ!」そのいやらしい言葉と男の愛撫に私の乳首が恥ずかしいことにツンと勃起してしまいます。
男たちの興奮したどよめきが車内を包みます。私の周囲はすっかり囲まれていますおじさん、おじさん、おじさん、おじさん、お兄さん、おじさん、おじさん、おじいちゃん、お兄さん、おじさん、とにかく男だらけ。男臭さにむせ返りそうです。すると太もも触っていたでっぷりしたおじさんが優しく下着の上からおまんこを触り始めました。周囲の男たちに見えるようにスカートは無残にもめくり挙げられています。「シンリィちゃんかわいいね。ハーフの子はエッチな子が多いのかな?いいスタイルしているねチャイナドレスとか似合いそうだね?おまんこ好き?おじさんに大事なところ触るの気持ちいいの?おじさん達のおまんこちゃんにされたいの?」「ああ、んくぅぅ おまんこちゃん いやぁ ああ、んぅ」小さな喘ぎ声をあげる私におじさんは興奮します。「こんなかわいい声でないちゃったらもうおまんこちゃんにされちゃうしかないね!」そう言うとおじさんはパンティーを脱がしまた。そして私の細い足首をつかんで犬がおしっこをするように片足立ちで足を開かせます。私がバランスを崩さないように周囲の男達の家が伸びて私の腰やおっぱいを触ります。私のパンティーは若いお兄さんにそのまま持っていかれてしまいました。そして私の目の前でクンクンと匂いをかぎます。「この匂い、少女の香りたまんないなぁ」と若いお兄さん。そして男たちは私のおまんこにすスマホを近づけて次々と写メを撮ります。私は両手で顔を隠すのが精一杯。そして男の人3人がかりでおまんこを弄ばれます。1人がクリトリスをくりくり、もう1人が割れ目と花びら撫でるようにいたぶり、そしてふとっちょのおじさんの太い指はまるで小◯生のおちんちんのように私のおまんこの中に入ってきます。
「シンリィちゃん、君のちっちゃなおまんこおじさんたちが可愛がってあげるね。おじさん達はおまんこミツバチだからいっぱいラブジュースを飲ませてね。」全く救いようのない下品さです。しかしその下品な男達になぶられて私のおまんこはじゅぶぅじゅぶぅと愛液でぬめり下品な音を立ててしまいます。「ああああ、やん、おまんこ、やあ、ああ、いい、あああん」後から私のおじいちゃんくらいのおじさんが私のお尻の穴にローションを塗って指を入れてきました。「シンリィちゃんはお尻の穴はどうだ、ああ?ほら、じいちゃんの指をつぷつぷとくわえ込んで!可愛い白いお尻がプルプル震えておるぞ」おまんこを触られて、アナルをイジられて、小さな喘ぎ声を上げながら涙を流す私。その震える腰を、濡れる花園を、そして二つの白い丘に立つピンクのつぼみを男たちは情欲にたぎった目で見つめ、いやらしくスマホのシャッターを切ります。すでにチャックをした男たちのおちんちんからはダラダラと先走り汁が溢れています。「うぁああ、やん、撮っちゃいやぁ、あん、ああ、お尻だめぇ、だめぇおかしくなっちゃうよぉ〜、ああ、いくぅ、おまんこもおしりもおっぱいもおじさんたちのおもちゃにされちゃう!!やぁぁ ふぅ、イクーーーイクーーーイグッ!!!!!!!!!!ふーーーあふぅ、イグゥ!」満員電車の中で無残にもおっぱいとおまんこをさらけ出された私は、たくさんの男たちの慰み者にされて無様な絶頂を晒すことになりました。「この子、ちっちゃなおまんこでおじさんの指をぐいぐいくわえ込んで、おまんこの中痙攣して、ピクピクしてるよ可愛い!」太ったおじさんが大きな体で人形のように私の腰のあたりから私を逆さに吊り下げておまんこに口をつけてジュルジュルと愛液を吸いました。逆さにされて私は無様に足をY字に開いておまんこを晒しました。景色が逆転した世界から見上げる電車の天井。私の目に映ったのは、赤黒くそそりたち、先走り汁を垂らした、太さも長さも様々な男たちのおちんちん、右にもおちんちん、左にも、男もの男のシンボルが先を揃えて、私の顔や、おまんこや、太もも、おっぱいや、黒い髪、脇の下、白いお尻、小さなアナル、あらゆるところを見つめながら逞しい手でしごき挙げられています。そのおちんちんの包囲網はざっと三重に私を囲んでいます。
18人ほどいるでしょうか、彼らは背広の下あるいは作業着の下からむせ返るようなオスの匂いを撒き散らしながら、欲望の放出の瞬間を待っています。「うぉぅ!シンリィマンコに1番のリぃ」そう言うととマッチョなおじさんが私のおまんこの上に射精をしました。続いて痩せたおじさんが「きれいなお人形みたいなお顔にでぅぅぅぅ!」と私の顔に容赦なく射精しました。鼻にツンと男のザーメンの匂いがします。続いて私を持ち上げている太ったおじさんが私のおまんこに深々と下をねじ込みながら「この子、射精されながらイッてるよ最高のおまんこちゃん、ザーメン背中にかけるぅ」と私を逆さにした状態のまま背中一面に濃いザーメンを振りまきました。背中にぬるま湯をかけられたような気持ち悪い感触が広がります。そして、射精すると同時に腰から力が抜けたのか、私は電車の床にゆっくりと下ろします。アクメを迎えて脱力している私はおっぱいとおまんこ丸出しにした状態で、電車の床に横たわります。その私の体の上に次々と男たちが精液を射精していきます。