先日知らない番号からのショートメッセージを開くと、なんと優樹ちゃんからの報告ありました。
「今年の春に学校を辞めて、友達とバイトして生活していたんですが、何しても長続きせず専務に叱られる事が多々あるらしく、今現在は家出中らしいんです。」
本来親として安否確認して専務の家に戻させるべきですが、専務との関係が優樹ちゃんの身体目的ですから決して良い環境ではありません。ましてや専務には仕事で世話成ってますから、優樹ちゃんの事を報告すべきですよね。
先週末の事です。帰宅してスマホ見たら優樹ちゃんからの着信が3件ありました。とりあえず発信すると「優樹です。オジサン電話ありがとうございます。明日は仕事休みですよね!今日これから行きますね!」と一方的に電話切られました。
「あ、あのさ」と言った時には「ププッププ、、」仕方なく再度発信しましたが受話器から聞こえて来るのは「只今電話に出る事が出来ません」はぁ~!
諦めました。しかしオジサンの独り暮らしですから散らかる荷物を片付け掃除機しました。
しかし1時間、2時間、来ませんね。もう来ないかと思っていると階段を上がってくる騒がしい声の会話に「優樹さぁ本当に大丈夫なの?私は帰ろうかなぁ」「美月、亜弥の親戚だから大丈夫だよ!オジサンだけどね!笑」
てっきり優樹ちゃん1人で来ると思い込んでましたよ。玄関ベルが鳴り出迎えましたよ!優樹「オジサンごめんね友達も連れて来ちゃった!いいよね?まぁ狭いけど美月も上がって」まるで自分の家みたいな、そう言われて一緒に来た美月ちゃん「なに、割りとイケメンじゃん」
美月ちゃん「優樹がオジサン言うから帰ろうと思ったけど結構好みかも~!さすが優樹が惚れてるだけあるよね~!」えっ優樹ちゃんに惚れられてるとか唐突に言われても驚きしかありませんよ。
しかし身内の亜弥だから「オジサン」ですけど、優樹ちゃん美月ちゃんにまで「オジサン」と言われるのは違いますよね。なので今更ですが、もちろん仮名で竜一にしときます。
優樹ちゃん美月ちゃん「俺も名前あるんだから、せめて竜一さんで呼んでよ」とお願いしました。するといきなり美月ちゃん「竜一さんと亜弥と優樹はセックスしたらしいじゃないですか!私の処女もあげますね。」
「いやいや処女とか貰えないから」と断ると2人に笑われました。優樹ちゃん「オジサンじゃなくて竜一さん今時高校生で処女とか居ないって、美月ヤリマンだからチンポ隠さないと、直ぐに食べられちゃいますよ!」
美月ちゃん「あ、本当ヒドイよね、優樹だって趣味も特技もセックスじゃん!しかもノーパンだよね!」優樹ちゃん「美月だって私と一緒にパンツ売ったんだからノーパンじゃん!」なんかとんでもない2人を受け入れてしまった感じです。
ノーパンだと言い合う2人ですが、ショーパン履いてTシャ姿です。まぁスカートじゃありませんからダイレクトにマンコや尻は見えませんから良いのでしょうけどパンツ売ったとか、それも履いてた物を売ってしまいショーパン直穿きとか信じられません。
思わず「パンツ売って履くの持って無かったの?」と聞くと優樹ちゃん「何枚か持ってんだけど、お金に困って最後の1枚も売っちゃった!えへへ」お金は必要かもですけど売っちゃった!と笑ってるのがあり得ません。
美月ちゃんも「優樹が一緒に売ろうって言うから、パンツとか持って歩いてませんもん」なんと美月ちゃん宅に優樹が居候していたらしくウチへ来るまでの間にパンツ売ってしまったらしいんです。「パンツって、そんなに高く売れるんだぁ、」と聞いてしまいましたよ。
