僕をうんこ風呂に入れた美菜子と結婚した

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読者の方、始めに言っておきます。今回はうんこ要素ゼロなので安心してお読みください(笑)

前の話で僕は美菜子ちゃんにうんこ風呂に入れられてしまいました。

あれから二か月僕は美菜子ちゃんとは会っていませんでした。

しかし僕は彼女に中出しをしてしまったので心配でした。

そんなある日、例の書店で再び美菜子ちゃんと出くわしました。

「あの、こんにちは」

「うわ、美菜子ちゃん!久しぶり(笑)」

「お久しぶりです(笑)あの、これ」

美菜子ちゃんが一枚の紙を渡してきました。

「産婦人科で検査してきました。陰性です。」

「そっか。わざわざ行ったの?」

「はい。もしかしたら達也さん(僕の名前)が心配してるんじゃないかと思って。」

「うん、めっちゃドキドキしてた(笑)良かった(笑)」

二か月ぶりに見る美菜子ちゃんはやはり美人であんなことがあったのに僕はさっそくムラムラしていました。

「美菜子ちゃん、今日ひま?ひまならまた美菜子ちゃんの部屋に行きたいかな~って(笑)」

「いいですよ!ちょうど夕ご飯の買い出しもしましたし。」

そう言って買い物バッグを見せました。

「よろしければご飯も一緒にどうぞ。」

「マジで?やった!行く行く(笑)」

僕は美菜子ちゃんの部屋に行きました。

「どうぞ。」

「やっぱりきれいな部屋だな。そういえばあれはどうなったかな、、、」

僕は恐る恐るバスルームのドアを開けました。

「あっ!めっちゃきれい!せっけんのいい匂いがしてる!」

「はい(笑)あれから便は全部トイレに流して掃除して今では毎日入っているので(笑)」

「そっか(笑)これならもう言うことはないよ(笑)」

僕は美菜子ちゃんがお風呂に入っている姿を想像してさらにムラムラしました。

「それじゃあ料理するので座ってテレビでも見ててくださいね!」

僕はテレビをつけてダラダラと待っていました。

トントントントントン

手慣れた包丁の音が聞こえてきました。そして

「お待たせしました。」

美菜子ちゃんが料理を運んできました。和風料理でした。

「うわ!めっちゃおいしい!美菜子ちゃん、いつから料理してるの?」

「小学生の時から母にしつけられていました。高校生のときは自分でお弁当作ってましたし。」

僕はやっぱりこの子は逃せないと思いました。例の事件があったとしても。

「美菜子ちゃん、LINE教えて!前忘れちゃったから(笑)」

「いいですよ。」

僕は美菜子ちゃんと今度はちゃんとLINE交換をして、そして料理を食べました。

「は~、おいしかった!美菜子ちゃんが彼女になってくれたらいつもこんな料理が食べれるのかな~(笑)」

「はい、いつでもごちそうしますよ!」

美菜子ちゃんはニコッとして言いました。

それから僕たちはしばらくテレビを見ながら雑談をしました。

「あ~、美菜子ちゃんといると楽しい!」

