僕はずっと新一と蘭のような関係になりたかった

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僕の名前は新一(仮名)。

ご近所の同い年女の子の名前は蘭(仮名)。

なぜこの名前にしたかというと、僕は工藤新一と毛利蘭のように中学・高校でも幼なじみの関係が続く事に憧れていたからです。

(現在では付き合っている設定)

僕と蘭は0歳の頃からの幼なじみでした。

幼稚園で違う組になってしまった時は、お互いに大泣きしました。

幼稚園から帰ると、毎日一緒に遊んでいました。

小学校で違うクラスになってしまった時は泣きませんでしたが、僕が忘れ物をすれば蘭に借りに行き、蘭が忘れ物をすれば僕に借りに来ました。

放課後によく一緒に勉強もしました。

しかし、中学では同じクラスになっても話をしなくなっていました。

「やっぱり工藤新一と毛利蘭のようにはなれないのか・・・。」と思って迎えた2年生の文化祭での出来事です。

フォークダンスは、手を繋いでやらないとやり直しになると分かっているので、みんな手を繋いでやっていました。

蘭と踊り終えたところで、ちょうど音楽が止まりました。

そこで「腰を下ろせ!」と号令がかかりました。

腰を下ろすと、蘭のパンツが丸見えでした。

白パンツに可愛いイチゴちゃんが入っていました。

制服意外で蘭がスカートを履いていた記憶がなく「スカート」という言葉だけでもエロく感じました。

その日から蘭を幼なじみではなく女性として意識するようになり「蘭のパンツ蘭のパンツ♡」と呟きながらオナニーしまくっていました。

3年生になり、受験戦争が始まりました。

体育館で3年生が志望校ごとに集まりました。

蘭も僕と同じ高校を志望していました。

体育座りをしている蘭のパンツが丸見えでした。

更に、パンツに隙間ができていました。

斜め前から見ると、割れ目まで見えるマンチラでした。

その日から「蘭のマンコ蘭のマンコ♡」と呟きながら、狂ったようにオナニーしまくりました。

卒業式の翌日に合格発表がありました。

僕も蘭も無事に志望校に合格しました。

僕は、蘭に「高校も一緒になれたね、高校では俺の事を幼なじみじゃなくて彼氏として見てほしいんだ。」と告りました。

蘭は「嬉しい♡その言葉をずっと待ってたんだよ♡」と僕の為に泣いてくれました。

僕は、毛利蘭のミニスカの制服姿にさえ興奮していました。

蘭のミニスカの高校の制服姿を初めて見た時に「実写版毛利蘭が俺の彼女なんだ♡」と嬉しくなりました。

高校が夏休みになっても大人にとっては平日です。

蘭の家で僕と蘭は二人きりになりました。

「私とエッチしたくない?私は凄くしたいの♡」

「俺も凄くしたい♡」

「ずっと新一とこうなりたかった♡」

「俺もずっと蘭とこうなりたかった♡」

蘭が僕に抱き付いてきました。

蘭は、そっと目を閉じました。

僕も目を閉じて、蘭と口唇を合わせました。

蘭は、僕の手を自分の胸に当てました。

「脱がせて♡」

僕は、蘭のTシャツを脱がせていきました。

僕の心拍数は蘭のピンクのブラを見ただけで上がっていきました。

「私は、ピンクってエロいって思うんだけど♡どう思う?」

「俺もピンクってエロいと思う♡メッチャ興奮してる♡」

「私のオッパイ見たい?」

「うん♡」

蘭は、手でオッパイを隠しながらブラを脱いでいき、手ブラになりました。

「早く見たい?」

「うん♡」

「ジャーン♡」

「蘭!!」

僕は、自分を制御できなくなり、蘭を押し倒して胸を揉みました。

「ちょっと待って!」

「ごめん!我慢できない。」

蘭の乳首を無我夢中で吸い付きました。

「いいよ♡新一なら♡」

暫くすると、蘭が「新一も脱いで♡」と言いました。

