僕の恋人・春美との初セックス

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僕(かずき)には春美(はるよし)という男性の恋人がいます。

春美(実家が超お金持ち)と僕(貧乏)は大学生の時に知り合いました。

始めは周囲に猛反対されましたが、僕たちは偏見に負けず付き合い始めました。

そんな僕たちの初セックスの話です。

春美は黒くてきれいな髪に身長が約160cmでかわいく、手をつないで一緒に歩けば誰もが振り返る自慢の恋人です。

その日、僕たちはスタバで待ち合わせをしていました。

店内で僕が待っているとしばらくして春美がやってきました。

「は、春美きれいだよ」

恋人補正かもしれませんが、春美はいつにもましてきれいでした。入ってくると店内にいた誰もが驚いて春美を見ていました。

「今日ミニスカート履いてきたんだ。どうかな、、、♡」

「めっちゃかわいいよ♡」

「ありがとう♡かがんだら見えちゃうかな、、、♡」

「そうだね♡めっちゃエロいよ♡」

僕はスカートから出ている生足を見て生唾をごっくんと飲み込みました。

恥ずかしがり屋の春美は普段は絶対にミニスカートを履かないので、俺のために頑張ってくれたんだなとうれしく思いました。

僕たちはスタバを出て手をつないでラブホテルに向かいました。

化粧もばっちりしている春美はやはりきれいで、いつもよりもすれ違う人の注目を集めました。

とても誇らしかったですが、禿げたリーマンのおじさんがずっとジロジロと見てたのには、「このエロ親父め!」って思いましたけどね。

それで僕たちはホテルについてさっそくセックスをすることにしました。

「春美きれいだよ」

僕は春美をベッドに優しく寝かせ、ミニスカートをまくりました。

春美はハート柄のパンツを履いていて、とても興奮しました。

僕は勃起したちんこを出し、春美に擦り付けながら首筋や耳をなめ回しました。

「あっ♡あっ♡」

春美は感じているのか喘ぎ始めました。

僕は服を脱いでいき、春美の服も脱がせました。すると春美のブラウスをまくった時

「あれ春美、今日ブラ付けて来なかったの?」

「うん、、、だってさ、、、」

春美は貧乳でした。

「ごめんね、なんか気を使わせちゃって、、、」

「いいよ気にしないで!むしろ乳首はきれいなピンク色だし興奮するよ♡」

僕は乳首をチロチロとなめました。

「ひゃんっ!あっ♡」

「乳首すごく敏感なんだね♡もっとなめてあげる♡」

僕は春美の乳首を責めました。

「あっ♡あっ♡あっ♡」

春美が感じている表情はとても可愛く、僕は乳首を指でつまみながらチュウしました。

「んんっ///♡んんんんんっ///♡」

僕は舌を入れてディープキスをしました。口を離すとねっとりと糸を引きました。

またチュウをしながら春美が僕のちんこを手で上下に擦り始めました。

春美は僕に手コキをしながら、自分の秘部も刺激しました。

「春美イキそう!」

僕たちは一緒に絶頂しました。ものすごく興奮していたのでベッドのシーツには二人分はあろうかという量の精液が放出されていました。

「かず君いっぱい出たね♡」

そう言って春美は僕のちんこを咥えてお掃除フェラを始めました。

するとまた僕のちんこはむくむくと大きくなりました。

春美は勃起したちんこをぴちゃぴちゃといやらしい音を立てながら口に出し入れしました。

「もっと咥えて♡もっと奥まで♡」

僕は春美の頭を押さえて、さらに奥までちんこを押し込みました。

「んっんっ♡かず君のおちんぽしゅきぃ、、、♡またどんどん硬くなってる、、、♡だいゅきぃ、、、♡」

春美は卑猥な言葉を連呼しながらどんどんさっきにもまして僕のちんこを大きく硬くさせました。

「春美今度は挿入するからね♡あそこ出して♡」

僕は春美のあそこをなめました。

「しっかり洗ってきたけど、、、あそこ臭くないかな、、、」

「大丈夫だよ!春美のあそこ、かぐわしい香りがするよ♡」

「もうっ///かず君ったら♡」

僕はしっかり濡らした春美のあそこに勃起ペニスを挿入しました。

「あっ痛い!」

「頑張って春美!」

おそらく何かを入れられるのは初めてであろう春美は挿入を痛がりました。みちっみちっと少しづつペニスを入れていきやっと根元まで入りました。

「春美の中すごく気持ちがいいよ♡」

僕は春美のあそこをガンガン責めまくりました。

「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」

「春美もう俺イく!」

「いいよイって!」

僕は春美の中にドクドクと射精しました。

「和君の熱いのたくさんきてるよぉ♡」

「じゃあ次は春美の番だね♡」

「うん♡」

この後もまた僕たちの間で挿入が行われ、僕たちの初セックスは終わりました。

僕たちは汗だくになっていたので一緒にお風呂に入りました。

僕は火照っている春美の顔を見て言いました。

「あれ春美、剃り残しがあるよ笑」

「え、うそやだぁ。ちゃんと剃ったはずなのに」

春美は普段からひげが濃いのを気にしていました。そんな春美も愛おしいんですけどね。

「でもまあ今日の春美すごくかわいかったからいいよ♡」

「ありがと♡かず君もかっこよかったよ♡」

僕たちゲイカップルはお互いの愛を再確認しながらお互いのお疲れちんぽを洗いっこしました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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