優しくてSEXに踏み切れない彼を逆レイプした時の話。

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今日は摩耶が彼氏を逆レイプした時のお話です。私には付き合い始めた彼がいました。ちなみに摩耶のこの頃は高●生でソードアートオンラインの直葉ちゃんみたいな感じだよ。ユ●キーという男の子で、痴漢されてるところを助けられて、摩耶のほうがすっかり好きになっちゃって、お付き合いするところまで来たんだ。お弁当作ったり、クッキープレゼントしたりして女子力アピール。デートで腕組んで大きな胸、恥ずかしいけど押し付けて男の子の本能にアピールでも全然、摩耶に手を出してくれないんだ、キスから先にいかないで、京都出身の彼は可愛い関西弁でその先に進みたい私の好き好き攻勢をかわすんだよ。そんなある日の事、摩耶はとんでもないもの見ちゃった。水泳部の同級生のエリが電車の駅でユ●キーといちゃいちゃしてたんだよ。エリとは前、地元のショッピングモールで彼と私、3人で水着を買いにいったんだよ。

エリは足もすらりと長くておっぱいもあって正統派の美少女、あの時のあの子の反応、、いやな予感したんだけどやっぱりだった。私はあの時、悔しくて、朝4時起きしてつくった彼氏へのお弁当、駅のゴミ箱にに投げ捨てた。その日、一日中彼といても泣きそうだった。おうちに帰っていっぱい泣いたよ。

夜友達とラインで相談、妖精系美少女な優子ちゃんいわく、「別れちゃいなよ!」貴女と違って摩耶はモテないの!真面目な真里ちゃんいわく「正直、男どうでもいいかな。」摩耶はどうでも良くないの!最後の砦、肉食系セクシーの彩香ちゃん「逆レイプしたら?」うちにバイアグラとかあるからあげるよ、隙を見せてもくいついてくれないんだったら、摩耶の方から食っちゃいなよ。

その日、摩耶の中の野生のタヌキが牙を剥いたのだった。

決戦は次のデート、両親は旅行で留守。この日しかない。彩香ちゃんから、ミニスカートと胸元を強調するトップス、アクセを借りた、顔はエリに勝てないかもだけど、摩耶のおっぱいとお尻を彼に見せつけて、女として見てほしい、恥ずかしいけど、振り向いて欲しい。普段のイ●ンとかユニク●系オンリーの摩耶と違うおしゃれ摩耶に彼は顔を赤らめて俯く、彼はウブで優しい人

そういうところも大好き、可愛い。でも、このままだとエリに取られちゃう。あの子がエロい子だという噂は知ってる。今日は積極的なエロい摩耶ちゃんで行くんだ!

公園のベンチで彼に膝枕、プニプニの太ももと彼が見上げると胸が際立つ体勢。優しく頭をなでなでして耳かき、うららかな日差しと心地よい風、彼は私の膝枕で心地よさげに寝息を立て始めた。無防備な寝顔が可愛いなぁ。ブルゾンをお腹にかけてあげる。摩耶は彼が起きるまでお空をながめてました。

彼が目を覚ましたのでおうちに誘います。今日は摩耶のお部屋来ない?

彼は女の子の部屋くるの初めてなのか凄くはしゃいでくれました。摩耶の枕の匂いとか嗅がれちゃってちょっと恥ずかしかった。嗅ぐなら摩耶を本人にしてよ!と心で思う私。いよいよ作戦開始です。まずは、コーヒーにバイアグラ●とかいう薬を混ぜてケーキと一緒に出す摩耶。効き目は30分くらい後に来るらしい、、、。一緒にビデオ見ながらぴったり肩を寄せる。少し顔が赤い、これが薬の効いた合図。摩耶は勇気をだすんだ。ユッキー、摩耶は彼の膝にちょこんと乗る。「どうしたの?摩耶ちゃん」「摩耶の事好き?」「だったらキスして!」自分からいうの初めて、彼のいつもの優しいキス、摩耶はぎゅーーて抱きついてディープキス。びっくりする彼、摩耶史上初のに女豹スイッチが入る。「摩耶に今日はユッキーを好きにさせて、摩耶が嫌いなら摩耶をぶん殴って振り払っていいよ。好きならじっとしてて」私は優しい彼がそんな事はできないのを知っています。

彼のTシャツを脱がして胸にすりすり、ズボンのベルトを外してパンツだけの状態にする。彼の両手を私のマフラーでベットの柱に縛り付ける。彼の前に立つ私そして、彼の前で服を脱いだ、

