僕は都内のタワーマンションに住んでいる一家の息子です。
そんな僕の体験談を少し話します。
僕は高校生の頃、クラスの子と馴染めずに不登校になった時期がありました。
日曜日に散歩する時以外、とにかく部屋にこもっていましたが平日の不定期なタイミングでよく母が友人を呼んでホームパーティーをしていました。
タワマン特有のホームパーティー専用の部屋を借りれるサービスを使えばいいのにわざわざ自室のリビングで行うあたりにとにかく日々イライラしていました。
ある時、母が友人たちとホームパーティー中にどうしてもトイレに行きたくなり、音を立てず部屋を出てトイレに向かうと、向かいのドアが開き、ホームパーティー中の母の友人Aと鉢合わせました。
その母の友人Aに驚かれてそのままホームパーティーの真ん中にひきづり出されました。
母の友人たちが僕を見てざわざわする中、母は
「今不登校中なのよ〜」「もっとしっかりしてね〜」と僕を軽い笑いの種にしました。
怒りもありましたがとにかく恥ずかしさの方があったのでその場をすぐに立ち去りました。
その去り際に母の友人たちを横目で確認した。
母の同世代あたりの人が大半だったが数人程20代後半から30代前半あたりの人も確認できた。
普通にその人たちには可愛いな〜と思い、部屋に戻った。
1時間後
ホームパーティーが終わったのか足音と話し声がこちらに近づいてきて玄関へと向かうのがわかる。
そっと音が静まるのを待っているとコンッコンッと自分の部屋のノック音が聞こえた。
驚いて身構えると
「ひろしくーん、入るね!」
聞き覚えのない声でドアが開き、ヒョコッと顔だけが開いたドアの隙間から出てきた。
ホームパーティーに来ていた若い人だ
「ひろしくん、急にごめんね。困ったことがあったらこれに連絡してね。」
訳の分からないことを矢継ぎ早に言われ、メモが書いてあると思われる紙を床に置いて
「ひろしくん、今日はありがとね。」
ドアを閉めて去っていった。
この間10秒もなかったと思う。
理由はわからないが今日初対面の不登校の高校生を更生でもさせたいのではないかと無理矢理解釈してメモを拾いに行った。
メモにはメールアドレスと電話番号が書かれていた。
可愛いお姉さんだったがこちらも生半可な不登校ではない。
1週間は不登校のプライドを貫き連絡しなかった。
が1週間が経つと、やはり女の子と向き合っていない思春期の自分にとってこのメモは1番人気に賭けた馬券
もしかしたら向こうに悪意のある狙いがあるかもしれないが自分なら大丈夫だろうと踏んでメールアドレスに連絡した。
最初に軽い挨拶とメモを置いていった理由について触れた。
数時間後返信がきた。
丁寧に件名に先日はありがとうございましたとあり、文面にただ友達を増やしたいと思っただけだよときた。
それからこの優香というお姉さんとメールを続けた。
母との関係はあくまでも友人の友人で第三者に近いらしくあのパーティーが2回目の顔合わせだったらしい
質問されることが多く、不登校についてよく聞かれた。
その流れでメールを始めて1週間くらいの時、自分でご飯を作ることはほとんどないです。と返信した次に
じゃあ今度ご飯でも作りにいきましょうか?
