僕の知らないところでほのかの家族が……

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3年生の僕は部活動も引退し、大学に進学する準備をしていた。

最近ほのかは忙しいのかしばらくあっていなかった。

花奈ちゃんがセフレとなり、性欲は毎日増すばかり。

そんななか、寝取り寝取られが好きな僕に幸か不幸か起きた出来事。

【登場人物】

ほのか(僕の彼女)

ゆうか(ほのかの妹)

お母さん

男子大学生5人

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3年生の秋、僕は部活動の最後の試合を終え、引退した。

キャプテンとして、選手として文句ない成績を残し、大学も引き抜きで入ることが決まった。

部活が無くなると時間を持て余すことになり、良くほのかの家に行き遊んだりした。

もちろんHもした。

ゆうかちゃんは気を利かせてなかなかこちらには来なかったものの、何回かはSEXした。

学校では花奈ちゃんがいて休み時間に抜いてもらったりして、日々性欲がどんどん増していく。

しかし最近、ほのかと連絡が取れない。

「大学が忙しいの」

と言い、あまり連絡を取らなくなった。

もしかして浮気か…?と思ってもいた。

されても仕方ないだろう。僕もなかなかに浮気しているのだから。

久しぶりにほのかから連絡がきた。

遊ぼうとのことで、ほのかの家に行った。

見ないうちに少し痩せたようだ。顔も丸っこい顔から少しシャープになった気がする。

「ほのか痩せた?」

「……まぁね、顔のお肉落ちたの!」

「まぁ痩せても可愛いけどね…!」

ほのかは顔を少し赤くした。しかしなにか暗い顔をしている。

中に入るとお母さんがいた。

「あら!〇〇くん久しぶりね!」

「お久しぶりです。お邪魔します!」

「はいはーいゆっくりどうぞ〜」

とお母さんはそそくさと離れていった。

ゆうかちゃんの姿もあった。

「ゆうかちゃん久しぶり…」

と声をかけるとゆうかちゃんは無視して自分の部屋にこもってしまった。何かあったのだろうか?

