中学3年のころのパンチラの思い出です。
学校行事で部活のユニフォームのまま体育館に集まったことがあった。
陸上部の面々と向かい合うように座ったんだけど、気になるのは対面の女子。
短くヒラヒラしたユニから白のパンツがはみ出して……というか普通に大きく見えていた。
「パンツ丸見えw」と俺のとなりのやつも小声でつぶやく。
そんなわけでうちの部の前に座ってる連中で陸上部ちゃんのパンツ鑑賞会がはじまった。
その子はちょっと目つきがキツいが大人びた魅力がある。
スレンダーなようで、脚が細いからかユニがブカブカなのかやはりパンツがよく見える。
そのまま立ち上がるまでじっくりと見せてもらえた。
パンツを見た連中とあとでその子について語るのも楽しかった。
俺としては正直その子が気になっていた。
スカートの中にスパッツとか穿き込むのが基本な中、見事なサービスっぷり。
真面目そうな子なのに俺らにたっぷり見られたことも可哀想だけど興奮する。
このころから変質者のケがあった俺は目をつけることに。
というわけで校内ストーキング(笑)
教室を見回るとすぐに発見した。2-3、ひとつ下らしい。
真面目そうという印象は間違っておらず、席についていることが多い。
後々わかったけど生真面目が服を着たような子で、優等生。
なかなか近くで姿を見れなかったけど、制服のネームから名字を見れた。
そうなると名前も調べられ、“ゆみ”と判明。
それからもゆみの姿を見ると嬉しくなるものがあった。
あまり友達はいなくて1人でいることが多いけどなにか接点ないかなー、どんなことが趣味か気になるなーと考える。
まぁ一番気になるのはパンツなんだけども(笑)
なんて思っていた集会の日。
始まる前に座っているゆみの姿を発見してなんとなく近づいたんだけど、飛び込んできたのはパンツ……!
斜めから見ると普通に生の白いパンツが見えていた。またゆみのパンツを見てしまった。
パンツで気になった子が少数派な生パンなことに運命を感じつつ朝から勃起しまくってしまう。
翌週も覗く気マンマンですでに興奮していたけど、ゆみの周りに早々と座られて近づけなくて見えないというオチに……
きちんとスカートが挟まっていて見えないパターンも……
でもやはり優等生のゆみはスパッツや短パンなど学校指定外のものを身につける気はないようで、たまにスカートの中が覗ければパンツを拝むことができた。
そんなゆみがやっぱりたまらない。
部活の連中と再びゆみの話をすることがあったけど、連中は名前も知らないし、パンツで喜びながら生パンということも知らないようだ。
優越感があったし、そんなゆみを独り占めしたくなる。
さらに校内ストーキングして、昼休みは図書館にいたりいなかったり、というまたも優等生らしい姿を発見。
読む本は比較的ポピュラーな小説が多いので接点を持ちたいと俺も読むことに。
そして数日後、意を決して話しかけた。
ドキドキしたけど向こうの方がわりと余裕がある感じで、落ち着いて敬語で話せる優等生の姿だった。
会話自体はなんともいえないまま途切れたりしたけど、一度話した相手を無視するのも変だよなぁと思って話しかけていく。
そんな感じでゆっくりと距離を縮めていき、晴れて付き合う形に!
しかし、大いに喜んだものの、付き合ってからもなかなか距離が進まずモヤモヤするように……
チャンスがあったのは、2人きりのときにゆみの白いパンツが見えたとき。
普通に恥じらうようにおずおずと隠す姿にもムラムラさせられた。
おかげで、「パンツかわいいね、白パンだ」と今まで妄想したようなセリフを実際に吐いたり。
自分としては素直にほめたつもりだけど、「制服の下は白が合うんです」とちょっとむくれたように言っていた。白がダサいとからかわれたかのように思ったのかも。
いつも白パンばかり穿いてるのは集会がある月曜日だからそういうローテーションかと思ったけど、案外そういうこだわりがあるのかも……
思わぬカミングアウトに余計興奮して、また見せてと言いつつスカートをめくろうとする。
ダメですよと言われたけどめくってパンツを丸見えにした。
抵抗されつつもまためくっていくと、徐々におとなしくなってくれた。
だんだんマジになってきてる俺に萎縮していたんだけど気付かず、上も脱がせた。
白い肌着を着ていたけどブラは着けていない……
そのせいで少々膨らんだ胸がアピールしていて、ポッチもうっすらと透けている。
夢見心地で触り、肌着をめくって手を入れて生のおっぱいを揉んだけど、ゆみに力ある手で引き離された。
一瞬にして現実に帰るような本気の抵抗だった。
付き合ってわかったけど、一見真面目で大人っぽいようで他の子より子どもな面も多かったし限界だったのかもしれない……
それから俺も卒業するし、ちょっと会わないうちに勝手に別れることとなった……
納得がいかなかったけど結局もとの関係には戻れず。
ただ、そんなうっぷんを晴らすかのように、道中で1人でいるゆみを見かけたらスカートをめくってやった。
えっちなことを嫌がったわりに相変わらず白生なままでやはり股間を刺激される。
わりと貴重なお尻から見るパターンだったけど、「制服の下は~」と言っていたことを思い出させるようなお尻をまるっと包んだ制服ショーツって感じのものだった。
以来、動画などを見ても純白の生パンの子がたまらないようになりました。
今どきこんなJ◯ちゃんいないかなー、振られといてなんだけど付き合いたいなー。