僕ハジュン韓国人です。僕の可愛い日本の彼女紹介します(凄えエッチ)

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僕の名前はイム・ハジュン韓国人です。

年齢は26歳です、日本語一生懸命勉強しましたが、まだ完璧では無いので、誤字脱字や表現がおかしいかもしれませんが、その辺りはご容赦ください。

日本語勉強の為にネットを見ていたらこのサイトに辿り付いたので、僕のエッチ体験を聞いてください。

僕は約半年前に日本に来日しました、現在は韓国風居酒屋を経営しているおじさんおばさんのところで仕事を手伝っています。

(因みにビザをもらうのは苦労しました、就業ビザはある程度日本語が話せて居酒屋でアルバイトでは取れません、料理が出来ないとダメです)

お恥ずかしい話ですが、僕は日本に来るまで童貞でした。

日本で言うところの料理専門学校を卒業しましたが、そんな経歴では韓国で就職はまず無理です。(有名大学卒業でも現在は難しい)

なので僕はすぐ軍隊に入隊しました(韓国は徴兵制度があります)行きたくは無いですが、早めに兵役を終わらせた方が後々良いかなって思いました。

それと日本語の勉強を猛烈にやっていたので女の子と知り合う時間がありませんでした。(言い訳ですね)

日本の皆さんは韓国人は全員反日で日本を憎んでると思ってるみたいですが、決してそんな事はありません。

もしそうだったら現在の日本旅行ブームは説明出来ません。

僕は個人的に日本の方が先進国で少なくとも100年は韓国の先を走ってると思います。

日本に住む皆さんは当たり前の事で驚かないと思いますが、僕は来日してから毎日が驚きの連続でした。

まず最初に驚くのは東京の都会でも街中が綺麗、道路にゴミが落ちてない、路上駐車の車が無い。

そして何より驚きなのは滅多にクラクションの音が聞こえないって事です。

まだまだありますが、早くエッチな体験に行けよ!って顔されてますが、もう少しお待ちください。

驚きの最たるものは女性が綺麗、総じて美人でファッションセンス抜群そして何より優しい。

韓国にも美人はいますが、優しさでは日本女性の足元にも及びません。

優しさって言うか誠実さって言うのか?現在付き合ってる彼女と初めてデートした時の事です。

居酒屋で一杯呑んで食事したのですが、最後の会計の時に「割り勘にして」って言われた時には腰抜けそうでした。

韓国ではありえません。デートで女の子がお金を払うなんて絶対に無いです。

僕が払うよって言ったのですが、「割り勘にした方がその分沢山デート出来るじゃん」おばさんに日本女性はみんなそうなの?って聞いたら、そうじゃ無い女性もいるけど、育ちが良い子は男に全部払わせるなんてしないよって事でした。

そろそろ彼女紹介しますね。

どんな感じの子って言うと女優「広瀬すず」さんみたいな感じです。

メッチャ可愛いです。もう国の友達に自慢しまくりです(笑)

彼女は僕と同い年です。知り合ったのはコンビニです。彼女は普通にOLでしたが、会社での人間関係が原因で少し鬱になってしまったようです。

その為勤めてる会社を退職して実家に帰って来たらしいです。

(それまでは親元離れて一人暮らし)

彼女は僕の住んでる家の近くのコンビニでバイトしていました。

僕がそのコンビニに行くと決まって笑顔で「いらっしゃいませ」と挨拶をしてくれます。(韓国では考えられません。大体のバイトは下を向いてスマホをいじって挨拶などしません)こんなところが日本が先進国なところです。

僕が彼女の虜になってしまったのは、日本では当たり前なのかもしれませんが、レジで会計を済ませて、お釣りをもらう時に、彼女は僕の手をそっと握ってその手のひらにつり銭を置いてくれた事です。

日本以外にこんな事してくれる店員は何処探してもいないでしょう。

しかも「広瀬すず」似の笑顔満面で…別に僕に好意があるからじゃないぐらい理解してますが、仕事に対するプロ意識って日本は凄いですね。

とにかくその日から僕は勝手に彼女の事が好きで好きでしょうがなくなってしまいました。

そのコンビニの前を通るたびに彼女が店内にいないか覗いてました。彼女がレジにいると必要無い物まで買ってレジに並びました。

ほとんどストーカーですよね(笑)

ここで彼女の名前ですが、僕は本名ですが、彼女は「広瀬すず」に似てるので、

すずちゃんにしておきます。

僕は自他共に認めるチンタ(日本で言う所の情けない奴、いじめられっ子、ダサい奴って意味)ですので、どうしても彼女に話しかける事が出来ませんでした。

「袋は要り用ですか?」「ハイお願いします」「お弁当温めますか?」「ハイお願いします」こんな感じでお客と店員の域のままでした。

しかしある時、例によって別に欲しくも無い買い物をしてわざとつり銭が出るようにレジに並んだ時です。幸いと言うかラッキーな事に僕以外にお客はいないし店員は彼女だけみたいでした。

例によってお釣りをもらおうとした時です。「あの…お国はどちらですか?」

いきなり話しかけられてもう硬直です(笑)(しっかしダサいですねチンタ)

「へぇ?かぁ…韓国です」「(笑)へぇ…日本語上手ですね」

その時の僕…鏡は無いけど、多分真っ赤な顔だったと思われます。

「あの、あの、ぼっ僕はイム・ハジュンって言います。あの、あの、毎日、広瀬さんに会いたくて買い物来てます。」

(ネームプレートで名前は知っていた)

(おっおいおい…何わけわからん事告ってるんだ、まるでストーカーそのものじゃんか)

「うふふふ、うんうん、何となく気がついてましたよ(笑)」

(あ〜ここからどうやって繋げばいいの?)

