僕の住んでいる村には昔から続く性的な風習が残っています。それは、既婚女性が13歳から18歳の男子の性欲処理を行うというものです。手コキとフェラ抜きが原則なのですが、本番をしている女性もたくさんいます。男子の年齢制限も建前みたいなもので、19歳になっても抜いてもらっている子も多くいますし、結婚後も当然のようにお気に入りの女性宅へ通っている人もいます。
このような性的風習が今も行われているいきさつは定かではありませんが、年配の人の話によれば、性犯罪の防止や若者の田舎離れを止めるためだそうです。
今回は、僕が初めてフェラを知った時のお話を投稿させていただきます。
僕が中学1年の時のことです。部活を終えて帰宅すると、近所のタケル兄ちゃん(高校1年)がリビングのソファに腰かけていました。僕の母(アキ32歳)はタケル兄ちゃんの股間に顔をうずめ、頭を上下に小刻みに動かしていました。
ジュッポジュッポジュッポ
何かを強く吸引するような音がリビングに響きます。
「あ、ユウタお帰り。今おばさんにフェラしてもらってるから、ちょい待ってて」
「う、うん……」
僕はフェラの意味も分かりませんでしたし、母親がタケル兄ちゃんに何をしているのか分かりませんでしたが、2人を見ていてすごく興奮しました。
「おばさん、出ちゃいそうだから待って。玉舐めして」
タケル兄ちゃんがすごく気持ちよさそうに、上ずった声で言いました。
「いいけど、ユウタも帰って来たから、もう次で抜いちゃうからね♡」
「うん、わかった」
母はタケル兄ちゃんのチンコを握り、玉袋をペロペロ舐め始めました。
このときはじめて、母がタケル兄ちゃんのチンコをしゃぶっていたこと、それがフェラという行為であることを知りました。
「おばさん、我慢できない。出したい」
「いいよ♡おばさんのお口に出して♡」
母が再びタケル兄ちゃんのチンコに吸い付きました。
ジュッポジュッポジュッポ
母が頭を上下に動かすたび、リビングにいやらしい音が響きます。
「おばさん、出すよ!吸って、吸ってぇ!」
タケル兄ちゃんが叫びました。
母の頭の動きが加速し、チンコに吸い付く吸引音がさらに大きく響きます。
「あぁぁぁぁ!イクぅぅぅ!」
タケル兄ちゃんが体をビクビク震わせながら叫びました。
母は頭の動きを止め、しばらくの間タケル兄ちゃんのチンコに吸い付いていました。
「お、おばさん、もう出たよ。全部出たからっ。そんな吸わないで……」
チュポンッ♡
母がチンコから口を離しました。
「う~ん、若いからやっぱ濃いわねぇ♡また溜まったらおいで♡」
「おばさん、ありがと。めっちゃ気持ち良かった。ユウタって、もう抜いてもらってんの?」
タケル兄ちゃんが制服のズボンをはきながら母に尋ねます。
「ユウタはまだだけど?」
「俺いつも、おばさんにお世話になってるからさ、うちの母ちゃんじゃダメかな?俺からも話するし、そしたらスムーズじゃん」
「そうね。リョウコさんなら私も安心だし、お願いしていいかしら?」
「OKっす!じゃ、ユウタ行こうぜっ」
タケル兄ちゃんに手を引かれ、訳の分からぬまま僕は自宅をあとにしました。
*つたない文章で読みずらいところもありますが、ここまで読んでくださりありがとうございます。ご要望があれば、続きを書かせていただきます。