優等生の真面目な義姉が性に興味を持って、僕にお願いしてきた。

Hatch コメントはまだありません

僕が、高校1年の時、親が再婚して義姉が出来た。

1つ年上で、高校2年生。

眼鏡を掛け、黒髪のロングで真面目な感じだった。体型は普通だが、体つきがムチムチしていて、オッパイは大きかった。

僕は、まだ童貞で普段はAVを見てはオナニーばかりしていた。

義姉は、真面目な感じでタイプって訳ではなかったが、体つきがエロかったので、僕は興味を持った。

普段は、何も思うこともなかったが、義姉のお風呂上がりが問題だった。

お風呂を上がると、ノーブラでキャミソール1枚、下はパンティーだけで、普通にうろついている。

僕は、ノーブラで乳首がツンと立っているのに、たまらなく興奮した。

ただでさえ、巨乳でキャミソールがパンパンに張っているのに、乳首までツンとしていたら、誰だって見とれてしまう。

僕は、義姉の姿を見ては、部屋に行き、義姉モノのAVを見てはオナニーした。

それから、1年くらい経ち、義姉が高校を卒業した。

僕も、春休みになり、部屋でAVを見ていた。

「入るよー」

「えっ、ちょっ」

慌てて、ズボンを履いた。

「何?」

「またエッチなの見てるの?」

「なんだよ」

「ちょっと私にも見せてよ」

「えっ!?」

「良いでしょ」

「まぁ、いいけど」

「どうしたんだよ、急に」

「いいから」

「これ、始めから見よ」

僕は、今、流れてるのを最初から流した。

ぎこちない演技からのエッチなシーン。

義姉ものだったので、僕はマズイかなぁと思いながらも、黙って見ていた。

セックスのシーンも、

(お姉ちゃん、お姉ちゃん)

と、しまいにはそのまま中出し。

「終わったよ」

「こんなにスゴいんだ」

義姉は、足というか、股をモゾモゾさせていた。

「あのさ、お願いがあるんだけど」

「何?」

「その、アソコ見せて」

「えっ!?」

「やだよ」

「少しだけ」

「どうしたんだよ」

「見たことないから」

「いや」

「お願い」

「そんなこと言われても」

「じゃぁ、私のも見せるから」

「えっ?本当に?」

「うん」

「それなら」

僕は、服を脱いだ。

「ちょっと見せて」

「スゴいこんななんだ」

「見すぎだよ」

「お姉ちゃんも見せてよ」

「うん」

義姉も服を脱ぐと、いつも見ていた大きなオッパイがあらわになった。

「すげぇ」

「恥ずかしいね」

「お姉ちゃん、下も」

義姉は、屈んでパンティーも脱ぐと、前かがみになって、大きなオッパイが垂れて、めちゃくちゃエロかった。

自然とチンコが勃起すると、

「さっきより大きい」

「それは」

目の前に、毎日オナニーしていた義姉が裸でいれば当たり前の事だ。

「ねぇ、少しだけ触っていい?」

「ダメだって」

義姉は、立ち膝になるとチンコを触ってきた。

「ちょっ」

チンコの目の前で、義姉に見られながら触られている。

「もういい?」

「もう少し。スゴい固い」

「こんな大きくなるんだ」

「そんなに触られたら」

「さっきのだと、こうすると気持ちいいの?」

義姉が、チンコを握りながらシコシコと擦ってきた。

「アッ、ダメだって」

「なんかビクビクしてる」

「止めて」

「どうしたの?」

ドピュッ、ドピュッ!