「私もです。」

「そっか!さて休憩もしたしそろそろ、、、、」

僕は美菜子ちゃんの胸に目をやりました。

「あ、あのお風呂に入りますか?お湯沸かしますよ!」

「あとでいいよ。それよりも」

僕は美菜子ちゃんの胸に手をのばしました。

「いやっ!」

「あいた!」

美菜子ちゃんは僕の手をパシッと払いました。

「え、どうして、、、?」

「普通にしていましょう(笑)さてと、お風呂を、、、」

作り笑いをして、僕を避けようとする美菜子ちゃんに怒りを感じました。

「美菜子ちゃん!」

「え?ひゃっ!」

僕は美菜子ちゃんを押し倒して両手を彼女の顔の横に押し付けました。

「い、いや、、、痛い、、、」

「痛いのはこっちだよ。前にあんなこと俺にしておいてさ。自分が満足したらもうエッチはしない?ふざけないでよ。」

涙目になって僕を見ている美菜子ちゃんに僕はハッと我に返りました。

「ご、ごめん美菜子ちゃん、、、痛かったね、、、?」

「いいんです、、、私が全部悪かったから。どうぞ美菜子を好きなようにしてください。」

そう言って美菜子ちゃんはガードを解きました。

「え、でも、、、」

「どうぞ。美菜子をいじめてください。」

美菜子ちゃんは自分のカッターシャツのボタンを外し始めました。

それでも僕がためらっていると

「できないんですね。さっきは襲おうとしてたのに。このいくじなし。へんたい。」

僕は美菜子ちゃんがわざと挑発をしてるのを分かっていましたが、そこまで言われてイラっとしました。

「そんなに言うならやってやるよ!覚悟しろ!」

「きゃー!」

僕は美菜子ちゃんのカッターシャツを思いっきり開きました。ボタンがパーン!とはじけました。

「いいです!もっとやってください!」

そう言って胸を寄せる美菜子ちゃんにムラムラっときました。

「美菜子!」

「あん!♡ひゃっ!あん!♡あん!♡」

僕は美菜子ちゃんの胸を激しく揉みしだきました。

「おらおら!変態はおっぱい揉まれて喘ぎまくってるお前だ!」

「はい、ごめんなさい!」

「あそこももうこんなに濡らしやがって!ド変態が!」

「ああん!♡もっと言ってください!♡」

美菜子ちゃんのM発言に僕は燃え上がりました。僕はズボンを下ろしてビンビンに勃起したペニスを美菜子ちゃんの前に出しました。

「舐めろ」

「はい、、、」

美菜子ちゃんはペニスを両手で優しく持ち口にくわえました。

「んっ、、んっ、、」

ピチャピチャといやらしい音を立ててフェラをする美菜子ちゃんに言いました。

「美菜子、おちんちん入れてほしい?」

「はい、入れてほしいです。」

「なら、おねだりして?」

「はい。えーと」

「ほら達也さんのおちんちんが欲しいですって。」

「達也さんのおちんちんが欲しいです、、、」

「もっと!!」

「欲しいです!達也さんのおちんちんを私のあそこに入れてください!」

「ははは!淫乱発言しやがったぞ!この変態女が!!」

「はい、美菜子は変態です!」