ほのかの部屋に入ると、僕達はベットに座った。

久しぶりにほのかのおっぱいを触ってみる。

以前よりハリがなくなり、柔らかくなっている。

僕の手をやんわりと離すと、ほのかが話を切り出した。

「私大学辞めるの……」

「えっ!?どうしたの急に……」

「〇〇くんには関係ないんだけど…」

「……そ、そうなんだ……」

「あとね、遠くに引っ越すことになったの…」

「……えっ?そうなの……?」

ほのかは涙目にしながら話し続けた。

しかし理由は全然教えてくれない。僕はどうしても知りたかった。

一通り喋り、理由は分からずとも遠くに行ってしまうことはわかった。

「だからさ、別れて欲しいの…」

「…………考えさせて…」

「そういうのいい…別れて…」

僕は無言だった。ほのかは僕を立ち上がらせると部屋から追い出し、

「もう来ないでね…お別れだから…」

と鍵を閉めてしまった。

とぼとぼとリビングへ降り、玄関に行こうとしたその時、お母さんが呼び止めた。

お母さんはすかさず、

「ごめんね…急にこんなことになって…」

「ほのかに何かあったんですか…?」

お母さんは塞ぎ込んでしまう。

「……ほのかは…」

「……あなたには関係ないの。大丈夫よ」

僕を呼び戻し、お茶を出してくれた。

ふとお母さんの近くにビデオがあることに気づいた。

それには触れずにお茶を飲む。

「明後日引越し業者が来るから、会うのは最後かもね…」

「……何があったんですか…?」

「………………………」

僕はお茶をぐいっと飲み干した。何かしら理由があるみたいだ。

「トイレお借りしますね…」

と言うと僕はトイレに向かうふりをした。

お母さんはコップを片付けにキッチンへ行く。

僕はすかさずビデオを取り、トイレに入った。

ビデオを再生させるとそこには絶望の様子が収められていた…

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ビデオが始まると、男が写っている。

「男女バレー部の親睦会で〜す」

と金髪のチャラい男が言う。

ビデオから離れると、ほのかが男たちのち〇ぽを交互にしゃぶっている。

おっぱいは丸出しにされ、ほのかの下には男が寝転がり、騎乗位をしている。

「やめてぇ…撮らないでぇ…」

すると片方の男がほのかの頭をがっちりと掴み、腰を振り始めた。

「ほのかちゃんイクっ…飲めよ…」

男は腰を止め、ほのかの口の中で果てた。

ほのかは懸命に出された精子を飲んでいる。

口を離すともう片方の男がほのかの口にち〇ぽをねじ込み、腰を振る。

「んぼっ…んぼっ…んぼっ…」

と声を出したくても出せないような苦しい音が鳴る。

「ほのかちゃんの口ま〇こきもちいぃ〜!!」

「出るぞっ!出るぞっ!!うぉぉぉイクっ!!」

男はほのかの口の奥で射精した。

ほのかは涙目になりながら喉を動かす。

そして男がゆっくりとち〇ぽを抜くと、口から大量の精子が垂れてきた。

「おいほのかちゃ〜ん。出しちゃダメじゃん…」

「ごめんなさい…ごめんなさい…」

「まぁ他にもいるからいいや。」

そういうと最初カメラの前にいたチャラい男がゆうかちゃんのおっぱいを使い、パイズリをしていた。

「そうそう!ゆうかちゃんはすごいねぇ…」

「中学生でこのおっぱいヤバすぎ…!」

そういうとゆうかちゃんのおっぱいに精子をかけた。

「しゃぶれよ…おい……」

男がそういうとゆうかちゃんは大人しくしゃぶり始めた。

その様子をドアップで撮影されている。

「カメラの方向いてしゃぶれよ…」

そういうとゆうかちゃんはカメラ目線で男のち〇ぽをしゃぶった。

「ゆうかちゃんにまた勃起させられたよ〜笑」

ゆうかちゃんが口からち〇ぽを出すと、ギンギンになったち〇ぽか映し出される。

するとほのかを犯している3人の方から声が聞こえる。

「あー出るわこれ…」

「また中出しかよ〜w出しすぎじゃね?w」

「このデカ乳目の前に騎乗位とかまじやばいからw」

そういうとほのかに騎乗位をさせている男がほのかを抱き寄せ、きつくしがみつく。そして腰を動かし続けた。

「ごめんなさい…もう許してぇ……」

「言えよ!中に出してくださいってよ!!」

「言わないならお母さんかゆうかちゃんに出すからな!」

ほのかは言ってしまった。

「中に出してください……」

そういうと男は「ほのか出すぞ…ううぅっ……!」と言うと動きが止まった。

そしてほのかの中に中出しをしていた。

立ち上がらせるとほのかのおま〇こから精子が垂れ、男のお腹に落ちた。

「おいほのか……舐めろよ…」

ほのかは男の言うことに従い、垂れた精子を舐めとった。

そしてカメラはゆうかちゃんの方に戻り、チャラい男が

「さて、ゆうかちゃんも中に出そうね〜」

と言う。ゆうかちゃんは

「やだ…ごめんなさい…ごめんなさい…」

と返した。しかし男は問答無用でゆうかちゃんの中にち〇ぽを入れた。

「ふぅ〜!中学生のま〇こはいいねぇ…!!」

そういうと腰を振り始めた。

「ぱちゅ…ぱちゅ…ぱちゅ…」と音が聞こえる。

「んっ…んっ…んっ…」

とゆうかちゃんが我慢する声も聞こえた。

カメラを他の男に渡すと、マングリ返しされたゆうかちゃんは奥までち〇ぽを入れられ、ピストンされている。

「うわぁきつくて最高…気持ちいいわぁ…!!」

そういうと男は腰を早く振りだした。

ゆうかちゃんは顔を赤くしながら耐えている。