僕は、イッてしまった。

「キャッ!!」

目の前の義姉の顔に、精子が思いっきり掛かった。

「何かすごく生臭い」

僕は、ティッシュを取り姉ちゃんに渡した。

「今のが精子?イッたの?」

「うん」

「姉ちゃんが止めないから」

「気持ちよかったの?」

「気持ちよかった」

「姉ちゃん、好きにしたんだから僕にもさせてよ」

少しふて腐れて言った。

「じゃぁ、横になって」

僕は、まずは大きなオッパイを揉んだ。

「すげぇ、柔らかい」

「これがお姉ちゃんのオッパイ」

両手で包むように、揉むと、乳首を舐めた。

「アッ」

「お姉ちゃん」

僕は、オッパイを全体に舐めヌルヌルにした。

ヌルヌルになった乳首を指先で刺激すると

「アッ、ウッンンッ」

ピク、ピク、ピク

お姉ちゃんが感じて、反応していた。

「お姉ちゃん、下も見せてよ」

僕は、下半身の方に下がり、義姉の足を拡げた。「いや、ちょっと」

「ダメだよ、お姉ちゃんもしたんだから」

股を拡げると、ボウボウのマン毛が目に入ってきた。

僕は、オマンコを見つけると、顔を近づけ、そのまま舐めた。

「アアッン」

初めてのオマンコにめちゃくちゃ興奮した。

何ともいえない匂いも、たまらなかった。

オマンコの割れ目を、ペロペロ舐めた。

「アッ、アッ、アアッン」

お姉ちゃんのオマンコから、汁が溢れてくる。

「お姉ちゃん、スゴい汁が」

たまらず、夢中になって舐めた。

「アアッン、ダメ」

ビクッビクッビクッ

「アアッーンンッ」

お姉ちゃんがイッた?

何となく、そう思った。

「もう終わり」

お姉ちゃんが、起き上がると

「立って」

「今度は私の番だからね」

そう言うと、チンコを咥えてきた。

「ちょっ、お姉ちゃん」

「さっきこうしてたでしょ」

「そうだけど」

初めてのフェラだった。

生温かくて、唾でヌルヌルして気持ちいい。

「口のなかで大きくなってる」

「すっごい固い」

「お姉ちゃん、出ちゃうよ」

「ダメ」

「本当、出ちゃう」

義姉は、フェラをやめた。

「ねぇ、少しだけ入れてみる?」

「えっ?」

「気持ちいいのかな?と、思って」

「全部じゃなくて、少しだけ」

「いいの?」

童貞の僕は、義姉とはいえ、願ったりだ。

義姉は、僕を寝かせ、上から

「少しだけ」

ゆっくりと腰をおろす。

ヌルヌルのオマンコと、ヌルヌルのチンコが当たった。

「いくよ」

僕は、顔を上げその瞬間を見ていた。

義姉のオマンコに入っていく。

「アッ、入ってくる」

チンコの先っぽが、ヌルッと入る。

亀頭だけが、オマンコに入っている。

義姉は、一旦抜くと、

「もう少し入れないと分からないね」

「もう1回」

義姉は、再度、腰をおろした。

ゆっくりとチンコが入っていく。

「どう?」

「今、さっきと同じくらい」

「じゃぁ、もう少し」

チンコが、更に入っていく。

「どう?」

「さっきよりは少し」

「じゃぁ、半分になったら教えて」

じわりじわりと入っていく。

半分くらい入ると、

「今、半分」

「何か入ってるの分かるかも」

その時だった。

義姉は、その体勢に耐えられず、腰をおろした。

「アアッン」

「全部、入っちゃった?」

「うん」

「スゴい入ってるの分かる」

「どう?」

「いや、ヌルヌルして温かくて気持ちいい」

「ちょっと痛いかも」

「少しこのまま」

しばらくそのままでいた。

「少し動いてみる」

「ちょっと痛いけど、大丈夫」

「お姉ちゃん、気持ちいい」

義姉も、自分のペースで少しずつ、ゆっくり動かしていた。

「アッ、何か気持ちいいかも」

「もう少し動いてみるね」

少しずつ腰を動かすペースが、早くなっていく。

「アッ、アッン」

「良いかも。ちょっと気持ちいい」

「お姉ちゃん、気持ちいい」

義姉も、慣れてきて腰が早まる。

「ここ、良い」

「お姉ちゃん、早い」

「ちょっと止まって」

「何?どうしたの?」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!

