優奈たちが高◯に入学して5か月になりました。
優奈「パパ・・・。美希ちゃん・・・、退学しちゃった」
私「えっ、本当に?」
優奈「美希ちゃん、好きな人の子供を妊娠したんだって」
私「何ヵ月?」
優奈「5か月目になるって言ってた。みんなで美希ちゃん送別会をすることに決まったよ。あっ、美希ちゃんがパパに渡してって」
そう言って、優奈は空色の封筒を私に出してきた。
『優奈のパパへ。美希は、3か月前に初めての妊娠が分かりました。お腹の子供は、少しずつだけど大きくなっていますよ。美希にとっては、初めてずくしだけど、パパの子供が私のお腹にいるんだと思うと、とても信じられない気持ちになります。すごく悩んだけど、高◯は辞めることに決めました。少しずつお腹も大きくなって、高◯のスカートが入らなくなってしまったからです。今の美希のウエストは63㎝。妊娠して5㎝大きくなりました。パパ、美希の最後の制服姿、送りますね。来週からは、お腹がゆったりとしたマタニティードレスを着ます。胎動も始まったらお知らせしますね。あなたの幼な妻になりたい美希より♪』
美希の制服姿の写真もありました。
恥ずかしそうにポーズを取っていた美希。
膝上15㎝のチェックスカートが、美希の可愛らしさを強調しています。
そんな美希は、私の子供を妊娠しているのです。
高◯を辞め、1◯歳で母になることを決めた美希。
そんな美希に会うことができました。
美希からの手紙を受け取ってから、2ヶ月後のことでした。
美希は妊娠7か月になっていました。
優奈に導かれ、美希が待つ場所に向かいます。
そこは、広い公園でした。
美希は、薄いピンクのマタニティードレスを着ていました。
私「美希!」
美希「あっ、あなた♪」
美希は駆け寄り、私に抱きつきました。
美希のお腹は大きくなっていました。
美希「あなた、あなたの子供です♪女の子ですよ♪」
私「美希!好きだよ、美希」
ベンチに二人並んで座りました。
美希は私に寄り添い、何度も涙を流しました。
美希「妊娠初期にツワリが酷くて・・・、だけど・・・あなたの赤ちゃんだもん。頑張ってここまで来れたよ♪」
私「美希・・・」
美希「私ね、スーパーのレジのパートをしているの♪誰もが、頑張ってって声をかけてくれた。小さな命を守るためだもんね♪あっ、動いた♪」
私は美希を強く抱きしめ、そっと唇を重ねた。
美希のウエストは、78㎝まで大きくなっていました。
美希のウエストに触れた時、私も我が子の胎動を知ることができました。
私「すごいな。こんなに動くのか・・・」
美希「きっと、パパだと分かっているんだと思うの♪」
私「胎動は、いつから感じていたの?」
美希「1か月前からです。名前、決めたんだ。彩(あや)です♪」
私「彩かあ。可愛い名前だね」
美希「ありがとうございます♪」
私「7か月なら、あと3か月か。美希とは3〜4回しかエッチしなかったけど、まさか当たるとは・・・」
美希「エッチでエクスタシーを感じたら、妊娠しやすいって聞いたことがあるんです♪実際、すごく気持ち良かったわ♪」
私「美希。ありがとう」
美希「私も、感謝しているんですよ♪美希の中にたくさん出してくれたから♪ねえ、良かったら美希とエッチしてくれますか?7か月だったらエッチしてもいいんだって♪」
私「美希・・・」
美希「だけど、お腹に負担はかけられないの。美希の好きな、立ちバックでしてくださいね♪」
私は美希を車の助手席に座らせ、ラブホテルに向かった。
そして、部屋に入ると抱きあってキス。
そして、ゆっくりと美希をベッドに誘い、マタニティードレスを着たまま四つん這いにして、美希のウエストを強くつかんでゆっくりと挿入した。
美希「あっ・・・。あなた・・・。あなた・・・。愛・・・してる♪」
私は、美希の子宮に当たらないように気をつけながら、ゆっくりと動いた。
そして、美希のあえぎ声は一気に大きくなっていました。
お腹に彩がいるので激しい動きを避け、ゆっくりとした動きを続けます。
30分も動き、美希が感じ続けたことで結合を解き、ゆっくりと窓際に移動して立ちバックで再び結合しました。
もちろん、ゆっくりとした動きで美希を突きました。
最後は結合を解き、美希の口の中に出しました。
美希は全てを飲み干し、お掃除フェラをしてくれました。
美希「また、私と彩に会いに来てくださいね♪」
私「うん」
美希は、私に寄り添って甘えていました。