「ゆうかちゃん出しちゃうね…中学生で妊娠しちゃお…」

ゆうかちゃんは目を見開き、男の腕を掴み爪を立てた。

しかし男は腰を止めることなくそのままゆうかちゃんに注ぎ込んだ。男の腰がビクビクっとし、ゆうかちゃんは顔が青ざめていく…

ゆっくりち〇ぽを抜くととろっと精子が溢れてきた。ゆうかちゃんは泣いている。

「中学生ま〇こに中出し最高すぎ…」

そういうとその男は離れ、違う男がまたゆうかちゃんを犯し始めた。

ゆうかちゃんは絶望した顔をし、もう抵抗もしなかった。

大学生のち〇ぽをま〇こで受け入れてしまい、オナホールのように扱われる。

ほのかも体位が変わり、バックで犯されている。

突かれる度にお尻が波打ち、激しさが伝わる。

そして腕を後ろに引っ張られ、ほのかのおっぱいはばるんばるんっと揺れている。

その様子をカメラに撮っている男たち。

ほのかの中にまた中出しをすると、ゆうかちゃんとほのかをベッドに並べ、そこからオナニーして顔やらおっぱいやらに精子をかけていた。

1個目はそこで終わりだ…

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僕はトイレの中で絶望していた。同時に勃起もしている。

大好きだった彼女が大学のバレー部の先輩達に好き放題されていた。

まだ何本か動画があった。

ビデオの件を問いただそうとトイレから出ると、お母さんがいた。

「見ちゃったのね…」

僕は頷く。

「……その人たち毎日来るの…」

「その度私もほのかもゆうかもこんなふうにされて…」

「言ったらネットにばらまくって…」

お母さんは動画に写ってなかったが、他の動画で犯されたらしい。

僕再びトイレに入り、他の動画を再生させた。

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ほのかとゆうかちゃんとお母さんが横並びにされていた。

下着姿で座らされ、腕を後ろで縛られ、何人もの男たちのち〇ぽを代わる代わるフェラさせられている。

顔の形が変わるくらいに吸い付き、搾り取るようにフェラをしている。

「お母さんの口すごいねぇ…」

「ほのか出るぞ…飲めっ…」

「JC口ま〇こやべぇ…」

と男達はほのか達の口で気持ちよくなっている。

「口だけじゃ足りねぇ!!」

とひとりがおっぱいを使いパイズリをさせる。

すると次々にパイズリが始まった。

「この家族デカ乳家族じゃん!」

「ゆうかちゃんのおっぱいきもちいい〜!」

「お母さんエロすぎ!早く中に出してぇ〜!」

そういうと顔やおっぱいに数発ずつ射精した。

そして3人の足を開かせ、手マンを始めた。

ゆうかちゃんは諦めていたのか、「きもちいい…潮吹いちゃう〜…」と豪快に潮を吹いていた。

ほのかは「んっ…♡んっ…♡」とこちらも気持ちよくなってしまい、腰をガクガクさせている。

お母さんは「やめてぇ…」と抵抗するがそれも虚しく気持ちよくなり、愛液を垂れ流している。

すると1人がほのかをカメラの方に向け、自分の上に座らせた。そしてち〇ぽを背面座位の形でハメていく。

「やだぁ…やめてぇ…」

男は容赦なくピストンをする。

ほのかのま〇こにズポズポと男のち〇ぽが入っている。

他の男たちがほのかのおっぱいを揉み、乳首を舐め回す。

そしてほのかにピストンをしている男はほのかの中でイッてしまい、中に出した。

ゆうかちゃんはマングリ返しされ、男にち〇ぽを挿入されていた。

丸い美尻が揺れ、ゆうかちゃんと男が繋がっている部分が丸見えだ。

「すごいよぉ…すごいよぉ…♡」

と、ゆうかちゃんは堕ちてしまっていた。

「ゆうかちゃんだすよ…しっかり受け取れよ…」

「はいぃ…種付けしてください…♡」

と言うと無情にもゆうかちゃんの中にも出されてしまった。

ゆうかちゃんは顔を赤くし、「はぁ…♡はぁ…♡」と息を切らしながら男のち〇ぽを掃除した。

お母さんはバックで犯され、手を後ろに引かれている。

ほのかたちに負けないデカ乳が揺れまくっていた。

「やめなさい!!こんなことして…」

「うるせぇ口だなぁ…ち〇ぽで塞ぐわ…」

と言うと口にち〇ぽを入れられ、前と後ろ両方から犯された。

お母さんは声を発することが出来ず、そのままどちらにも出されてしまう。

ここからは3人は男たちにまわされまくっていた。

駅弁で奥まで突っ込まれたり、立ちバックしながらおっぱいを責められたり、お母さんの目の前でほのかとゆうかちゃんが種付けされたり…

それぞれのま〇こはグッポリとち〇ぽを咥える。

そして各々ピストンし、中に注いでいく。

ほのか達のおっぱいは揺れ、ま〇こは男達のち〇ぽを受け入れ、気持ちよくさせていた。

力任せのピストンに悔しくも感じていた。

「んっ…んっ…んっ…んっ…」

「…はぁっ……んんっ……」

「やめなっはぁぁっ……やめてっ…」

「お母さん感じてね?w」

「ほのかも締まってきた…w」

「ゆうかちゃんは元々きついわw」

そういうと男たちはひたすら三人を犯す。

ほのか達は嫌がりながらも、潮を吹いたり、体をビクビクさせながら絶頂していた。

この時点で既におっぱいは垂れ、散々に揉みしだかれたのが分かる。

その後も3人自ら腰を振り、騎乗位ピストンで搾り取ったり、腋や足などを舐められ全身リップされたり、お母さんが犯されている横で男達のち〇ぽを手コキし、お母さんにかけさせていたりした。