「ちっちゃな摩耶はモデル体系じゃない、でもおっぱい大きくて可愛いって女友達は いってくれるんだ。お尻から腰のライン水泳してるから綺麗だよ、そして、摩耶の、、、、女の子、すじで子供みたいで恥ずかしいけど、ちゃんとユッキーの赤ちゃん作れるよう、」私はちょっと涙目で服を脱いだ。

「エリちゃんの方がユッキーは好きかもだけど、私を見て、摩耶の裸、恥ずかしいけど見て」ユッキーを見ると彼は私の裸に見とれていた。

「摩耶のおっぱい、摩耶のあそこ、、。可愛い、」彼のパンツをおちんちんが押し上げる。摩耶は彼に近づいて彼のパンツを片足の指でつまんで脱がせる。ブルンッと彼のたくましいおちんちんが顔をだしました、私は彼の息がかかるほど近くでおまんこも開いて中も見せる私。彼は荒い息をはいて興奮しているようです。私は彼の前で全裸で椅子に座り、恥ずかしいけどオナニーをして見せました。彼のおちんちんがビンビンに勃起しています。でも腕が縛られているので彼はおちんちんを触ることができないのです。彼の愛しいおちんちんが上下に揺れて、刺激を受けることを望んでいます。摩耶の小さなパンティは彼のおちんちんにかぶせました。

その姿を見ながら、自分で股間に手を伸ばし、おっぱいを自分の指で慰めておまんこを淫らに濡らしてみせます。そして、意地悪に彼にききます。

「摩耶が欲しい?この摩耶の小さな穴にその意地汚く勃起したおちんちんいれたい?中でビュービューしてまだ子供の摩耶をユッキーのものにしたい?摩耶のおっぱい、乱暴に揉みしだいてみたい?おっぱい吸わせて欲しい?」

「答えて!エリと摩耶どっち!?摩耶を選んでくれたらその切ないおちんちん

楽にしてあげるよ。」

彼の口から「こんなことしなくても、俺、摩耶ちゃんが好きだよ」という声

心の中で小躍りする私、でももう止まらない。

「体で証明してもらうから」と彼の股間にそそり立つものに手を触れる

「う、ぁ、ぁ、摩耶ちゃん」固くて熱い男の子の勃起おちんちん、摩耶はどのくらいの力で握ったらよいか戸惑いました。そこで、その先端に舌を這わせます。ちょっとしょっぱい液体がさきっぽから出てる、おちんちんは肌の匂いとは違う独特の匂いこれが、少し生臭い、でも口を開けて歯を立てないように咥えます。そして唇をすぼめて前後にしぼりあげました。「あ、、ああ、あ、だめ、やぁ、ああ」ユッキーは自分で腰を震わせて更なる刺激を求める。ゾクゾクしちゃう。私は自分のおっぱいを左右から押して彼のおちんちんを挟み込見ました。私のおっぱいにつつまれて、彼のおちんちんの先っぽが出たり入ったりします。その先っぽを舌でちろちろ舐めます。

彩香に事前に教わったおちんちん攻略法です。

彼のおちんちんから突然、白濁した液が噴出しました。お口の中と胸に射精されました。鼻にツンとくる臭気、ねっとりとして手でさわると滑りけのある感触、彼が私のお口に射精したんです。オスの匂いにあてられて私の中のメスが暴走します。

「ねぇ、摩耶のおっぱいとお口を精液でよごしちゃったね、ゆっきーー?」

「ごめん、摩耶ちゃん」

「ねえ、エリにもこれされたら同じように射精する?答えて、エリが裸になって、おちんちん咥えてきたら、さっきみたいにドクドク出しちゃう?」

「摩耶ちゃんだけだよ、他の子には絶対に、、」

いじわるな質問、いったばかりのちんちんを私はまた咥えます。そして彼のお尻の穴に私のい小さな指をツップリと挿入します。彼の腰がビクンと跳ねました。そして私はもう一つの手で彼の乳首を触ります。射精したばかりにおちんちんがまた、みるみる勃起していきます。男の子の性器は女の子以上に正直だなぁと摩耶は思いました。

