小学校6年の頃の体験談です。
その頃僕は同じクラスにいた、理沙という女の子が好きでした。
理沙ちゃんは明るくて笑顔のかわいい女の子でした。
なにより毎日ミニスカートをはいていて、ふとした拍子で中が見えそうなことが何回もありました。
その度に「もう少しだったのに」とか「どんなパンツはいてるんだろう・・・」とか考えていました。
そんな悶々としていた、ある日のこと。
休みの時間の教室で、理沙ちゃんと友達の女子が目の前でなにやらふざけ合いながら話をしていました。
その女子は、身振り手振りの大きい子で、話ながら大きく腕を振り回すような動きをはじめました。
何気なく眺めていると、その子の手が何かのはずみで理沙ちゃんのスカートに引っかかってしまったらしく・・・
その子の手が勢い良く振り上がったかと思うと、理沙ちゃんのスカートがブワッと捲り上がりました。
完全に事故みたいなスカートめくりでしたが、それはもうスカートは全開まで捲れ上がり、パンツも丸見えです。
僕の目の前には、理沙ちゃんの白とピンクの縞々パンツが広がり、まさしくパンモロ状態でした。
理沙ちゃんはその瞬間
「ひゃぁんっ!」
と声を上げてびっくりしてのけぞるように飛び上がりました
僕はというと、あまりに突然の出来事に放心状態になり
「大変なものを見てしまった・・・」
と考えながらさっきの衝撃的な光景が目に焼き付いていました。
理沙ちゃんは恥ずかしさを誤魔化そうとしてか、「やーん♡」と言いながらお尻のスカートをギュッと抑えていました。
その姿を見て、ようやくいま起きたことを認識し始めた僕は、ムスコがグググッと大きくなるのを感じました。
当の本人たちは
「ごめんごめん~!」
「○○ちゃん、気をつけてよ~」
と会話をしましたが、その時振り返った理沙ちゃんと僕の目が合いました。
思わずビクリとしましたが、チラりと一瞥しただけで、すぐに恥ずかしそうに目をそらしました。
理沙ちゃんは、間違いなく僕にパンツを見られたことを察したようですが、当然、僕になんの非もありません。
きっと理沙ちゃんの内心では
「絶対、○○君にパンツ見られてた~」
と思っていたことでしょう。
理沙ちゃんにとっては最低のハプニングかもしれなかったですが、僕にとっては最高のハプニングでした。
目に焼き付いた理沙ちゃんの縞々パンツに、パンツを見たことに気づかれながら何も咎められなかった優越感を感じた僕のムスコはパンパンに膨れ上がり、
その日からミニスカートの理沙ちゃんを見るたび、脳裏にあのかわいいパンツが浮かんでしまい、勃起を隠すのが大変でした。
このスカートめくりハプニングの光景は、オナニーを覚えたときには、何度もオカズになりました。