私のおまんこにはドロドロになるほど精液をかけられました。おっぱいにはお腹一面に広がるほど大量の精液が射精されました。わざわざ私を裏返してお尻の穴の周辺に射精をする男もいました。また私の黒髪にペニスを巻いて、私の髪の中に生臭い精液を射精した男もいました。特に私の顔は、男たちの精液の顔射を何回もあび、あげく口の中にねじ込まれて8人位のおじさんから射精をされました。もはや、精液便所です。しかも行楽地の仮設便所のように男達が入れ替わり次々と精液が白い雪のように降り注ぎます。「もう、、あ、、、精液、、、や、、お便所にしないで、あ、ひどい、、、、、あ、、あ、、、」想定を超える状況に私の思考はとぎれ、被虐的な喜びが私の膣奥を疼かせまた、そして精液をかけられながら、私はアクメの波に溺れました。私のおまんこがチョロチョロとおしっこを漏らし黄色い水が床にまきちらされた精液と混じり合いました。「うわぁ汚ねえな!便所はキレイにつかえよ 笑笑」ヤンキー男が私を蔑むように見下し精液をかけました。そして、そして私の着替えの入った紙袋を見つけ出し中身を床にぶちまけて、私の着替えを足で踏みつけ雑巾にして床を拭きました。「ほら、ちゃっかり着替えまで持ってきてやがる!お前がどういう女か隠し立てできないように着替えにもたっぷり俺たちがマーキングしたぜ!この変態女!笑笑」そういうとぐちゃぐちゃになった私の着替えを顔に投げつけました。私はザーメンまみれの服をかき集めヨロヨロと途中下車しました。もうボロ雑巾です。ちょっと見にはわかりませんが近づけば鼻をつく異臭と精液のぬめりやテカリが目についた筈です。私は駅のホームの一番先頭でうずくまりました。ひとめにつきたくなかったからです。服についた男達の汚液の匂い、浴びせられた汚い言葉、あまりの惨めさに涙がでました。
これではもう家には帰れません。掲示板で自ら痴漢を募集したのですから警察に訴えることもできません。私は、結局、川崎の工場長の沢田さんに電話をしました。1時間ほどして彼の工場の納品用トラックが猛スピードで駅に横付けされた時は正直ほっとしました。沢田さんは私の小さな体を大きなことに包んで抱きかかえて駅の外まで連れて行ってくれました。そして彼は郊外のラブホテルに車をつけて私の体を丁寧に洗ってくれました。そして私は彼の胸で泣きました。2時間も泣いていたでしょうか、だんだんと気持ちが落ち着いてきた私は彼と話をしました。「沢田さんごめんなさい迷惑かけちゃった」「真理ちゃん昨日の掲示板やばいと思ってたけど、こんなことになるなんて」「私が悪いんだよ、男の人を甘く見すぎていた、これは私に対する罰だと思いました。」うつむく私、でも私は痴漢をされる快楽から抜け出せないどうしようない痴漢Ok娘。今回の件も時間が過ぎれば私はまた誘い受けをするに決まっているのです。そして、今日のようなことを続けていれば、私はいつか男達に輪姦れて命を落とすでしょう。誘蛾灯に誘われて燃え尽きる蛾のように、、。私はどうすれば良いのだろう、答えなくな訳私に沢田さんが正面から両肩をつかみ私の顔を見ていました。「もう俺は我慢できない。真理ちゃん、、、、、。あのぉ、、、、えーーーとだな!俺の嫁さんになってくれ!真理ちゃんの性癖は100も承知だ、絶対真理ちゃんを満足させてみせるから、俺と結婚してくれ!頼むこの通りだ!」沢田さんは大きな体でラブホテルの床に土下座しました。「私痴漢を誘い受けするような淫乱な女だよ」「俺が一生痴漢してやる!」「今日みたいに何十人もの男に慰み者にされるかもしれないふしだらで汚い女なんだよ」「俺は一生お前をリスペクトしてやる。誰にも汚いなんていわせない。真理は俺の女で、俺の天使だ、お前が集団で痴漢して欲しいんだったら俺が10人分でも100人分でも痴漢してやる!」「もう沢田さんてほんとバカ!日本のどこにこんな痴漢オッケー娘を嫁に欲しいなって男がいるのよ!」「いつでも工場で油まみれの俺!電車で痴漢するろくでなし、そんな俺っちにの嫁になってくれる女はこの世で真理ちゃしかいないよ。大好きだ世界中の誰よりも愛してる。俺の嫁になってくれ!」
エピローグ、私は真理、掲示板のハンドルネームはシンリィ、そして今でも私は掲示板にメッセージをあげています。「ハンドルネーム、シンリィ 身長160 Cカップ 黒髪ポニテ 今日の夜の10時40分からパルテノンの丘公園で噴水前のベンチ付近にて」そして私はドキドキしながら現場に向かいます。公園の噴水前には沢田さんが待っています。メッセージの内容ですか?私は今はすっかり痴漢掲示板はやめました。そして澤田さんが持ってきた新しい趣味にすっかりはまっています。今回のメッセージはこんな感じです。「パルテノン公園噴水前のベンチ付近で今日はカップルによる露出ミーティングをします。参加は各自同伴のパートナーのいる人に限定。私も夫のダーサワと一緒に参加します。」そうです、沢田と私は入籍しました。そして私たちは露出プレイ専門の掲示板のおしどり夫婦としてお互いの愛を確かめています。20歳で女子◯生に見られる私、32歳で40代中盤に見られる見られる沢田。仲間達からは淫行罪夫婦とか親子夫婦と言われています。
今回はお友達の真理ちゃん視点で書いてみました。