女性と話した経験無し、しかも外国人で日本語まるでカタコト…

あ〜神様ぁ…どうしたら良いんだぁ

「あっあの、あの…僕…駅前の〇〇って居酒屋で働いてます。是非お酒飲みに来て下さいご馳走します。」

「えっ…店の宣伝かい(笑)」と…微笑みながらすずちゃん

「エヘヘへ、うんうん」と…わけがわからないニヤケ顔でやり過ごす僕

(ダメだこりゃ、しかしますます可愛い)

今日はレジだけじゃなく、配達されて来たお弁当を陳列してる彼女を見ました。

顔も可愛いですが、スタイルも良いです制服ごしにも意外に胸が大きい。

制服の下はピッチリしたスリムなジーンズ…眩しい…細い…スレンダー

ジロジロと舐め回すように見る…あ〜ダメダメ、変態じゃん

実は白状すると、彼女の仕事姿を何枚も写メしました。もっと言っちゃうとそれおかずにオナニーした事あり(変態そのものだよね)

しかしその日以来僕と彼女の距離はグッと近づいた感じでした。特に嬉しかったのは数日後にそのコンビニに行った時に彼女から「あっおはようハジュンさん」って言われた事です。

「おはよう」だけじゃなくて、その後ろに「ハジュンさん」ですよ!

もう名前覚えてくれてたのが嬉しくて嬉しくて無駄に沢山買い物しちゃいました。(笑)

しかしそれ以降特に関係が発展しません、お店に行けばにこやかに挨拶はしてくれますが、デートとか誘って拒否られたら嫌だなって思いが強かったです。

でも人生何が起きるか本当にわかりません、一生分の幸運を使い果たしたかもって事件がありました。

ある時いつものようにコンビニに行くと、ビックリするんですが、すずさんが話しかけて来ました。

「ハジュンさんのお店って何時から開店してるの?」

「えっ(驚)夕方5時です」

「今日、私行っちゃって良い?」

「ハイ、そりゃ勿論です、何時頃ですか?席予約しておきます。お一人で?」

「うん、そうだなぁ6時ごろ一緒に行ってくれる彼氏もいませんので(笑)」

もう大興奮でした(笑)速攻でお店に行って店中掃除です(別に汚く無いけど)

おじさん、おばさんは仕込み中でしたが、張り切ってる僕をポカンと見てました

「どうしたんだ?ハジュン、随分と張り切ってるじゃん」

「うん、今日ね大事な大事な人が店に来るんだ、僕の給料から天引きしても良いから美味しい料理出して、おじさん」

「へ〜(笑)どんな人か楽しみだね」と…おばさん

店は韓国の家庭料理って感じの店です。(彼女の口に合うかな?)(少し辛さ抑えた方が良いかもな)とか無駄に心配ばかりしてました。

そして開店と同時に店の外と中を行ったり来たり、「そんなにソワソワするなよハジュン(笑)」とおじさんに笑われる。

そして6時ごろガチャっと音がして店のドアが開いて彼女がにこやかに微笑みながら入って来た。

もう僕は倒れそうだった、いつもの制服姿しか見たこと無いから、そのセンスが良いシックな私服と(ファッションセンスも日本女性の方がはるかに韓国女性より上なのは明らかです。)いつものナチュラルメイクよりほんの少し濃いめのメイク…可愛い+セクシー

「いらっしゃい」って上ずっって言うのが精一杯でした。

固まったのは僕だけじゃ無かったです。(笑)おじさん、おばさんはもっとびっくりしてました。

「おっおいおいハジュン、彼女だったら先にそう言えよ、しかも美女」

「ねえ〜びっくりする。ハジュンにこんな素敵なお嬢様の彼女が出来たなんて本当びっくり」

「いやいやちょっと、彼女じゃ無いよ、知り合いってだけ」

彼女の前で大声でおじさん、おばさんが彼女、彼女って言うから恥ずかしさで正に「穴があったら入りたい」(この時この日本のことわざの意味を理解)状態でした。(恥)

しかしその後に彼女が言った事は生涯忘れ無いだろうと思う。生きてて良かったって思いと、日本ってなんて素晴らしい国、そして日本女性の優しさ。

彼女はおじさんにこう言いました。

「もうハジュンさんに言って下さいよ、毎日ってぐらいに私がバイトしてる店に来るのに、1度もデートにも誘ってくれないんですよ!酷く無いですか(笑)」

彼女の言葉を聞いて、目が点、頭の中は真っ白…

「おい!ハジュン(怒)お前、軍隊まで行ったのに、そんなにグズで情けない男なのか?」

「い…いや…その…おじさん…ち…違うんだよ」僕は嬉しさと驚きでしどろもどろでした。

「何が違うんだ、素敵なお嬢様にここまで言わせて恥ずかしく無いのか!バカ」

「は…はい…ごめんなさい」

「いいか、彼女の今日のお代はお前の給料から天引きだ。」

彼女はニコっと微笑んでその可愛い唇からペロっと舌を出して僕を見ました。

(なんて可愛いんだ…ひょっとして人生の幸運を今使い果たしたかも)

