僕より大きくなった友達に襲われた

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Aとは修学旅行の日にキスやディープをした友達でそれからも仲のいい友達です

友達Aにゲームをしようと休日に家に誘われました。

僕は休日になんの予定もないのでOKしました。

LINEでの会話も書いときます。

A「僕くん○日なにしてるー?」

「なんも予定ないよー」

A「じゃあ僕の家でゲームしない?」

「全然いいよー」

A「じゃあ待ってるね!」

てな感じで話してました。

Aは前話した通りかわいい男子友達です

修学旅行からとっくに過ぎてて修学旅行の時は僕の方が身長が大きかったのに今はAの方が身長が高いです。

休日の日になってAの家について入りました。

A「やっほー」

「今日他の人もくるのー?」

A「くるよーー」

「おっけーじゃあ先に遊ぼー」

僕は普通にゲームとか遊びに来てたのでそういう事は全然考えてもなかったです。

1時間半くらいゲームしたりカードゲームとかしてAが修学旅行の時の話をしてきました。

A「僕くん修学旅行の時のこと覚えてる?」

「う、うん、まぁね笑」

A「恥ずかしいね…やっぱ笑」

「そうだねー笑なんでー?」

A「いや、何となく覚えてるのかなーって笑」

「そりゃあ覚えてるよー笑」

A「僕くんキスうまかったもんねー笑」

「うるさいなー//笑」

Aと修学旅行の時のことを話しながらすこし思い出しながら話してました。

「Aって身長伸びたよねー」

A「うん笑」

「ずるーー修学旅行の時は僕の方が上だったのにー」

A「いまは僕の方が上だね笑」

「そうだよーー可愛がってなのにー」

A「照れるよー笑じゃあ今度はぼくが可愛がる番だね笑」

「え?笑」

最初は分かりませんでした笑けどAが急に襲ってきました。

A「僕くんキスしよ」

「え…でも家にほかの人きたらバレちゃうよ…」

A「今日は誰もいないから大丈夫」

「けどほかの友達もくるし」

A「あれは嘘だよ、今日は2人だけ」

Aのその時の表情と口調はSっぽい感じでした。

ソファーの上で僕を押し倒して両腕を掴んでおさえつけられました。

「ちょっとAどうしたの…///」

A「別に僕くんを可愛がるだけだよ」

そう言って僕にキスをしました。その時のAはかわいいよりもイケメンになってました…////

「う、、A息できない…ぃ」

A「あーごめんねー僕くんがかわいいからつい」

「そんなこと言って…////」

Aはまだ僕の腕を掴んでて僕は動けませんでした。

A「僕くんまだキスだけだよ?してるの」

「え、どういうこと…?」

僕が聞いた瞬間にAがキスをしてきて今度は舌を入れてきました…ディープキスです。

「う、んん、Aえっちすぎるよ…」

A「まだだーめ」

ディープのくちゅくちゅのような音やえちえちの音が鳴ってました。

すこしディープしてそのあとに口移しをしました。

A「じゃあ修学旅行の時みたいに今度は口移しだね、」

「Aまって…疲れてるから//」

A「だめーほら口出して」

「んん…ん/////ん」

Aの唾液が僕の口いっぱいに入りました。

A「じゃあごっくんしてね」

「う、うん」

そのままごっくんしました。

A「よく出来たね笑褒めてあげるね」

そういってAは僕を可愛がるようにしてきました。

A「じゃあ今度は…」

そういって僕のズボンを下ろしました。

A「僕くんパンツしみてるよー濡れてるの?笑」

「う、うるさいな///恥ずかしいからやめて…」

A「キスとかしただけでこんな濡れてるの?笑僕くんかわいいね」

今度はズボンも下ろしてきました。

僕はすでにたってました、そりゃあたっちゃうよ…

A「前よりおっきくなったー?」

「そ、そんなことないから…」

A「我慢汁たれてるよ…笑」

「みないで…/////」

A「僕が綺麗にしてあげるよ…」

そう言った後にAが僕のアソコを舐めてきました。

A「たくさん濡れてるじゃん、すこししょっぱいね」

「恥ずかしいって…もうやめようよ」

A「ダメだよこれからなんだから」

今度はAが舐めるだけじゃなくてフェラしてきました、僕は感じてたのか動けないって感じでした

A「気持ちい?」

「う、うん気持ちいい…ょぉ」

A「イキそうなの?」

「う、うん…やばいよぉ…ぁぁ」

A「じゃあいいよいって」

「やばい…ぁぁイクぅぅ…」

Aの口の中に精液を出しました。

A「じゃあ今度は僕がごっくんする番だね」

そういってAが口の中の精液をごっくんしました。

A「僕くんいっぱい出したんだね、どんくらいしてなかったの?」

「1週間くらい…///」

A「じゃあまだでるよね笑」

「え、もう無理だよ…ぅぅ」

A「じゃあおしりだして」

「え、なんでよ…疲れたよ…」

A「いいから早く」

僕は言われた通りAに後ろ向きになっておしりを出しました。

A「僕くんって開発してあるっけ」

「え、なにを…?あなる、、?」

A「そうだよー」

「してるわけないじゃん…」

A「へーならあなる処女なのー?」

「そうなる…ね」

A「じゃあぼくが始めてもらおうかなー」

僕のあなるにAが舐めて濡れてる指を入れてきました

「ぅぅぅ…やばいよぉ////」

A「え、指だけで感じてるのー?」

「う、うるさい…だま…れぇ」

A「ぼくもう我慢できないよ、入れていい?」

「え、入らないって…」

A「やってみないと分からないって」

Aがゆっくり僕のあなるに入れてきました。最初は痛くても段々気持ちよくなってきました

「A痛いよ…やめて…ぇぇ」

A「ダメ…これから気持ちよくなるんだから」

そういって5分くらいして慣れてきてすぐに感じました。

「あ、ぁぁ早いよぉ…」

A「やばい…僕くんの中気持ちぃ…」

「僕も気持ちいぃ…ょぉ」

A「やばいイキそう…ぁァ」

「僕もイキそう…はぁはぁ」

A「一緒にいこう、ぁぁぅ」

「う、うん…ぃぃ」

僕が先にいっちゃいました、すぐにAも僕の中でイキました

A「やばい…ぃぃイクぅぅ」

Aの精液が出るのが分かりました。熱くてドロっとした感じ

Aがあそこを抜くと大量に精液があなるから出てきました。

そのあとに一緒にお風呂とか入ってキスして帰りました。

以上です!

良かったら感想などコメントお願いします〜

⚠妄想のシチュエーションです。

修学旅行の時にした話は本当です

https://www.gekiura.press/txt/contents/202002053478366038/

これが前に投稿した修学旅行の時の話です

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