ビデオは限界が来たのかブツっと切れてしまった…

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僕はトイレから出ると、ビデオを返した。

再度ほのかの部屋に行く。

ほのかは部屋に入れてくれなかった。

「見たよ全部…」

「……そういう事だから…」

それ以上話すことはなく、ゆうかちゃんの部屋に向かった。

「ゆうかちゃん…全部見たよ…」

「気持ち悪。あれ見てこっち来るとかやりたいだけじゃん…」

「……ごめん。」

そういうと部屋から離れた。

そしてリビングへ向かう。

お母さんはビデオを置き、椅子に座っている。

目は腫れており、泣き続けていたのだろう。

そして僕に気づくと話し始めた。

「……最初は遊びに来てただけなの。」

「そこからいつの日かエスカレートして…」

と言うとテレビ台の引き出しから何かを取りだした。

妊娠検査薬だった。3本あり3本とも陽性だった。

3人はあの大学生達に孕まされてしまったのだ。

「……引っ越した先で病院に行くの。」

「こんなことになるとは…思ってなくてね…」

「3人とも…」

「誰にも言わないでね…こんなこと…」

僕はまたビデオを取り、トイレに駆け込んだ。

最後のビデオはつい最近のものだ。それを再生させた。

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男達がまた3人を犯している。

窓の外は暗く、夜のようだ。

何本もお酒の缶が空いており、ほのかとお母さんは飲まされたのか意識がほとんどない。

ゆうかちゃんも飲まされていて、フラフラになっていた。

「ほのか出すぜ…ううっ……!」

そういうとほのかの中に注ぎ込む。

ほのかは酔っ払い、意識なく無抵抗だ。

隣でお母さんに高速ピストンをしている男もいる。

「やめてぇ……もう出さないでぇ…………」

「お母さんのま〇こやべぇ!!!出るぞ!!」

静かな部屋の中に「ばちゅっ、ばちゅっ」とピストンの音が響く。

そしてピストンが止まり、お母さんの中に大量に注いでいた。

ゆうかちゃんは男2人のち〇ぽをしゃぶり、1人はおっぱいを使ってバイズリをさせていた。

ゆうかちゃんはもう目が死んでいて、諦めていたようだ。

口の中に出され、それを無言で飲み込んだ。

おっぱいにもかけられ、ゆうかちゃんはまた他の男のち〇ぽをしゃぶる。

その光景がずっと続き、ブツっとビデオをは切れていた。

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僕は絶望すると同時に興奮していた。

我ながら最低だと思うが、ほのかやゆうかちゃんが他の男たちに好き放題されているのを見て興奮してしまった。

トイレから出るとお母さんがいた。僕の勃起したち〇ぽを見ていた。

「…ごめんね…こんなことになって…」

「誰にも言いません。その代わり…」

そういうと僕はち〇ぽを出した。

ギンギンに反り返ったち〇ぽをお母さんの顔に押し付ける。

「お母さん何とかしてくださいよ…」

そういうとお母さんは諦めているのか、ねっとりしゃぶり出した。

そういうとお母さんは「ジュポッ、ジュポッ」と僕のち〇ぽにしゃぶりついた。

この口もあいつ達に好き放題されたと思うと興奮している自分がいた。

すぐさま口から抜き、ま〇こを出させた。

お母さんは全く抵抗しない。

僕は一気に奥まで入れた。そのま〇こは散々弄ばれたからか、ゆるゆるだった。

そして力任せに腰を振り、奥に注ぎ込む。

お母さんから離れると、ま〇こから精子が垂れる。

そのままお母さんは下着をつけ、僕からビデオを奪い取る。そして、

「もう来なくていいのよ……」

と僕を追い出した。

僕は家に帰る途中何回もコンビニや公園のトイレで抜いた。

そして家でもひたすらにオナニーした。

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数日後家に行ってみると、誰もいなかった。

するとそこにアイツらがきた。

「え!ほのか達いないんだけど…」

「マジかよ……逃げやがったな…」

「まぁいい肉便器だったなwww」

と言いどこかへ消えていった。

僕は許せない気持ちと興奮した気持ちで複雑になった。

そしてほのか達は今どこで何をしているかわからない。

僕達の関係は突然終わってしまった。

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