「ハジュン、お前の今日の仕事は終了、彼女の隣でお前も飲め!」

ありがとう、おじさん…

お酒が入って僕もだいぶリラックスして彼女と色々な話をしました。

どうやら彼女が会社を辞めたのは上司との不倫が原因らしいです。

26歳にもなって童貞な僕には相談に乗れる雰囲気では無かったですが(笑)

その彼を愛してたが見事に裏切られて鬱になったって事らしいです。

「その彼の事まだ好きなの?」

「そんなわけ無いじゃん、あんなゲス野郎」

清楚な彼女の口からそんな言葉が出てちょっと笑えた(笑)

その日以降、何度かデートに誘ったりしたけど、それ以上の関係になるには余りに僕がチンタ(意気地なし、ダサいの韓国語)だった。

と言うか女性経験の無さからくる度胸の無い僕でした。

そんな日が続いたある日

「ねえハジュンさんドライブ行きませんか?」

「うん、そりゃ良いけど、僕車持って無いです」

「大丈夫です、私の家にあります、もう私しか乗らないので、私が運転しますよデートコースはハジュンさん考えて」

練りに練ったデートコースだったので終日楽しかったです。

箱根に行って来ました。このデートが僕の人生を変えるデートだったのです

楽しく有名なレストランで食事をして帰宅しようとした時です。

「ねえハジュンさんこの近くに温泉あるんだけど、入っていかない?」

「うん、良いよ、でも運転疲れない?」

「平気、平気」

そう彼女が言って到着したのは、スーパー銭湯みたいな場所でした。平日だったのでそれ程混み合って無くてゆっくりするにはちょうど良いかなって思いました

彼女はフロントカウンターの受付に何か話してます。

「ここね以前にお母さんと来た事があって貸切家族風呂ってあるんだよ、だから貸しきっちゃった。」

僕は何も考えずに「へ〜そうなんだ、貸切ね」と答えたけど、「え?貸切?」

「それってどう言う事?」

「ん?だから露天風呂貸切だよ、2人っきりで入れる」

童貞の僕がどれほど驚愕したか想像出来ます?

「え?2人でお風呂入るの?冗談でしょ?マジ?ちょ…ちょっと…え〜」

「何?恥ずかしい?」

「恥ずかしいです」

「ハジュンさんそれでも男なの?しっかりしてよ(笑)」

その貸切風呂は日本で言う8畳ぐらいの部屋の隣に露天風呂がある部屋でした

完全に個室で電話で食事なども注文出来るようです。

季節は2月だったので部屋にはコタツがありましたが、少し寒かったです。

彼女は何のためらいもせず、コートを脱いで、セーターをサクサクと脱ぎます。

そしてジーパンを脱ぐ時に僕を見て「ハジュンさん、ジロジロ見てないで早く裸になって」「う…うん」

ここで韓国語講座

韓国語で男性性器は「ジャジ」女性性器は「ポジ」と言います。

実は韓国は日本以上にセクハラ系に厳しいですから韓国で「ポジ、ポジ」とか言いながら歩いていたら即逮捕されますので注意してください。(笑)

韓国語講座終了

彼女は上下紫のレースの下着でした。その清楚な雰囲気と違って僕がかつて見たことないセクシーな下着でした。

当然ですが僕のジャジは少し勃起ぎみです。そして彼女は何のためらいも無くブラジャーとパンティーを脱ぎます。

その光景を文章で書けって言われても表現できません、韓国語でも無理です。

眩しすぎです。そのお椀型のバスト、巨乳まではいかないけど垂れて無い、ツンと上を向くピンク色の乳首、そして細っそりした腰…大きすぎ無い形が良いヒップ…美乳と美尻ってこれだよって感じ…そして柔らかそうに逆三角に生える陰毛

そしてすらっと伸びた脚…

彼女の裸体を想像してオナニーしてたがその妄想以上だった。そして今のこの現状が夢か現実なのか?ポカンとすずさんを見つめる自分がいた。

僕も服を脱ぎ始めたけど、既にパンツの中で痛いぐらいに勃起してるジャジ(チンコ)を見られるのは恥ずかしいなぁって思いました。

しかしこれは自分でも制御出来ませんので(笑)笑われるの覚悟でパンツを脱ぎました。

「うふふ、なんか凄い元気良いんだけど(笑)」

「だ…だって、すずさんのヌード見たら誰だってこうなるよ」

と言い放ったが、上を向いて勃起してるそれが超恥ずかしかった。

気をとりなおして僕は湯船に入りました、隣にすずさんも入りました。

「ハジュンさんて胸厚で細マッチョでカッコいいですよ、ちょっとグッと来ちゃいました(笑)」

この時、メチャメチャ厳しい軍隊の先輩の顔が浮かびました、あの時は死んでくれないかなって思ったが、今じゃ細マッチョに鍛えてくれた先輩に感謝です。

しかしこの後、人生で最も恥ずかしい思いをするのです。

「さぁハジュンさん背中流しますよ。」

湯船から出て彼女はタオルにソープをたらして僕の背中を洗い始めました。

そして今度はシャンプーです、もうされるがまま状態です。

(人生でこんな幸運ってあるのか?)

