僕の精子は使いものにならないので、弟に精子を提供してもらうことにした

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新型コロナウイルスの影響で、うちの会社は在宅勤務を実施していましたが、

緊急事態宣言が解除されてからは僕も妻も出社するようになりました。

客先や協力業者との打ち合わせも再開し地方出張へ出かけることも増えてきました。

そんな感じで仕事が忙しくなって来たせいか赤ちゃんが欲しいという話をほとんどしなくなってしまい、週一でやっていたHもしたりしなかったり、かなり頻度が少なくなっていました。

それでも妻は、精子増強についていろいろ調べてくれて、食べ物だったり運動だったりいろいろ実践しました。

しかし、二人の大好きなサイクリングは、実は精子の活動を妨げてしまうらしく、しばらくはサイクリングを控えようということになりました。

大好きなサイクリングを我慢するのは辛いですが、赤ちゃんのためなら我慢です。

僕も赤ちゃんが欲しいという妻のためにいろいろ情報を探していると頻繁に出てきたキーワードがありました。

それは、話題になっている「精子提供」という言葉でした。

これは、僕のように精液に精子がほとんどいない場合、健康な精子を持つ男性から精子を提供してもらいその精子で受精をさせることです。

しかし、ネット上でのやり取りでトラブルを起こした例もあるようで、見ず知らずの人から提供してもらうことは少し不安があるな、と感じました。

そこで思いついたことがありました。

それは「弟」に精子提供してもらう、ということです。

弟なら血液型も一緒だし顔もなんとなく似てるので、妻には秘密にしたまま育てられるのではないか?と考えました。

さっそく弟にこのことを伝えると「まじで言ってんの?」と馬鹿にされましたが「妻がどうしても子供が欲しいって言ってるんだ、頼む」と頭を下げて必死で頼み込みました。

納得してもらうまで時間はかなり掛かりましたが、弟は「わかったよ、でもバレた時に巻き込まれるのだけは勘弁してくれよ」と言いました。

そして実行する夜、僕は弟から受け取った精液をシリンジに入れました。

思ったよりも量は少なめだったのが不満でしたが、チャンスが来るまで枕の下に隠して先に布団に入ってました。

後から妻が部屋に来て部屋の明かりを暗くすると僕の隣に来ました。

妻は布団に入って来た時から少し興奮してたようで、乳首がすごく固くなってました。

僕は軽くおっぱいを揉んで固くなった乳首を指先で弄りはじめました。

しばらく弄ったあとおっぱいから股間の方へ手を移動させました。

クリを刺激しながら指を中に入れると既にじっとりと潤っていました。

Gスポットをコリコリすると「あっ、あっ」と大きな声を出し始めました。

いつもは右手で弄るのですが、その日は右手でシリンジを使うのでいつもと違う左手で弄ることになりました。

慣れないせいかいつもより強めに押していたようで、妻の声がいつもより大きかったです。

あまりにもその声が大きいので、僕はそばにあった枕を妻に渡すと妻は枕に顔を埋めて声が漏れないように抑えていました。

顔を隠してるので注入する絶好のチャンスでした。

隠してたシリンジを取り、左手でGスポットを弄りながら右手でシリンジの先端を膣口にあてがいました。

シリンジを膣に差し込みたかったのですが、気づかれたらまずいと思い少し浮かせた状態で思いっきりピストンを押しました。

しかし、精液は勢いよく飛び出さず、お尻からシーツにかけてポタポタと垂れただけでした。

僕は慌ててシーツに垂れた精液を指先に付けてその指を膣の中へ入れましたが、殆どがシーツに染み込んでしまい絶望的な状態でした。

それでも僕は指先に精液を付けて、その指を何度も膣の奥の方へ入れました。

妻は腰をくねらせながら僕のペニスに手を伸ばしてきました。

握らせるとピストンさせながら上に跨ろうとしてたので仰向けになってあげました。

すると妻はペニスの先っちょを指先で刺激してからフェラをはじめました。

いつも以上に吸いが強く、亀頭を集中的に刺激して来るので、自分でも驚くくらい気持ちよくて、張り裂けそうなくらいフルに勃起してました。

妻が先っちょをペロペロと舐めると「スゴイ大きくなってる、」と言って跨がって騎乗位の体勢になりました。

ペニスを膣口にあてがい腰を落としました。

かなり勃起した状態でしたが、意外にもスルッと根元まで入ってしまいました。

いつもは痛がるのでゆっくりと少しずつ挿入していたので、この時はびっくりしました。

騎乗位で僕がピストンを始めると妻は腰の動きに合わせて声を漏らしはじめました。揺れるおっぱいをゆっくりと揉みながら腰を振り続けていると妻はイッてしまったようであそこから温かい潮が僕の下腹部に溢れ出て来るのを感じました。

僕は弟の精液も一緒に流れ出てしまうのではないか、と心配でしたが、僕も段々気持ちよくなってきて限界に近くなっていました。

そして大量に溜まっていた精液を膣内に一気に発射しました。この瞬間が最高に気持ち良かったです。

妻は「ありがとう」と言って僕の上に抱きついてきました。

ちょうど顔におっぱいが当たったので、挿入したまましばらく両方の乳首を交互に舐めてあげました。

しばらくすると僕のペニスは妻の中で収縮して抜けてしまいましたが、妻の乳首は勃起状態でまだ興奮しているようでした。僕は更に乳首を舐めたり咥えたりしてかなりの時間おっぱいで遊んであげました。

妻も僕の縮んだペニスを握るとまた先っちょを優しく刺激してくれました。

ペニスが再び勃起状態になると妻は股を大きく開き「もう一回」と言いました。

今度は正常位で挿入しピストンするとペニスが徐々に中で膨らんで行くのを感じました。

しばらくして妻がイってくれたので次はバックに変更、おっぱいを揉みながらピストンしました。

妻はすぐにイッてしまい、その後は正常位に戻りピストンしてあげました。

5〜6分くらいピストンしてたら、妻が「もうダメ」と言って潮を大量放出しました。

今回のHは妻がと非常に興奮していてびっくりしました。

シーツも布団もビショビショでちょっと大変なことになってました。

そのあとは一気に疲労感に襲われそのまま寝てしまい、気がついた時は朝方になってました。

妻に見つかる前に急いで転がっていたシリンジを隠しました。

とりあえずやるだけのことはやりましたが、おそらく失敗だろうと思いました。

もう一回弟に精液を貰ってチャレンジしてみることにします。

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