そのままオマンコの中で、イッてしまった。

「お姉ちゃん」

「どうしたの?」

「出ちゃった」

「出ちゃった?」

「でも、出てるの分かるかも」

義姉は、チンコを抜くと、オマンコから、白い精子が溢れてきた。

「スゴい出てきてる」

「お姉ちゃん、大丈夫?」

「うん、友達に聞いた話だと、大丈夫みたいなこと言ってたし」

「出したから出きる訳じゃないみたいだから」

「結局、全部しちゃったね」

「気持ちよかった?」

「うん。スゴく」

「何か、私も気持ちよかった」

「ねぇ、今度は上からして」

「ここまで、しちゃったんだし。もう少ししてみたいでしょ」

「お姉ちゃん、いくよ」

正常位になり、挿入した。

「やっぱり気持ちいい」

僕は、AVみたいに腰を振ってみた。

うまくいかないながらも、一生懸命に振った。

「それ。今の気持ちいい」

お姉ちゃんも、気持ちいいと教えてくれたので、だんだんコツも分かってきた。

「うん、気持ちいい」

「僕も、気持ちいいよ。お姉ちゃん」

「何かスゴい良い」

「イキそうかも」

「お姉ちゃん」

僕は、お姉ちゃんにもイッてほしくて、懸命に振った。

「アッン、良い。イキそう」

「アッ、イクッ、イクッ」

ビクッビクッビクッビクッ

お姉ちゃんがイッたみたいだった。

「お姉ちゃん、イッた?」

「うん、イッたみたい」

「気持ちいい」

お姉ちゃんはイクと、声が凄かった。

「アアッ、ダメ。良いの!」

「そこ気持ちいい。そこ、そこ良い」

顔の表情も、声もイヤらしくて、たまらなかった。

僕も、限界になってきた。

「お姉ちゃん。僕も、僕もイキそう」

「うん。良いよ、イッて」

「お姉ちゃん、イクッ」

僕は、さっき中に出したので、そのまま

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!

お姉ちゃんのオマンコの中に出した。

勢いよく、お姉ちゃんのオマンコの奥で出ていく。

「中ですごい出てる」

「お姉ちゃん」

僕は、そのままお姉ちゃんに抱きついた。

「んんっ」

お姉ちゃんは、僕を見つめてくると唇を重ね、口の中に舌まで入ってきた。

お互いに絡ませるように激しくキスをした。

キスだけでも、気持ち良かった。

お姉ちゃんのオッパイも触りながら、イチャイチャした。

チンコが小さくなり、自然と抜けると、

「どう?たくさん出てる?」

2人でオマンコを見ると、さっきよりも精子が出てきていた。

「なんかスッゴいエッチだね」

「すごい出てくる」

「もう少し、イチャイチャしよ」

一緒に余韻に浸った。

「2人で卒業しちゃったね」

「うん」

「私も、友達とかそんな話になるとしたことないからなんかね」

「かと言って、知らない人とも怖いし」

「あんたなら、安心だし。一応、義理のだしね」

「いつもオッパイ見てたし、義姉のAV見てたから」

「いや、それは」

「ハッキリ言って、したかったでしょ?」

「それは、したかったけど」

「けど?」

「したかったです」

「よし」

「どうする?まだ時間も平気そうだし」

「したい」

「じゃぁ、お姉ちゃんが上になるね」

挿入し、お姉ちゃんも慣れてきてグイグイと腰を押し付けてくる。

「お姉ちゃん、スゴい」

「じゃぁ、上下に動いてみるね」

パンパンパンパン

「あっ、お姉ちゃん」

「オッパイもスゴい」

上下に動くたびに、ユッサユッサユッサ

弾むように揺れている。

僕は、オッパイを揉みながら。

お姉ちゃんは、腰を激しく上下に。

「アアッン、スゴい良い」

「お姉ちゃん、気持ちいい」

「お姉ちゃんも」

「一緒に・・・」

「一緒にイコ」

「うん」

「アッ、アッ、アアッン、ンンッ」

「良い。イクッ、イクッ」

「お姉ちゃん、イクッ」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!

