僕をパンチラ好きにした小学校の思い出

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前回のお話がそこそこ好評だったので、

また別の話を書きたいと思います。

今回の話は僕がなんでパンチラ好きになったのかを書いていこうと思います。

僕がパンチラ好きになったのは小学校1年生の頃からです。

多分けっこう早い方なんじゃないでしょうか。

僕の小学校は歓迎遠足という行事がありました。この歓迎遠足とは6年生が小学校に入学したばかりの1年生をお世話する行事です。

手を繋いで地域の公園まで行き、一緒にお弁当を食べて、一緒に遊んであげるというものでした。この時、僕のお世話係だったのが沙織ちゃんという女の子でした。

沙織ちゃんは色白で目が大きく、髪型はセミロングの可愛い女の子でした。

小学1年生から見た6年生はめちゃくちゃ大人です。

しかもめちゃくちゃ可愛い。

僕は一瞬で沙織ちゃんが好きになりました。

僕は遠足の日は手を繋いで、いっぱい遊んでもらい大満足でした。

それから僕は沙織ちゃんを校内で見つけると手を振ったり、話しかけたりしていました。

沙織ちゃんの方もよく構ってくれていました。

そして何かの授業で(たぶん総合か何か)1年生と6年生の交流みたいなイベントがありました。

イベントの内容はほとんど覚えていないですが、6年生と1年生がチームで何かをするみたいな感じでした。

それで準備か何かで僕たちは座っていました。

僕たちのグループのリーダーは沙織ちゃんで僕たちのグループを静かにさせる為に先頭にいました。

僕たちは体育館の地べたに座り、リーダーは長椅子みたいなのに座って向かい合う格好になりました。

その日の沙織ちゃんの格好はシャツにデニム生地のスカートでした。

僕はあんまり沙織ちゃんのスカート姿を見たことが無かったので、ドキドキしていました。

前から2番目に座っていた僕は可愛いなぁと思いながら沙織ちゃんを見ていましたが、ふとある地点で視線が固まりました。

デニムの中からパンツが見えていたのです。

デニムのスカートって座る時にちゃんと伸ばさないとずり上がっちゃうじゃないですか。

しかもこちらは地べた、向こうは椅子に座っているので、高低差があり、覗き込むみたいな感じになってしまいました。

ピンクの生地にさくらんぼの刺繍が付いているめちゃくちゃ幼い感じのパンツでした。

僕は興奮してもっと近くから見たいと思い、前に座っていた男の子を押し退けて1番前に座りました。しかし、前の子がそれで収まるわけはなく、取っ組みあいになってしまいその場からつまみ出されてしまいました。

後から「何であんなことしたと?」って沙織ちゃんに怒られてしまいました。

その時もしゃがんでいる沙織ちゃんの股間部分にしか集中できませんでした。

結果的に1番近くから見ることができ、リボンや縫い目まではっきり見えました。

この経験から僕はパンチラが好きになってしまい、4年生くらいまで学校でスカートを捲ったり、覗いたりしてました。

やりすぎて沙織ちゃんにも完全に嫌われてしまいました。

その話は気が向いたらまた書きます。

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