ときた。
これの返信には1日考え、
じゃあお願いします笑
と返信した。
なんと本当に来るのか空いている日を聞かれた。
母と父のいない平日の日にちを伝えたら、それではこの日の昼前に伺いますねとなった。
前日柄にもなく、部屋を綺麗にし髪まで切りに行った。
当日、
昼前にエントランスからのインターホンが鳴ったので確認すると2週間前に身に覚えのある顔が写ったので通した。
玄関前のインターホンがなったので開けると両手に買い物袋とバックをもった優香さんがいた。
「こんにちは!ひろしくん!」
下はフレアスカートに上はホワイトの年上感満載の可愛い優香さんに見惚れながら家にあげた。
リビングでお茶をだして初めて対面でまともな会話をした。
会話のほとんどを向こうにリードしてもらいすぐに
「じゃあ昼ごはん作りますね。」
キッチンに向かった。
一緒に手伝うと言うと
「ひろしくんは待ってて!お姉さんに任せなさい!」
ソファーで緊張しながら待機した。
20分後どの皿を使えばよいか聞かれたので向かうとオムライスを作っているとわかったが何も言わず待った。するとすぐに
「完成しました♡」
オムライスを目の前に持ってきてくれて
「ケチャップで何か描きましょうか?」
あたふたした結果
「え〜と・・特には・・」
「じゃあハートね♡」
「えっ!」
大きなハートを書いてもらった
「えっと・・ありがとうございます」
優香さんと向かい合わせで食べ始めた。
「味どうかな?」
「すげぇ美味しいです」
「うん♡よろしい!」
可愛いな〜とずっと思った。
片付けも全部やってくれるということで全て任せソファーで待つと終わった優香さんが真横に座ってきて
「〇〇さん(母)はいつ頃お帰りになるの?」
「今日は特に遅いですね。」
「一人で大変ね」
「いえ・・・」
すると
「あのー・・ひろしくん」
「はいっ?」
「ちょっと汗かいたからシャワーお借りしてもいいですか?」
「・・・はい?」
「その・・シャワーをお借りしてもいいですか?」
「あっすみません。どうぞご自由に使ってください。」
ついついビックリしてしまい、疑問で返してしまった。
料理で火を使ったから汗でもかいたのだろうと納得
タオルの位置だけ教えてソファーで待機した。
途中まで待つ気だったがシャワーを浴びている影と音だけでも拝みたいと思い、向かった。
影は拝めなかったが音だけ楽しむことに成功した。
ちょっとして出る感じを察知してすぐにソファーに戻って待機した。
頭の中がムンムンとピンク色だったのでとりあえず冷静に冷静に
待つこと数分
「すみません。ありがとうございました。」
歩く音とお礼の言葉が聞こえたので振り向くと
「えっ!ちょっ!」
まさかの下着姿だったのだ。急いで顔を逸らしたが頭には黒のドエロい下着と谷間がくっきり認識された。
「えっその・・その格好は?」
「これ?嫌いだった?♡」
「いやっその・・好きです」
「じゃあ大丈夫ね♡」
下着のまま先程同様にソファーの真横に座ってきた。
「・・・」
「ひろしくんこういうの初めて?」
「まだ高二ですし・・不登校ですし・・」
「へぇ〜〜〜」
「えっ!!」
優香さんはこちらに対面になる形で跨ってきた。目の前には下着越しのおっぱいと素肌が
「どう?」
「・・・ごくっ」
「触りたいならいいよ♡」
目の前の巨乳に下から持ち上げるように揉んだ。
「どう?」
「・・すごいです。ごくっ」
「好きに触っていいよ♡」
そこから回数がわからないくらい揉んで谷間に顔を埋めた。
「ふっふっ♡かわいい!」
顔を埋めていると頭を撫で撫でされ、もう昇天しそうだった。
顔を戻して
「ここめくってもいいですか?」
「ここ?見たい?♡」
「はい!」
「恥ずかしいけどいいよ♡」
ゆっくりブラジャーをめくり、ぷるっと乳首と乳輪が目の前に
「・・・」
「どうしたの?」
「いえ・・その・・触っても?」
「いいよ♡」
ぷるっと乳首を撫でるように触った。
「んっ♡」
もうひと撫で
「んっっ♡」
「気持ちいいですか?」
「ひろしくんが触るから気持ちいいのかも♡」
「じゃあ・・」
両乳首を両手で攻めた。そして
「その・・舐めたいです!」
「うん!どうぞ♡」
肩乳首を舐め、肩乳首は手で触る
「んっっ♡やっ!あんっ!」
停止すると
「はぁはぁはぁ・・少しくらい優しくね!」
「ひろしくんは大丈夫?さっき硬いのが当たってるけど?」
優香さんに今跨られているので股あたりに自分の硬いのが当たっていたのだろう
「大丈夫ではないですけど・・」
「じゃあ楽にして!」
力を抜くとズボンからパンツまで一気に脱がされ、
「ちょっ!」
手で股間を隠したが
「隙間から丸見えだよ!力抜いて」
手を離すと
「カチコチだね」
「・・・」
優香さんの小さな手でムスコをガッチリ掴まれ、
「本当にカチコチだね」
「すみません・・」
「いいんだよ!」
と手を少し縦に動かされただけで今まで感じたことのない気持ちよさだった。
