僕には姉がいる
この学校の有名人
姉さんの影に隠れて僕は目立たない
その弟がそばにいても気づかれないくらいには・・・
学校では姉さんの話題が絶えない
A「みろよあの乳…」
B「やりてー」
いい内容じゃないことも多い
姉「まちなさい、弟くん」
僕を呼び止める姉
どうやら、だらしなく着こなした服をみて気になったらしい
姉「しょうがないわね、お姉ちゃんが直してあげるわ」
弟「い、いいよ自分でできるから…」
姉「もう!遠慮しないで!」
強引に胸元に手を伸ばしてくる姉
弟「姉さん、ちっ近い……」
ドクンッと心臓が高鳴る姉さんの顔が近くにある……
そう思うだけでドキドキする
姉さんは綺麗な顔立ちをしている
スタイルも抜群で男子人気も高い
僕とは大違いだ
姉弟なのにどうしてこんなに違うんだ・・・
そして、僕の視線は姉の大きくて形の良い胸に釘付けになる。
弟「(なんて立派なおっぱいなんだ……)」
制服を押し上げる豊満なバストを見て興奮してしまう。
しかし、そんな自分の欲望を隠しながら弟はいつものように素っ気ない態度をとった
A「まじかよ、アイツの姉さんって超美人じゃん」
B「だな、もしかしてどうにかすればエロいことできんじゃね?」
クラスメイトのAとBはなにやらコソコソと弟にきこえないように作戦会議をしていた
それは僕の姉にこれから襲いかかる恐ろしいクラスメイトの計画だった。
A「おい、今日さ放課後あいてる?ちょっと相談があるんだけど……」
弟「うん……大丈夫だよ」
ある日、クラスメイトのAが僕に相談をもちかけてきた
僕はなんとなく嫌な予感がしたが了承してしまった。
今おもえばここで断っておけば姉があんな目に合わずにすんだのに…
A「ありがとうな、じゃあ今日の放課後俺ん家で待ち合わせな」
弟の返事を聞いて満足したのか、クラスメイトのAはニヤリと笑いその場を去った。
弟「(何事もなく終わればいいけど……)」
この時、ぼくはまだ気づいてなかったこのあと起きる悲劇に……
放課後になり約束通りクラスメイトの家へいく
チャイムを鳴らすと、クラスメイトのAが出てきた
部屋に入るとそこにはBもいた
A「悪いな、いきなり呼びつけてさ」
弟「ううん、大丈夫だよ」
B「ほら座れよ」
弟「うん……」
二人に促され部屋の真ん中にあるテーブルを囲むように腰掛ける。
A「お前さ、たしか姉ちゃんいたよな?」
弟「うん…いるけど」
するとAはにやりと笑いこう言った
A「なぁ、お前の姉ちゃんのおっぱい揉ましてくれよ!」
突然の言葉に驚く弟
弟「え!?どういうこと……」
B「実は俺たちさ前からお前の姉ちゃんのこと狙ってたんだよな」
弟「まさか……」
A「だからさ、ちょっと協力してくれないかなと思ってよ」
弟「むりだよ!絶対に無理!」
B「頼むよ、一回だけ揉ませてくれればいいからさ」
弟「やめてくれよ!そんなことは許されないよ!」
A「うるせぇ!いいから黙って最後まで話聞けって」
弟「……」
二人は姉に対する欲望を語り始めた
A「まあ普通におっぱい揉ませろってんだったら抵抗されるしお姉さんも傷つくよな」
B「だからこれを使うんだよ。俺が極秘で手に入れたこのめちゃくちゃ効く睡眠薬!」
A「お前がこれをお姉さんに飲ませるだけで俺たちはおっぱい揉めるしお姉さんは傷つかないしWin-Winだろ?」
弟「信じられない……」
あまりにも非道な考えに怒りを覚える弟だったが、彼らはさらに追い討ちをかけるように言葉を続けた
A「俺らに協力しないとお前の姉ちゃんにも被害が及ぶかもよ?」
弟「ど、どういう意味……」
B「お前の姉ちゃんは人気者だからさ、実はいっぱい盗撮写真とか撮ってあるんだよね。それをバラされたくなければ俺たちに協力しろよ」
弟「そんな…」
二人の要求を受け入れるしかなかった。
弟「わかったよ……協力するよ」
A「よし、交渉成立だな。じゃあまずはこれを」
そう言って手渡された怪しい小瓶
B「計画実行はお前とお姉さんの二人だけの時だからな。連絡待ってるぜ」