そしてシャンプーした後に…

「はい、立って下さい、首上げて…はい腕…次は手」

彼女は僕の身体を上から下まで丹念に洗っていきます、韓国女性じゃこんな事絶対にしないんじゃ無いかなぁ

そして最後にこれ以上ないぐらいに勃起してるジャジが残りました。

彼女は左手で玉をさすり右手で勃起したそれを優しく握りました…そして上下に動かしました。

「あっすずさん…だ…ダメ…あっ…」

よく三擦り半とか言いますが、その時は二擦りでした…僕は仁王立ちに立って彼女は椅子に座っていましたが、最初に出たそれは彼女の可愛いバストに降り注ぎました。その後もドクドクと射精して僕のジャジを握る彼女の手にダラダラと流れました。

余りの快感と恥ずかしさで膝がガクガクしてしゃがみこみそうになりました。

彼女は僕を仰ぎ見てにっこり笑って上下にしごき続けてます。

精液ってこんなに沢山出るの?僕は彼女の手からダラダラ流れるそれをボーと眺めていました。

そして全て出し尽くすと急激な賢者状態です、勃起してるの見られて恥ずかしいですが、射精して小さくなったそれ見られるのもっと恥ずかしいですよね。

彼女はシャワーで自分のバストにかかった精液を流して、次に小さく萎れたジャジのソープを流しました。そして僕を見上げてにっこり微笑んで…

「どうですか?ハジュンさん、落ち着いた?(笑)」

「恥ずかしすぎます。」

「気にしない、気にしない、男性はみんな同じだよ(笑)」

童貞の僕には全く歯が立たない、お姉さんのすずさんでした。

「さてハジュンさん背中流してくださる?」

「う…うん」

2人でお風呂に浸かって色んな意味で気持ち良かった。

風呂から上がって、隣の部屋に大の字にひっくり返りました。パンツも履かずにブラブラさせて(笑)もう全然恥ずかしく無いです。

少ししてすずさんがお風呂から出て来ました、バスタオルを身体に巻いて…それはそれでセクシー

「あははは、そんなカッコして寝てたら湯冷めしちゃうでしょ(笑)」

「だって気持ち良いんだもん」

「全くさっきまで恥ずかしがってモジモジしてた人と思えない(笑)パンツぐらい履いて下さい」

「ねえハジュンさん、お風呂に一緒に入る仲なのにキスもしてくれないってどうよ」

「う…うん」

彼女は僕の隣に横になりました、そして覆いかぶさるように抱きつきます、タオルごしですが彼女のバストが僕の胸に押し付けられます。

そして彼女の可愛い唇が僕の唇に触れました、そして彼女の舌が僕の舌に絡まります。(このまま死んでも悔い無し)そして長く長くキスした後…

「ハジュンさん」

「なに?」

「実はハジュンさんって私のタイプなんだ(笑)」

(またもや死んでも悔い無し)

「すずさんは僕にとってタイプなんて通り越して、どストライク(この使い方正しい?)一目惚れ、毎日すずさんの事ばっかり考えてた」

「そんなのわかってた(笑)私もビビってスイッチ入ってた」

(人生悔い無し)

「でね、このままハグしてたいけど、ここはそう言った場所じゃ無いからもう出ません?」

それ超意味深じゃん。

そして高速で東京に向かって走り出しました。車内は妙に静かで、何かお話しなきゃって思うのですが、なかなか言葉がお互い出て来ません。

「ねえハジュンさん明日って仕事?」

「あうん、そうだけどなんで?」

「あのね、私もバイトのシフトなんだけど、風邪ひいたってサボろうかなって」

「それで?」

「お泊りしてかない?」

(清楚な雰囲気なんだけど、超積極的…すずさん肉食系)

僕の心臓の鼓動がすずさんに聞こえそうなぐらいだった。

「うん…良いよ」息苦しくてそう言うのが精一杯だった。

さっき露天風呂で大発射したからかもしれないが、不思議と興奮って感じじゃ無かった。でも膝がガクガク笑って今歩けって言われても転んじゃう。車に乗ってて良かった。

僕はおじさんにLINEした、隣にすずさんがいるのに休む旨を電話では上手く説明出来ないと思ったから、しかし指が震えて上手く書けません(チンタです)

(と言うか韓国語で話しゃ良いでしょ)

おじさんに何て言おうか、しばし悩んだけど、正直にお話する事にした

(今すずさんと箱根にいるんだけど、一泊してくから明日お休み下さい)

LINEはすぐに既読になりました。凄く怒るかな?