「どう?」
「気持ちいい・・です」
ムスコを握る手のスピードが上がった
こっちが気持ちよさを噛み締めていると手はそのままで顔をこちらに近づけてきて
「キスはしたことある?」
「ない・・です」
「じゃあお姉さんがもらうね♡」
キスをされながら手コキを続行され
「あっもう!」
「んっ?」
「んっ!」
初発が自分の顎元まで届き後はお腹あたりにドバドバ出た
「すみません。幸せすぎて」
「でたね。ジッとしてて」
ティッシュで出した精子を拭いてくれて
「まだできるかな?」
「もちろんです。今度は僕が」
「じゃあお願いしよっかな!」
目の前で優香さんがブラとパンツを脱ぎ始め、ソファーに座り足を開いた。
釘付けになるようにM字に顔を入れ、陰部を凝視した。
「初めて見る?」
「はい」
「最近の子は動画とかで見れるし慣れてるんじゃない?」
「いえ・・それとこれとは・・」
本当にアワビと表現した人に賛美を送りたいくらいアワビのようにビラの奥の方がヒクヒク動いていて目が離せなかった。
触ったらどうなるのかと思い、まずクリと思われる場所をワンタッチ
「いやっ!そこは・・」
ツータッチ
「いやっ!」
「やっぱりここ気持ちいいですか?」
「そこはね・・気持ちいい!」
「舐めたいです」
「いいよ♡」
ゼロ距離まで近づき、ヒト舐め
「あんっ!」
味わったことない味が舌に残るが悪くない
そこからはペロペロ重点的に時には全体的に
「あんっ!そこは!んっ♡」
上手かはわからなかったが反応的に良いだったと思う。
「指いきますね」
「いいよ」
中指を一本、穴に挿れた。
中は暖かくウネウネするものが指を触れてくる。
これは確かにムスコを挿れたらすごいわ。初めて世の中の浮気や不倫に少し納得した。だからこそ
「すみません。もうちんこが・・」
「挿れてみたい?」
「はい」
ゴムは持っていないと伝えたら、
「女の子を緊急にもってるの」
バックに手を伸ばしゴムを出してきた。
「つけてあげるから」
装着までしてくれた。
「初めてだもんね。最初は何がいいかな?」
「じゃあその・・え〜と正常位で」
優香さんはソファーに寝転がり、足を開き待ちの状態に
腰を優香さんの股に入れ、いざムスコを穴に
腰を押し込む形でゆっくり挿れた
亀頭が中に収まっただけでこの満足感
徐々に腰を入れ、ようやく全部が収まり腰を軽く優香さんに打ち付ける
「あんっ!」
思わず
「気持ちいい〜」
「ふっふっ♡気持ちいい?」
「はい・・気持ちよ過ぎです」
少し抜いて腰を奥に打ち付ける。最初は優香さんの足を持っていたがさらに奥にが増して
手を優香さんの脇あたりに置いて奥に奥にピストンした。
「あんっ!んっ!」
「私も気持ちいい♡」
「僕もです!」
「でも・・もうんくっ!」
上を向いて、昇天して少しして目の前のおっぱいを軽く揉んで
「その・・イキました」
「うん見てたよ」
抜いて、ゴムを処理してもらい
「まだしたいんですけどゴムってないですか?」
「もう一個あるけど・・したいの?」
「はい!その・・まだまだ」
「これでゴム最後だから大事にね!」
「今度は寝転がって」
「はい!」
すぐに復活し、ゴムをつけてもらい乗られてそのまま
「ひろしくんのすごい!」
「3回目でこれは!」
「ありがとうございます」
優香さんはこの時だけこちらに気は使わず、体を上下にヒップホップして無防備におっぱいが跳ねる姿がたまらなく良かった。
すると優香さんが
「んっ〜くっ!あっ!」
乗ったまま体をピクピクしたまま停止
「大丈夫ですか?」
「大丈夫。私もイッただけだから」
少し上で休憩していたので
「バックていうやつやってもいいですか?」
「もちろんいいよ♡」
「元気だね」
「優香さんが気持ちよ過ぎてもっと感じたくて」
「ふっ♡ありがとう!」
優香さんはゆっくり四つん這いになり、後ろに構えた。
後ろから四つん這いになる優香さんを見て、これまでで一番込み上げるものがあった。
予備動作なしで穴に挿れた。
腰を振ったら優香さんの大きなお尻がパンっと支えてくれたので強く腰を振ったらさらに吸収する様にお尻が支えてくれた。
癖になった。
優香さんの腰の辺りを掴み、とにかく強く腰を振った。
「んっんっんっ!」
「あんっ!あっっ!あっ!」
ただひたすらに腰を振った。
何も考えずに腰を振り出した辺りでくるものがあった。
「優香さん・・イキますね」
「はぁはぁんっ!」
優香さんからの返答は息と気持ちよさそうな声でそのままフィニッシュした。
流石にちょっと疲れて抜いてそのままソファーに倒れ込んだ。
すると優香さんが倒れ込む自分のムスコからゴムをとって処理までしてくれた上、
「このままだと風邪引くからシャワー浴びに行くよ!」
シャワーまで先導してくれて一緒に汗を流した。
僕は優香さんのことを好きになったが優香さんは
「まだかわいい高校生」
とあしらわれ、この場では僕の初体験の女性となった。