「摩耶ちゃんもうやめて、やめてよぅ」虐めるほどに可愛くなる彼、おちんちんを咥えられながら、お尻とおっぱいを摩耶の指で可愛がられて彼は言葉とは反対にニ度目の射精に達しようとしていました。それを途中でやめる摩耶、「やめて欲しそうだからやめてあげるね」冷たく突き放します。そして「ねえ、して欲しい、おちんちん気持ちよくして欲しい?」と聞く私、彼は恥ずかしそうに頷きます。「じゃあ、誓ってよ、摩耶以外の女の子に浮気しないって!」誓う彼、「それじゃあ、摩耶のおまんこに誓いのキスをして!」椅子に座って腰を突き出して彼にクンニを無理やりさせました。ぎこちない舌遣い、頭を掴んで気持ちいいように操縦します。そして、私の足は彼のペニスを探り当て足でおちんちんをシコシコします。「ん、あん、いいぃ、すごい、もっと、摩耶のエッチなおまんこ舐めて、舌で可愛がってぇ、あ、あうん、、いい、いく、いぐ、ユッキーの舌でいかされちゃぅ」太ももにきゅーーーって彼の顔挟んでアクメしちゃう私、気持ちよすぎておまんこはお漏らししたみたいになってる。私はイクとこ男の子に見せちゃったんだ。

ふと気づくと彼の両手を縛っていた毛糸のマフラーは解けちゃっていました。

彼の股間にはギンギンに焦らされたおちんちんがいきり立っています。

「摩耶ちゃん、今度は俺のターンという事でいかせれもらうよ」ユッキーがケダモノになってる!私が子ダヌキなら、彼はゴールデンレトリーバーという感じかな。

ユッキーは私をうつ伏せにベッドに寝かせる。そして小脇に抱えてお尻を叩きました。私の白いお尻に跡がつくくらいペンペンされて謝る私。「ごめんなさい、だってユッキーがエリとイチャイチャするからぁ 私、不安で、悲しくて、」そういうと彼は「今日は摩耶に自分が誰のものか体で教えてあげるよ」といいました。そして私にいいました。「仰向けになってM字に足を開いて、俺にいかされたおまんこ見せるんだ、そしておちんちんいれて摩耶をあなたの女にしてっていうんだ!」普段の彼なら絶対いわないようなので荒々しい言葉、そんな彼も素敵だ。私は喜んで答える、だって彼が私を求めてくれてるんだもん「ユッキー、摩耶のおまんこにおちんちんいれて、摩耶をあなただけの女にして、一生懸命尽くすから、ずっと私だけを見ていて」

私がそう答えると彼はたくましいおちんちんを私の中に入れてくれました。

彼のものが私の中を動き、快楽を沸き立たせます、突かれるたびに声がでます。彼の首に手を回して足を無様に開いて喘ぎ声をあげます。これが私という女「あぁ、いいよう、ユッキーのおちんちん、気持ちいいよ、もっと突いて、

摩耶が壊れちゃうくらい愛して、ああん、ユッキーので私を支配してぇ」

体の中に異物を迎える、他人の肉の一部を自分の空間に迎えいれる感覚、他人の体内を侵略する男の子の感覚とは違うだろう。そして子宮に射精されれば、私は自分の肉と命を削って射精したものの分身を我が身に宿すのだ、だから、これは自分にとっては神聖で大変な事だと思っている。だから大切にしてくれる人に求めれれて抱かれたいんだ。ユッキーのおちんちんは摩耶の中に出したと思ってる。下半身でそれがわかる、摩耶のおまんこもこの人に精子を注いで欲しいと思ってる。すでに私の子宮は降りてきちゃってる。今日が安全日でなければ妊娠確実だろう。

「摩耶俺いくよ、摩耶の中に、大好き摩耶の中にだすよ、でるぅうう」

「ユッキー!イク、まやいっちゃう、だしてぇだしてぇ、一緒に溶けちゃおう、イク、いぐぅううう」私は体の奥に彼のものを感じて絶頂しました。

その日、SEXのあとも私のベットで抱き合って、いちゃいちゃしました。そして二人でお風呂に入って、そのあとは裸エプロンで彼のために夕飯を作りました。彼は台所に立つ私を後ろから抱きしめて発育のいい胸を揉み、お尻からおちんちんを入れてきました。彼は射精の手前で私に跪かせ、口の中に射精しました。「可愛い摩耶にお夕飯のおちんぽみるくだよ。」私に欲情してくれるのは嬉しかったのですが食前のおちんぽみるくはもういいかなぁと思いました。

途中でユッキーに抱かれたのでその日の肉じゃがは少し見た目が煮崩れてしまいました。二人で楽しく食卓を囲みおはなししました。

私の3人の友人の話をしました写メを見せると優子を見て、何この子!可愛いと呟きました。やはり可愛い子ににはこれか!うーーんやっぱりこいつは油断ならないなぁと摩耶思いました。

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