(ハジュン、休みは了解した、でも男として責任ある行動をしろよ、彼女を泣かす事が無いようにね)

(ありがとう、おじさん)

「誰にLINEしたの?」

「ん?おじさんだよ、明日お休み下さいって」

「何て言ったの?」

「だから、すずさんとお泊りするって言ったの」

「えっ?マジ?なんかそれ恥ずかしいんだけど(笑)」

「だって嘘つけないじゃん」

「今度お店行った時、ちょっと恥ずかしいなぁ」

結局僕達は箱根から御殿場そして中央道を走ります。途中談合坂で少し休憩して夕食を食べました。

「お泊りってどこで?」

「八王子かな」

「ふ〜ん」

「元彼と利用したラブホがあるの」

彼女って大人だよな、僕はドギマギしてるのに超冷静…日本の女性ってそうなのかな?

そして八王子のインター近くのラブホに入りました。

これって現実?夢?そんな気持ちです。

途中コンビニでビールとかおつまみとか買いました。これ彼女の提案でしたがなんか慣れてんなって雰囲気

元彼にちょっと嫉妬です。

そしてラブホの部屋に入ります。

「ねえハジュンさん…」

「うん…もう限界」

「(笑)実は私も」

まるで競い合うようにお互いの服を脱がしました。

僕はパンツ、彼女はブラとパンティーお互いもつれ合うように抱き合い脱がせました。

そして倒れこむようにベットに…ベットの周りに脱ぎ散らかした下着(翌朝笑えた)

「あっハジュン…ちょっと(笑)乱暴…あはは」

「だって…僕…実は童貞なんです。初体験(恥)」

「じゃ余計にゆっくり落ち着かないと(笑)夜は長いんだから…ウフフ」

「ダメです。もう我慢できません(笑)」

僕はそのピンク色の乳首にむしゃぶりつき吸い上げました(全く初体験の男そのものって感じ)

「あはは、ちょっと…あはは…もう…乱暴(笑)…あ…ん…も〜ちょっと…」

すずさん…感じてるみたいでした。

「ねえ、ハジュンさん、これからハジュンで良い?私の事はおすずって言って友達からはおすずって呼ばれてるの」

「うん、ヨロシク、おスズ(笑)」

「うん、ハジュン」

そして全裸の2人は抱き合ってキスした…彼女の唇って…いや女性のかな?柔らかい…その息がミントの香り

僕は彼女の頭のテッペンから爪先まで全部にキスしたかった。それほど愛おしい気持ちでした。

「ねえ、ハジュン…電気暗くしてよ、恥ずかしい」

「ダメ、じっくりとおすずを隅々まで見たい」

「エッチ(笑)」

僕はまたそのピンク色の乳首を口に含んだ、今度は落ち着いてゆっくりと、彼女の乳首は硬くピンと立っている。それを舌先でコロコロこねる。

「ねえ、ハジュン…本当に初めて?」

「うん、なんで?」

「だって意外に上手いよ、感じちゃう(笑)」

「エヘヘ、ネットAVで研究…」

僕はそのピンク色の乳首から徐々に舌先を下げていきます。その可愛いおヘソに舌先を入れて舐める。

彼女の柔らかい陰毛が僕の胸を撫でる…そして更に舌先を下げていき、それが陰毛に触れる、それを口に入れて吸い上げる、ジャリっとした感じが舌に伝わります。

僕の首筋に彼女の股間から熱い熱気が上がってる感じでした、熱気なのか匂い?

香り?それは嫌な匂いでは無くてなんとも隠微と言うか女性特有の匂いなのかな

簡単に表現すると凄くエロい匂い…かな?

しかし…そこまできて彼女は身をよじって僕の舌から逃げた。

「どうしたの?」

「だって…恥ずかしい」

「今更…そこかい(笑)」

僕は彼女の抵抗を無視して両脚をぐいっと広げた…さっきのモワッとした熱気が僕の顔全体に広がった。

そして僕は彼女のポジ(女性性器)を見つめた…

コンビニのカウンターでにこやかに挨拶する彼女と目の前にあるポジがぐるぐると頭の中でリンクして…女性の…いや彼女のってこうなってるんだ。

僕は童貞だけど、無修正のAVとかでそれは見たことあるけど、それとは全く別な感じでした。

正直言ってAVで観るそこはグロいって言うか何か色がキモいって印象だったけど彼女のは違いました。

脚を開いたからなのかそこは左右に開いてその中は本当に綺麗な薄いピンク色左右に開いた少し大きめな小陰唇…そしてその上部には小さいけど尖ったクリトリス

そしてさっきからの熱気と匂いの元はそのピンク色の穴からキラキラと光って彼女のアヌスまで垂れてシーツに小さな染みを作っています。

僕は更に彼女の脚を広げてその両脚を肩にのせます。

「あっ…ハジュン…ちょ…ちょっと…もう〜エッチ」少し抵抗しますが、そんなの無視です。

彼女の真っ白な内腿を膝裏からポジに向かって舌を這わせていきます。

舌先が片方の小陰唇に触れそうなところまでくるとそこから漂う匂いでクラクラするほどです。

そして今度は反対側の脚も同じようにします。膝裏と割目のきわまで行ったり来たりさせます。

そこからドクドクと透明な液が流れ出てます。

そして僕は身体を起こして彼女の脚をM字に大きく開いて持ち上げます

(これってマングリ返しって言うんですか?)