「アアッンッァンン」

「アアッ」

一緒にイッた。

「もう、本当気持ちいい」

「クセになりそう」

「僕も気持ちよくてヤバい」

「ねぇ、春休みだし毎日しよっか」

「いいの?」

「どうせ親もいないし」

「うん、毎日したい」

「そろそろ帰ってきそうだし、服着よっか」

2人で片付けると、お姉ちゃんは部屋に戻った。

次の日も、その次の日も、朝、両親がいなくなると、お姉ちゃんが僕の部屋にくる。

それから夜まで、何回もセックスした。

ただ、最初の日みたいに、中出しはさせてくれなかった。

よく分からないし、一応止めようとの事だった。

その次の日だった。

朝になり、父親が出かけ、母親がなかなか出掛けない。

聞くと、休みだと言う。

お姉ちゃんも、したかったみたいでガッカリ。

僕も、ムラムラしてしかたなかった。

しばらくして、お姉ちゃんが

「出掛けようか」

「えっ?どこに?」

「いいから」

2人で出掛けることにした。

「お姉ちゃん、どこ行くの?」

「いいから」

電車に乗り、隣の街まで行った。

降りて、歩いていくと

「ほら、見て」

「これって」

ラブホ街だった。

「いいから、入るよ」

お姉ちゃんは、僕の手を引っ張り、そそくさと入り、あっという間に部屋だった。

「あっー、緊張したぁ」

「お姉ちゃん」

「私だってこんな入るの初めてだし」

部屋の中に入ると、お姉ちゃんと何があるのか確認した。

特に、ベッドがあってお風呂があり、変わったものは、エッチな自販機くらいだった。

「これ」

僕は、財布を取ると販売機で買ってみた。

「何してるの?」

「バイブ」

「何買ってるの」

「使ってみたかったんだ」

早速開けて、電源を入れると

ヴヴッ、ヴヴッンン

なかなかの振動だった。

お姉ちゃんは、

「やだ、そんなの」

「とりあえずお風呂入ろ」

「ちょっと待ってて」

僕は、まだ欲しいものがあり、販売機で買った。

お風呂に行くと、

「何かスゴいよ」

「光って綺麗」

お風呂の明かりを消して、浴槽の中がレインボーに光っている。

「スゴいね」

2人で湯船に浸かりながら、イチャイチャした。

キスして、オッパイを触りながら、お姉ちゃんはチンコを触ってくる。

いい雰囲気になってくると、

「お姉ちゃん、ちょっと待って」

僕は、お風呂場にあったマットを横に敷くと、

販売機で買ったローションボトルを取った。

「何、それ?」

「お姉ちゃん、来て」

マットの上に2人で座ると、

「お姉ちゃん、ちょっと冷たいかも」

お姉ちゃんに、ローションを掛けた。

「少しだけ冷たい」

僕は、ローションを垂らすとお姉ちゃんの体を触りながら伸ばした。

「ヤダ、ヌルヌルする」

お姉ちゃんのオッパイを触り、オマンコも触った。

「アッ、何これ。気持ちいい」

「私にも貸して」

お姉ちゃんも、僕にローションを掛けると、全身ヌルヌルにされた。

「スっゴいヌルヌルしてる」

お姉ちゃんに、チンコを何回もしごかれる。

僕も、負けじとオッパイに、乳首にと刺激すると、オマンコまでヌルヌルさせ刺激する。

「いつもと違って気持ちいい」

「このまま入れてみよ」

僕は、お姉ちゃんに正常位で挿入した。

「すっごいオマンコもヌルヌルしてる」

「何か楽しいね」

「動いてみて」

僕は、腰を動かすが、ヌルヌルすぎて上手くいかなかった。

「何か難しいね」

結局、上手く出来なかった。

シャワーで、ローションを流し、マットも片付けると、もう1度湯船に入った。

「立って」

お姉ちゃんは、フェラしてくれギンギンに勃起させられた。

「せっかく広いお風呂だし、ここでしよ」

湯船の中で、お姉ちゃんが上から、チンコを挿入した。

「ンンッ。家じゃこんなこと出来ないもんね」

バシャバシャバシャバシャ

お姉ちゃんが、上下に動く度に、湯船のお湯が激しく波打った。

「アッ、アッ、気持ちいい」

「お姉ちゃん、オッパイも」

激しく揺れるオッパイにムシャブリついた。

「乳首、良いの」

「お姉ちゃん、僕も」

下から、お姉ちゃんを突きあげた。

「スゴい突かれて」

お互いが激しく腰を振った。

「お姉ちゃん、もう」

「私もイキそう」

「そのまま、出して!」

「中に出して!」

ドピュッ、ドピュッ!!