A「計画は簡単だ。お前のお姉ちゃんに睡眠薬入りのジュースを飲んでもらう。そこですかさず、俺たちが寝てるお姉さんにイタズラするんだ。どうだ?楽勝だろ?」
弟「うぅ……でもやっぱり……」
A「あー心配するなって。ちゃんと証拠は残さないようにするから」
B「そうだぞ、もしバレたら大変なことになるしな」
弟「ほんとうに……絶対大丈夫だよね……」
A「もちろんだ。任せとけって」
そういって、クラスメイトのAは握手を求めてきた。
僕はその手を握り返す。
A「じゃあ、よろしくな」
こうして、姉の知らないところで弟とクラスメイトの陰謀は動き出した。
数日後授業も終わり、放課後になった。
姉さんはいつも通りなら先に家に帰っている、両親は用事で明日の昼間では帰ってこない。
今日しかない……
A「おい、そっちは頼んだぞ」
弟「う、うん……」
放課後になり、弟とクラスメイトのAとBはそれぞれ行動を開始した。
A「はやくしろよ、時間ねぇからな」
弟「わかってるよ……」
B「ほら早く」
弟に急かすクラスメイトたち弟の手には例の小瓶が握られている。
弟「(これを姉さんに……)」
姉を傷つけたくないだが姉を守る為にはこれしか方法がない
覚悟を決めた弟は小瓶の蓋をとり睡眠薬入りの飲み物を用意して姉の部屋へと向かう
緊張で手が震える心臓の鼓動が激しくなるコンコン扉をノックすると中から姉の声が聞こえてきた
姉「入っていいわよ」
弟「お邪魔します……」
ガチャリという音と共に姉の部屋へと入るそこにはいつも通りの光景が広がっていた机に座りなにかの本を読んでいる姉
弟「あの、姉さん……」
姉「んっ、どうかしたの?」
弟「姉さんに渡すものがあるんだけど」
姉「なにかしら?」
弟「これ、母さんが買ってきた栄養ドリンクなんだけど間違えて2つ買っちゃったみたいで……姉さんにあげるよ」
姉「あら、そうなのね。ありがとう、ちょうど喉乾いてたのよ」
そういって姉は嬉しそうにドリンクを受け取り飲み干した
姉「美味しかったわ、ごちそうさま」
弟「じゃあ僕はこれで……」
姉の部屋を後にした弟は急いで自分の部屋に戻り、そしてクラスメイトのAとBに電話をかけた
弟「準備できたよ」
A「おう、今いく」
B「俺もいくわ」
数分後
A&B「おじゃましまーす」
AとBが家にやって来た
二人ともリュックサックを背負っており中には様々な道具が入っているようだ。
弟「おっぱい揉むだけだからね?姉さんにひどいことしないでくれよ」
A「わかってるって!よし、はじめるぞ」
姉の部屋に入り、テキパキと準備を進める2人
A「それじゃあ始めるぞ」
B「いくぜ!」
そう言うと、二人の男子生徒は睡眠薬によって眠っている姉に襲いかかった
A「いつもオカズにしてたお姉さん、やっぱかわいいな」
B「なんかすげーいい匂いするぜ」
二人の指先が制服越しに豊満なバストに触れる
A「やわらけぇ……」
B「これが女のおっぱい……」
二人は感動していた二人は夢中で姉の胸を揉み続けた
その様子を部屋の隅で見守る弟
姉「んん……」
姉は小さな声を漏らしながら眠り続けている
二人の興奮はさらに高まる
A「次は乳首みてみようぜ!」
B「おう!ひん剥いてやろう」
二人は欲望に身を任せ行動を開始した制服のボタンが外され、白いブラジャーに包まれた大きな乳房があらわになる。
Aはゆっくりと手を近づけるとブラをずり下げ、さらけ出された生おっぱいをそのまま揉み始めた。
A「制服越しと全然違う!おお、やわらけぇ……」
B「乳首もぷっくりしてコリコリでエロすぎんだろお姉さん!」
何度も繰り返し揉まれることで柔らかさを増していくおっぱい次第に先端が固くなっていく
その変化を楽しむようにAはさらに激しく動かし続ける。
B「俺このおっぱいにぶっかけてぇ!」
Bが我慢できなくなったのか、そう言ってズボンを脱ぎ始めようとした。
弟「ちょっと待ってくれ!揉むだけの約束じゃん」
A「あぁ!?んだよ?」