彼女は顔を真っ赤に染めてその顔を両手で覆っています。

僕は舌先を彼女のアヌスに這わせます。瞬間ビクっと彼女のお尻が痙攣しました。

その穴には入りませんが、舌先をグリグリとアヌスに差し込むようにします。

「あっ…ハジュン…そこ…ダメよ…汚いよ」

「おすずに汚いとこ何て無いよ」

そしてアヌスからポジまでの短い距離を僕の舌先が行ったり来たりします

「あぁぁぁぁ…ハジュン…ハジュン…ダメ…うっ…くぅ」

彼女から吹き出てアヌスまで垂れてるその液をワザと音を立てて舐め上げます

ますます吹き出てきます。

もう僕は夢中でした。彼女に沢山、沢山感じてもらいたくて…

そしていよいよポジです。僕は片方の小陰唇を口に含んで吸い上げます。口の中でガムのように広がります。

その度に彼女の手が僕の髪の毛をギュッと掴みます。

もう片方も同じように愛撫します。何回も繰り返します…そして時折そのピンク色の穴に舌先を入れます。

彼女の白い内腿がビクビク痙攣します。

そして僕の舌先は…彼女の…いや女性のかな?最も感じるであろうクリトリスに向かいます。

そこに舌先を這わせる前にフゥ〜とクリトリスに息を吹きつけました。

「あっ…ハジュン…ダ…ダメ…ダメ…もう…そこ…」

彼女のピンク色の穴はその期待からかピクピクと閉じたり開いたりを繰り返してます。

そして…僕の舌先は彼女のピンク色の…まるで鳥のくちばしみたいなクリトリスを舐めあげました。

その瞬間「あっ…あ…あふ」と彼女は大きく喘ぎました。

僕はクリトリスを口に含んで舌先で左右上下に舐めまくり、そして吸い上げます

「あっあっぁぁぁぁ…ハジュン…ハジュン…それ…あああああ…クゥゥゥゥゥゥ」

彼女の背中がガクガクと動いて僕の口から逃れようとしました。

しかし僕はガッチリ彼女の臀部をホールドしてクリトリスの愛撫を続けます

「あああああああぁぁ…ハジュン…イ……クゥゥゥゥゥゥ…ああああ」

臀部がピクピクと痙攣して背中がグッと反り返ります。

その顔はびっしょりと汗でシュートヘアの前髪がおでこにぴったり張り付いています。

彼女はエクスタシーの頂点に達したようです。

その姿はコンビニで見せる清楚な雰囲気は微塵もありません。

そしてその痙攣が徐々に収まると僕の頭をそっと押さえて…

「ハジュン…キスして」

「うん」僕は彼女にキスしました。

「もう〜ハジュンたら…気絶しそうだったぞ(笑)」

「(笑)だって沢山感じてもらいたいんだもん、それで、おすず…」

「なに?」

「そろそろ童貞卒業したいんだけど(笑)」

「本当に童貞か?それにしちゃテクニシャンだったぞ(笑)」

「光栄です。これからも頑張ります」

「それでね、ぶっちゃけ(この言葉も日本で覚えました)話すと避妊だけはしてもらいたいの、実は今日って結構危険日なの」

「うん…ゴム装着します」

そう言って僕はさっきから恥ずかしいくらいに勃起してるジャジに緊張して震えながらコンドームを着けた。

その様子を見て彼女がクスっと笑った。恥ずかしかったけど始めてだからしょうがないよね。

そして僕は身体を起こして彼女の脚をさっきみたいにM字に広げました。

そして先端をピンク色の穴に押し当ててゆっくりと挿入しました。

彼女は瞬間、首がグッと反って眉間にシワを寄せました。ちょっと心配になって

「すず?痛い?」

「ううん…気持ち良い」

本当に初心者だよね(笑)ズッポリと根元まで奥に入れました。

この時の感動って忘れ無いですよね。僕って幸運だとつくづく思いました。

最初の女性がすずみたいな美人…

その中はギュッと締まってもうその快感が耐えられない感じでした。

僕は彼女をハグしながらキスしてピストンを始めました。グシュグシュと彼女の穴から音がします。

正直に言います。時間にして1分も耐えられませんでした。2時間ぐらい前にあれだけ射精したにもかかわらずです。

「ゴ…ごめん、おすず…もう我慢出来ないかも…」

「うんうん、気にしない、気にしない、中で沢山感じてね」

「でも…」

「良いから…」

日本女性が優しいのか?おすずが優しいのか?

