「今からおばさんが、ユウちゃんのおちんちんをお口でしゃぶって精子を抜いてあげるからね♡」
おばさん(リョウコさん)はそう言うとチンコの裏筋に舌を這わせてペロペロ舐め回しました。
「あぁぁ……」
「フフフ♡気持ちい?我慢汁どんどん溢れてくるね。おちんちんすごくビンビンになってる♡」
おばさん(リョウコさん)は、玉袋をペロペロ舐めまわし、玉を口に含んでチュ~っと吸い付きました。
「あぁぁぁ!おばさん、なんか出ちゃう!」
僕が叫ぶとおばさん(リョウコさん)は素早く亀頭を口に含んでくれました。同時に僕は初めての射精を迎えました。
精子が発射している間、おばさん(リョウコさん)は亀頭を口に含んだまま、しっかり受け止めてくれました。
射精が終わると、おばさん(リョウコさん)は頬をへこませてチンコに吸い付き、ジュポジュポと音を立てながら尿道に残っている精子を吸い取ってくれました。
射精もすごく気持ち良かったですが、おばさん(リョウコさん)のお掃除フェラもすごく気持ちが良くて、頭が真っ白になりボーっとしました。
「う~ん、いっぱい出たねぇ♡」
おばさん(リョウコさん)がティッシュにドロドロの精子を吐き出して微笑みます。
「す、すごく気持ち良かった。おばさん、ありがとう」
「いいえ。どういたしまして。精子溜まったらいつでもおいで。お口で抜いてあげるからね♡」
おばさん(リョウコさん)が口元についた僕の精子をふきながら笑顔で言いました。
「あのぉ……もう1回してもらうのはダメですか?」
僕は恐る恐る尋ねました。
「えっ!?今出したばっかりでもう出来るの?あ、まだ若いもんねぇ。2、3発は抜かないとおさまらないよねぇ」
「すみません……」
「全然大丈夫だよ。でも、おばさん今から夕飯の支度しないといけないから、その後でいいかな?」
おばさん(リョウコさん)が嫌そうな顔をせず受けいれてくれたので、僕はホッとしました。
「はい、お願いします」
「じゃ、ユウちゃんも一回家に戻って、ごはん食べたらまたおいで」
結局その日、僕は夕飯後に再びタケル兄ちゃんの家にお邪魔して、おばさん(リョウコさん)にフェラ抜きしてもらいました。
おばさん(リョウコさん)は僕が暴発してしまわないように手加減してフェラしてくれました。バキュームは行わず、唾液をたっぷり含んだ状態でねっとりとお口で扱いてくれました。
それでもめちゃくちゃ気持ち良くて、僕はすぐ射精感がこみ上げてきました。
そのたびにおばさん(リョウコさん)はストップしてくれて、竿や玉袋を優しくゆっくり舐めてくれました。
イク時は本気フェラで思いっきりバキュームしてもらい、気持ち良く射精させてもらいました。
1時間半くらいフェラしてもらい、3発抜いてもらいました。
この日、僕はおばさん(リョウコさん)に合計4発フェラ抜きしてもらいました。
本当は、まだしゃぶってもらいたかったのですが、あまり甘えるのも悪いと思い、お礼を言って帰宅しました。
そのすぐ後で、おじさん(タケル兄ちゃんの父)がお祝いのお酒(ビール)を持ってきてくれました。
昔からのならわしで、精通した男子の家に、その子の精子を抜いてあげた女性の家からお祝いのお酒を贈るのが慣例になっています。
僕がおばさん(リョウコさん)にフェラ抜きしてもらっている間に、おじさん(タケル兄ちゃんの父)が買いに行ってくれていたそうです。
僕の父と母は「大変お世話になりました。今後ともよろしくお願いします」と丁寧にあいさつしていました。
僕の住んでいる村では、当たり前のように行われていることで、これが日常なのですが、「外(村外)では受け入れられないことだから、外(村外)の人間には絶対口外しないように」と両親に口酸っぱく言われました。
*次回からは、僕の性欲処理を定期的にお世話してくださった女性陣を紹介していきたいと思います!