弟「これ以上は姉さんがかわいそうだよ……」
B「うるせえな、俺たちはいま楽しんでんだから黙ってろよ」
弟「姉さんは僕にとって大切な人なんだ……だから頼むよ……」
そう言って、弟は頭を下げた。
しかし……
A「ふざけんじゃねえよ!こっちは最初からお前の姉ちゃん犯すためにわざわざこんな計画たててんだぞ?」
B「そうだぜ、ガチでおっぱい揉むだけだと思ってたのか?んな訳ねーだろ」
弟「うぅ……でも……」
A「そんなこと言ってお前めちゃくちゃ勃起してるじゃねえか」
弟「うっ……」
弟はその言葉に反論できない。
A「正直になれよ、本当はお前も姉ちゃんとやりたいんだろ?」
弟「うぅ……僕は……」
B「俺たちがやり終わったらお前にもやらせてやるからさ!」
弟「わかったよ……もう好きにして……」
こうして、眠った姉への地獄の凌辱は始まった。
A「よし、じゃあ俺がお姉さん抑えといてやるよ」
B「サンキュー、ならおっぱいにはさんでと」
姉はベッドに固定され寝かされ、その横に座ったBが自らのペニスを取り出すと姉の胸に挟み込んだ。
B「ああ、これやべぇ……パイズリ最高すぎる」
弟「姉さん……ごめん……僕にはどうすることも出来ないよ」
姉の胸の谷間に挟まれながら上下に動かされるBのモノ
やがて限界を迎えたBは姉の顔めがけて射精した。
勢いよく放たれた精液が姉の顔を汚していく。
B「ふぅ〜気持ちよかった」
A「お前出しすぎだろ!きたねーな」
B「わりーわりー」
続いてAの出番のようだ
A「俺はお姉さんにフェラチオでもしてもらおうかな」
B「ああ、いいぜじゃあ今度はおれが抑えとくよ」
Bに拘束された姉に覆いかぶさるA
姉の口に強引に肉棒をねじ込む
A「歯は立てるなよ〜」
姉「んん……ちゅぱ……れろ……」
姉の口の中を犯し続けるA
A「ああっ、お姉さん出る!」
ドクンドクンという音と共に姉の口の中に白濁液を流し込んでいく
姉「ごほっ、ごほ……」
咳き込みながらも必死に飲み込もうとする姉
A「すげー、お姉さん俺の精子飲んでるよ!」
姉「ごくっ……」
姉の喉が動いたのを確認するとAは満足した表情を浮かべた
A「それじゃあ今度はお姉さんを気持ちよくする番だね」
そう言うとAとBは姉の足を大きく開かせスカートを捲りあげると、股間に手を伸ばし下着の上からスリスリと触り始めた
姉「んっ……」
姉が反応したのを確認してさらに弄っていく
A「あれ?お姉さん濡れてるよ、寝てても気持ちいいんだね」
B「エロすぎんだろw」
指先に染みができてきたところで、AとBは一気に脱がせた
そして直接クリトリスに触れ始める
A「ここがいいんだよね?」
姉「んん……」
クチュクチュとした音が部屋に響き渡る指先で転がしたり摘んだりしているうちにどんどん大きくなってきた
A「よし、そろそろいいかアレ持ってきて」
B「お、アレを使うのか任せろ」
Bはリュックサックを漁り、中からビデオカメラとなにやら見慣れない拘束具を取り出した
弟「なにするつもりなの?」
不安げに尋ねる弟に
B「心配すんなってこれはSM用のグッズだよ今からこれでお姉さんの手足を縛るんだ」
そう言って、姉の両手を後ろに回し手首を手錠のようなもので縛り、両足は折り曲げて太ももとふくらはぎをくっつけた状態で足首を固定し縄で結んだ。
A「こんなもんでいいだろ」
弟「こんなことまでするの!?」
B「だってお前の姉ちゃんめちゃくちゃ喜んでんじゃん、乳首ビンビンだし、マンコびしょ濡れだぞw」
弟の目の前で恥部を晒される姉その姿はとても扇情的だった。
A「おい、こっちこいよ」
Aは部屋の隅で待機していた弟を呼び寄せると、僕にビデオカメラを渡し撮影するように指示する
弟「なんで僕が……」
B「なんだよ、撮らないのか?」
弟「うぅ……」
断れない僕は渋々了承した。
A「ほら、早くしろよ」
弟「うぅ……わかりました……」
僕は指示通り録画ボタンを押した。するとAは姉に近づき、姉の秘部に顔を埋め舐めはじめた。