こんなに早漏だったら韓国だったら笑いの種になるのは必須

「あっあっ…おすず…イクよ…イクよ…うっ」

もう頭の中は真っ白でした。気持ち良いのは当然ですが、それより幸福感がハンパないですね。

「ごめんね、おすずを満足させられなくて、僕ってダサいよね」

「ハジュン…それ違う、ハジュンが気持ち良いからすずも気持ち良いんだよ」

「フォロー上手いね」

「本当だよ!ハジュンはエッチのテクニックより女の子の気持ちを勉強しなきゃダメだよ、本当に感じちゃったんだから」

「それにね…(笑)」

「なに?」

「ハジュンの…その…ジャジ…サイズ的に最高(笑)」

「清楚なおすずから出る言葉じゃ無いね…それ(笑)」

「ちょい下品?」

「まぁ嬉しいけど、太さ?長さ?」

「え〜答えるの?まぁ長さかな(恥)」彼女は少し顔を赤らめた。

「女性って太い方が良いんじゃないの?」

「どこでそんなガセネタ仕入れたの(笑)太いと入らないじゃん…あはは、怪我しちゃうよ」

もう完璧女子会のノリですよね。

「ちょっとシャワーしようかな、ハジュン一緒にどう?」

「うん、おすず汗ダクだね」

「だってぇ、感じ過ぎた、エヘヘ」

「良かった、満足していただいて」

「まぁエッチ2年ぶりぐらいだったから興奮しちゃった」

「シャワーしたらビール!これ必須よね」

「おすずって外見とは違って男っぽいよね、日本女性ってそうなの?」

「それ違うっしょ、私が特別なだけ、友達にも同じ事言われる」

「凄くエッチだし(笑)」

「なっなにぃ!誰にも言うなよ(笑)」

「言わないけどさ、バイトしてる時のすずとギャップが…あははは」

「おすずの元彼って勿体ない事したよな、すずこんなに良い子なのに」

「元彼の事知りたい?」

「いや、そんなのどうでも良い、それより、おすずの事もっと知りたい」

「私の事知りたいなら自然と元彼の事も知る事になるよね」

ここからはエッチな話じゃないからあしからず、でも皆さんのなにかの参考になるかもしれないので書いときます。

おすずは淡々と語り始めました。

「あのね、私って某有名外資系証券会社に勤めてたんだよ」

その証券会社は韓国でも有名です、そんな簡単に就職出来ません。

「へ〜凄い、でもコンビニの仕事ぶりからも何となく只者じゃ無い感がしてたよ(笑)」

「なんだそれ(笑)まぁ最初に話しとくと男性経験は3人くらいかな?ハジュンさんで4人目ぐらいですよ、そんなに多くないでしょ?」

「まぁ普通かな?」(童貞のお前がドヤ顔で言うな)(いや童貞だったお前)

「先に元彼の事話しちゃうと、叶わぬ恋なんだよ、最初から…要するに彼には妻子がいたって事…それ知っててのぼせてたの私が…」

おすずはそう言って少し寂しそうな顔をした。

「その人は元上司…私より10歳ぐらい年上かな…最初は仕事のアドバイスとか悩みとか聞いてもらってただけなんだけどね、あのねハジュンその元彼だけど凄い優秀な人でね、30代でもう大きなプロジェクト任されてエリートコースに乗ってる人だったの。」

「凄い人なんだ、僕なんか全く相手にならない感じ」

「あはは、そんな事無いってハジュンはハジュンで素敵よ」

彼女の話は僕にとっては凄く勉強になる話でした。彼女はその元彼に仕事のアドバイスとか受けてただけでしたが、やはり若くしてエリートコースに乗るような人は基本優秀なんです。その彼のアドバイスはいつも的確で考え方もすずさんの同世代とは違って凄く大人の考え方と感じたらしい。

それにデートも同世代じゃ普段行けないようなレストランや居酒屋とか寿司屋とかすずさんはその魅力にぐんぐんひきこまれていったらしい。

つまり韓国みたいに、親ガチャで家が金持ちだったり、見栄で借金して良い車に乗ったりそんな外見だけの男じゃダメって事だね。

しかし彼には妻子がいてどうしても結ばれなかったって事…

おすずが彼の事をゲス野郎って言ったわけはあえて聞かなかった。

そして2人してシャワーしました。

ん?それで終わり?

まさか…もうやりまくりました(笑)

コンドーム足りないってフロントに注文したくらい

情けない事に普通に彼女を満足させる事が出来たかな?って思ったのは4開戦ぐらいですよ(笑)(ダサ過ぎっすよね)

その4回目は翌朝でした…

「おはよう、おすず…」

「うん、おはようハジュン(笑)」

さすがに朝勃ち無いですね(笑)昨夜やり過ぎました。

「ねえ、昨日の夜にエッチし過ぎ、おすずって超エッチだと思う。」

「うん、それ正論、私ってエッチ(笑)しかし朝起きて開口1番それ?」

「あっさり認めるんかい?」

「うん、だってそうだもん(笑)重ねて言うけど皆んなに言うなよ」

「(笑)うん、やっぱりイメージってあるしね…ぷっ(笑)」

「ハジュン…それちょいムカつくんだけど」

「(笑)ごめん、ごめん、おすずって可愛い」

「それで…どうよ?朝…」

「え?…マジで言ってるの?すず?」

「うん、お口で大きくしてあげましょうか?(笑)」

「お…お願いします。」

(皆さんこれがすずちゃんですよ、本当エッチだよね)