「いいぞ!入れてやる!そしてずっとそう言い続けろ!」

僕は美菜子ちゃんのあそこにペニスを挿入し激しく突きまくりました。

「ああん!♡美菜子は変態です!ああん!♡美菜子は変態です!ああん!♡ああん!♡」

「美菜子!美菜子!お前の主人は誰だ!!?」

「あなたです!達也さんです!あん!♡もうイキそう!!♡」

「よし、美菜子それを忘れるな!イけ!」

「ああん!♡ああん!♡あああああああん!!!♡♡♡」

美菜子ちゃんは体をビクンッビクンッとさせて絶頂しました。

「美菜子ちゃん、気持ちよさそうだったね♡」

「はい、とっても、、、おそうじさせていただきますね。」

美菜子ちゃんは精液まみれのペニスをフェラしました。

「ごめん、美菜子ちゃん、、、また中出ししちゃった、、、」

「大丈夫です。前に産婦人科で処方してもらったピルを飲みましたので。」

「そっか、よかった(笑)でも美菜子ちゃん、どうしたの?最初いやがってたけど、、、」

「いえ、いやではないんです。ただ前にエッチしたときすごく開放的になっちゃって。それで達也さんにあんなひどいことを、、、それで怖くなっちゃって、、、」

「美菜子ちゃん、、、」

「また何かしちゃうんじゃないかって、、、私すごく異常ですよね、、、」

「美菜子ちゃん!人間なんてそもそもどこか異常なとこがあるものだよ!美菜子ちゃんはたまたまそれが排便だっただけで。」

「でもまた達也さんを傷つけちゃったら、、、」

「大丈夫!俺のことは気にしないで!俺美菜子ちゃんに引きずられて殴られてうんこ風呂に投げ込まれても全然受け入れるから!」

「そんなにひどかったんですね、、、」

「いや、これは例え(笑)美菜子ちゃん、俺は美菜子ちゃんにならいくらでも傷つけられていいよ。俺を信用して?」

「うう。ありがとうございます、、、」

僕は泣いている美菜子ちゃんを抱きしめました。

そしてその後仲良く二人でお風呂に入りました。

お風呂でもムラムラしましたが、ここでもエッチしたら疲れて上がった後すぐに寝てしまうと思ったので我慢しました。

風呂から上がって布団を引いて二人で入りました。そして

「美菜子ちゃん、さっきは激しくしちゃったけど今度は優しくするね。」

「はい。あっ♡あっ♡」

僕は美菜子ちゃんの身体を優しく愛撫し、今度はコンドームをつけて挿入しゆっくり腰を動かしました。

「あん♡あん♡イキそうです。」

「うん。美菜子ちゃん、気持ち良くなって!」

「あん♡あん♡ああっ!♡」

美菜子ちゃんは気持ちよさそうにイき、そして僕たちは疲れたので寝ました。

それからも僕は週末は必ず美菜子ちゃんの部屋に泊まり、平日も行けるときは行きご飯を作ってもらってセックスしました。

それからしばらくして僕は美菜子ちゃんに告白して彼女にし、友達とかにも紹介するとかなりうらやましがられました。

清楚でかわいく、ご飯や洗濯など家事もしてくれ僕に尽くしてくれるのでとても自慢でした。

もちろん例のうんこ事件のことは二人だけの秘密です(笑)