お姉ちゃんのオマンコの中でイッた。

「気持ちいいね」

「お姉ちゃん、良かったの?」

「今日は、せっかく来たんだし」

「中で、出していいよ」

「昨日とかも、したそうだったし」

「やった!!」

「そんなに嬉しい?」

「嬉しい」

「お姉ちゃんと一緒にみたいな感じがして」

「上がって、ベッドでしよ」

ベッドに行き、

キスから、首すじ、徐々に下がって、お姉ちゃんの全身を舐める。

僕は、バイブを取り出した。

ヴヴッンンッ

オッパイから当ててみた。

「スゴい振動」

乳首に当てると、しばらく撫でてみた。

徐々に気持ちよくなってきたのか

「アアッン、アッ、アッンンッ」

「気持ちいい」

お姉ちゃんの顔がイヤらしくなってきたので、次はオマンコに当ててみた。

「アアッ、スゴい」

「そこ、ダメかも」

僕は、お姉ちゃんがダメと言った場所に当て続けた。

「ダメだってば」

「ヤダ、何か」

「イヤ、イッちゃう」

ビクッビクッビクッビクッ

お姉ちゃんがイッても、僕は当てていた。

「待って。息が」

「ハァ、ハァ、ハァ」

その時だった。

ピシャピシャピシャ

オマンコからスゴい勢いで汁が出てきた。

「お姉ちゃん?」

「何?」

「何かスゴい出てる」

お姉ちゃんも感じながら見ると、

「ヤダ、何?」

「アアッ、ダメッ」

ピシャピシャピシャ

まだまだ溢れてくる。

「出ちゃう、まだ出ちゃう」

バイブを当てると、

オマンコもヒクヒクと開いたり、閉じたりして、次から次へと汁が溢れてくる。

「ダメ、止めて」

「またイッちゃう」

僕は、こんな乱れた姿がたまらなかった。

止めるわけがない。

「お願い、止めてぇ」

「アアッン、イクッ、イクッヴヴッ」

お姉ちゃんは、激しく体を

ビクッビクッビクッビクッ

イッた。

少しだけ、休むと

「ねぇ、ローション持ってきて」

僕は、お風呂場から持ってくると、お姉ちゃんはオッパイに塗った。

「ちょっと腰上げて」

「こうだったっけ?」

お姉ちゃんが、パイずりをしようとしていた。

僕は、AVの感じを思いだすと

2人で何とか形になった。

「こう?どうかな?」

「気持ちいい」

「滑っちゃうね」

オッパイで、チンコを挟みこみ上下に動かす。

「ズレちゃう」

こらえながら、お姉ちゃんも頑張ってくれる。

すると、左右のオッパイが交互に交差しながらチンコをこする。

「お姉ちゃん、それ気持ちいい」

「えっ?これ?」

「それ。ヤバい」

「あみだしちゃったかな」

「お姉ちゃん、パイずりしながらフェラ出来る?」

「ちょっと待って」

チンコを挟みながら、フェラをしてくれた。

「ああっ、気持ちいい」

「すっごい気持ち良さそうな顔」

「めっちゃ気持ちいい」

「これ、そんなに良いんだ」

「ヤバい」

「このまま出す?」

「出したいけど」

「お姉ちゃんの中で出したい」

「もう」

「いいでしょ?」

「うん。いいよ」

「どうする?」

僕は、なんだかんだ顔も、オッパイも見れる正常位が好きだった。

「このままがいい」

チンコを挿入し、お姉ちゃんとキスをしながら、腰を振る。