ピチャッピチャッ……
姉がピクっと動くAは姉の割れ目をなぞるように舌を動かし続ける。
姉が感じているのか、僕の目には姉の体が少し震えているように見えた。
姉「んん……」
姉の口から小さな声が漏れる。
Aが口を離すと、そこには唾液とは違う液体によってテラテラと光っている姉の性器があった。
A「よし、もういいだろう」
そう言って、Aはズボンを脱ぐと自分のモノを姉の膣内へと挿入していった
姉「ああ……んん……」
姉が小さく喘いでいる。
A「やべぇ、これが女の中かよ……」
B「すげー締め付けてくるな」
姉は眉を寄せながら苦しそうな表情を浮かべていた。
A「よし、俺が気持ちよくしてやるよ」
そういうとAは激しく腰を振り出した。
パンッパァンと肌と肌がぶつかり合う音が響く。
その度に姉の胸が上下左右に揺れ動きその光景に僕は釘付けになっていた。
姉「ああ……ん……あん……」
姉の口元からは甘い吐息が漏れ続けている。
B「俺にもやらせてくれよ」
待ちきれないといった様子のBは姉の胸にしゃぶりついた。
ジュルルル……
Aは姉の身体をがっしり掴むと更に奥深くまで突いていく。
姉「んん……」
姉の体が大きく跳ね上がる。
A「うおっ、締まる……お姉さん出るっ!」
ドクンドクン……
Aのモノが脈打ち精液を流し込んでいく。
姉の膣内に収まりきらなかった白濁液が溢れ出してきた
B「次はおれの番だな」
姉「んん……」
姉の反応を楽しむようにBはゆっくりと挿入していく
B「おお、すごい……お姉さんの中熱くて気持ちいいよ」
姉「んん……」
姉の口が開きっぱなしになっている
B「あれ?お姉さんキスして欲しいのかな?」
そう言うと、Bは姉の唇を奪った姉の口の中に舌を入れ、クチュクチュという音が部屋中に響き渡る
姉「んっ……」
Bが離れると二人の口の間に糸がひいていた
B「お姉さんすごく気持ち良さそうだね」
姉「んん……」
姉の表情を見て満足したBは一気に最深部まで到達させた
僕はただ、黙ってみていることしかできない。
B「じゃあ動くよ」
姉の耳元で囁くと、Bはピストン運動を開始した
姉「んん……」
姉の反応を見ながら、徐々にペースを上げていくと、姉の頬が赤く染まっていく
B「そろそろ出すよお姉さん!俺の子を孕んでくれ!」
姉「んん〜!!」
ドピュッドピュー!!勢いよく飛び出した精子が子宮を満たしていくそれと同時に、姉は大きく仰け反り絶頂を迎えた。
B「ふぅ〜」
全てを出し終えたBはゆっくりと引き抜いた。
その後、AとBは交代しながら何度も昏睡状態の姉を犯し続けた。
何度目かわからない射精を終えたあと、二人は姉にお掃除フェラをさせ、満足したのかようやく行為をやめてくれた。
姉はというと、大量の精液を注ぎ込まれたせいかおびただしい量の白いものが溢れ返っていた。
A「ふう、こんなもんでいいだろ」
B「すげーなこれ、またやろうぜ」
A「当然だろ、こんな美人なお姉さん1回じゃ満足できねーよ」
弟「そんな…」
A&B「じゃあまた協力よろしくな」
そんな会話をしながら二人が帰って行った後、僕は眠ったままの姉に謝った。
弟「ごめんね姉さん……」
僕は、姉に服を着せ、拘束具を外し、濡れタオルで体を拭いてあげた。
それからしばらく、僕は眠る姉の横で何もできずにいた。
そして翌朝、目が覚めた姉に僕は昨日のことをおぼえているかさり気なく聞いてみた。
弟「姉さんおはよう」
姉「おはよう、どうしたの?怖い顔して……」
弟「姉さん……大丈夫?」
姉「なんの話?」
弟「ううん、なんでもない」
やはり覚えていないようだ。
姉の記憶からあの日のことは消されているのだろう。
あんなことがあっても普段通り接してくれるなんて、姉は本当に優しい人だ。
僕はこの先もそんな姉をあいつらに犯され続けるんだと思うと心が痛くなった。
姉「どうかした?」
弟「ううん、なんでもないよ」
僕はこれ以上考えるのをやめて学校に行く準備を始めた。
終わり