ある日のこと、僕が美菜子ちゃんの家に行くと、美菜子ちゃんが裸にエプロンで料理していました。

「あっ、美菜子ちゃん言ったとおりにしてくれたんだね(笑)」

「はい。達也さんの命令なら何でもしますよ。」

「命令じゃなくてお願いしたの(笑)それにしても、、、」

エロい。裸にエプロンは超エロいです。僕は美菜子ちゃんのお尻にペニスを擦りつけました。

「今料理してるので我慢してください(笑)」

「ごめんごめん(笑)めっちゃエロいからさ(笑)」

その日もご飯を食べてセックスしました。

ある日の夜、大学のサークルの飲みが終わって美菜子ちゃんの部屋に行こうとすると、

「あれ、達也じゃん!」

「え?おう、夏希じゃん!」

偶然元カノに出くわしました。夏希はギャルで美菜子ちゃんよりもおっぱいがでかい子でした。

「夏希、ちょっと焼けた?」

「うん、前海に行ったからさ。そんで焼けたの。」

「マジか!俺も行きたかったなー(笑)夏希のビキニ見たかったわ!」

夏希は胸の大きく開いた服を着ていて僕はデカいおっぱいの谷間を凝視しました。

「達也本当におっぱい好きだよね(笑)ちなみに今日暑いからブラ付けてないよ(笑)」

「マジで?めっちゃムラムラするわ(笑)」

「久しぶりにうちとヤっちゃう?(笑)」

「マジで!?ヤるわ(笑)じゃあ夏希の部屋でしよ♡」

僕は美菜子ちゃんに今日は用事で遅くなるとLINEして夏希の部屋に行きました。

「あん♡あん♡やっぱ達也のちんこデカくていいわ♡」

「夏希のまんこも締め付け良くてサイコー!」

夏希は美菜子ちゃんと違って恥ずかしげもなく自分から下品なことを言い、自分で腰を動かして僕のちんこを責めてくるので久しぶりに彼女とは違った快感を味わえました。

「は~、気持ち良かった♡今日うちのとこに泊まってく?」

「あ~ごめん。今から彼女のとこに行かなくちゃいけないから。」

「は?あんた彼女いて私とヤったの?最低じゃん(笑)」

「ごめんごめん(笑)久しぶりで我慢できなかったからさ(笑)」

「まあいいわ(笑)早く行ってあげなよ!」

僕は夏希の部屋を出て美菜子ちゃんの部屋に行きました。

「美菜子ちゃん、お待たせ!ってぎゃああああああああ!!」

僕を出迎えた美菜子ちゃんが包丁を持って立っていました。

「きゃっ!ご、ごめんなさい!明日の朝ごはんの野菜スープを作ってて」

「そ、そうなんだ(笑)びっくりした(笑)」

僕は後ろめたさがありました。それで美菜子ちゃんが夏希とのことを知ってて怒ったんじゃないかと勘違いしました。

「お腹は空いていませんか?市販のパスタかラーメンならすぐに用意できますけど。」

「晩ご飯はサークル仲間と食べたけど、ラーメン食べたい。」

僕をいつも通り気遣ってくれる美菜子ちゃんに申し訳なくなりました。

「美菜子ちゃん、ごめんね。今日遅くなって。」

「え?全然いいですよ!美菜子はいつでも待ってますから!」

「美菜子ちゃん、、、」

「さ、お風呂沸いてますから入ってください?明日の支度が終わったら私も入りますから。」

美菜子ちゃんはすごくいい子でした。僕はもう夏希とは会わないぞと思いました。しかし

「おっ、達也!」

「夏希、、、」

ある日、また夏希と出くわしました。

「彼女とはどう?」

「うん、うまくやってるよ!」

「そか。でさ、私はセフレでもいいからまたヤらない?達也のちんこが忘れられなくてさ(笑)」

「ごめん、やっぱ彼女に悪いからさ。」

「そっかー。でも前は黙っててうちとヤったじゃん。もう一回だけ?お願い!」

そう言って僕の腕におっぱいを押し付ける夏希にムラムラしてしまいました。

「うん、分かったもう一回だけ。」

そう言ってまた夏希とセックスしてしまいました。やはり下品な夏希とのセックスは燃え上がり僕はその日以降も夏希と関係を続けてしまいました。

そして美菜子ちゃんとはあまりセックスをしなくなり、美菜子ちゃんも自分からは積極的にならない子なので一か月くらいしませんでした。

ある休みの日、美菜子ちゃんの部屋で。