お願いすると同時に、すずの頭がスルスルと下がって僕のジャジ(チンコ)が温かい物に包まれました。

そしてその温かい物の中はジャジの裏側を撫でるように動く別の生き物がいるようでした。

既に半立ちでしたが、瞬時に大きく勃起しました。

「あっ…おすず…ちょ…それ刺激強過ぎ」

「じゃ準備OK?私が上になって良い?」

「おすず…マジにエロい…どエッチだよ」

「うんうん、だから誰にも言うな」

彼女は昨夜にフロントに追加注文したコンドームの袋を破って器用に僕のジャジにかぶせた。

そして静かに僕に跨って僕のジャジを自身の穴に添えた…そしてゆっくり腰を下ろした。

僕はそんな光景を下からぼんやり見ていた。

(どっかのAVでこんな場面観た気がする)

彼女は目を瞑り上を向いていました。その首筋から顎のラインが凄くセクシーでした。

彼女の女性上位は上下じゃなくて、深く挿入して前後に動かすみたいな感じでした。

これだと意外に僕が耐えられそうな感じでした。

その前後動作が次第にスピードが上がって来ました。

「あっあっ…ハジュン…凄く…良い…ハジュン…あっあっ……クゥゥゥ…イ…ク」

彼女の腰がガクガクと止まって…彼女の両手が僕の胸の上でギュッと握られました。彼女の爪が僕の胸に食い込んで痛みが走ります。

「ご…ごめんなさい…ハジュン…」彼女は覆いかぶさるように僕に抱きついて赤い爪痕を舐めました。

彼女は絶頂に達してフ〜フ〜と喘ぎながら僕の胸に抱きついています。

僕は彼女の髪を撫でながら「まだだよ」

下から突き上げます…「あっハジュン…ダメ…それ…あっ…あっあっ」

「すず…もっと何度もイって…」

僕は下から思いっきり何度も突き上げました。

「あっあっダ…ダメ…ハジュン…また…い…い…イク…イク…イ…イクゥゥゥ」

「おすず…まだだよ…まだ何度も…」

「あっ…ちょ…ちょっと…ハジュン…う…あっ…もう…ちょっと…」

「おすず…一緒に…」

「うん…あっあっ…ちょ…ダメ…あっ…イ…イク…イク…ク…ゥゥゥ」

「お…お…すず…イクよ…イクよ…ぉぉぉぉ」

僕とすずはほぼ同時に達した…おすずと本当に一緒になった感じがした

僕は夢中で彼女の唇にキスした…長い長いディープキスだった。

彼女の唇は僕の唇を離れて、僕の顎から首筋…そしてさっき彼女の爪を立てて赤くなってる傷にキスした。

そして傷口をペロペロ舐めた。

「くすぐったいよ、おすず(笑)」

「なんか起き上がるのが嫌」

「なんで?」

「感じ過ぎた(恥)」

「それってイッタ?」

「う〜ん…イキっぱなし(笑)」

「なんだそれ(笑)」

「ねえ、すず…コンビニのバイトじゃなくて普通に就職したら?元々優秀なんだから」

「も〜ハジュン、せっかく夢心地だったのに、いきなり現実に引きずり下ろすな」

「ごめん、ごめん(笑)だってなんか勿体ない感じがするんだよね」

「良いの!そんな事よりハグして!」彼女は僕に背中を向けて横になっていた、僕はその背筋に唇を這わせてキスをする。

そして手を彼女の股間に…

「も〜ハジュン…そんな事したらまた…ジュンってなるよ(笑)」

「すずってエッチ」

「だから、誰にも言うなよ!それよりお尻に当たるんだけど(笑)」

出した後なのにもう少し勃起しました。

「ハジュンだってエッチじゃん(笑)」

僕は彼女の陰毛を指に絡ませて遊びます

「も〜ハジュン、やめれって(笑)」

この後どうしたかって?やりましたよ(笑)

もう2人ともエッチ過ぎですよね

そして数日後…

「ハジュンちょっと買い物に行ってくれ」

「は〜い、おじさん何買ってくるの?」

「今メモするから業務スーパー行ってくれ」

お買い物は僕の役目です、まぁ日本語の練習も兼ねていますが、おすずを見つけたのもお使いの途中でコンビニに立ち寄ったのが最初です。

もう日課のようになっていますが、彼女がいるコンビニに立ち寄ります。

しかし今日は見慣れない高校生っぽい男の子がレジにいました。

えっ?すずいない?今日は休みかな?

ちょっとしょんぼりしてお店に戻りました。お店のドアを開けます。

するとエプロンをしたすずが…「お帰りなさい」

えっ?なんで?

するとおじさんが「びっくりしたか?(笑)ハジュンを驚かせるから黙ってた、今日からすずちゃんこの店でバイトする」

「よろしく、ハジュンさん」笑顔が本当に可愛い

この清楚で可愛いすずがエッチの時あんなに豹変するギャップが…(笑)

「びっくり、うん、こちらこそよろしく(笑)」

現在彼女はお店の看板娘、彼女目当てのお客も多くいる(ちょっとヤキモチ)

まだ日本語が完璧でないので読み難かったかもしれませんがこの物語はここで終了します。「」#ブルー

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