「ンンッ」

オッパイも揉みながら、腰を動かす。

ふと、僕はAVでの体位を思い出した。

「お姉ちゃん、ちょっと」

足を、僕の肩に掛けると、上から突き刺すように打ち付けた。

「アアッ、スゴい」

「奥まで入って、気持ちいい」

僕は、そのまま激しく突いた。

「これダメ、アアッ気持ちいい」

「イクッ」

「お姉ちゃん、僕もイキそう」

パンパンパンパンパンパン

「アアッン、ンンッ、アアッヴヴッンンッ」

「イグッーー!!」

「お姉ちゃん」

「お姉ちゃんのオマンコに出すよ!」

「出して!お姉ちゃんのオマンコに」

「いっぱい出して!!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!

「アアッウウッ」

そのまま思いっきり、奥まで突き刺しての中出しは、本当に気持ちいい。

「お姉ちゃん、すごい気持ちいい」

僕は、イッた後もゆっくり腰を動かすと、精子が次から次へとオマンコに注がれる。

しばらくお姉ちゃんに挿入したまま、動かしては休み、動かしてってしてたら、また勃起しきてしまった。

僕は、そのまま腰を早めてピストンした。

「えっ、ちょっと」

「お姉ちゃん、まだ」

「もう1回」

「ウソ、ダメ。気持ちよすぎておかしくなっちゃう」

「もう止められないよ」

「待って、気持ちいい。気持ちいいの」

「もっと、もっと!」

僕は、腰を振りまくった。

ビクッビクッビクッビクッ

お姉ちゃんが、イッたみたいだったが、僕は止まらない。

「お姉ちゃん、お姉ちゃん」

僕は、お姉ちゃんの肩を手で押さえると、腰を打ち付けるように突きまくった。

「ダメ、ダメ」

「イッてるから、イッてるのに」

「アアッアアッアアッンンッ」

お姉ちゃんが、イキすぎたのか白目向いていた。

「お姉ちゃん?」

「アアッ、ダメ。またイッちゃう」

僕は、お姉ちゃんがイキまくってるのが、たまらなく興奮した。

「お姉ちゃん、またイキそう」

「アアッ、ウウッ」

「出るっ。お姉ちゃん、また中に出すよ」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!

お姉ちゃんのオマンコにまた中出しした。

もう、中出しの快感が、たまらなくて、とにかく中出ししたかった。

その後も、お姉ちゃんはぐったりしていたが、僕はお姉ちゃんの体を、勝手に触って、舐めては、勃起してオマンコに挿入した。

お姉ちゃんも喘ぎ声は出すが、ほとんど動かなかった。

僕は、とにかくお姉ちゃんに入れては中出しし、

また少しすると入れては中出しした。

お姉ちゃんのオマンコからは、僕の精子が途切れずに垂れていた。

「力、入らないよ」

「気持ち良かったぁ」

「僕も、こんなにお姉ちゃんと」

「お姉ちゃん、途中から覚えてないかも」

ふと、気づくと18時くらいになっていた。

「そろそろ帰る準備しないと」

「うん」

「もう少し。もう少しだけゆっくりさせて」

少しすると、2人で準備をして、家に帰った。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です