「達也さん、お昼ご飯できましたよ!」

「ありがと!わあ、今日もおいしそう!」

美菜子ちゃんは和風料理が得意でしたがリクエストすればなんでも作ってくれました。

「しいたけ焼いてくれたんだ!これが一回食べたらやめられなくなるんだよね(笑)」

しいたけの塩焼き、これがめっちゃおいしいんですよ。レモンかけてもおいしいですよ。

「ところで達也さん、最近何かありましたか?」

「え、どうして?」

「いえ、別に。でも最近、達也さんが相手してくれなくて寂しいなって。」

「え、そうなの(笑)」

僕は最近レスだもんなと思って美菜子ちゃんの胸を触りました。

「俺のかわいい変態美菜子ちゃーん♡」

「美菜子は変態じゃありません!」

「え、美菜子ちゃん怒ってる、、、?」

「怒ってないですよ(笑)でも達也さんに逆らっているんですよ?」

「あ、それはいけないね(笑)再教育しなくちゃ。」

「よろしくお願いします。」

僕は久しぶりに燃え上がりました。

「美菜子、ここにきて?」

僕はソファーに座り、美菜子ちゃんを膝の上に座らせました。

そして美菜子のスカートをまくりパンティに手を入れて手マンしました。

「美菜子のご主人様は誰?言って?」

「あん♡あん♡達也さんです♡あん♡」

「よし。じゃあ私は変態ですって繰り返して言って?」

「私は変態です♡あん♡私は変態です♡あん♡私は変態です♡あん♡」

「ちゃんと頭に刻み込んだ?もう一回言えたらイカせてあげるから言って?」

「ご主人様は達也さんで、美菜子は変態、、、」

「うん、いいよ。」

「じゃありません!達也さんは美菜子をほったらかしにして寂しい思いをさせていた最低男です!変態なのも達也さんです!」

「めっちゃ辛辣だ(笑)どうしよ(笑)」

「もっと教育してください!」

「分かった。パンティ脱いで待ってて。」

僕は部屋の隅に置いてあった姿見を持ってきました。

そしてまた美菜子ちゃんを膝の上に座らせて

「じゃあ美菜子ちゃん自分でオナニーして?」

「はい。あっ♡あっ♡」

「ほら、目閉じないで。ちゃんと鏡に映ってる自分の恥ずかしい姿見ながらして?」

「あっ♡あっ♡美菜子すごくいやらしいです、、、」

「そうそう。美菜子は淫乱変態女なんだよ?もっと感じてる顔見せて?」

「あっ♡美菜子は変態です♡あっ♡美菜子は変態です♡」

「よし美菜子、イっていいよ!」

「あっ♡あっ♡あっ♡うう、イけない、、、」

「美菜子ちゃん普段あまりオナニーしてないでしょ。今度からもっとして?」

「はい。達也さんのこと思いながらして美菜子もっとエッチな女になります♡」

「うん♡じゃあ後は俺に任せて?」

「はい。達也さん、大好きです♡」

僕は久しぶりに美菜子ちゃんと密着しながらそう言われ、彼女への愛情が溢れてきました。でもちょっといじわるしました。

「うーん、俺は美菜子ちゃんのことあまり好きじゃないかもな。」

「え!どうしてですか!?」

「だって美菜子ちゃん、俺に逆らったし。」

「そんな、、、美菜子は達也さんの奴隷です!なんでも言うとおりにします!」

「美菜子ちゃん、俺に愛してほしい?」

「愛してほしいです!」

「なら手マンするから絶対にイかないでね?そしたら愛してあげる♡」

「やった♡分かりました♡」

「じゃあまずはかる~く」

僕は美菜子ちゃんのクリをゆっくり指でくるくるしました。

「あっ♡あっ♡」

「もうイっちゃう?」

「いえ、美菜子は我慢します、、、あっ♡あっ♡」

「じゃあ少し速くするよ~?」

僕は指の動きを速くしました。

「ひゃっ!あん!♡あん!♡あん!♡だめえ!」

「ほらほら、美菜子ちゃんイっちゃいなよ♡」

「いやです!あん!♡あん!♡やめてえ!本当にイっちゃう!」

「美菜子が俺に逆らうからいけないんだよ?」

「ごめんなさい!あん!♡美菜子が悪うございました!あん!♡」

「う~ん、誠意が足りてないな。ちゃんと誠意を見せたら許してあげる。」

美菜子ちゃんのあそこはもう濡れ濡れでびっしょりでした。

僕は右手でクリを責めながら、左手の指を美菜子ちゃんの膣に入れました。