「脱がせてあげる♡」

蘭は、笑顔で僕の服を脱がせていき、あとはパンツだけになったところで大きく息をつきました。

「心臓バグバグだよ♡」

「この先に新一のチンチンがあるんだね♡」

「じゃあ、いくよ♡」

「うん♡」

蘭は、僕のパンツを脱がせました。

「凄い♡私のオッパのせいでこんなに大きくなっちゃったの?」

「うん♡」

「嬉しい♡超感動♡」

「フェラしてほしい?」

「うん♡」

「ダメ♡フェラはまだ♡」

蘭は、仰向けになり脚を広げました。

「そのチンチン、私のオマンコに挿入して♡」

「いいの?」

「うん♡新一に私の処女あげる♡」

「新一は、勿論童貞だよね?」

「うん♡俺の童貞貰ってくれる?」

「うん♡」

僕は「こんな事もあろうか。」と、ポケットに忍ばせていたコンドームを取り出しました。

蘭は「私に着けさせて♡」と言って、起き上がりました。

「こう転がしていくんだよね♡凄く硬くなってる♡」

蘭は、再び仰向けになり脚を広げました。

僕は、先端が蘭の割れ目に触れたところで躊躇しました。

「処女喪失の時って、痛いっていうよね、本当に挿入していい?」

「うん♡やっと新一と一つになれるんだもん♡」

「じゃあ、いくよ。」

「うん、きて。」

僕のペニスが蘭の処女膜を貫通しました。

「痛くない?」

「大丈夫だよ。」

僕のペニスが蘭の膣壁と擦れました。

蘭は、痛がっている様子ではありませんでしたが、僕は一旦ペニスを抜きました。

すると、コンドームに血が付いていました。

「血が付いてるよ!ヤバいじゃん!」

「大丈夫だよ。」

「いやいやいや!」

蘭は、僕に抱き付いて号泣しました。

「心配してくれるんだね。」

「大丈夫だから、続けて。」

「うん。」

僕は、再び蘭のオマンコにペニスを挿入しました。

「新一は気持ちいいの?」

「気持ちいいよ。」

「新一が気持ち良くなってくれて嬉しい。」

僕は、蘭を心配しながら挿入を続けました。

「あー!出る!」

僕は、コンドームの中に射精して、ペニスを抜きました。

蘭は「いっぱい出たね♡」と言って、僕の精液が溜まったコンドームをブラブラさせ「これ飲んだらフェラしてあげる♡」と言いました。

「分かった。」

僕は、精液を飲もうとしました。

「いやいやいや!」

「ごめんね、試しちゃったみたいで。」

「いや、いいんだよ。」

蘭は、コンドームをの口を縛って、ティッシュにくるんで捨てました。

翌日、蘭が「昨日、心配してくれたお礼にフェラしてあげる♡」と言ってペニスを舐めて、しゃぶってくれました。

僕は、蘭への感謝の意味を込めて、蘭の髪を撫でて上げました。

イク際は、蘭の髪を引っ張ってしまいそうになりました。

「ありがとう♡気持ち良かったよ♡」

「新一が気持ち良くなってくれて嬉しい♡」

セックスを重ねていくうちに蘭が喘ぎ声を発するようになってきました。

正常位しかしたことがなかったのですが、蘭がお尻を向けて「後ろから突いて♡」と言いました。

「うん♡」

パンパンパンパンパンパンパンパン!!

「あーっ!」

「気持ちいい!」

「おかしくなっちゃう!」

「なんでこんなに気持ちいいの!?」

「女には妊娠・出産の苦しみがあるから、神様が女に快感を与えたんだって!」

「新一としてるから気持ちいいんだよ!」

「新一の子供を産めるんだったら苦しみなんかじゃないよ!」

「蘭が気持ち良くなってくれて嬉しいよ!」

「新一のチンチン最高だよ!」

「らぁーん!!」

「しんいちぃー!!」

僕と蘭は同時イキを達成し、しばらくお互いを見つめ合っていました。

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