すると美月ちゃん「信じらんないと思いますけど、パンツ1枚に10000円とかで売れるんですよ!」
優樹ちゃんも「手渡しとか生脱ぎだと、そんなに貰えないから、今日は2人で生脱がせしたもんね~!これだからバイトなんて安い時給じゃ働けませんよ」
しかも話を詳しく聞くと3枚1、000円でパンツ買って売る時には3倍~10倍だなんて驚きしかありませんよ。まぁ需要が有って商売として成り立っているとは思いますけど、生脱がせなんかしたらマンコとか露出しちゃうから触られたりしないか心配しかありません。
何か特別な話に興味津々で優樹ちゃん美月ちゃんを質問責めしちゃいましたよ。会話は省略しますが実際に身体まで売ってしまってるみたいです。援助交際とか自分の範疇外でしたが、凄いとしか言えません。
下着は生脱がせしても一万円らしいんですけど、キス!フェラチオ!セックス!ゴム有りでしか、やって無いと言ってますけど、女子高生とセックスする為に50、000円とか渡してくる男性が居るそうです。
自分は偶然にも妹の娘(亜弥ちゃん)を預かり、お盆休みに行った会社のバーベキューで友達(優樹ちゃん)を預かったらセックス出来てしまったんですけど、風俗で性欲を済ませていた自分でも30、000円で生セックス出来ましたから、驚きですよ。
話が逸れてしまいましたが、優樹ちゃん「竜一さんシャワー貸して下さい!一緒に入りますか」美月ちゃん「竜一さんは私と入りたいって言ってるから優樹さっさと入っちゃいなよ」そんな事一言も自分は言ってません。だけど、さっき初めて会ったばかりですよ。
もちろん美月ちゃんの身体に興味ありますけど「優樹ちゃんは知ってるから良いけど、美月ちゃんとは、」と言うと何を勘違いしたのか美月ちゃん「ほら竜一さん優樹は飽きたから美月と入りたいって言ってるじゃん!」大胆過ぎて自分がタジタジです。
優樹ちゃん「竜一さんは私の大好きな人なんだから、美月誘惑とかしたら怒るからね」と言うとTシャツとショーパン脱いで風呂場へ行ってしまいましたよ。美月ちゃんと2人だけになると「竜一さんも
優樹好きなんですか?」
「えっ、そんなことある訳無いじゃん!だって妹の娘の友達だよ~しかも未成年だからね」と答えると美月ちゃん「良かったです!優樹の片思いなら邪魔者に成らないですね。」と言うと優樹ちゃん同様にTシャツとショーパン脱いだから風呂場へ行くと思いました。
ところが美月ちゃんは「竜一さん抱いて」と全裸で抱きつくと唇を奪われましたよ。身体中から匂う甘い香水の香りが偶然にも、いつも指名してる風俗嬢と同じでスイッチ入っちゃいました。自分も美月ちゃんとキスして「ジュルジュル」と唇を舐め合ってしまいました。
何故か自分が喜ぶポイントを責められ思わず身を任せてしまうと、あっという間に衣服を脱がされチンポを奪われました。「竜一さんはココ弱いんでしょ」と言うんです。自分は裏スジが一番興奮する事を知ってる人なんて思いましたけど、1人だけ居ますよ。
いつも指名してる結月ちゃんだけです。すると美月ちゃんが「やっぱり、お姉ちゃん言ってた通りなんですね」なんて言うじゃないですか!
「えっ、えっ、ちょ、ちょっちょっと待って、お姉ちゃん?」と言うと「私、竜一さんご指名の結月の妹なんですよ、お姉ちゃん竜一さん好きらしくて、結構色んな事聞いてますよ!」
中断してお姫様抱っこで美月ちゃんをベッドへ運び話を整理します。驚きしかありませんけど「美月ちゃん本当に結月ちゃんの妹なの?」と聞いちゃいましたよ!そしたら「だから竜一さん喜ぶポイント知ってるんじゃないですか」そうですよね!