「いやあ!やめてえ!あん!♡あん!♡あん!♡あん!♡」

「ほらちゃんと言いなよ。私は達也さんの奴隷ですって。」

「あん!♡あん!♡美菜子は達也さんの奴隷です!あん!♡あん!♡もう二度と達也さんに逆らいません!だから許してください!」

「よしよし。美菜子ちゃん誠意を見せたね。」

「はい、ありがとうございます♡」

「でも許さな~い♡」

僕はクリを激しく責め、膣をグチュグチュとかき回し美菜子ちゃんをイカせにかかりました。

「ああん!♡ああん!♡」

「美菜子!お前は淫乱で変態なM女だ!忘れるな! 」

「ああん!♡ああん!♡美菜子は淫乱で変態なM女です!ああん!♡ああん!♡美菜子は淫乱で変態なM女です!ああん!♡ああん!♡」

「それを頭に叩き込んだまま絶頂しろ!」

「ああん!♡ああん!♡いやあああああああん!!!♡♡♡」

美菜子ちゃんは絶頂し体を激しくビクンッビクンッとさせ潮を吹きました。

「美菜子ちゃん、潮も吹いてすごいびっしょりだね♡今までで一番気持ち良かったでしょ?」

「はい、、、でももう達也さんに愛してもらえないです、、、」

「それは冗談だよ(笑)イっちゃダメって言われたほうがかえってイきやすかったでしょ?(笑)」

「なるほどです!でもひどいです(笑)」

「ごめんごめん(笑)でも美菜子ちゃんは俺に逆らったからその罰(笑)」

「ああっ!美菜子は罰を受けたんですね!最高ですう♡」

「やっぱり美菜子ちゃんは変態だね♡美菜子ちゃん疲れてないなら本番しよ!」

「はい、今日はもう美菜子をぐちゃぐちゃにしてください♡」

僕もいつも以上に喘ぎまくった美菜子に興奮していたのでそのままペニスを挿入しセックスをしました。

その日からは美菜子ちゃんとまたセックスをするようになりましたが、夏希とも会っていました。

ある日のこと、美菜子ちゃんと買い物した帰り。

「よう!達也!」

「な、夏希!?今日は会わないって、、、」

僕は恐る恐るとなりの美菜子ちゃんを見ました。

「達也さん、どなたですか?」

「えーと、俺の元カノ(笑)でもずいぶん前に別れちゃってるから(笑)」

「そうなんですね。」

僕は夏希がそのまま空気を読んで帰ってくれるものと思いましたが

「あ~、この子が達也のね。かわいいじゃん!」

「ありがとうございます。」

「ところで達也今日もうちとヤろうよ♡それとも彼女ちゃんも入れて3Pしちゃう?♡」

「私はけっこうです。それよりも今日もって?」

美菜子ちゃんが僕をじーっと見てきました。僕は気まずくて目を合わせられませんでした。

「あの、、、実は俺美菜子ちゃんと付き合いながら元カノとも関係持ってたんだ。ごめん、、、」

僕は美菜子ちゃんに殺される覚悟をしました。しかし

「行ってください。」

「え?」

「私のことはいいですから夏希さんと楽しんできてください。」

「美菜子ちゃんでも、、、」

「でもあまり遅くならないでくださいね!夕ご飯作って待ってますから!」

美菜子ちゃんはニコッとして僕の背中を押してその場を離れていきました。

「ほらほら、彼女ちゃんもああ言ってるんだし行こうよ♡」

僕は夏希に腕を引っ張られ部屋までついてきました。

「ごめん、やっぱ俺帰る。」

「ここまで来て何言ってんの(笑)ほらほら、おちんぽもビンビンなってんじゃん♡」

「夏希なんでそんな強引なの?」

「んー?うちまた達也とより戻したいんだよね。ここ最近達也とヤりまくってたらまた好きになっちゃてさ。彼女いるのは知ってるけど奪い取ってやろうかなって。」

「そっか。」

僕はここまできてもまだ優柔不断に迷っていました。

部屋に入り夏希は服を脱ぎながら

「ねー達也あの子のどこが好きなの?」

「それはさ、、、」

「ほら言えないんじゃん?確かにあの子はガサツなうちに比べたら優しいし家事もできるしいい子だと思うよ?でもあの子はいい子だから何も言わないし、それにいつ豹変するかだって分からないんだよ?ならガサツでもはっきりものを言ううちと一緒になった方がいいって。」

僕はそう言われていつかの美菜子の狂気的な姿を思い出しました。

「なあ夏希、もし好きな人が狂ってたらどうする?」

「は?(笑)」

「めっちゃ狂っててうんこにまみれて襲い掛かってきたら夏希はどう思う?」

「いや、そんなのありえないに決まってんじゃん(笑)スカトロ趣味の相手とかうち絶対無理だわ(笑)」

「俺は好き。」

「は?」

「俺は好きなんだ。そんな子でも俺は愛せる。ごめん、夏希帰る!もう今後は夏希とは会わない!」

「ちっ。ずっとセックスしといて勝手な奴。でもいいよ。達也が決めたんならうちもみすぼらしく食い下がったりしない。」

「ごめんな。」

「いいから!彼女大事にしてあげなよ!うちが言えた義理じゃないけどもう悲しませんなよ!ほら、行け!」

夏希は僕の背中を強く押した。

「ありがとう夏希!」

僕は美菜子ちゃんの部屋に急いだ。

「美菜子ちゃん!」

「あら、おかえりなさい!早かったですね!」

美菜子ちゃんは夕ご飯の支度をしていました。

「美菜子ちゃん、夏希とはセックスはしなかった。確かに今まではしてたけど、、、でももう会わないって決めたから!」

「いいんですよ!気を使わなくて。私は気にしませんから。」

美菜子ちゃんはニコッとして、料理を続けました。

「美菜子ちゃん、、、」

僕は美菜子ちゃんを後ろから抱きしめました。

「どうしたんですか?(笑)料理ができないですよ(笑)」

「美菜子ちゃん、俺が最低だった。美菜子ちゃんはいつも俺によくしてくれるのに。」

「だから大丈夫です(笑)美菜子は達也さんには従順なのです!あ!お味噌汁が!」

美菜子ちゃんは僕から離れようとしました。僕は離れる美菜子ちゃんを強く抱きしめました。

「美菜子ちゃん!本当のこと言って!俺美菜子ちゃんのこと愛してる。だからさ。」

「知ってました。」

「え?」

「知ってたんです。夏希さんと会っていたこと。」

美菜子ちゃんがプルプルと震えました。

「そうだったんだ、、、ごめんね?」

「全然いいんですよ!ただ、、、」

「何?言って?」

「ただすごく寂しかったんです、、、いつも達也さんといるのに全然愛されている気がしなくて寂しかったんです。」

「美菜子ちゃん俺、、、」

「でも仕方ありませんよね(笑)私ただ一緒にいるだけで何も達也さんに自分のこと話しませんでしたし(笑)それなら夏希さんの方が」

「美菜子ちゃん!」

「ひゃっ!」

「美菜子ちゃん、俺美菜子ちゃんのことよく知ってるよ!かわいくて優しくて俺にいつもよくしてくれて。知ってる。美菜子ちゃんが自分のうんこを三年間も風呂場にためていて狂ってることも。でも俺そんな美菜子ちゃんが大好き!本当に愛してる!今までお俺が悪かった!だからお願い!もう我慢しないで!」

「ひぐっううっ」

「美菜子ちゃん」

「うえええええええん!寂しかったです、、、ずっと、、、」

「ごめんね?これからはもう絶対に寂しい思いさせないから」

「約束ですよ、、、?」

「うん。美菜子ちゃん、愛してる。」

「はい。私もです。」

僕たちは床に座って抱き合っていた。すると

ゴボゴボゴボゴボッ!!

「きゃー!お味噌汁が!」

「え?あ、美菜子ちゃん、ごめん!」

「大丈夫です(笑)じゃあもう少しでお料理できるから待っててくださいね!」

僕たちは晩ご飯を食べ、お風呂に一緒に入り一緒に寝ました。

僕はそれからは美菜子ちゃん一筋で、美菜子ちゃんも僕に尽くしてくれました。

そして半年後、僕たちは大学をそれぞれ卒業し、社会人になって働きました。

それからさらに数年後、去年の春。

「美菜子ちゃん、俺と結婚してください!」

「はい。こんな私で良ければよろしくお願いします!」

僕は美菜子ちゃんにプロポーズをし、夏には結婚式を挙げました。

本屋でナンパして修羅場を経験したことは今ではなつかしい思い出です。

僕をうんこ風呂に入れた美菜子は今では誰よりも大切な最愛の妻です。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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