でも結月ちゃんから自分の喜ぶポイントどうやって聞いたか!そして偶然だと思いますが優樹ちゃんと一緒に来たのが自分の家とか出来すぎですよ。確かに結月ちゃんに少し雰囲気が似てるとは思いましたけど、本当に姉妹とか信じられません。
ふと目線を動かすと優樹ちゃんがシャワー終えて全裸で仁王立ちしてましたよ。「やっぱりね!美月は行動早いよね!でもさぁ、セックスして無いみたいだけど、なんで2人とも裸なの?」と言われて我に返りましたよ。
絶対に自分と美月ちゃんは優樹ちゃんに責められると思ってましたが、口にしたのは「身体拭くタオル無いんだけど、湯冷めしちゃうじゃん!」と言われバスタオル渡すと「美月と続きを楽しんで来てね!」なんて言うんです。
と言われた美月ちゃん「竜一さん、さっ早く行きましょう」と手を引かれ風呂場へ来ちゃいました。「竜一さんは石鹸で綺麗するより臭いあった方が燃えるんですよね!お姉ちゃん言ってましたよ」そんな事まで教わって来てるとか恐れ入ります。
美月ちゃん可愛い顔して「私も竜一さんまんまで食べちゃいますね」と自分を仁王立ちさせ美月ちゃん躊躇なく咥えてしまうんです。姉結月ちゃんに聞いてるとはいえ、美月ちゃん初めてなのに自分のツボを熟知してると言うか、フェラチオの行為が結月ちゃんと一緒です。
風俗嬢直伝ですけど、こんなテクニシャンだったら普段相手してる男は喜ぶに間違いありません。現役の女子高生のテクニックにメロテロです。あまりの手つきの良さと口技に負けました。思わず声出ちゃいましたよ。
「竜一さんボチボチ限界じゃないですか!遠慮なく出して下さい。」と言われ「お、お~、い逝く~いいぃぃぃ、、、ドピュッ、、ドクッドクッ!あ~」美月ちゃんの口内に自分でも驚く量の精子が出ちゃいました。
さすがに結月ちゃんみたいに飲み込んで「ごちそうさま」とは言わず床に吐き出されましたけど、十分満足です。攻守交代して美月ちゃんを寝かせ自分が奉仕する番です。いきなりマンコ舐めるよりも、じっくり責めますよ。
フェラチオの後で自分がマンコ責めると思っているらしく「竜一さん私もココ舐められるの好きなんです」と股を広げてますが、誘いには乗りませんよ!
自分も美月ちゃんの隣へ寝転び「美月ちゃん」と呼び掛け唇を奪ってやりましたよ。
出来るだけ美月ちゃんに体重を掛けないように覆い被さり濃厚なキスして舌を出して顎から首へ、そして耳へ時間かけて舐めると「も~う竜一さんのイジワル~!」と言ってますが、感じてるらしく時折「あぁ、あん、ん、、ふぅ、あっふん」みたいな声を漏らしますよ。
もう一度、唇へ戻り唾液が混ざるくらい吸い付いてやると「もう、早くしてよ、ねっお願い」と求めてますが、まだまだです。胸の谷間まで一気に舌を滑らせ膝立ちで見下ろすと美月は顔を赤らめ「竜一さ~ん」と甘い声を出すので、ギュッと抱きしめ唇を交わします。
そして次は両手でオッパイ鷲掴みにして顔面を挟み乱暴に揉みくちゃにしてから乳輪までしか弄りません。美月ちゃんの顔見たら「早く乳首に触れて舐めて!」みたいな顔です。
乳首の先っぽだけを「チュロッ」と一舐めだけして反応を確かめ乳首を放置して、いつ触れられるかと思うドキドキさせるのが楽しいです。さりげなく指が触れてしまう度に「あっあん」と声と共に固く張り詰める乳首がビンビンです。
これ以上は勃起しないところまで我慢して、一気に「ペロッペロッ、チュパッチュパッ」と乳首を噛り取る勢いで吸い付いたら「やっあ、や~ん、、あっっ、、あんん、い、逝っ、逝っちゃう、んんダメ、あ~ん」まだマンコに指1本触れてないのに美月は昇天したようです。
「ふぅぅ、、ふ、、あぁ、もう竜一さん凄過ぎだから、あぁん」美月お待ちかねのマンコ触ったら既に「グチュッグチュッ」ですよ。オッパイ同様にマンコを放置して柔肉を人差し指2本で撫で回して美月の顔を確認します。
両手の指を駆使してマンコを一気に広げて、舌をネジ込みクリ豆を「ペロッ」と舐めると「ぁん、あぁん」膣壁に指を滑り込ませ中へ舌を突っ込んだら
「あぁいゃいぃん、あっあん、あんん、、あっい、いやぁん、あん、ダメ、そこ無理、あっ無理~」との声と同時に自分の顔面へ潮を吹き掛けられちゃいました。
さすがにビックリしたのは自分よりも潮を吹いた美月のようです。「竜一さん、ごめんなさい、でも気持ち良くて、初めてで、あん」どれほどの経験してるか知りませんけど、初体験だと言うじゃないですか!
そう言われてみれば、亜弥ちゃんも優樹ちゃんも潮なんて吹きませんでしたね。どれくらい美月ちゃんと戯れていたのか分かりませんけど「竜一さんも美月も盛り上がってるみたいだけど、私のマンコ乾いちゃいそうだから、早く出てよ」と優樹ちゃんに呼ばれちゃいました。
「わかったよ、今出るから待ってなさいヤリマンちゃん」と優樹ちゃんに言うと「竜一さん潮は秘密ね」と唇を重ねて「マンコ乾いた優樹が待ってるって」と手を引かれ風呂場を出ました。